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監督/脚本源孝志原作永井紗耶子柄本佑/北村一輝/渡辺謙/瀬戸康史/滝藤賢一/高橋和也/正名僕蔵/長尾謙杜/山口馬木也プライム・ビデオで観ました。今年2月に映画館公開された作品ですが、昨年4月に新作歌舞伎としても歌舞伎座で上演されている。私は新作歌舞伎の方は観ていなくて、原作も読んでいないので、映画としてのみの感想です(↓トレーラー)。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有
ブラックトリックGACKT志田未来神尾楓珠生瀬勝久北村一輝第5話「恋は、国境を越えて隠された設計図」あらすじ1.縁の運命的な出会いと新たな相談バルで麻生縁(志田未来)は、土生洸太(神尾楓珠)や鯖山周平(戸塚純貴)と酒を飲みながら、浦真鷲直人(GACKT)がなぜ弁護士になったのか、その理由に思いを馳せていた。「正しいだけでは救えない人もいる」という浦真鷲の言葉が、縁の頭から離れずにいた。その後、店の帰り道で雨に降られた縁が走り出そうとしたところ、ドンヒョク(セヨン
2026年日本【監督・脚本】源孝志【原作】永井沙耶子【出演】榎本佑、長尾謙杜、瀬戸康史、滝藤賢一、山口馬木也、愛希れいか、イモトアヤコ、冨家ノリマサ、正名僕蔵、高橋和也、石橋蓮司、沢口靖子、北村一輝、渡辺謙【あらすじ】時は江戸時代。ある雪の降る夜、木挽町の芝居小屋「森田座」のすぐ近くで、美しい若衆・菊之助が父の仇討ちを見事に成し遂げた。その事件は多くの人々に目撃され、美談として語られることになる。1年半後、菊之助の縁者だという侍・総一郎が、仇討ちの顛末を知りたいと森田座を訪れる。菊之助
2018年の日本映画スリラー日本映画の方が共感できる部分が多いし、「インフルエンス」は面白かったなぁーって思って初心に帰ってみました。だが、しかし、なんかテンポ悪いし入り込めないです。なんだか知ってるような設定で、知ってるような展開で、といった感じで話は進んでいきます。岩ちゃんのPVとして観るのであれば良いかもしれないですね😊総括(★★★★★☆☆☆☆☆)5.0点設定(★★★★★☆☆☆☆☆)5.0点テンポ(★★★☆☆☆☆☆☆☆)3.0点突っ込み所(★★★★★★☆☆☆☆
議員会館の執務室。テーブルに広げられたエキスポ予定地の完成予想図を前に、古瀬義親(北村一輝)が港南市の市議会議員・久世浩介(大野泰広)と話をしている。古瀬の計画を聞き、その底知れぬ野望にうろたえる久世。そんな久世に、古瀬は市長に話を通すよう、笑顔で圧力をかける。市議をまるで駒のように使う古瀬。彼と秘書の室田昂(林泰文)の会話にあがるドンヒョク(セヨン)の名前・・・。その頃、まどり法律事務所では、浦真鷲直人(GACKT)が「週刊次代」のエキスポに関する古瀬議員の特集記事を読んでいた。
木挽町のあだ討ち-2026-2026年2月27日、日本公開解説『木挽町のあだ討ち』は、第169回直木賞・第36回山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子の同名時代小説の映画化。ある雪の降る夜、芝居小屋のすぐそばで若衆・菊之助が仇討ちを成し遂げる。1年半後、菊之助の縁者と名乗る田舎侍・総一郎が、事件の顛末を聞くため芝居小屋を訪れる。出演は、「きみの鳥はうたえる」の柄本佑、「国宝」の渡辺謙、「恋に至る病」の長尾謙杜。監督・脚本は、「東京タワー」の源孝志。ストーリーある雪の降る夜、芝居⼩
最近、久しぶりに本を読みました。永遠の記憶東野圭吾ガリレオシリーズは全部読んでいるし、福山さんのドラマも見ているので、湯川と草薙…ガリレオシリーズの締めくくりとなるこの「永遠の記憶」は、本当ぐっとくるものがあります。ガリレオシリーズを読まれたことがない方は「容疑者Xの献身」を読んでから、この「永遠の記憶」を読まないとですね。永遠の記憶[東野圭吾]楽天市場2,310円東野圭吾公式ガイド作家生活35周年ver.(講談社文庫)[東野圭吾作家生活35周年実行委員会
