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京都祇園の南座です。ふと見たら、綺麗だったので撮影しました。学生の頃は、何度か歌舞伎を見に行ったのですが、卒業後は1度も行っていません娘は中1になったことだし、見せてあげようかな?チケット取るの面倒かな?学校の予定次第かな?好き嫌いは、別として、1度は経験させてあげたい。いつ頃、歌舞伎見せてあげれるかな?
4月19日千穐楽11時公演を観てきました。今回の春のおどりは、大阪の娘宅から行った二回も含めて四回観劇したので、それを通しての感想をお伝えしたいと思います。◆第一部たまきはる命の雫《配役》(以下敬称略)☆モンタギュー家ロミオ…翼和希モンタギュー大臣(ロミオ父)…華月奏モンタギュー家室(ロミオ母)…羽那舞マキューシオ(親友)…椿りょうベンボリオ(モンタギュー女従者)…琴海沙羅★キャピレット家ジュリエット…千咲えみキャピレット命婦
だいたいこんなかんじです。大阪の午後の、「心中月夜星野屋」というのは、落語ベースの新作だと思うので書いてません。だいたい見ればわかると思います。最後の「當繋藝招西姿繪(つなぐわざおぎにしのすがたえ)というのは、お芝居仕立てのごあいさつなので、とくにストーリーはないと思います。手ぬぐいとか撒くと思うのでがんばってキャッチしてください。歌舞伎座・南総里見八犬伝(なんそうさとみはっけんでん)屋根上利根川・六歌仙容彩(ろっかせんすがたのいろどり)・寿曽我対面(ことぶきそがの
4月25日は永遠の憧れ坂東玉三郎様のお誕生日ですお誕生日おめでとうございます玉三郎さんのご存在がなければ日本の伝統芸能に興味を持つ事もなかったと思います同じ時代に生まれて下さいました事に大きな感謝しかありません玉三郎さんの愛される劇場空間で玉三郎さんの創り出される夢の時間が末永く続いて行きますように新しい一年も何卒お元気でお幸せでありますように🙏今年は支柱を替えるべく冬場に大きく剪定したテッセン新芽が出るのがいつもより遅かったのですが、昨日から一輪根性で咲いてました😅花よりもおめ
前回のblogでは王子(動物園)の桜から大阪は、桜ノ宮〜天満橋…そしてBallet公演を観に…と言う内容を書きましたが…桜繋がり!?な…その後…OSK日本歌劇団の南座公演【春のおどり】の中日と千秋楽の2回足を運んできました。元々は中日のみ行く予定でしたが、もう一度観たいと思いダメ元で取ったら、ぴあで千秋楽取れ、中日より良い席で通路に降りて来られた天輝レオ様にファンサ頂きました💘トップスターの翼和希さんも間近に観れ、最高の南座での公演でした😻中日はちょうど翼和希さんの誕生日と言う
四条大橋の袂にこんな猫ちゃんがいました写真OK🙆♀️撫でてもOK🙆♀️チップが必要でした🤭南座の前の看板2、3年前に舞台体験ツアーに参加しましたがなかなか楽しかったです円山公園の藤の花が咲いたか気になって来てみました小さな花房だけど咲いていましたここに藤棚があると知って以来咲いてるのを初めて見れました♪八重桜がまだまだ綺麗若葉が美しい季節になりましたね祇園枝垂れ桜も青葉一色です水辺の風景はもう真夏のような陽射し円山公園にもスタバが出来たんですよね〜あま
寺町三条にある梅園でひと息ついていくことにした。メニューから選んだのは、色々なものが少しずつついてくる寺町点心と、みたらしとあんみつのセットである。寺町点心には、あんみつがついていた。自家製餡子と白玉、黒蜜寒天が器の中に入っていた。こういうものを歩き疲れた時に食べるとホッとする。2種類の蕨餅、栗の渋皮煮、焼きたてのみたらし団子も3本ついていた。一方、みたらしとあんみつのセットの方には、みたらし団子が5本ついている。5本というと多すぎるように思えるが、1本1本のだんごの量はそれ程多く
松竹座が閉館するので、今年の「春のおどり」は京都の南座になりました。前半は「たまきはる命の雫」。「ロミオとジュリエット」を古代の日本に移したもの。といいながら、幕開きは「春のおどりは~よ~いやさ~~」のチョンパです。平安風の衣装で美しく舞います。プロローグが終わると「ロミオとジュリエット」が始まります。ロミオは翼和希、ジュリエットは千咲えみ。登場人物の名前は全部もとのままです。蜷川幸雄のシェイクスピア劇みたいですね。日本の風俗で演じながらカタカナ名前。しかもジュリエットのお母さんが「
