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今日は朝から降ったり止んだりしてましたがどうも暗くなってから上がるらしく予報の1時間位前に現着する様に出発しましたょ~🐾🐾🐾😁😁😁現場に予定通り18:30頃に到着しまして釣具屋さんにかいますと営業時間外でシャッターが閉じてましたがまぁまぁこれは予定通りですので併設の自販機を見てみますと…‼️‼️‼️😳😳😳休止中…💧💧💧😱😱😱今から平塚の釣具屋さんに往復したら実釣開始かなり遅れそうですので現地まで行きましたが仕方ないですが撤退です…💧💧💧😭😭😭悔しいンで《CoCo壱番屋
南インドの弦楽器の演奏会。6月5日開催。会場は東京芸大です。Date/Time05-Jun-2026,18.40hallopensVenue12-8UenoKoen,Taito-ku(TokyoGeidaiSchoolofMusic,HallNo.6,10-minwalkfromJRUenostn)Registrationhttps://docs.google.com/.../1FAIpQLScF6v9yaJZSp7.../vie
蓼科のインド料理店ナマステで初めてインドのワインを飲みました。南インドの高原でつくる、カベルネソーヴィニヨンとシラーズでできた豊潤なワインです。Grover社(1988年創業)のLARESERVE2022です。フルボディの赤でシラーが入っているので若飲みができるタイプですが、本来はデキャンタをするべきですが、デキャンタがないので、早めに開けて、香りはしっかりして、タンドリーチキンによく合いました。翌日、翌々日、徐々に熟成して美味しくなりました。1995年~フランスのミシェルローラン
ある時、いつも怒り妬んでいる小乗の法師がおりました。ナーガールジュナがこの世を去ろうとした時、彼はその小乗の法師に尋ねました。「あなたは、私がこの世界に長くいてほしいですか。」法師は答えました。「もちろん、否。」そこでナーガールジュナは、はなれの部屋に退去し、終日出てきませんでした。彼の弟子たちが扉を壊してみると、彼は蝉が羽化するように肉体を捨て、この世を離れておりました。彼が去ってから百年が経ちました。まるで仏を崇拝するかのように、南インドのさまざまな地で、彼のために寺院が建てられています
⑥インド巡礼の旅6日目2026/3/28朝、同じホテルが取れなくて別のホテルに泊まったさん、Mちゃん、Tちゃん一家が1日早く帰国されるというのでホテルの前まで会いに来てくれた。16時30分頃ティアガーウールのデアガラジャムテンプルシバ神16時31分一一一2件目17時40分頃バスナテイイーシュワラ※コーウィルは寺院という意味寺院の前でお米の脱穀をしていたアガスティア様18時50分ティルブラナムテンプルナルゲーシュワラ内臓を食べるライオンみたいな顔の
一方、南インドの王様は、その地域全部を支配していました。彼は異教の信者であり、一人の仏僧とさえも会うことを拒んでいました。彼の国の民たちは、遠くの者も近くの者も全員、彼の信仰を支持せよという命令の下におりました。ナーガールジュナは考えました。「木の根を断たなければ、枝は衰えない。同じように、領主を改宗させなければ、道は行われない。」その頃、国の法律によって、王の護衛兵を雇うことになっていました。そこでナーガールジュナは兵の募集に志願し、衛兵の隊長になりました。矛槍を担ぎ、先陣を切って行進し、
ドライブインのレストラン。不思議な模様。オーダーを取る時に何故か、従業員の皆さんが6人くらい集まってきた。ニコニコして並んでる。とうしてだろう……と思っていたら「あなたがガイジンで、珍しいからだろう」とガイドさん。なんか色々、売店で売ってる。ターメリックラテが欲しかったのだけど、お目当てのものじゃなかった。すりこぎ……?キッチン用品かな。特に何も買わなかったのだけど不思議なものが多くてとにかく何でも覗きたくなる。
