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町中華は好きすが、高級中華も大好きというわけで、久しぶりにゆっくり中華料理を楽しみたく、出かけたのは『REIKASAIGINZA』(厲家菜銀座)。こちらは、北京に本店を置く清朝時代の宮廷料理を楽しめるレストラン。以前、六本木ヒルズ界隈にあった頃に度々伺っていたのですが、銀座移転後は一度もなく、久しぶりに「あの優しく、体に良さげなお料理が食べたい!」と思い立って訪れてみると、六本木時代とは店内の雰囲気がガラリと変わっていてこれまた新鮮お店のコンセプトは、清朝の実在
iSDG(医食同源ドットコム)の麻辣湯はどこで売ってるのか、ドンキやコンビニなどの実店舗から通販まで買える場所を詳しくご紹介します!本場っぽい「しびれる辛さ」が手軽に楽しめるiSDG麻辣湯は、ドラッグストアやドン・キホーテ、一部のファミマなどで取り扱いが出ることがあります。ただ、店舗によっては置いていないこともあり、せっかく足を運んでも在庫切れ…なんてことも。特にコンビニは入荷の波が出やすいので、確実に手に入れたい方は通販も一緒にチェックするとスムーズですよ♪値段
『ますとみ旅館お食事編』今回の旅館は、温泉♨️とこのお食事に惹かれて決めましたお食事のスペースはカウンターの周りに半個室があります。こちらで、いただきました。お隣とは、簾で仕切られていて、声は聞こえますが、お顔は見えません。お隣さんは、フランス🇫🇷からのカップルでした。お料理は、優しい味付けのお野菜など。【お刺身盛り合わせ】ぼたん海老が美味しかったお鍋にもオーガニックお野菜いっぱい【鹿児島黒豚】を入れます。お部屋でビール飲んだので、日本酒を合わせました。地酒の
下記のサイトに新規記事を公開しましたー!今回は、黄色い唐辛子の香ばしさと黄色いトマトのコクを利かせた痺れる辛さがクセになるひと味違った麻辣湯を再現、そこにグルテンフリー・さつま芋でん粉を使用したもちもち食感の春雨が相性良くマッチした一杯、「中華房麻辣湯黄色のトマト味」についてご紹介した記事となっています!「中華房麻辣湯黄色のトマト味」黄色い唐辛子と黄色いトマトによるひと味違ったシビ辛な一杯|きょうも食べてみました。「医食同源iSDG中華房麻辣湯黄色のトマト味」を食べて
RYGROUPである礼華の新星進化系ヌーベルシノワ『LiHua(リーホァ)』が誕生。4月28日(火)に恵比寿にOPENします!!礼華グループとしては5年ぶりの新店舗オープン店名の「LiHua」は中国語で「礼華」を意味し、五感を刺激する艶やかなヌーベルシノワの世界観を体現し、中国料理のダイナミックさと奥深さ、そして医食同源の思想を、五感を通して感じてほしいという想いがこもった店舗です【2026年4月28日(火)グランドオープン】恵比寿に響く、五感の鼓動。礼