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大介(佐野勇斗)が自首するまでだいぶ引っ張りました「ESCAPEそれは誘拐のはずだった」最終話ネタバレしてます。結衣(桜田ひより)はやはり祖父八神恭一(間宮啓行)の子どもでした体外受精で受精卵いれかえって、なんでもありなんですね。自暴自棄になった結衣はガソリンかぶって死のうとしたけど、大介に助けられ、父・慶志(北村一輝)に会いにいくことに。自首するはずの大介も、結衣について行きました。いつになったら自首するの~慶志は八神にそそのかされて、権力を手にいれるため
先週の日曜日、映画『木挽町のあだ討ち』を観てまいりました。いつもなら観たその日に、勢いに任せて感想を書くところですが、今回は確定申告で取り込んでおり、少しおいてからのアップとなりました。読んだ時に大興奮した、永井沙耶子さんの傑作時代小説『木挽町のあだ討ち』が、源孝志監督によって映画化されました。原作ファンとしては期待と不安が入り混じるものですが、スクリーンで繰り広げられたのは、原作の良さを活かしつつ、よりエンターテインメントへと昇華させた実に見事な作品でした。よろしければ
先日紹介した映画「グランメゾン★パリ」の前日譚となるドラマを視聴したので、その感想をアップします。スペシャルドラマ『グランメゾン★東京』です。このドラマの放送は、映画が公開される2024年12月30日の前日、12月29日でした。21時から23時5分の放送だったようですが、配信で見ると1時間45分くらいです。困った時のU-NEXT、探したら見放題配信でしっかりとありました。私は映画版を先に見たので、尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)がパリのレストランで働くように
監督:源孝志2026年主な登場人物(俳優)役柄【遠山藩】加瀬総一郎(柄本佑)事件の真相を追う侍。妹が菊之助の許嫁。元遠山藩の藩士。伊納菊之助(長尾謙杜)父の仇の作兵衛を討つ。伊納清左衛門(山口馬木也)菊之助の父。作兵衛に殺される。伊納たえ(沢口靖子)菊之助の母。作兵衛(北村一輝)元伊能家下男。清左衛門を殺害した。遠山安房守(野村周平)遠山藩新藩主。滝川主馬(石橋蓮司)遠山藩の家老。【森田座と関係者】篠田金治(渡辺謙)立作者。一八(瀬戸康史)木戸芸者。相良与三郎(滝藤賢
こんにちはいつもご訪問、いいねやフォローありがとうございます。ESCAPEそれは誘拐のはずだった第2話はご覧になりましたか?ネタバレありで、あらすじや感想など書いていきますね。ESCAPEそれは誘拐のはずだった第2話令嬢と誘拐犯、逃亡劇の裏の闇!?放送日2025年10月15日キャスト桜田ひより佐野勇斗ファーストサマーウイカ結木滉星加藤千尋髙塚大夢(INI)志田未来松尾諭山口馬木也富田靖子北村一輝…ほか
今度の朝ドラ「風、薫る」をさほど期待せずに観始めたのだが、1週目からさっそく心をつかまれてしまった。題材となっている人物のことは知らず、吉澤智子という脚本家の作品も今まで観たことがなかった。見上愛の出演作は少しは観ていて、不思議と印象に残る顔の女優だとは思っていたが、上坂樹里のことはまったく知らず、名前の読みかたもわからなかった(「こうさかじゅり」と読む)。はっきりと惹き込まれたのは4日目の朝だった。りん(見上愛)の父(北村一輝)がコレラに感染し、あっという間に死んでしまう。この感染から死まで
感想日本が誇る豪華俳優陣によるバイオレンスで逝かれた人間達によるドラマは最高に面白く没入していった。私の様にストーリーよりも、そのキャラクターの個性を重要視して見てる人達にはオススメ。特にネットミーム化した。ピエール瀧の「もうええでしょう」言い方もそうだが、使うタイミングも「これ以上言及されるとヤバい!」と思うタイミングで使うのが面白かった。関西弁も自然で、本当に関西人の胡散臭い法律屋にしか見えない。そして、北村一輝この人もネットミームになってる。沖縄でホストを殺すシーンがど
