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陸上自衛隊が戦国時代にタイムスリップするという血沸き肉躍るSF時代劇アクション主演の自衛隊隊長の千葉真一はアクション監督も兼任するサン・ゴーズ・ダウンサン・ゴーズ・ダウンもう日が暮れるからサン・ゴーズ・ダウンサン・ゴーズ・ダウン俺の胸においで・・「戦国自衛隊」1979年公開/135分/日本(米題:G.I.Samurai)監督:斎藤光正アクション監督:千葉真一脚本:鎌田敏夫原作:半
また出張で大阪にやってきたミー坊。大阪は仕事以上に誘惑が多い場所である。今回は白内障手術してまだ1か月経たないので車ではなく飛行機と相成った。行きはスターフライヤーズでなんと羽田→関西空港は満席。今回の映画は観たかったというのもあって、劇場の外だけ見て帰るのではもったいないとついに勇気を出して映画鑑賞。結論から書くと、触られたりということはなかった(ミー坊は62歳のシルバー料金¥1200)まーお客はほぼおらずというのもあったのかもしれぬが。2本とも劇場鑑賞は初。音
非情のライセンス野際陽子TBSドラマ「キイハンター」主題歌野際陽子が切なげに歌っています非情のライセンス昭和43年(1968年)♪ウフンラムール(愛)アーラモール(死)あゝあの日愛した人の墓に花をたむけるあしたあゝきのう恋して燃えてきょうは敵とみかたの二人恋も夢も希望も捨てて命賭ける非情の掟あゝだからあゝもっともっと愛して作詞・佐藤純弥作曲・菊池俊輔youtu.be/7yaZsUX5ktk?si=S_xTiEQ
盲目の柔道青年が大活躍!豪快なアクションと天衣無縫底抜けのユーモア!――。ちょうど60年前の昭和40(1965)年9月14日(火曜)、千葉真一主演のドラマくらやみ五段(NETテレビ)の第2話「決斗!くらやみ投げ」の番宣広告。広告に写る千葉真一は当時26歳。やっぱり眞栄田郷敦(現在25歳)に似ているなと、NHK朝ドラ『あんぱん』にて手塚治虫をモデルとした漫画家を演じている姿を見て、しみじみ思ってしまった。この『くらやみ五段』の原作は、そんな手塚治虫を神としていたト
舟木さんのテレビドラマ出演は、「赤穂浪士」「オードリー」「愛しすぎなくてよかった」「毛利元就」「ドロボーイ」など、連続ドラマは良く知られていますが、単発の物は中々知られていません。日曜劇場「川止め」ゲスト出演などでは「恋愛術入門」「銭形平次」「水戸黄門」などもありましたが、あまり知られていないものもあるようです。今回の「柳生一族の陰謀」は千葉真一さん主演の時代劇で、1978年から放送が始まり、3クール39回の放送でした。その30回目に、舟木さんは木下延由役で出演しています。「木下延由」は
57年前にTV放映された昭和のモノクロ版TVシリーズ「キイハンター」(1968年~全262話)が、第1話から全番組無料放送の“J:COMBS”で放映中です。国際警察の秘密捜査グループ「キイハンター」、このグループのメンバーは5人。元諜報部員の黒木鉄也(丹波哲郎)に津川啓子(野際陽子)、元新聞記者の風間洋介(千葉真一)、カーマニアでスピード狂の島竜彦(谷隼人)、記憶の天才ユミちゃんこと谷口ユミ(大川栄子)が、世界の平和を揺るがす陰謀や暴動の渦中に果敢に飛び込んでいく。<千葉真一、野際陽子、