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僕にとって2025年は還暦を迎えることになり、また結婚30周年の年でもあり、いわば「節目の年」にった。30年前、新婚旅行はスカイラインジャパンターボに乗って北海道へ行きたかったんだけど、妻の希望でモルディブに行くことになった。2025年はお盆の休みの配列もよく、結婚30周年を記念し北海道旅行をしようとなった。つまりは30年越しのリベンジなのだ。駆けるマシンは約20年前に購入したスバルインプレッサSTIで、あちこちガタが来てたんだけど、事前にフロントのロアアーム、4輪のハブベア
北の国からのロケ地に行きました黒板五郎の石の家丸太小屋電柱が木からコクリートになる時代に木の電柱をもらってきて建てた家みたい拾って来た家ドラマ見てないのでなんのこっちゃでしたが五郎の遺言を読んで分かりました五郎が死んだあと廃材で家を建ててねと書いてて残らされた子ども?が建てたみたい1箇所500円3箇所共通券が1200円詳しい人に説明してもらわないとふーんで見て終わってしまいます
2024年8月のお盆にこのブログを始めて今年で3年目を迎えることが出来ましたこのブログを始めたきっかけは『第23回ブログを始めた理由その1』でご紹介した様にため込んでいた思いを吐き出した時の解放感それと亡き妻への『噂供養』ですそのためこのブログは全く独りよがりな内容でそれ以外の努力も特にしていないため殆ど読まれる事は無いようです(^^;ですが始めてからしばらくするとさすがに寂しさを
リラックスできる楽器の音は?▼本日限定!ブログスタンプ昨年も書いています。『今日はウクレレの日北の国からで発見しました』リラックスできる楽器の音は?▼本日限定!ブログスタンプ昨年も書いています。『今日はウクレレの日』リラックスできる楽器の音は?▼本日限定!ブログスタンプあなた…ameblo.jp足、階段で手すりは必要ですが、上りではなくてもOKです。北の国からの再放送を見ていましたね。父が危篤でした。しかし、持ち直しました。脅威の生命力いろいろと振り回されました
駅舎内には、ドラマで五郎たちが布部駅に降り立った時の写真が飾られている(12日、北海道富良野市で)テレビドラマ「北の国から」のロケ地で、2024年に廃駅となった北海道富良野市の旧布部ぬのべ駅が、住民たちの手で観光施設として再出発した。クラウドファンディングで得た寄付金でJR北海道から駅舎などを取得した住民たちは、「ドラマの思い出やローカル線の魅力に触れられる場所にしたい」と意気込んでいる。以下略・引用元旭川支局鍋倉永憲著読売新聞オンライン8月18日付記事以下記事詳細全文北
7月6日(月)『美瑛町北西の丘さくらんぼ園*丘のさんぽ道』7月6日(月)『美瑛神社〜Potato&Co.』7日6日(月)『美瑛町歩人』7月6日(月)『美瑛白金温泉杖忘れの湯・白ひげの滝』7月5日(日)『上富…ameblo.jp前回の続き↑丘のさんぽ道でアイスを食べたあと上富良野の谷口精肉店へ行くも休みだったので山崎肉店へ行き豚さがりを購入山崎肉店を後にして西中直売本舗で野菜を購入その後食べる予定のなかったふくだめろんへ吸い込まれるシェアしましたが甘く美味しい🍈メ
北の国から草太兄ちゃんの壮絶な最期と真実!今明かされる制作秘話北の国から草太という男の生き様は、いまなお人々の胸を強く締めつける。富良野の凍てつく雪原に刻まれた数々のドラマにおいて、彼ほど野心と挫折、そして無償の愛を剥き出しにして生きた人物は他にいない。脚本家・倉本聰が創り上げたこの破天荒な青年は、単なる脇役の枠を軽々と飛び越え、作品の精神的支柱として昭和から平成の日本2026-08-19T21:32:12+09:002026-08-19T21:32:12+09:00https