こんにちは、lemonです初回書いたきりでしたけど、毎週見てました!※ネタバレ注意です『ESCAPEそれは誘拐のはずだった1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですどんどん新ドラマがスタートして記事が追いつけませんが、地道に書いていきますね水曜日スタートのドラマです!※ネタバレ含みますESCAP…ameblo.jpESCAPEそれは誘拐のはずだった最終回八神製薬の社長令嬢・八神結以(桜田ひより)と、誘拐犯・林田大介(佐野勇斗)は、懸賞金を手に入れようとする山口(結木滉星)の
原作未読のままで見てまいりましたちょっと前に、NHKで「時代劇の今」みたいなことをやっていたときちらっと紹介されていた通り、時代劇ながらも、作りはミステリ仕立てになっていて、いわゆる時代劇とはまったく異なるものながら大変楽しく見終えたのでありました冒頭から仇討ちシーン、博徒を仇と討ち取る武家の御曹司がいたその騒ぎから時間が経ち、縁者を名乗る男が仇討ちの舞台となった場所を尋ねる男は仇討ちについてあれこれと詮索して回り、やがて…と、まぁそういうお話だったのであるが、時代劇ながらも
はい。今回のドラマは、ESCAPEそれは誘拐のはずだった#1予測不能なオリジナルヒューマンサスペンス!※え?これがエピソードタイトル??ESCAPEそれは誘拐のはずだった|日本テレビ日本テレビ水曜ドラマ『ESCAPEそれは誘拐のはずだった』公式サイト。桜田ひより・佐野勇斗W主演!心震わすノンストップヒューマンサスペンス!www.ntv.co.jp大手製薬会社の社長の娘を誘拐するも、なぜか誘拐犯と一緒に率先して逃げる娘…どゆこと?的なドラマですwいろいろと裏がありそうです
1920年6月に満州で発生した、韓国独立軍連合部隊と日本軍との戦闘で、命を懸けて戦った名もなき戦士たちを描いたアクション映画。日本による朝鮮植民地時代、1919年の三・一運動以降、満州地域で朝鮮独立軍の武装活動が活発になると、日本側は朝鮮独立軍や独立闘争勢力を掃討・討伐するための作戦を展開した。これに対抗し、洪範図率いる大韓独立軍は北間島地域の独立軍と連合して大韓北路督軍府を結成する。彼らは満州吉林省の鳳梧洞へ集結し、朝鮮半島への進攻作戦に突入した、日本軍の正規軍である越江追撃大隊と交戦し
映画「でっちあげ殺人教師と呼ばれた男」を観た、2025年製作/129分、監督:三池崇史、原作:福田ますみ、脚本:森ハヤシ日本で初めて教師による児童へのいじめが認定された体罰事件を題材にした福田ますみのルポタージュ「でっちあげ福岡『殺人教師』事件の真相」の映画化、冒頭で「これは実話である」とテロップが出る2003年、小学校教諭の薮下誠一(綾野剛、1982)は、生徒の氷室拓翔への体罰を保護者の氷室律子(柴咲コウ)から告発される、しかもその内容は、聞くに堪えないものだった、それを嗅
「共犯者」(1999)竹中直人、小泉今日子共演のバイオレンスアクションをAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督・脚本はきうちかずひろ。予告編はコチラ。山城会を壊滅寸前まで追い込んで8年間服役中だったブラジリアン・マフィアのドン・カルロス(竹中直人)が出所。ブラジルへ強制退去となるところを、替え玉護送の裏工作をして釈放されます。日本に残った目的は山城会へのリベンジ。とりあえずの腹ごしらえに立ち寄った蕎麦屋で、DV夫に絡まれていたパート従業員の聡美(小泉今日子)を救っ
カラオケ行こ!「カラオケ行こ!」大感謝祭2026が開催され、GWの3日間限定で劇場公開されました。2024年1月に見たのですが、印象深い映画だったので、約1年半ぶりに見に行きました。そしたら、何と、早々にチケットは完売しました。危うく、買いそびれるところでした。そして、鑑賞日当日、シアター内に入ったら、びっくりしました!何と女性ばかりです。怖すぎて隅々まで見ていませんが、多分、男は俺一人。めっちゃ気まずかったです。そんな緊張するシチュエーション