永井紗耶子著『木挽町のあだ討ち』は単行本で読みました。これを原作とした芝居は歌舞伎座で昨年4月に観て、脚本がなかなかの出来栄えと思っていました。今回は別バージョンの映画がAmazonPrimeVideoに入ったので視聴。同じように歌舞伎をベースにした映画としては、『国宝』がブームになりましたね。これもPrimeVideoになってから自宅で観ましたが、白頭翁としては、(映画の)筋立てもイマイチだし、細かな処(役者の顔を殴る、人間国宝になったときのインタビュワーが「順風満帆の人生」と振
毎日続く暑さと人間関係に揉まれてヘトヘトの皆さんお疲れ様です。そんなお疲れ気味の皆さんにこのお盆休み、全力でおすすめしたいのが、現在Amazonプライムビデオで堂々の1位を獲得している映画『木挽町のあだ討ち』です!今年(2026年)の2月に劇場公開された作品ですが、アマプラに登場して再び大盛り上がりしています。雪の降る夜に起きた見事な仇討ち事件の裏に隠された、驚きの真実と人情を描く極上エンタメミステリー。今回は、本作の詳しいキャストやあらすじのご紹介とともに、私が完全に沼ってしまった個人
「北海道刺青囚人争奪編」からちょっと間が空いての視聴。前回からのつながりを思い出すのに少し時間がかかってしまった。今回の「網走監獄襲撃編」は、この後の樺太での新たな展開につなげるためのブリッジのようなお話だった。そのため、122分の時間のうち80分ほどはやや動きが鈍く、前半から中盤にかけては、あまり盛り上がりが感じられない。ただこの90分、杉本一派(杉元、アシㇼパ、白石、キロランケ)と、土方一派(土方歳三、永倉新八、牛山、尾形、家永カノ、奥山夏太郎)が網走監獄襲撃のために集まり、その
ブラックトリックGACKT志田未来神尾楓珠生瀬勝久北村一輝第4話「正しさだけじゃ救えない人もいる」あらすじ1.帝都医科大学での新たな疑惑帝都医科大学の大会議室で、神経内科の島津真理子教授(野波麻帆)が最優秀論文賞の受賞スピーチを行う。大学初となる女性の受賞者として大きな注目を集める一方、男性教授陣からはやっかみの声が漏れ、その中には小山田敏冬教授(手塚とおる)の姿もあった。島津の研究は製薬会社からも高い関心を持たれていた。そんな中、同大学の入学試験において「女性
「木挽町の仇討ち」直木賞と山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子の同名小説を映画化。ストーリーを白玉猫流にまとめてみました。_φ( ̄ー ̄)【起】(美少年菊之助のあだ討ち)江戸の芝居小屋「森田座」のすぐ裏地で、伊納菊之助(長尾謙杜)が、父親清左衛門(山口馬木也)を殺した博徒作兵衛(北村一輝)を討ち取る。大観衆が見守る中での、美少年のあだ討ちとあって、大評判になる。【承】(加瀬菊之助の聞き込み)1年後、伊納菊之助の婚約者の兄だと名乗る、田舎侍、加瀬総一郎(柄本佑)
「風、薫る」(前半)評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「風、薫る」(前半)は★-見上愛・上坂樹里w主演-時は明治。未だ女性が社会に出て身を立てていくなど想像もできなかった時代。日本ではまだ馴染みのないトレインドナース(訓練を受けた看護婦)をテーマに、2人の女性とそのクラスメイト達が医療の現場で看護婦の立場を向上させる為に奮闘する物語。前半ですので6月末時点までを範囲とします。調べてみると女郎の夕凪(二代目)騒動の最中です
まず合掌。東野圭吾さんには、今までたくさんの読書の楽しみを味合わせていただき、深く感謝いたします。「永遠の記憶という」謎めいたタイトルの新作を、8月5日に読了しました。今回が絶筆ということですが、「ガリレオ」シリーズの最後になり、ずっと読んでいたので残念でした。福山雅治さん、北村一樹さん、柴崎コウさんのイメージで読んでしまいました。「芥川賞」を受賞した「容疑者Xの献身」に、最後が繋がっているようですが、この本は2回読んだのですがラストの詳細は覚えてないので再度読んでおきます。
コレは公開時から気になってたヤツ!事件の事も薄っすらと覚えてはいたのですがどんな結末を迎えたのか?報道を見た覚えもなく本作でその驚きの事実に驚愕できました♪小学校教諭の薮下(綾野剛)はある日、担当クラスの一人氷室拓翔への体罰を母親の氷室律子(柴咲コウ)から告発される。身に覚えのない薮下だったが校長らの強引な対応方針に従うしかなく事を納めるために渋々謝罪をしたが・・・タイトル通りの「でっちあげ」で人生狂わされちゃうってマジで腹立たしい話でした。唯一教諭が悪かった事と云えば、それで事が収まるなら