OSK日本歌劇団『春のおどり』の前楽を観劇しました。なんだかすごいモノを観た!と感動!素晴らしかったです。どうしても脳内で宝塚とはココが違うね・・・と比較してしまうのですが、OSKには独自の素晴らしさがあるし、人数は少なくても爆発的なエネルギーがありました。トップスターの翼和希さんが頂点ではあるものの、個々の団員のプロとしての意識が高い?上級生だから、下級生だからという垣根を超えて「全員で舞台を作る」ことに取り組んでいます。まずはチョンパ!で幕が上がり、華やかさに客席がほぉーーー
ちょっと前のことになるけど流行りに乗ってお正月に映画『国宝』を鑑賞曽根崎心中物語の舞台で大阪の梅田にあるお初天神様へもお参りそしたら単純に"本物の歌舞伎も観たい"と思っていた矢先にタイミング良くお話をいただき流行りに乗ってモノホン歌舞伎を鑑賞ちなみに『曽根崎心中物語』の公演は3/25で終了しています京都南座へなんと1日2部制でキャストが入れ替わるのだ我々が観たのは午後の部『松プログラム』『桜プログラム』こちらも観てみたい会場はこんな感じ金曜
OSK日本歌劇団「春のおどり」を観てきました🌸明日が千秋楽ということもあり、南座はとても華やかな空気に包まれていました。久しぶりの京都も、初夏のような陽気でたくさんの人で賑わっていました。今回の舞台も、お芝居・歌・ダンスすべてが本当に素晴らしく、客席から何度も心を動かされました。特に印象的だったのは、回を重ねるごとに舞台がどんどん磨かれていくこと。細かな表現や動きまで洗練されていて、「より良くしよう」という意識が随所に感じられました。また、102期生のお披露目では、ついこの前まで
毎年春のおどりといえば松竹座ですが今年の松竹座は御名残四月大歌舞伎なのではじめて南座でOSK日本歌劇団レビュー春のおどり開催となりました例年和物レビューと洋物レビューの二本立てでしたが今年は第一部はたまきはる命の雫シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映したストーリーの和物のミュージカルですロミジュリはだれでも知ってるストーリーで登場人物もそのままなのでわかりやすくパワーあふれるダイナミックなダンスでみせてくれました今年は珍しく
先日人生初の歌劇の舞台にお招きに預かりました。しかも京都人には身近な南座での公演です。舞台正面の通路寄りと言う立派な席ですOSK日本歌劇団のレビュー春のおどりは豪華絢爛の一言!第一部のたまきはる命の雫はロミオとジュリエットの世界を古代ヤマトに映した見所満載の物語。第二部のサイレンフォニーでは「ダンスのOSK」の魅力が大爆発しました!その驚嘆の声量と躍動感に満ち溢れた踊り。生ラインダンスやタップダンスに胸が高鳴りました。なんたる小顔、なんたるスレンダー!良い目の潤
OSK春のおどり2026年4月15日(水)会場:南座開演15時半〰️終演18時10観覧場所4列下手通路側第一部たまきはる命の雫15:30~16:30(60分)休憩35分第二部Silenphony17:05~18:10(65分)内容①春のおどりは、毎年、松竹座で行われていたが、5月閉館で、4〰️5月は歌舞伎なので、今回は南座で。②一部は「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映した物語③第二部はSilence(静寂)」+「Symphon
薬味🫚とつけ麺温かいのにしたよおめんと言ううどん屋さん周りと外で待ってる人達見たら80%外人さんだったまだまだ京都は外人さん多いねそしておうどん食べたいみたい人気なお店だからね近鉄で丹波橋で乗り換え京阪祇園四条で降りて6番に行ったら南座濃い抹茶美味しかった株式は3箇所で14万プラス
