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・東野圭吾さんは、2026年7月23日に大腸がんのため68歳で死去。8月5日(つまり、今日)発売された「ガリレオ」シリーズ第11作目の長編『永遠の記憶』が、事実上の遺作および106冊目の著書となった。・「人気のシリーズ」ガリレオの一環という事で期待して読んだ。このシリーズでは映画にもなった、「容疑者xの献身」(直木賞受賞作)での俳優さんたちの名演が心に残る、キャストは以下の通りだが、**「幸薄い女性」を演じさせたら天下一品の松雪泰子が涙をさそったっけ・・。福山雅治──湯川学柴咲
こんにちは、lemonです初回書いたきりでしたけど、毎週見てました!※ネタバレ注意です『ESCAPEそれは誘拐のはずだった1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですどんどん新ドラマがスタートして記事が追いつけませんが、地道に書いていきますね水曜日スタートのドラマです!※ネタバレ含みますESCAP…ameblo.jpESCAPEそれは誘拐のはずだった最終回八神製薬の社長令嬢・八神結以(桜田ひより)と、誘拐犯・林田大介(佐野勇斗)は、懸賞金を手に入れようとする山口(結木滉星)の
監督:源孝志2026年主な登場人物(俳優)役柄【遠山藩】加瀬総一郎(柄本佑)事件の真相を追う侍。妹が菊之助の許嫁。元遠山藩の藩士。伊納菊之助(長尾謙杜)父の仇の作兵衛を討つ。伊納清左衛門(山口馬木也)菊之助の父。作兵衛に殺される。伊納たえ(沢口靖子)菊之助の母。作兵衛(北村一輝)元伊能家下男。清左衛門を殺害した。遠山安房守(野村周平)遠山藩新藩主。滝川主馬(石橋蓮司)遠山藩の家老。【森田座と関係者】篠田金治(渡辺謙)立作者。一八(瀬戸康史)木戸芸者。相良与三郎(滝藤賢
1話嘘で嘘を暴く!でっちあげの天才弁護士ようこそ感想少しネタバレありですGACKT、歯が白すぎるぅニヤリとした時に、そっちに目がいっちゃいましたよ嘘の美学をドンドン見せて下さい最初から浦真鷲直人(GACKT)がチームに細かく指示を出してターゲットを追い詰めるシーンがかっこよすぎで夢中になりました!普通の弁護士ドラマとは違って、「嘘を使って真実を暴く」っていう発想が斬新特に浦真鷲は、冷静で何を考えているのか読めないところが魅力かな最後まで「この人は次に何をするんだろう?」っ
先週の日曜日、映画『木挽町のあだ討ち』を観てまいりました。いつもなら観たその日に、勢いに任せて感想を書くところですが、今回は確定申告で取り込んでおり、少しおいてからのアップとなりました。読んだ時に大興奮した、永井沙耶子さんの傑作時代小説『木挽町のあだ討ち』が、源孝志監督によって映画化されました。原作ファンとしては期待と不安が入り混じるものですが、スクリーンで繰り広げられたのは、原作の良さを活かしつつ、よりエンターテインメントへと昇華させた実に見事な作品でした。よろしければ
2019年作品。ノージャパン運動の頃だったからなの?今をときめく個性派俳優ユ・ヘジンさん(百想おめでとう)、『マルモイ』とか『バトルフィールド』とか一見反日より(?)出演ラッシュだったのね〜(あらすじ)1920年、韓国独立運動の歴史において伝説的な勝利として刻まれる「鳳梧洞(ポンオドン)戦闘」を基にした物語。日本統治下の朝鮮。かつて馬賊として名を馳せたファン・ヘチョル(ユ・ヘジン)率いる独立軍の一団は、上海の大韓民国臨時政府へ軍資金を届ける極秘任務に就いていた。その道中、ヘチョルは三屯
毎日続く暑さと人間関係に揉まれてヘトヘトの皆さんお疲れ様です。そんなお疲れ気味の皆さんにこのお盆休み、全力でおすすめしたいのが、現在Amazonプライムビデオで堂々の1位を獲得している映画『木挽町のあだ討ち』です!今年(2026年)の2月に劇場公開された作品ですが、アマプラに登場して再び大盛り上がりしています。雪の降る夜に起きた見事な仇討ち事件の裏に隠された、驚きの真実と人情を描く極上エンタメミステリー。今回は、本作の詳しいキャストやあらすじのご紹介とともに、私が完全に沼ってしまった個人
帝都医科大学の大会議室で、神経内科の島津真理子教授(野波麻帆)が最優秀論文賞のスピーチをしている。大学初の女性受賞者として注目を集める島津に対し、男性教授たちからはやっかみの言葉が漏れる。その中には小山田敏冬教授(手塚とおる)の姿も。麻生縁(志田未来)がはかり建築設計事務所を訪れると、呉田利静(竹財輝之助)が落ち込んでいる。土生洗太(神尾楓珠)や中崎遊星(春本ヒロ)によると、娘の授業料をギャンブルで使い切ってしまったという。紺野飛香(三浦真椰)から軽蔑され、鯖山周平(戸塚純貴)からは離婚
