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今日はひさびさにインド料理の話。ご存知の通り、私はインド好きですが、バックパッカーが好む汚いインドじゃなくて、お金持ちなラグジュアリーなインドが好みです。インドのシリコンバレーといわれるバンガロールに半年以上住み、3食インド料理。きわめつけは、私のパートナーがアメリカ系インド人で、ベイエリア(アメリカのシリコンバレー)の家ではママがつくるインド料理を3食食べてます。ということで、私は本物のインド料理を知っている!という前置きをしておきます。今回は南インド料理です。最
先日は家族でリトルインディアへ行ってきました🇮🇳行き先は、ベジタリアンのインド料理レストランKomalaVilasこちらのお店は南インドカレーがメインですが、北インド系のメニューもあります。お店の中に入ると、そこはもうインド🇮🇳(行ったことないけど)店内は二階建てで、席数が多め。混んでいる日でも、座れるまでが意外とスムーズなので、子連れには本当にありがたい…!私たちは2階席に座りました。「今日はどれにする?」って迷う時間も含めて楽しい場所です♡この日頼んだもの
ご訪問ありがとうございます。今日は牡羊座新月、朝から清浄でパワフルなエネルギーを感じました。さて、新しい浄化セットのご案内です。サチャロカクォーツ浄化セット3500円➕送料600円【レターパックプラス】※限定3セットセット内容サチャロカクォーツ南インド産マダガスカル産ローズクォーツさざれ又はブラジル産水晶さざれ※どちらが良いかお選びください。シヴァリンガム【小さめサイズ】インドナルマダ川産アヴァロンシェル浄化皿メキシコ産ホワイトセージ(一枝)サチャロカクォ
蓼科のインド料理店ナマステで初めてインドのワインを飲みました。南インドの高原でつくる、カベルネソーヴィニヨンとシラーズでできた豊潤なワインです。Grover社(1988年創業)のLARESERVE2022です。フルボディの赤でシラーが入っているので若飲みができるタイプですが、本来はデキャンタをするべきですが、デキャンタがないので、早めに開けて、香りはしっかりして、タンドリーチキンによく合いました。翌日、翌々日、徐々に熟成して美味しくなりました。1995年~フランスのミシェルローラン
4/17曇/晴78km0920アラップーザ→(78km)1530マンロー島朝食を取りながらモーニングクルーズ。主食はサンバという米粉のふわふわ団子パン。全てがおいしい。居室もダイニングも、狭苦しさがなく快適。緑と水のゆったりした景観。船首にいるとジリジリと暑いが、エアコンの効いた居室内でも楽しめる。クルーズは40分で終了し、帰還するとチェックアウト。昨日の到着時刻に出発ということで、暑さとの戦い。おおむね最低27℃、最高34℃だが、湿度85%。まずは幹線を1
南インドのケララ州の旅の最終日3日目は海沿いに拡がるバックウォーターに行くことにしたバックウォーターは、海と平行に走る汽水の潟・湖・運河が900キロに渡り続くネットワーク形成メカニズムは、西ガーツ山脈から流れ下る38本の河川から供給される大量の水と砂によりBarrierIslandが作られ、それが岸流によって延びたり太くなって出来上がったと考えられる日本で似た所は、沼津~富士間、高知平野、今は隆起して干上がったけど秋田県象潟とかかなそんなバックウォーターには2000隻以上のハウスボート、
ネパールからの留学生のニシュマさんから頂いたお土産「Pustakari(プスタカリ)」はネパールのキャンディーで糖蜜から作られ、ギー、ミルクで調理され、ココナッツ、ナツメヤシまたはナッツがトッピングされます。ギーって言うのは南インドで古くから作られるバターオイルの一種で「奇跡のオイル」と呼ばれているとか。このPustakariは世界で一番固いお菓子との別名もあるけどそうでもなかった。草加せんべいの方が固いかも。