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算命学には「十二大従星」という星の体系があります十干十二支が「陰占」として命の骨格を示すのに対して十二大従星は「陽占」としてその人のエネルギーの質や人生のステージを映し出す鏡です🪞それぞれの星は人間の一生に対応しています胎児赤子幼年青少年青年壮年頭領期そして老人病人死入墓あの世——人の命は生まれる前から始まり死んだ後も続いていく算命学はそれを十二のステージとして捉えています天胡星とは何か——「病人」という深い意味天
皆さん、こんにちは東京都心では今年初の真夏日になったようですね私の住んでいる地域でも最高気温が28°になっていて、ちょっと動いただけでも汗がふき出てきます💦まだ暑さに完全に身体が慣れていませんから、くれぐれも熱中症に気をつけてお過ごしくださいねそれでは本日は、死人の時代の星【天極星】についてお伝えいたします【天極星】=死人の星(エネルギー値2点)死後、魂がこの世と彼の世の中間をさまよっている時代です肉体は無くなりますが、魂はまだそこにあるものの安定は
カラーメンタリングで家族円満に導き算命学で持って生まれた宿命を120%味方につけて自分を生きる!あなたの宿命鑑定士☆星野久美子☆です《プロフィールはこちら》ブログにお越しいただきありがとうございます三つ子の魂百まで!「天堂星」が初年期にある子はどんな関わりがベスト?「三つ子の魂百まで」とは幼い頃に形成された性格や気質は歳をとっても変わらないという意味のことわざです3歳までに関わるのはほとんどが親そうなってくると親の想いが子供の成長にかなり
皆さん、こんにちはやっと少し落ち着いてきましたので、久しぶりに本日から算命学での宿命の見方などをお伝えしてまいりますその中で今回は、陽占の十二大従星をもとに、身強・身中・身弱の判別法をお伝えしていきます実は流派によって見方が違ってたりします例えば、あるところでは中年期にある十二大従星で判断するところと、晩年の十二大従星で判断するところがあるなど、判断は様々ですここでは一旦、全ての十二大従星をもとにした判断法をお伝えしていきますので、参考にしてみてください☆身強