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自分の宿命を活用して、幸せに生きる!算命学✖️潜在意識を活用した『わたしに還るおけいこ』主催の真理セラピストsachikoです。十大主星を守護する星たち算命学で命式を出したらまず、私たちが現実を生きる時に使う星たちを十大主星(じゅうだいしゅせい)と呼びます。十大主星には10個の星があり、十干(じゅっかん)とよびます。“十個の大きな主な星たち”という感じです☝️それは、これまでにも何回かお伝えしてきましたのでこちらを見てね!👇『【算命学
算命学カウンセラー根本沙璃(さり)です。今回は、鳳閣星についてお届けしていきます。鳳閣星(ほうかくせい)・才能:自然体・覚醒前の壁:我慢が優しさ・人生の卒業試験:本音を話すありのままの「今、ここ」を五感で味わい世界を俯瞰して面白がる自然体の才能を持つ鳳閣星。肩肘を張らず、人生の荒波さえもユーモアに変えてしまう大らかさは十種類の星の中でも随一の癒やしを誇ります。物事を客観的かつ公平に見つめありのままを受け入れるその朗らかさは周囲から見ればまさに場を和ませる太陽
三連休、秋晴れの心地よいお天気が続いていますね。私の算命学の学びも、いよいよ10年を一括りとして運勢を読み解く「大運法」に入りました。学ぶ前は「10年単位なんて大雑把すぎるのでは?」とあまりピンときていなかったのですが、実際に紐解いてみると、思い当たる事がたくさんあり、驚きました。過去の自分の人生と照らし合わせてみると、「あの時期はまさにこの星の通りだった!」と深く納得することばかりです。10年にめぐる「十大主星」と、そのムードを表す「十二大従星」の組み合わせが織りなす
算命学と潜在意識を使って幸せな現実創造をする『わたしに還るおけいこ』主宰真理セラピストsachikoです^^【てんびん座新月】何もしない自分にも価値がある10月11日はてんびん座の新月です🌚てんびん座というのはバランスをとる星座。大勢の意見の総意を自分のものとして取り入れることが得意な星座。こうした方がいいああした方がいい自分の心の声よりも外側のいいと言われるものを取りに行くのが得意な星
算命学カウンセラー根本沙璃(さり)です。今回は、石門星についてお届けしていきます。石門星(せきもんせい)・才能:協調・覚醒前の壁:嫌われたら終わり・人生の卒業試験:一人で決める年齢や立場、肩書の違いを軽やかに飛び越え誰とでもフラットに繋がることができる協調の才能を持つ石門星。人を惹きつける親しみやすさといつの間にか強固な仲間やチームを築き上げてしまう求心力は十種類の星の中でも随一の柔らかさを誇ります。どんな相手の中にも共通点を見出し輪を広げていけるその柔
算命学カウンセラー根本沙璃(さり)です。今回から、十大主星の人生の壁とその突破法(卒業試験)についてお届していきます。まずは、貫索星からです。貫索星(かんさくせい)・才能:自立・覚醒前の壁:人は信用できない(自分でやったほうが早い)・人生の卒業試験:信頼する(人を信じて任せる)揺るぎない自我と、自らの足で大地を踏みしめて立つ「自立」の才能を持つ貫索星。誰に何を言われようとも一度決めた道を愚直に歩み続ける強い意志と忍耐力は十種類の星の中でも随一の頼もし
受付を終了いたしました。次回開催まで、今暫くお待ち下さい。2027年2月以降を予定しております♡自分を知り自分らしく生きるための算命学入門コース(動画&オンラインレッスン)第29期生様募集スタートします✨📅10月末スタート予定「学びたい」と感じた瞬間が、あなたにとっての最高のタイミング。こんな方におすすめ自分をもっと深く知りたい新しいことに挑戦したい家族・人間関係に活かしたいカウンセラー・セラピスト・教育・経営など“人と関
算命学を学び始めた頃、私が一番苦戦したのは星の名前でした。貫索星、石門星、鳳閣星、調舒星、禄存星。まだ半分です。漢字二文字が十個も並んでいて、意味を書いた一覧表を何度眺めても、翌日にはきれいに抜けていました。しばらく丸暗記で押し切ろうとして、うまくいきませんでした。変わったのは、覚え方を変えてからです。十個を十個として覚えるのをやめて、「そもそもなぜ十個なのか」から辿り直しました。答えを先に書きますね。五つの関係に、陰陽の二通りが掛かって、十。これだけです。十大主星というのは
算命学カウンセラー根本沙璃(さり)です。今回は、調舒星についてお届けしていきます。調舒星(ちょうじょせい)・才能:感性・覚醒前の壁:理解されない・人生の卒業試験:自分を表現する誰も気づかないような微細な美しさや人の心の奥深くに潜む痛みをすくい取る感性の才能を持つ調舒星。純粋で研ぎ澄まされた独自の美意識と物事の本質を一瞬で見抜く鋭い洞察力は十種類の星の中でも随一の深みを誇ります。ありふれた日常の奥に特別な輝きを見出し魂を震わせるような世界を創り出すその姿は周囲か
算命学カウンセラー根本沙璃(さり)です。日頃、個人セッションや講座そして算命学寺子屋の講座をお届けしている中で多くの方が強い関心を示されるのが十大主星それぞれの特性です。学びとして理解する以前に自分に当てはまる気がするなぜか心に引っかかるそんな感覚を持たれる方がとても多いように感じています。私自身、これまでたくさんの方と向き合ってきましたが、星の特性というのは知識として整理されたものよりも日常の何気ない場面に現れている姿のほうがずっと生々しく、リアルに伝わっ
