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ご来読、有り難うございます。日本橋行政書士あおき法務事務所、ゆとり世代を指導するのがアホらしくなって、さとり、Z世代は採用したら会社潰れると時代を先取りして主張していた、競争力最強・史上最強の氷河期世代代表の青木です。過去ログで書いてある、何人も前に、ゆとり世代のアホに助言しても「今の時代は仕事せずにサボっても首にならないし、楽して儲ける時代だし、日本には働かなくても生活保護と言う神制度があるから、真面目に働く奴はバカなんですよ」なんて言い返されて、通常なら怒鳴りつける所ですが、パワハラ・
執行委員長が従業員代表に選出されました!(株)リコーのリコーテクノロジーセンターで、オールリコーユニオン執行委員長が従業員代表に選出されました。以下、執行委員長からのコメントです。オールリコーユニオンでは、長年、各職場で、従業員代表選挙への立候補や、民主的な従業員代表選出を求める取り組みを行ってきました。そんな中、先日ついに組合員Aさんがご自身の職場で従業員代表に選出されました。さらに、それに続いて、自分自身も従業員代表になることができました。『オールリコーユニオン組
毎年、この季節に行われるパリ国際農業見本市(サロン・ド・アグリカルチャー)が今年も待った始まったところです。パリで行われるこの国際農業見本市は、ここ数年は特に、メルコスール問題をはじめ、様々な農業規制などへの反発が一向におさまらない農民たちの抗議運動等のため、スムーズに行われたためしがないくらい、毎年、波乱を呼ぶ催し物になっています。今年もここ数年の動向の中での例外ではなく、政府の農業危機への対応への反対を表明するために、農民連盟は恒例の大統領との朝食会をボイコット。
ロイヤリティ40%の起源[四分六..しぶろく..]と言う表現-言葉があります。(なんだか下品な感じ..)取り分。。もうけを○○。。分ける。。もしかしたらその発想からフランチャイズシステム公文教育研究会の創始者であらせられます...公文公氏はロイヤリティの額を40%に設定なさったのかも知れません...。。。。。。絶妙な数字~設定額。。かしこい❕その後を追うよ
2026年は、正念場の年です。医療・介護・福祉の制度改悪と負担増にストップをかけ、防衛費倍増をやめさせて庶民の生活を豊かにするために税金を使わせ、外国人や社会的弱者を敵視して真の闘うべき相手から目をそらさせる誤魔化しにだまされず、核抑止の矛盾を明らかにして核兵器禁止条約を批准させ、全産業平均よりも何万円も低い医療・介護従事者の賃金を改善し、最低賃金を大幅に引き上げ、安心して働き続けられる職場をつくるため、行動し、声を上げることを提起します。2月22日、「2026年働くなかまの春を呼ぶ
「やなぎや氏炎上」と「CLP問題」と「しばき隊」立憲公認内定者、選挙サイトを巻き込んだ“ステマ疑惑”で謝罪も“どういう意味?”残る疑問(週刊女性PRIME)-Yahoo!ニュース政治とSNSの関係がますます密接になる中、選挙情報ポータルサイトの「公平性」が揺らぐ事態が物議を醸している。立憲民主党の衆議院議員公認候補予定者であり落語家の顔も持つやなぎや東三楼氏がXで特定の投news.yahoo.co.jpまたも!立憲民主党をめぐる炎上が起きた。発端は、落語家で立憲の公認候補予定者・
タイミーのキャンセル率50%になってしまった。というのも、5月14日15時~19時の仕事が16時30分で早上がりとなってしまった。(それは募集要項に書いてあったのでタイミー労働者側の弱いところと納得していた。)この時点で前日の報酬と合わせても電気代の支払いができない事が確定!翌日の午前中が契約解除されるリミットだったので、1日でも早く支払いたかった。30分早上がりなので、QRでのチャックアウトは出来ず修正依頼を出すことに。(修正依頼っていうのもおかしな事で、会社側が修正依頼をワー
第6章2世紀に亘る労働者の栄光と没落あれほど輝いていた日本経済が衰退に向かい、社会も生気を失いつつある状況を既に見ました。それでも日本らしい労使関係がまだ存続していれば救いはあったのですが。残念ながら、日本の労働者の待遇が、先進国中、最悪になってしまったからこそ、現在の低迷があるのです。日本の近代化は恵まれていました。明治維新は大きな内戦と植民地支配も逃れ、また欧米の先進技術と政治システムを目一杯受容し、比較的スムーズに封建性から立憲君主制の大国へと成り得た。日本の明治維新は
ヨーロッパおよび世界各国のプロレタリア党の同志たち!自然発生性への拝跪と現実感覚の欠如をうちやぶろう!アプローチの相違ヨーロッパおよび世界各国のプロレタリア党の同志たちのなかには、プロレタリア階級闘争は必然的に起こるものであって、プロレタリア党が創造するものではない、と考える人たちがいる。そして、これらの同志たちは、必然的に起こった階級闘争にたいして、プロレタリア党は的確な方針をだして、プロレタリア革命を実現するのだ、と考えるのである。だが、はたしてそうなのか。プ
久方ぶりの更新となりました。申し訳ございません。先日の団交についてのご報告をさせていただきます。【定年制度の変更について】・65歳定年についての進捗は?→「現時点では特に進捗ないが、労働人口の減少に伴いJ&Jも雇用環境を検討していく必要がある」・人材確保の為、定年延長は法的にも考えてどう考えているのか→「定年再雇用において65歳まで雇用しているので、法的に問題があるとは思っていない」→「健康で能力があってパフォーマンスを発揮できる方に関しては、職務を維持して報酬を維持していくと考え