そんな彼を見た大きな龍の菩薩はあわれに思い、彼を海中にある竜宮に連れて行きました。そこで龍は七つの宝で飾られた蔵と、七つの宝で飾られた箱を開き、限りなくすばらしい教えを含んだ、多くの奥深い経典を彼に授けました。ナーガールジュナは経典を受け取り、読みました。九十日のうちに、彼はその内容の大半を上手く唱えられるようになり、深く理解して実利を得ました。龍はこのことに気づいて、彼に尋ねました。「全部の経典を読みましたか。」「あなたが箱に入れていた経典は、多くて数え切れません。」ナーガールジュナは答えまし
パキスタンや北インドの料理は私には油が強すぎるので、選べるのであれば南インドの店に行ってしまいます。ディフェンス・コロニーにも南インド料理店があったので、何度もお世話になりました。まずはランチにチャットナード・マサラ・ドーサ(米粉とウラド豆の粉の発酵クレープ)を、そして持ち帰りでレモンライスを頂きました。最近IdliKadai(2025Tamil)という昔気質のイドゥリ食堂の親父さんが出て来る映画が気に入っていたので、米の発酵パン、イドゥリを…。スイカ・ジュース。ファールー
ナーガールジュナ(龍樹)は南インドのバラモンの家に生まれました。生まれながら類いまれに賢く、どんなことも一度聞いただけで理解できました。まだ赤ん坊の時には、バラモンたちが四ヴェーダ(1句ごと32字で40000句)を唱えているのを聞いて、それを暗唱し、意味を理解できました。青年時代には、並ぶもののない有名な人物として、彼の名声は多くの国に広がっていました。彼は天文学、地理学、占い、預言、その他多くの技術をよく学んでいました。彼には三人の親友がおり、彼らもまた当時有名な人物たちでした。彼らは話
4/21~22ジェッダ空港0115→(サウディア)1600ジャカルタ空港2325→(ガルーダ)0850羽田3タミ→1100自宅ビジネスクラスとはいっても、帰りは乗継で機内2連泊。ジェッダ発ジャカルタ行きサウディアの朝食は、久々にガッツリと肉、ビーフバーガー。目茶苦茶うまい。インドでは、ノンベジ店は自分が嫌いな鶏肉主体なので、ほぼベジタリアン店で食べざるを得ない。一生ベジオンリーで過ごすインド人は多い。それでも量が確保できれば蛋白質は充足するらしいが。ジャカルタでの乗継は8時間。
おはようございます。屋良です。突然ですが、ちょっと、今からインドへ行ってきます!いつも急。笑それに伴いまして、4/22(水)〜5/8(金)までの期間、担当している全てのヨガクラスが代行やレッスン変更、および休講となります。各社のホームページの代行情報をご確認ください🙇今ちょうど関西国際空港までの高速バスに乗りながらこの記事を書いております。ワクワクとソワソワ。なぜなら1人で海外入国は初めてだから。笑さて、今回の行き先は、昨年も行きました南インドはケララへ。その時に1日だけ体験したアー
4/19晴112km0530コヴァラムビーチ→(87km)1200カニヤークマリ1530→(25km)1800ナガルコイル→2100駅2250→(夜行寝台)昨日に続き、暑くなる前が勝負。バイパスを1時間、時間的に交通量が少なく、順調に距離を稼ぐ。7時の時点で27kmと順調、卵カレーは中辛。9時で最南端まで半分以上を走り、目論見どおり。既に30℃超えだが、ここからが暑くクラクラ。休憩は10kmを目安に小刻み、時に横になる。その10kmで1Lのペットボトルが空。
4/18晴103km0600マンロー島→(88km)1320ティルバナン・タプーラム1350→(15km)1450コヴァラムビーチ徐々に距離が伸び、今日と明日は100km超え。例により日の出直前に出発。暑くならないうちに距離を稼ぎたい。昨日後半から細かいアップダウンが増えるが、海岸線までは我慢。1時間後、労働者ひっきりなしの店で。珍しくビーフカレーがあり注文。店主はモスリム?味は朝から超辛。主食は酸味があり柔らか。今回の旅行の主食はまさに日替わりで、名前を覚えられな
理系総合職フルタイム2歳と5歳育児中の、ゆる〜い日常のブログです食のこと、家族のこと、時々旅行と子育てについて書いています。昨日の金曜日、仕事終わりに1人時間を満喫することに※残業や飲み会の日は夫に子供たちを任せますが、それ以外は子供たちとの夜ごはんに間に合うように帰宅します。かなり久々の1人時間、思う存分満喫しようと、夜8時にマッサージも予約しました※この時点では、名古屋駅でゆっくり美味しい晩ごはんを食べ、土曜日の朝に食べる美味しいパンを買って、マッサージに行き、夜カフェで更に