【75点】監督:源孝志お見事な作品ですが、ネタバレが若干「予定調和」で、感動はしませんでした。でも、気分爽快で映画館を出れます。芝居小屋や芝居のシーンは「国宝」を意識したのかな?m(__)m今年の賞レースには、確実にエントリーされると思います。原作:永井紗耶子、小説(直木賞、山本周五郎賞を受賞)。未読。時は江戸時代。ある雪の降る夜、木挽町の芝居小屋「森田座」のすぐ近くで、美しい若衆・菊之助が父の仇討ちを見事に成し遂げた。その事件は多くの人々に目撃され、美談として語られることに
GACKT主演「ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜」ザテレビジョンに、ドラマ現場やチームの様子が制作発表会の記事の中にupされてました(ザテレビジョン記事へ)GACKT、主演の月9ドラマに率直なコメント「面白いかどうかって言われたら、誰も分からない」<ブラックトリック>|WEBザテレビジョン7月20日(月)にスタートするGACKT主演の月9ドラマ「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」(毎...thetv.jp公式サイトへブラックトリック~裁きを操る弁護人~-
昨日の5月29日(金)に放映された「探偵ナイトスクープ」番組の惹句では「今週の特命局長は、個性派俳優の北村一輝が初登場!真栄田探偵との意外な人間関係から、今回の出演の経緯に至るまでを披露!!」北村一輝特命局長、告知などなく、なかなかの局長ぶりでしたね!竹山隆範が局長補助①真栄田賢探偵の「手押し相撲必勝法」神奈川県の男子大学生(21)から。小学生の時に、手押し相撲の必勝法を見つけた。ただ、初見でのみ通用する技なので、いざという時のためにとっているが、なかなか使う機会がな
直木賞と山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子による同名小説を、柄本佑と渡辺謙の初共演で映画化したミステリー時代劇。時は江戸時代。ある雪の降る夜、木挽町の芝居小屋「森田座」のすぐ近くで、美しい若衆・菊之助が父の仇討ちを見事に成し遂げた。その事件は多くの人々に目撃され、美談として語られることになる。1年半後、菊之助の縁者だという侍・総一郎が、仇討ちの顛末を知りたいと森田座を訪れる。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞くなかで徐々に事実が明らかになり、やがて仇討ちの裏に隠された「
【Blu-ray】『ゴールデンカムイ網走監獄襲撃編(2026年)』Blu-ray1枚組山﨑賢人・山田杏奈主演実写映画|アマサズ・エンタメ【仕様】・メディア:Blu-ray・収録内容:映画本編・ディスク枚数:1枚組・画質:フルHD1080p音声・日本語(オリジナル音声)字幕・日本語字幕【キャスト】出演:山﨑賢人山田杏奈眞栄田郷敦工藤阿須加栁俊太郎塩野瑛久稲葉友矢本悠馬大谷亮平高橋メアリージュン桜井ユキ勝矢中川大志北村一輝國村隼池内博之木場勝己和
大介(佐野勇斗)が自首するまでだいぶ引っ張りました「ESCAPEそれは誘拐のはずだった」最終話ネタバレしてます。結衣(桜田ひより)はやはり祖父八神恭一(間宮啓行)の子どもでした体外受精で受精卵いれかえって、なんでもありなんですね。自暴自棄になった結衣はガソリンかぶって死のうとしたけど、大介に助けられ、父・慶志(北村一輝)に会いにいくことに。自首するはずの大介も、結衣について行きました。いつになったら自首するの~慶志は八神にそそのかされて、権力を手にいれるため
はい。今回のドラマは、ESCAPEそれは誘拐のはずだった#1予測不能なオリジナルヒューマンサスペンス!※え?これがエピソードタイトル??ESCAPEそれは誘拐のはずだった|日本テレビ日本テレビ水曜ドラマ『ESCAPEそれは誘拐のはずだった』公式サイト。桜田ひより・佐野勇斗W主演!心震わすノンストップヒューマンサスペンス!www.ntv.co.jp大手製薬会社の社長の娘を誘拐するも、なぜか誘拐犯と一緒に率先して逃げる娘…どゆこと?的なドラマですwいろいろと裏がありそうです
まず合掌。東野圭吾さんには、今までたくさんの読書の楽しみを味合わせていただき、深く感謝いたします。「永遠の記憶という」謎めいたタイトルの新作を、8月5日に読了しました。今回が絶筆ということですが、「ガリレオ」シリーズの最後になり、ずっと読んでいたので残念でした。福山雅治さん、北村一樹さん、柴崎コウさんのイメージで読んでしまいました。「芥川賞」を受賞した「容疑者Xの献身」に、最後が繋がっているようですが、この本は2回読んだのですがラストの詳細は覚えてないので再度読んでおきます。