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知覚動詞とは、その名前の通り人の感覚、見る(see)、聞く(hear)、感じる(feel)などを表す動詞です。知覚動詞:see,watch,hear,feel,smell,tasteなどこの知覚動詞を使うときの文型は、知覚動詞の後ろの目的語と動詞の関係によって、原型不定詞、現在分詞(ing)、過去分詞(done)となります。知覚動詞+目的語+原型不定詞▸Isawhimgointohishouse.(~するのを見る)知覚動詞+目的語
[Amebaグルっぽ]先日のこちらのブログの後日談。『恥の文化の喪失』[Amebaグルっぽ]日本人は「恥の文化」を重んじる民族と言われてきました。ルース・ベネディクトも著書「菊と刀」の中で、日本人は恥辱感を原動力として…ameblo.jp何時もブログを読んでくれる塾時代の教え子からメッセージ。彼は身体障碍者で、障碍者枠で雇用されて大企業で働いています。理不尽な思いをすることも少なくないらしく、労働問題に強い地方政治家を紹介してあります。そのT君が「自分も譲っても
「言葉は思考の道具」これは40年ほど前、私が大学で中国語を学び始めた時、教授が教えてくれたことです。言葉って何か?英語や中国語など母語以外を学ぶのなら、まずは言葉って何か?をしっかり考えることが必要なのでしょう。一般的には「言葉はコミュニケーションの道具」という考え方が多いのではないでしょうか?でも、英語や中国語を学び、それを使い通訳をしていると、「言葉は思考の道具」という教授の考えがよくわかるようになりました。英語や中国語と日本語とでは語順が違う。英語や中国語は主語の後に動詞が来