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旅のチカラ×プロジェクトのなぎです旅の話をゆっくりできる時間を定期的に作っていこうと思いますご興味のある方はブログチェックしてね!(次回は9月予定)昔は夏のトウモロコシとスイカは食べるとお腹を壊すので最近まで食べていなかったのですが熊本の春スイカにハマりスイカを積極的に食べるようになりスイカ好きと勘違いしたオット千葉県産のスイカを買ってきた品種は「ブラックジャック」これを選んでくるのがねぇ食べたら美味しいか、また報告
じゅん、ほたる。自然から頂戴しろ。自然はおまえたちを死なない程度には養ってくれる。倉本聰さんがお亡くなりになりました。かつて「北の国から」の本放送が、大好きな山田太一のドラマと放送時間が丸かぶりで、あんなに心引き裂かれる金曜日の夜はありませんでした。時は流れて、里山菜園の活動をするようになり、自然への愛着と敬意が湧くようになると、ますます倉本聰という人が、目に耳に入るようになってきたのです。彼が富良野へ移住して作った脚本家・俳優養成学校「富良野塾」は、
2025年北海道、旭川〜名寄の旅アートホテル旭川をチェックアウトして旭川から美瑛へドライブちょうど1年前頃の旭川朝の気温は8℃だって朝晩は肌寒いです富良野線に平行して国道を走ります国道237号線沿いにあるぜるぶの丘サルビア、ダリヤ、ジニア、マリーゴールドなどのお花たち秋でもまだまだきれいな丘ですね~ぜるぶの丘は、四輪のバギーに乗って巡ることができるんだけどまだ朝早いので営業開始前でしたぜるぶの丘から5分くらいで美
おはようございます🤗北海道旅行3日目最後に訪れた場所は…「北の国から」ロケ地北海道に行く事があったらここだけはどうしても訪れたかった場所です。黒板五郎さんの墓に手も合わせたかったんでね〜🙏先ずはこちらへ…拾ってきた家〜やがて町〜「北の国から📺️」1981年〜1982年の連続ドラマ1983年〜2002年のスペシャル版家が建つ様子放送された名場面これを見るだけでもいろんな想いが込み上げてきます…😣純と結の家雪子の家五郎四番目の家すみえの家いろいろありますが
先週の土曜日、家の垣根が伸び切ってしまったので伐ることにしました。これは伐ってる途中で撮ったものですが、うっすら旦那の車が見える程度というか、途中にある蜜柑の木が邪魔して見えないだけです(笑)それにしてもすごく伸びているっていうのが良くわかるかと思います。それがこんな感じに伐ってみました。っていうか、BeforeAfterくらい同じ構図で撮れよっていうツッコミが来るかと思うので、そこは甘受してしかるべきなんですけど、とりあえずまっすぐ伐れましたって分かっていた
こんばんは、mmm(まーママ)です。初めての北海道旅行にあたり、たくさんの方のブログを参考にさせていただきました。おかげさまで楽しい旅ができました。感謝申し上げます。引き続き、「北の国から」の五郎さんの家を巡ります。黒板五郎の丸太小屋北海道富良野市東麓郷麓郷の森丸太小屋この建物は連続テレビドラマ「北の国から」(1981年10月~)の中で、五郎さんがシリーズ17話からコツコツと作り上げ、最終回(24回)で完成した丸太小屋だそうです。
1最初の家2丸太小屋33番目の家44番目の家5石の家6雪子の家7正彦とすみえの家8純と結の家〜2002年「遺言」でドラマは終結しているが、この家は2004年に完成しているため、実際には使用されていない。各家の内部の詳細は、次ページに続くこの歴代の家にあっては、もう昔の話なのですっかり忘れていました。ネットを検索した結果、とても良くまとめられたサイトがあったので参考にさせていただきました。下記のブログです。とても良くできたサイトなので、これから「北の国から」エ
昨日は「北の国から」スペシャルコンサート(東京国際フォーラムホールA)に行きました。このコンサートは北の国から放送開始から45周年を記念したコンサートで、さだまさしが出演すると言うことで5月の当ブログでは注目しておりました↓。『「北の国から」スペシャルコンサート』「北の国から」はテレビドラマの中で最も衝撃的で、筆者にとっては金字塔ドラマであります。連続ドラマからスペシャル版まで合計5回以上は観ました(昨年8月の連続ドラ…ameblo.jpステージには弦楽、ギター、ピアノ、マリンバらのバンド