こんにちは〜夏の雲は迫力ありますね〜最近、パートに行くのが億劫で仕方ない私(仕方なく行ってるけど)仕事が終わったらすぐに帰って、休息&気分転換をすることが今の自分に必要だと思われ…。今更ながら『北の国から』を見ています📺️スペシャル版を見たことはあったんですが、連続ドラマ版は未視聴…💦"いつか見たいな〜"と思ってたので、これを機にどっぷり富良野の世界にハマっています。田中邦衛さん、渋い〜✨️竹下景子さん、いしだあゆみさん美しい〜✨️岩城滉一さん、かっこいい〜✨️そして、純と
私の鉄道以外の趣味と言えば競馬🏇でしょうかねきっかけは大学時代三年(目)の秋サークルの同期に誘われて札幌競馬場に連れられて行ったこといつものように授業にも出ずサークルの溜まり場で暇を潰していた平日のことでしたあの頃は平日道営競馬の開催があってちょうど札幌競馬場での開催中札幌競馬場は大学から歩いて行ける距離にありました同期に教えられるまま馬券を購入当時はまだマークシートすら無かった時代窓口に行って「第◯レース連複1−21−32−31
テレビドラマ「北の国から」のロケ地で、2024年に廃駅となった北海道富良野市の旧布部駅が、住民たちの手で観光施設として再出発した。クラウドファンディングで得た寄付金でJR北海道から駅舎などを取得した住民たちは、「ドラマの思い出やローカル線の魅力に触れられる場所にしたい」と意気込んでいる。・・・https://www.yomiuri.co.jp/culture/tv/20260818-GYT1T00203/権利とか放棄して放映しないと誰も知らなくなるよ。
私の旧友が、十数年の結婚生活に別れを告げてしまいました。奥さんが子どもを連れて出て行ってしまい、彼に残ったのは家の借金と彼の母。もうすぐ八十歳になる彼の母は、息子夫婦の離婚後間もなく重い病気になり、入院してしまいました。いくつになっても苦難はあるものです。それまでずっと一緒に暮らせるのが当たり前だったと思っていた孫との別れ。さぞ、苦しかったと思います。思えば私の父も、孫たちとの別れが、癌の根本的な原因だったと思います。子どもとは比べ物にならないほど、孫は可愛いと言います。だからこそ
おはようございます。各地のひまわりが咲き誇っていますね。わが家にも少しだけ植えてありましたが、すでに枯れている状態。。。実はひまわりで有名な場所に先週行ったんです!その話はまた今度〜では、2026年7月北海道旅行記を続けます。この旅行、新千歳空港に降り立ちましたが、滞在場所は「富良野」。なので、毎度お馴染みの新富良野プリンスホテル〜今回からはその新富良野プリンスホテルの紹介をしていきます。正面玄関の車寄せ前には小さなひまわり畑がありました!元気に咲き誇っていて皆さんをお出迎え〜
おはようございます。2026年07月北海道旅行を綴っております。今回の旅行の目的地は「富良野」だったので、滞在したホテルはいつもの「新富良野プリンスホテル」でした。このホテルもブログによく登場しますよね。大好きなホテルというわけではないのですが、慣れていて泊まりやすい!気がつけば、人生で9回目の利用となります。広大な敷地を誇り、色々な施設があります。ニングルテラスや風のガーデン、森の時計などテレビドラマで使われた場所もあり、楽しみもつきませんね。そこそこの回数泊まっている
皆さん、今さらながらサブスクでフジテレビの往年の名ドラマ「北の国から」を見ています。リアルタイムで見ていた頃の記憶、1990年代の北海道ツーリング、そして去年コテツと車中泊で訪れた富良野。40年近く前のドラマを今になって見返してみると、昔とはまた違ったところが気になりまして……。そんな「北の国から」と、今の我が家のお話です。おはようございます、コテツです。最近、おとうさんは仕事に行ってないのかな?いつも家にいます。おはようございます、おとうさんです。ニンジンの播種は半分終わり