こんにちは。(*^^*)久しぶりの晴天にホッとしています。愛犬も大喜びで散歩していました。そしてもう10月。(算命学では10/8〜戊戌月です。)時間の経過の早さに驚きます。ちなみに10年ひと昔と言いますように大運は10年単位で動くのですがこうして月日はあっと言う間に過ぎましても過ぎた10年間を考えますと、本当に色々なことがあったなあとしみじみ思います。人生の黄昏時にはまだ少し早いのですが晩年の人生哲学やこの世を去る時の姿や思いは人体星図の北方の星を主体にみます。男
「友人とわたしは、陰占はほとんど同じなのに、陽占は違う。これはどのように考えたらいいのでしょう?」と以前、ご質問を頂いたことがあります。(*^^*)陰占の条件というのはあくまでも「器」(肉体、姿形、有形)です。そして、潜在的なエネルギーであり、自覚のないエネルギーです。まず肉体(形)が誕生し、肉体を器としてそこに「気」(無形)が宿ります。その「気」というのが十大主星、陽占でして目に見えないエネルギーです。器がありますと、そこには必ず「気」が入ります。それは人間のみならず、
こんにちは、陽音です。9月14日で、母が95歳になりました入れ歯なし車椅子なし朝からお餅食べる(笑)わが母ながら、すごいな~と思います。そうは言っても、大腿骨骨折してアルツハイマーになりました。日々、認知は進んできます。ウンチもお漏らしするようになりました💩💩💩さすがの私も、これは辛いこれから先、どうなっていくのか?と思うと不安になります。そんな時、私は母の命式表を眺めます。「母の晩年って、どんななんだろう?」未来がわかるわけ
算命学カウンセラー根本沙璃(さり)です。算命学では、十大主星といってその人の性格の本質(気質)を示すものがあります。その字の通り、10種類。もちろん、人の心はもっと複雑で、この10種類だけで決めつけることはできないのです。でも、価値観や考え方、感じ方などその人の「心の世界」を知るヒントにはなるのです。今回は、その十大主星を「心の叫び」として表現したものを十種類の星別に、総集編でまとめました。★本音バクハツ!貫索星編「私に指図しないでください」★
■あなたの十大主星は?算命学を学んでいると、「貫索星」「鳳閣星」「禄存星」など、さまざまな星の名前が登場します。その中でも、その人の性格や個性を読み解く際に使われるのが「十大主星」です。十大主星には、次の10種類があります。🌿貫索星(かんさくせい)自分の考えやペースを大切にし、単独で行動する傾向を持つ星🤝石門星(せきもんせい)柔軟性があり、人とのつながりや集団の中での行動に関わる星☀️鳳閣星(ほうかくせい)率直さや自然体、物事を観察する力などに関わる星🎨調舒
「もっと早く動かなきゃ」「また考えてばかりいる」「どうして私は、すぐ行動できないんだろう」周りの人がどんどん行動しているのを見ると、そんなふうに自分を責めてしまうことはありませんか?SNSを見ていても、「まず行動!」「考える前にやってみよう」という言葉をよく目にします。もちろん、まず動いてみることで道が開ける人もいます。でも、それがすべての人に同じように合うとは限りません。すぐ動けないからといって、行動力がないわけではないんです。人によって、自然に動き出せるきっかけや
こんにちは。(*^^*)身弱さんは実社会、利害損得の世界では従的に生きると良く組織、集団で皆で力を合わせて生きる…という方が無理がありません。また学者、芸術家、宗教、哲学の世界の方が向いています。基本的に身弱さんには貫索、石門という星は宿命に出ませんがもし大運にそういった星がまわりましたら東方職(独自の能力を発揮)に進める可能性が出てきます。つまり、異路へ進む時になります。※人体星図にない星がまわる時は、異路へ進む時になります。貫索ならば、独自のスタイル、技術、技をもって
斉藤由貴さんが、かつて話題になったあのお医者さんと復縁された?というニュースを目にしました。本当にお綺麗ですし、あの大きなトロンとした瞳でじっと見つめられたら……誰だって好きになってしまうでしょうね。気になってさっそく、斉藤由貴さんの陽占を拝見してみましたら、「これはモテないはずがない」という命式でした。斉藤由貴さん1966年9月10日禄存星天報星車騎星玉堂星牽牛星天貴星司禄星天恍星中心に知性と美人の星「玉堂星」人を惹きつけてやまない引力の星「禄
早いもので、もうそろそろ2027年が近づいています激しい「丙午」の2026年でしたが、次は「丁未」の年です、一旦どんな一年になるのでしょうか?2026年は、戦争に災害に、非常に苦しい世界情勢でした・・・一刻も早く、平和な時代になってほしいものです算命学の星の解釈は簡単そうで非常に奥が深いので、わかりにくい面があるのですが、それを、ものすごく、かみ砕いてわかりやすく説明しようと思います!回る十大主星と十二大従星がどんな意味があって、どう過ごすといいかを説明します!また、日干別で20
おはようございます。(*^^*)何かを守るという目的を持った時に必要になりますのは、頑固さです。十大主星でいいますと、貫索、石門。頑固さは常に「静」です。基本的にのんびりで機転がききません。そして、守る力はありますが新しく作る力はありません。波乱や動乱、変化の時には、臨機応変さが必要になるのですが今までのやり方や在り方を淡々と変えようとしないためそういった時には不利にもなるのですね。頑固さが静ならば、その正反対は動。攻撃本能ですね。ひとところにとどまらずに常に動く。前