今日はこちらでOSK日本歌劇団レビユー春のおどり第一部「たまきはる命の雫」第二部「silenphony(サイレンフォニー)」を観劇南座はやっぱり好きです今日は4列目の花道側と神席やっぱろ「翼和希さん」がトップになってますますいいわーお芝居も歌もダンスもピカイチそして可愛い娘役さんを見つけてしまって可愛いです唯城ありすさん白熱の演技がミュージカルスターみたいだなーって思って観ていたらダンスでもひときわ輝いていましたいずれトップ
今年の「春の踊り」は、100周年らしいめでたくはあるが、松竹座の老朽化による閉館で、大阪では公演しないただ、建て替えのニュースが最近飛び込んできた少し元気を取り戻し、京都に向かった1部は、ミュージカル、ロミジュリを題材にして、舞台は古代ヤマトの時代役名が、イタリア名だったり、衣装の時代考証が何時代なんだろう?という疑問をもつけれど、さほど気にはならなかった翼さん、千咲さんのピュアな持ち味と歌声が、感情移入させる天城さん、椿さんの迫力ある対立にハラハラしたり周りを囲む人たちも
おはようございます。今日は雨だそうです。先月の話ですけれど、京都の南座に行ってきました。『曾根崎心中』を観るためです。チケット取るかどうか、けっこう迷ったのよ。京都は遠いから、うちから南座まで2時間近くかかる。しかも、開演は6時半。帰宅したら、ほんとの深夜になってしまう。昼間のチケットは完売だったから、夜しかなかったのよ。でもね、『朧の森に棲む鬼』を観て、歌舞伎と、キンタ役の尾上右近が好きになったから。ダブルキャストで、日によって役がちがう。私が観たのは、尾上右近が徳兵衛、
1ヶ月ぶり?の更新となってしまいました。4月に入って最初の日曜日…ゆかちんファミリーとゆかちんの旦那様の同級生親子と王子動物園へ行ってきました。ゆかちんファミリーと久々に会い、旦那様の同級生親子(ママさんは仕事だったとの事…)とは、ゆかちんの結婚式💒以来…けれども、ほぼ初めまして…(笑)はるたん(ゆかちんの息子くん)に、ゆかちんの旦那様の同級生の娘ちゃんの、りこちゃん…楽しんで頂けたようです🌸🌸🌸🌸🌸王子の🌸は予想以上の🌸でアニマル見ながら🌸も…って何だか贅沢な気分…タンタン🐼
こんばんは結局のところ、私は自分のポンコツ車にあと2年乗ることにしたんです隣の街のモータースのご主人に朝電話をして私の車はまだ乗れますか?とお尋ねして。なんと乗れますと言ってくださったので日本の車は優秀なのであと2年乗りたいので、車検お願いしますと電話をしました。私としてはなんだかほっとしています。車検までに新車を選んで、その後に膝の手術をしたとしてその新車に乗る場合、新しい車はすごく不安だと思いましたさて、このDMはほんとに人気のある素
あれ!なんか多くない⁉️数年ぶりの南座ですOSK日本歌劇団春のおどり観劇しましたアバウトな感想を😅舞台一杯に劇団員が,・・・出演者こんなにいたかしらんセットが多いからか舞台装置のでせい?気のせい?南座、舞台狭くなった❓そんな訳ないイープラス貸切公演のアフタートークショーで今回の出演者数37名と言ってました洋舞ショーの階段まで今迄より広く大きく輝いて見えたのは私だけでしょうか場面ごとの出演者数が増えるという事は疾替えに大忙しという事ですよね観てる方はより華やかで
民間企業として初めて!『南座』での入社式と表彰式を行った、滋賀県高島市の建設会社『SAWAMURA』。『南座』3回目となる“SAWAMURAAWARD”は、創業75年と言うことで、“原点”をテーマに行われました。嬉しいことに、今年も『南座』での司会と言う大役を仰せつかりました。オープニングは勤続50年表彰でしたが…『SAWAMURA』の精神と想いを受け継ぎ、半世紀に渡って会社を支え続けて下さった方々がいらっしゃるのです。60歳定年制の会社が多いなか、50年間、勤
13日今日南座春のおどりたまきはる命の雫11時公演友人と観に行って来たよこの作品は確か2000年26年前那月峻さんが演じられた作品大和時代に置き換えたロミオとジュリエットロミオとかジュリエットとかモンタギューとかキャピレットとかマキューシオとかティボルトとか名前が聞けるだけでも懐かしい那月さんが演じられた時は名前もシェイクスピアの作品での呼び名だったか覚えて無い単発公演で奈良の何処かでの大ホールで一回公演確か題名は大和恋散華だったと奈良樫原