こんばんは、mmm(まーママ)です。初めての北海道旅行にあたり、たくさんの方のブログを参考にさせていただきました。おかげさまで楽しい旅ができました。感謝申し上げます。引き続き、「北の国から」の五郎さんの家を巡ります。黒板五郎の丸太小屋北海道富良野市東麓郷麓郷の森丸太小屋この建物は連続テレビドラマ「北の国から」(1981年10月~)の中で、五郎さんがシリーズ17話からコツコツと作り上げ、最終回(24回)で完成した丸太小屋だそうです。
倉本聰黒板五郎さん北の国から
前回の続き、北海道ツーリング2026第六弾です。富良野麓郷を走行中です。相変わらずさだまさしの声が耳について離れません。脳内にある遠い記憶まで再生されてきて困ります!フラッシュバックしたのが正吉君のじいさん(大友柳太郎さん)が馬を売りに出してからの転落死で大滝秀治さん(役名忘れた)が語る場面・・なんて言ったか覚えてませんが、あと、あと・・「おまえら負けて逃げるんじゃ~」「わしらを裏切って逃げ出していくんじゃ~」「そのことだけはよーく覚えとけ」(秀治の名ゼリフ)切
こんばんは、mmm(まーママ)です。初めての北海道旅行にあたり、たくさんの方のブログを参考にさせていただきました。おかげさまで楽しい旅ができました。感謝申し上げます。北海道と言えば・・・、「北の国から」。拾って来た家やがて町北海道富良野市麓郷市街地入場料大人500円ですが、共通入場券(3施設)大人1,200円がお得です。国民的ドラマ「北の国から」ですが、昭和56年10月から放送された連続ドラマを見た記憶
北見って💦最北の旭川ナンバーの隣!ご苦労様です😆お気をつけてお帰りください✋世田谷代官屋敷近くにて
北海道ツーリング2026第五弾です。だんだん名残惜しい北海道最終局面です。7/20(月)朝5時過ぎの釧路駅裏。この日は釧路からスタートして富良野を観光し苫小牧に戻り、フェリーに乗るという時間にあまり余裕のない日です。前日の雨がまだ少し残っています。路面は見ての通りレミオロメン。そして予定通りに5:30宿をスタート。富喜和荘さんありがとうございました。6:40第一休憩ポイント・セコマたむら浦幌店到着。昨日丸一日と今朝と延々雨中走行のあとですからバイクは汚れ放題。
こんにちは(*>ω<*)ゞキタキツネさんとクマさん2年前の車検時にはミラーにぶら下がってたのに・・・2匹揃っていつの間にか居なくなり、いくら探しても見つからず諦めてた『パジェロ17回目の車検』こんにちは(`∪´)ゞ春といえば・・・自動車税や固定資産税ほか色々と物入りの季節ですね~そんな時季にパジェロの車検の案内が届いたよー4月18日、…ameblo.jp2024-04-29先日パジェロのサイドシートの隅から出て来た~\(ˆoˆ)/もういつ買
ご訪問ありがとうございますあ~、また爪研ぎから溢れて寝てる(´艸`)あ!!起きた!!ぶちゃ顔になってしまったカイ♂久々に暑い!!と言う言葉が口から飛び出しそうなほどの青空。風も弱い。一夜畑まで行く途中にエゾゼミが落ちていた。え???生きてる???と触ってみたら力強くしがみついてきたので袋に入れて孫の家に急いだ。アラカン:「この虫何か知ってる?」孫2:「しらない」アラカン:「エゾゼミだよ」孫2「ふーん」もっと驚くとか喜ぶとか会話が弾むかと思ったけど、孫2は
