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家を出た長男が早くも週末に帰ってきました。妻は大喜びで和牛のすき焼きを用意して帰宅した長男をもてなしました。「やっぱり寮生活は大変でしょう。ゆっくり、羽伸ばしてね。」と妻。長男が家を出て1週間も経過していないのに言うセリフとは思えません。長男も家に帰って来るというのに他人行儀に高級菓子を買って持参してきました。どことなく、ギクシャクした雰囲気です。実は長男が家を出る際、私は長男に言い置いたことがありました。「お前は俺が早期退職するから家を出るのかも知れないが、見く
▲新富良野プリンスホテル北海道富良野市中御料7泊8日(一部8泊9日)の旅1泊目は新富良野プリンスホテルに泊まりました▲バスがいっぱい🚌🚌🚌▲頂いたお部屋▲バストイレ▲洗面▲ミネラルウォーター▲北の国から今回は観てない年代の方も▲食事会場お客様は18:00から私は20:00から⬇️▲壁に向かった業務用席▲握り寿司は五貫まで小さいながら機械でないのでシャリが固くなくていいです▲デザート🍰▲アイスもあったけど食べなかった▲富良野温泉「紫彩の湯」▲温泉は
お次は「拾って来た家〜やがて町〜」へ・・・コレを読むと本当にそうだよなと思う。「純と唯の家」五郎さんと麓郷の仲間たちが新婚のふたりのために建てた家です。もうね、インテリアが素敵なんです!!使わなくなったバスをそのまま使った、純と唯の私室とリビング。完成度が高すぎる!!「北の国から2002遺言」には、未公開の「北の国から2004純と唯の家」という倉本聰さん書き下ろしの短編があるのでご紹介しますね!!小さな事件は色々あった。でもそれは、どこの家庭でも起るような事々でとりたて人に
こんにちは。たまです訪問ありがとうございます『知床旅行について③』こんにちは。たまです訪問ありがとうございます今回は北の国からで有名な純の番屋に行ってきたのでご紹介したいと思います外観はこんな感じで、地元のお母さんが営んでま…ameblo.jp※純の番屋はこちら今日は北の国から2002遺言で羅臼町をロケ地として2001年9月から翌年の2月まで撮影が行われましたその中のひとつのシーンに純とトドが入った露天風呂がありますクルーズが中止になったのでドライブに行きましたよく見るとセ