成田発着マレーシア航空利用「2026年南インドヨガ・グルクラリトリート」へのご招待♪日本がお盆休み・夏休みにあたる8/7(金)〜8/16(日)に今年も南インドのAshtangaYogaGurukulaでリトリートを開催させていただけることになりました。今年はバンガロール空港から直接ビジャヤ・クマール・マンジャ先生の「アシュタンガヨガ・グルクラ」に移動。グルクラでの学びの時間を最大限に確保します♪♪スケジュールとご参加要項はこちらです↓↓↓PDFはこちらからご覧くだ
4/17曇/晴78km0920アラップーザ→(78km)1530マンロー島朝食を取りながらモーニングクルーズ。主食はサンバという米粉のふわふわ団子パン。全てがおいしい。居室もダイニングも、狭苦しさがなく快適。緑と水のゆったりした景観。船首にいるとジリジリと暑いが、エアコンの効いた居室内でも楽しめる。クルーズは40分で終了し、帰還するとチェックアウト。昨日の到着時刻に出発ということで、暑さとの戦い。おおむね最低27℃、最高34℃だが、湿度85%。まずは幹線を1
ご訪問ありがとうございます。今日は牡羊座新月、朝から清浄でパワフルなエネルギーを感じました。さて、新しい浄化セットのご案内です。サチャロカクォーツ浄化セット3500円➕送料600円【レターパックプラス】※限定3セットセット内容サチャロカクォーツ南インド産マダガスカル産ローズクォーツさざれ又はブラジル産水晶さざれ※どちらが良いかお選びください。シヴァリンガム【小さめサイズ】インドナルマダ川産アヴァロンシェル浄化皿メキシコ産ホワイトセージ(一枝)サチャロカクォ
4/16晴/曇70kmコチ0600→(60km)0930アラップーザ→(10km)バックウォーター周辺→1200ハウスボート乗船民泊先は教会のような外見の邸宅。暑さは東京の夏と同様らしいが、少しでも回避するべく日の出前に出発。日の出の水辺。幹線を避け生活道路を走るのが正解。車やバイクは通るがやかましくはなく、沿道の緑が美しく、気分がいい。実質サイクリング初日にして、早くもケララは素晴らしい。調子は良くも悪くもなく、21km/hで地道に進む。昨日回復したと思ったブレー
ばっちりヤレ(殺れ)る!(イスラエル製ミサイルは「実戦で成果」パレスチナ、レバノン、イランで何万もの民間人の犠牲の上に成り立つ軍需技術。それでも、「和平を求める気持ちは同じ」と口にする自民党小野寺議員。どの口が言う?)怖すぎるだろっ。イスラエル化する日本。この国の権力者たちのやっている大軍拡は、明らかな憲法違反(9条違反)であり、戦争国家づくりのなにものでもない。誰のため?言わずもがな権力者たちのため。(加えて言うなら、大企業、富裕層のため)現政権が、国民(庶民)の方を向いてい
南インドにあるガネーシャ寺院。2024年、インドの旅のはじまりに参拝しました。ガネーシャ神は、困難や障害を取り除く神様で、新しいことを始めるときに祈りを捧げるとよいとされています。何か新しい一歩を踏み出すとき、ふとこの場所のことを思い出します。インドの寺院はとてもカラフルで、日本のシンプルな寺院とはまた違った雰囲気がありました。他の寺院も参拝しましたが、混雑しているときは、列に少しでも隙間ができるとすぐに人が入り込んできます。一緒に行った人とはぐれないように、ぴったりとくっつ
2026年4月9日(木)「無くしもの」今朝、インドの聖者アンマ様の祭壇の近くに置いていた、数年前に南インドのプッタパルティで購入したルビーの指輪が無くなっているのに気がつきました。「あれ、まあ!」と驚いて置いていた場所の下や周りなどを探しましたが残念ながら見つかりませんでした。この指輪の石はインド産の赤紫色のルビーで私の指に合わせて作られた素敵なデザインの特製のシ