2026年4月10日~19日OSK日本歌劇団・南座公演昨年の6月に松竹座で行われた「レビュー春の踊り」で24年ぶりにOSKを観劇し、宝塚ばっかりでなくたまにはOSKもいいなぁなんて思いながら、他の公演には全く行けずに、約10ヶ月ぶりのOSKです。しかも今回は私としては初の南座でそれも楽しみでしたが、日曜日の京都はスゴイ人混みでして、インバウンドの多さに阪急河原町駅から南座までの距離でも嫌になりました。4月12日15時30分公演、1階桟敷席で観劇(イープラス貸切)。※ネタバレ
昨日、『レビュー春のおどり』e+貸切公演(4/1215:30)を観劇してきました。トークショーの様子を中心にお伝えしたいと思います。公演タイトル:レビュー春のおどり公演期間:2026.4.10(金)~4.19(日)会場:京都四條南座◆第一部たまきはる命の雫◆第二部Silenphony(サイレンフォニー)10日の初日に観た時は、位置的に舞台中央や全体が見辛かったことと初回だったこともあり、全体を把握できていなかったのですが、昨日はやや後方の上手側席だった
記事をお借りします。OSKトップスター翼和希主演「春のおどり」開幕「全力で駆け抜けてまいります」京都南座では初(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースOSK日本歌劇団トップスター翼和希、娘役トップスター千咲えみが10日、京都市の南座で「レビュー春のおどり」の初日を迎えた。5月で大阪松竹座が閉館することに伴い、初めて京都南座で行われた「春のnews.yahoo.co.jpOSK恒例「春のおどり」初めて京都南座で開幕トップ翼和希、雨の初日も「龍神様のお恵み」(スポニチアネックス)-Ya
OSK日本歌劇団の「レビュー春のおどり」を観劇するために、京都四条の南座に行ってきました。京都河原町駅の地上へ上がったところにある「四条小橋」では、桜吹雪が風に舞ってとても綺麗で、南座に到着する前から気分があがりました。「レビュー春のおどり」は、1部がミュージカル、2部がダンス中心のレビューという構成です。【第一部】W.シェイクスピア作「ロミオとジュリエット」より『たまきはる命の雫』作・演出:北林佐和子原作の時代と場所を古代ヤマトに置き換えた和物ミュージカルです。役
当初は行く予定はなかったのですが、家庭の事情により二月半ばから毎週大阪に通う日々が続いていて、その帰り道、急きょ南座に寄り、春のおどりの観劇と、観劇前に館前挨拶を拝見してきました。館前挨拶は、動画撮影もしたのですが、人物が映りすぎていて載せれられないため、主なご挨拶の内容と写真でその時の様子をお伝えします。当日、9時半ごろ南座前に着くと、すでに館前に多くの人が集まっていました。空いていて見やすそうな場所を探して、待つこと30分。10時になると『桜咲く国』のメロディが流れ、目の前の扉が
京都の「都をどり」行ってみた京都河原町駅から四条大橋を渡り、南座の前を通り抜けて花見小路通を進むと歌舞練場わ着物のデザインは、毎年変わる舞妓さんが点(た)たお抹茶を頂く2階はさじき席になっている春夏秋冬の舞台に各時代の舞い見入っている内あっという間の1時間でした外にはしだれ桜が見頃でしたIwenttoseetheKyotoGion"MiyakoOdori."FromKyotoKawaramachiStation,crosstheShijoBri
2026年春のおどり初日(4/10)追記(4/15)翼さんお誕生日おめでとうございます!こんにちは♪滋賀県彦根市のフルート教室🇫🇷トリコロール講師の吉岡由美です番外編“推し活🌸ブログでございます今回は、私の誕生日の日にOSK日本歌劇団の“春のおどり”初日公演が重なり、家族から1日の時間をプレゼントしてもらいました。家族へのお礼の気持ちと共に、今日は56年前に私を産み育ててくれた今は亡き両親に感謝する日でもあります。朝から久しぶりの頭痛の気配が…「館前行事」で、翼和希さんと