脚本を書き始めた頃の倉本聰さん脚本家の倉本聰さんがお亡くなりになりました「北の国から」など数多くのテレビドラマの脚本を手掛けられその数々のドラマはどの作品も面白く忘れる事の出来ない作品です日活映画ファンであり舟木一夫ファンのさすらいは今回余り知られていない脚本家デビュー当時の日活映画での倉本さんの作品を取り上げてみますニッポン放送に入社した倉本さんはペンネームの倉本聰名で脚本を書き始めます最初の作品が日活映画「現代っ子」です鈴木やすし・中山千夏・市川好郎3人の兄妹の話でした
北の国から草太兄ちゃんの壮絶な最期と真実!今明かされる制作秘話北の国から草太という男の生き様は、いまなお人々の胸を強く締めつける。富良野の凍てつく雪原に刻まれた数々のドラマにおいて、彼ほど野心と挫折、そして無償の愛を剥き出しにして生きた人物は他にいない。脚本家・倉本聰が創り上げたこの破天荒な青年は、単なる脇役の枠を軽々と飛び越え、作品の精神的支柱として昭和から平成の日本2026-08-19T21:32:12+09:002026-08-19T21:32:12+09:00https
みなさまこんにちは秋らしいさわやかな天気が続き気持ちいい季節ですねなんでも今夜は特別番組【北の国から・83冬】が放送されるとのことである45年前の10月9日に第一話が放送開始というからいやはやその頃を知ってる身としては45年って・・・・染みますね年齢は言えないがその頃僕は勉学に忙しい年代なので【北の国から】はぜんぜん観てない←はあ?というか話題になっていたから妙な反感心からあえて避けていた
ちび不在の生活ですが遺骨や写真に、話かけ…おはよう仕事頑張ってくるね、お留守番しててねちび疲れたよ…今日寒かったね、暑かったねおやすみ等とか…朝晩お線香あげてます。リビングに今も遺骨置いてるのですが、こんな一角に置いてるのは…亡くなる前にちびがだいたいそこにいた場所なの。ストーブの真上に、エアコンがあって、夏は、真下のここがいちばん涼しかったので、ちびがその辺りにいたの。ちびの遺骨を飾る仏壇的なもの、一度ネットで注文して、届いたんたけど、写真で見たかんじとちょっと違う部分があった
拝啓れいちゃん、お元気ですか。だいぶご無沙汰をしています。こっちは、もうすっかり秋の気配です。太平洋高気圧の勢力が弱まると少しずつ秋になって、台風が増えていくのだと、その昔きみから聞いたことを思い出しています。その台風が、もうじきやって来ます。台風に合わせてお店の連休を設定したのですが、どうやら予定よりだいぶ遅れているようで、連休明けの月曜の夕方がピークになった予報を見て、とても困惑しています。何しろその日は大きなご予約が入っており、よもやのことがないかと、こちらもドキドキしているわ
こんばんは〜、高い市場の喫煙幽霊船🚬、いや喫煙ほうれい線内閣はボロボロでんなぁ、農水大臣にデジタル大臣、他にもアカンのがいっぱいやし、エッフェル議員が副デェ人とか、この国は腐りまくってまんなぁ☹️☹️☹️🤑🤑🤑さて平日は仕事だけ、何も有馬温泉♨️、いや💦何もありません北の国からの「’83冬」先日放送されたようで、今週末に泊まりに行って飲み倒す予定の(笑)🍻三重の友人が録画してくれたらしいhttps://news.yahoo.co.jp/articles/d400e980d08af76c89
10月9日「北の国から、83冬」●純君、ホタルちゃんはわたしの子供と同じ年の生まれ。黒板五郎さんには子育てで沢山のことを教えられました。懐かしい時間を思い出す、秋の夜長です。倉本聡さんは亡くなるまで酸素マスクでペンを握っていたと記事にあります。宇野重吉一座87●「三年寝太郎」私も息子と観ました●やっと動いた手で、息子の寺尾聡に残した絶筆は、「みんな運命だよそれでも負けてはいけないよ。」●秋の夜長、懐かしい年を思い出す二つの映像。宇野重吉は73歳で肺がん、酸素マスク、点滴を打ち続け
五郎の作った2番目の家〜丸太小屋木材からコンクリートに電柱が変わっていく中、廃材の丸太を利用し組んだ家だが、純の失火により焼失。撮影用のセットを組んでおり、実際に燃えたのはそちら。