ネパールからの留学生のニシュマさんから頂いたお土産「Pustakari(プスタカリ)」はネパールのキャンディーで糖蜜から作られ、ギー、ミルクで調理され、ココナッツ、ナツメヤシまたはナッツがトッピングされます。ギーって言うのは南インドで古くから作られるバターオイルの一種で「奇跡のオイル」と呼ばれているとか。このPustakariは世界で一番固いお菓子との別名もあるけどそうでもなかった。草加せんべいの方が固いかも。
南インド産レッドファントム赤い山のような模様が見える事から赤富士と呼ばれ、とても縁起の良いレッドファントムのご紹介です小さい物からクラスターまで幅広く扱っておりますレッドファントムはビジネスの成功や財運UPの効果があると言われております内面に虹が見える子も見つけましたお気に入りの子を探しに是非いらしてくださいお待ちしております。ニルヴァーナストーン御徒町店〒110-0005東京都台東区上野5-23-8キューアス御徒町ビル1階▼営業時間平日・土
こんにちは。山田義帰です。今日は4月4日です。……………………………………………………………………今日は曇り後雨のお天気です。今日は沖縄県誕生の日1879(明治12)年のこの日、琉球藩を廃し沖縄県とすることが布告され、沖縄県が誕生した。……………………………………………………………………アガスティアとは、約5000年前の南インドにいたといわれる聖者です。聖者アガスティアは私たち現代人には計り知れない未来を見通せる力と神の力を持っていました。後の世に生をうける人々が、それを読む
今回も、通いやすい場所で南インド式のアーユルヴェーダを体験してきました。アーユルヴェーダは、インドの伝統的な考え方をもとに、体のバランスを整えていくケアとして知られています。今回受けたのは、ガルシャナ(45分)→アビヤンガ(全身オイルマッサージ60分)→スチームサウナ→よもぎ蒸し(寝ながら)というしっかりめの流れのコース。最初のガルシャナでは、乾いた状態でやさしくこすることで、古い角質を整えながら血流やリンパの流れを促していきます。その後のアビヤンガでは、たっぷりのオ
南インドのチェンナイ(旧マドラス。タミル・ナードゥ州の州都)に行った時の路地歩きの写真の続きです。これは夜にホテルの近くを歩いた時のもの。夜7時半頃だったと思うのですが、ちょっとした丘の上にある小さな広場のようなところに、たくさんの子どもたちが集まっていました。こんな祠や、ジュース屋さんもありました。今日の一曲は、またまたカーペンターズの『青春の輝き』を吹奏楽で。この曲は女子生徒によるアルトサックスのソロが多い中で、珍しく男子生徒がソロを吹いています。素晴らしい音を出してます!千
2014年の8月に南インドのチェンナイ(旧マドラス。タミル・ナードゥ州の州都)に行った時の路地歩きの写真の続きです。ナンバー・プレート屋さん、金属加工屋さんに立ち寄って、さらに路地を進みます。そうしたら、お菓子屋さんがありました。さらに進むと、痩せこけた子牛が…。子牛がゴミ箱を漁っているというのには何だか違和感が…。エサをあげる人はいないのでしょうか…。さて今日の一曲はジョー・ザヴィヌル(ウェザー・リポート)の名曲『バードランド』を吹奏楽で。マンハッタン・トランスファーの歌も
🌸南・東南アジア集団の多様性1⛳南アジア集団の成立☆インドを中心とした南アジア*この地域の集団の成立が複雑なものである*それを反映して、この地域で話される言語も複雑*系統の異なる言語が使われていることからも*インドが異なる集団の合流によって形成された証明だ☆現代のインド人の核ゲノム解析の結果から*彼らは北方のヨーロッパ人と祖先を共有するグループと*在来の南インド集団の混合によって形成された☆インドには、過去3000年カースト制度が保持され*地域間や社
インド人街のある江戸川区西葛西シリーズ今回は駅から徒歩10分の清新町にあるパトリア1階にあるタミルナードゥ州の料理を出す南インド料理店マドゥラムビラスを訪問開店時間早々なので日本人客100パーセントインド人客は遅い時間にランチする傾向ベジミールス休日限定の南インドミールスでベジとノンベジがありますサンバルとラッサムクートゥポリヤルサブジカードにパヤサムサラダ、パパド、アチャールバテマティとチャパティバランスのとれたミールスですサンバルはかなり辛い🌶️かもチャパ