2003年に放送された坂元裕二の脚本による書き下ろし作品のサスペンスホラー。夏川結衣ユースケ・サンタマリア北村一輝梶芽衣子いかりや長介あなたの隣に誰かいるテーマ曲B'z「勝手にしやがれ」
帝都医科大学の大会議室で、神経内科の島津真理子教授(野波麻帆)が最優秀論文賞のスピーチをしている。大学初の女性受賞者として注目を集める島津に対し、男性教授たちからはやっかみの言葉が漏れる。その中には小山田敏冬教授(手塚とおる)の姿も。麻生縁(志田未来)がはかり建築設計事務所を訪れると、呉田利静(竹財輝之助)が落ち込んでいる。土生洗太(神尾楓珠)や中崎遊星(春本ヒロ)によると、娘の授業料をギャンブルで使い切ってしまったという。紺野飛香(三浦真椰)から軽蔑され、鯖山周平(戸塚純貴)からは離婚
ガリレオシリーズの第1作目の作品です。8月5日発売の「永遠の記憶」はガリレオシリーズの最終話と言う事なので、順番に読んでいく事にしました。まず初めにガリレオ本人はどんな人だったのか調べてみました。地動説を支える証拠を見つけ、近代科学の基礎を作った16〜17世紀の科学者でした。1633年のローマ教皇庁の宗教裁判で異端とされ、有罪判決を受け自宅軟禁の処分になったとか。優秀過ぎる科学者だったのでしょうね。さて探偵ガリレオですが、5つの短編小説からなっています。その内の3つはドラマになっていまし
こんばんは!沖縄は…いや、もしかしたら家の周辺だけなのか、今だに窓ガラスが吹き飛ぶんじゃないかと心配になる暴風雨だ。SNSでも今回の台風は那覇は大した事なくて良かった、と言ってる人が多い…パッキーさんとLINEやり取りしたが、普段の雨と変わらないとあった…家からパッキー邸まで3km以内だが、そんなに違うのだろうか…もしかしたら国際通りは普通に観光客や飲みに来た人達が歩いてるんじゃないだろうか…なんて想像をしたりして…今日も暇なので自宅で筋トレしたり映画を観たり最近たまにYouTub
時代劇でミステリーってくくりになったので興味が湧いたヤツ!なるほど現在とは価値観が違ったあの時代なのでそのミステリー部分には驚かされたし、ちょっとホロって来ちゃって中々の時代劇ミステリーになっていたと思います♪木挽町の芝居小屋・森田座の千秋楽の夜。芝居を見終え雪の中で帰路につく多くの観客達や町民の目前で若侍の菊之助は亡き父の仇である博徒・作兵衛を見事に討ち取った。この事件は美談として瞬く間に広まったのだが・・・冒頭の「あだ討ち」のくだりが違和感を感じさせる演出が上手いです♪いまさら北村一輝が
配信でも今年の新作を見られるようになってきた《あらすじ》ある雪の降る夜、木挽町の芝居小屋「森田座」のすぐ近くで、美しい若衆・菊之助が父の仇討ちを見事に成し遂げた。その事件は多くの人々に目撃され、美談として語られることになる。1年半後、菊之助の縁者だという侍・総一郎が、仇討ちの顛末を知りたいと森田座を訪れる。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞くなかで徐々に事実が明らかになり、やがて仇討ちの裏に隠された「秘密」が浮かび上がる。(映画.comより)すっごくおもしろかった!ポスターには「エ
・東野圭吾さんは、2026年7月23日に大腸がんのため68歳で死去。8月5日(つまり、今日)発売された「ガリレオ」シリーズ第11作目の長編『永遠の記憶』が、事実上の遺作および106冊目の著書となった。・「人気のシリーズ」ガリレオの一環という事で期待して読んだ。このシリーズでは映画にもなった、「容疑者xの献身」(直木賞受賞作)での俳優さんたちの名演が心に残る、キャストは以下の通りだが、**「幸薄い女性」を演じさせたら天下一品の松雪泰子が涙をさそったっけ・・。福山雅治──湯川学柴咲