大自然の中で暮らしたいと思ったことある?▼本日限定!ブログスタンプいやぁ…ないわぁ。私にはムリ。憧れはするんだよね。わぁ…ステキだなぁ……って思うけどこの一家、電気ないよね?だから電話もないよね?お風呂は五右衛門風呂だよね?真冬に薪をくべる人は大変だよ!ていうかその薪をストックするのも大変だよ!風呂だけじゃないでしょ?ストーブなんかもだよね?だったらギリギリここなら住めるかな?って一瞬思うけど洗濯機ないの、厳しいかも…冬どうすんの?まぁトトロの世界はそもそも時代が時
お盆休みであれ夏休みであれ、やらなければいけない家事がごまんとあるのは「いつもと同じ」で、中には「お盆休みは働き手が減るから、パートのシフトが通常よりきつい」というお母さんもおられるでしょう。いつもお疲れ様です。価値観と苦楽をシェアできるパートナーさんがいるお母さんは、まだそのパートナーさんと(家事はもちろん)悩みも苦しみも分かち合えるから、いい。その意味では、しあわせです。でも、そういう存在のいない女性も、(3組に1組の夫婦が離婚する)今の時代、多くいらっしゃるはずです。シングルマザー
富良野での食事♪唯我独尊というお店が有名らしくせっかくならと行ってきました♪着いた時にはすでに行列がお店の人におおよその待ち時間を聞いたところ早くて40分ですかねと迷いましたが並ぶことにでも案外回転が早く,20分くらい待って入れました✨✨お店の人が、「うちのカレーはすべて辛口です」と教えてくださり、子どもには辛くないメニューもあったのでそれを頼むことに😊オムカレーうまっ✨しかもこのカレー、ご飯が残ってたらおかわりできるんです✨お皿を持ってカウンターにいるお店の人に合言葉を言うんで
今回紹介する記事は2026年3月28日付けの「毎日新聞」の記事です。【45年目の「北の国から」】というタイトルで、専門編集委員伊藤智永氏が、今の私たちは正直さをとうに手放していることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約テレビド
2026年8月9日(日)長旅88日目-①▼鉄道員(ぽっぽや)北海道の南富良野町にある廃線間近なローカル線・幌舞線の駅を舞台にした映画のロケ地無料なのにかなりの充実ぶり▼北の国から北海道の富良野市にある「布部駅(ぬのべえき)」黒板一家(五郎、純、蛍)が最初に降り立った駅のロケ地1981年10月初回放送開始▼道の駅スタープラザ芦別道の駅スタンプラリーのため少し寄り道この後、富良野・美瑛方面へ
7/28(木)ドラマ『北の国から』にも登場する、北海へそ祭りを見に行きました。仕事が終わって19:00から、会場となる駅前の通りへ。いつも夜はお部屋でのんびりする派の私。仕事で一緒になった子が行きたいと言っていたので、久しぶりに行くことにしたのです。結果、これが私にとって最後のへそ祭りとなったので、見に行って良かった。どこのチームか知りませんが、動画撮影✨農作業ヘルパーチームも参加していました🌱楽しかったけれど、人が多い!!焼鳥と、フレンチドッグをいただきました美味しかった
リフトで上から富良野の風景を一望できるこちらに行きましたなかふらの北星山ラベンダー園リフトは往復大人700円、子供350円、未就学児無料です💰北の国からの音楽が流れてて、雰囲気抜群ですそして風にのって香るラベンダーが最高子供が未就学児で、1人で乗れるか不安でしたがおじさんたちが3人がかりでリフトに乗せてくれました綺麗な風景ずっとここにいたくなるほどフォトスポットや寝転がれるベンチもありましたそしてリフト乗り場にはソフトクリームとかも売ってるのですが、こんなガチャを発見なんと
北の国から巡りを終え、ランチ娘希望のカレー、唯我独尊さんへあめが降ったり止んだり。晴れたり曇ったりの中、大行列お店の看板も独創的小一時間待ちました食べたのはコレ!オム・ソーセージカレー3人とも同じでしたちょい辛めで美味しかったですお店に貼ってあったポスター『北の国から』であったなあ。五郎さん、ダメ人間だなあ!?と思った。続く