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昨日は「北の国から」スペシャルコンサート(東京国際フォーラムホールA)に行きました。このコンサートは北の国から放送開始から45周年を記念したコンサートで、さだまさしが出演すると言うことで5月の当ブログでは注目しておりました↓。『「北の国から」スペシャルコンサート』「北の国から」はテレビドラマの中で最も衝撃的で、筆者にとっては金字塔ドラマであります。連続ドラマからスペシャル版まで合計5回以上は観ました(昨年8月の連続ドラ…ameblo.jpステージには弦楽、ギター、ピアノ、マリンバらのバンド
12月30日北の国から純くんのつぶやきが・・●年末から年始にかけて「北の国から」再放送されています。1981年の放送だから44年前の放送、純くんは(吉岡秀隆)1970年生まれで、わたしの息子は1973年生まれです。黒板五郎さんの子育ては随分とお世話になりました。ワンクールの放送が終わったころに家の庭先に6坪ほどの高道文庫を、百姓仲間と開設ました。1981年にはまだ小さな町に図書館はなくて公民館の中にわずかな本がありました。仲間の文庫活動は町に図書館が出来るまでの約束でした。やがて町に大き
1最初の家2丸太小屋33番目の家44番目の家5石の家6雪子の家7正彦とすみえの家8純と結の家〜2002年「遺言」でドラマは終結しているが、この家は2004年に完成しているため、実際には使用されていない。各家の内部の詳細は、次ページに続くこの歴代の家にあっては、もう昔の話なのですっかり忘れていました。ネットを検索した結果、とても良くまとめられたサイトがあったので参考にさせていただきました。下記のブログです。とても良くできたサイトなので、これから「北の国から」エ
北の国から草太兄ちゃんの壮絶な最期と真実!今明かされる制作秘話北の国から草太という男の生き様は、いまなお人々の胸を強く締めつける。富良野の凍てつく雪原に刻まれた数々のドラマにおいて、彼ほど野心と挫折、そして無償の愛を剥き出しにして生きた人物は他にいない。脚本家・倉本聰が創り上げたこの破天荒な青年は、単なる脇役の枠を軽々と飛び越え、作品の精神的支柱として昭和から平成の日本2026-08-19T21:32:12+09:002026-08-19T21:32:12+09:00https
ドラマ「北の国から」は昔放送されていた懐かしい番組最終回を見ました風景がキレイなのでアップしますね♪子供達がとっても可愛いですね父親五郎(田中邦衛)の丸太小屋に住むことになったね母親が亡くなりお葬式から帰った2人は…やっぱり北海道富良野が似合うね😉*蛍(中嶋朋子)*純(吉岡秀隆)"拝啓恵子ちゃん"といつもナレーションのその子はもうアメリカに行ってしまったということでしたね😓純はがっかり五郎(田中邦衛)にはこの人がいるね♪(児島美ゆき)北海道富良野の
おはようございます。2026年07月北海道旅行を綴っております。今回の旅行の目的地は「富良野」だったので、滞在したホテルはいつもの「新富良野プリンスホテル」でした。このホテルもブログによく登場しますよね。大好きなホテルというわけではないのですが、慣れていて泊まりやすい!気がつけば、人生で9回目の利用となります。広大な敷地を誇り、色々な施設があります。ニングルテラスや風のガーデン、森の時計などテレビドラマで使われた場所もあり、楽しみもつきませんね。そこそこの回数泊まっている