2026年8月4日木挽町のあだ討ち映画(2026)完全版収録適用ブルーレイプレーヤー向け【映画时间:120分】[並行輸入品]Amazon(アマゾン)12,500円Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}アマプラで「木挽町のあだ討ち」を観ました⚔️評価の高い作品だったので観てみたら、すごく面白くてあっと言う間に時間が過ぎていました😆あだ討ちの真相を浪人の侍が関係者に聞き取り調査をして探っていくミステリ
ブラックトリックGACKT志田未来神尾楓珠生瀬勝久北村一輝第3話「ぬいぐるみで爆発テロ●突然奪われた日常」あらすじ町工場への突然の家宅捜索住宅地にある小さな町工場「谷津製作所」に、警視庁公安部の捜査員が突然やって来る。そこで製造されている犬のおしゃべりぬいぐるみ“ワンパク”について、社長の谷津忠(今井朋彦)に聞きたいことがあるという。突然の事態に、息子の谷津浩輔(松谷鷹也)は激しく動揺する。公安による逮捕と容疑その後、麻生縁(志田未来)が「はかり建築設計事務
永井紗耶子先生の2023年、第36回山本周五郎賞、第169回直木三十五賞を受賞した「木挽町のあだ討ち」を原作にした実写映画をprimevideoで鑑賞しました。江戸時代のある雪の降る夜。芝居小屋の近くで美しい若者・菊之助(長尾謙杜)があだ討ちを遂げ、現場に居合わせた目撃者たちにより事件は美談として語られる。1年半後、菊之助の縁者だという武士・加瀬総一郎(柄本佑)が「仇討ちの顛末を知りたい」と芝居小屋を訪ねてくる。彼が菊之助と関わりのあった人々の証言を聞いて回る中で、あだ討ちの裏に隠さ
アマプラ「木挽町のあだ討ち」鑑賞完了。いやー面白かった。久しぶりに時代劇でここまで面白いのを観たって感じがする。まあ果たしてこの映画が一般的に言う時代劇と言っていいものかどうかはあるが。うん。まずもって絵作りと構図が上手い。特にオープニングの忠臣蔵の舞台が終わって観客が唐傘をさして帰るシーンを真上から撮った絵からの作之助の登場とか抜群だよね。もうその時点で世界に惹き込まれ、あっという間に2時間経ってしまっていた。素晴らしいね。ぐいぐいと話に引き込まれて、中盤ぐらいまでは柄本祐が三谷幸喜
去年の冬、きみと別れ映画のお勧めです2018年邦画ジャンルは…去年の冬、きみと別れ※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督瀧本智行◆脚本大石哲也◆原作中村文則『去年の冬、きみと別れ』◆製作久保田修◆製作総指揮高橋雅美濱名一哉◆出演者岩田剛典山本美月斎藤工浅見れいな土村芳北村一輝◆あらすじ野心的なルポライター・耶雲は、世界的に活躍する写真家が容疑者となっていた猟奇殺人事件に着目する。自ら本人に近づき、その真相を密かに追跡。しかしその男の魔の手は、
【🎬無料配信中】『猫侍南の島へ行く』北村一輝主演!唯一無二の「動物映画」×「時代劇」の融合が見せる最高到達点!タイトル、大げさ🤣映画『猫侍南の島へ行く』公開記念スペシャル映像こちらもありました。映画です。【🎬無料配信中】『映画猫侍』北村一輝主演!猫好きは、必見!!白猫・玉之丞に萌える!!
直木賞と山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子による同名小説を、柄本佑と渡辺謙の初共演で映画化したミステリー時代劇。時は江戸時代。ある雪の降る夜、木挽町の芝居小屋「森田座」のすぐ近くで、美しい若衆・菊之助が父の仇討ちを見事に成し遂げた。その事件は多くの人々に目撃され、美談として語られることになる。1年半後、菊之助の縁者だという侍・総一郎が、仇討ちの顛末を知りたいと森田座を訪れる。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞くなかで徐々に事実が明らかになり、やがて仇討ちの裏に隠された「秘密」が浮か
27年大河ドラマ「逆賊の幕臣」主演は松坂桃李初回放送は1月10日NHKは29日、俳優の松坂桃李が主演を務める大河ドラマ「逆賊の幕臣」を2027年1月10日から放送すると発表した。この日公開された2026年度後半期の番組改定についての資料の中で明らかになった。66作目の大河となる同作は、幕末を舞台に、江戸幕府の勘定奉行を務めた小栗忠順(松坂)を主人公に描くオリジナル作。勝海舟のライバルと言われた小栗の生涯を通して、歴史の表舞台で語られることの少なかった幕臣の知られざる奮闘や、幕府側