ブログ記事881件
運命学研究家根本沙璃(さり)です。日頃、個人セッションや講座そして算命学寺子屋の講座をお届けしている中で多くの方が強い関心を示されるのが十大主星それぞれの特性です。学びとして理解する以前に自分に当てはまる気がするなぜか心に引っかかるそんな感覚を持たれる方がとても多いように感じています。私自身、これまでたくさんの方と向き合ってきましたが、星の特性というのは知識として整理されたものよりも日常の何気ない場面に現れている姿のほうがずっと生々しく、リアルに伝わってく
東方の十大主星は他人から見た自分の個性で仕事の選択に活かすと良いとされる星です。7月29日の記事に自分自身の心で今を納得させる中央の星、暇な空いた時は未来や夢(南)の十大主星を活かすと書いたのですが、東の星は他人から評価される星です。東の星を活かすと仕事や友人や恋人など人間関係も充実できる。そして、物事のスタートに必要な星です。東の星は初心に必要とされ、仕事や人間関係のスタートに活かすと良い。貫索星→人に頼らず、一人で始める。始めたらやり続ける。石門星→始める前に協力してくれる仲間を
満席御礼のお知らせこのたび募集しておりましたコースは、満席となりました。お申し込みくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。これからご一緒できる時間を、大切に育んでいけたら嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。詳細(優先してご案内します)はオープンチャット「🌿算命学入門コース待機室〜はじめての算命学、安心して学ぶ場所〜」https://line.me/ti/g2/6rlQFUuihclOeZaAFKTQCpwyXf2hrkBRZs2RlA?utm_sourc
算命学の復習で再び六十干支のところに入りました「甲申」という干支参考書には“絶中に生を得る”と書いてあります。絶対絶命大ピンチの時にどこからか助けがくるという意味もありますがDVDの講義では上手くエネルギーを使うと良いですよーみたいなことを仰っていました。「申」の二十八元は「戊(土)・壬(水)・庚(金)」この流れの順番を入替えて「土⇒金⇒水」と相生にすると最後の「水」が日干の「甲(木)」を生じて「土⇒金⇒水⇒木」という流れが