ブログ記事8,121件
SU東上線のつどいを2月15日(日)午後から坂戸市内の公共施設で開催し6人が参加しました。本部の山﨑副委員長から当面のとりくみなどのお知らせと選挙結果を踏まえた26春闘の情勢と運動方針のミニ学習、参加者の近況報告や学習内容にかかわって意見交流を行いました。Nさんは「毎回学習があるのが勉強になっていい」、Sさんは「みんな生活が大変なのになぜ大軍拡の自民党に投票してしまうのか、労働組合がもっと頑張るときだ」、仕事の関係で初参加となったIさんは「派遣で働いているがひどい働かせ方だった職場から別なとこ
https://news.yahoo.co.jp/articles/826127d91965288369ed5bf36d09d73315496862勤務する会社の労働組合の口座から約100万円横領か元組合代表の44歳男を逮捕「使い込みの1つです」警察は使途不明金1億1000万円の関与も捜査へHBC記事抜粋農業用機械の輸入販売などを行う札幌の会社で、2025年2月、組合名義の預金口座から現金100万円を横領した業務上横領の疑いで、当時、労働組合の代表の高橋俊成容疑者(44)(
本日は・・・六さんが帰ってくる日後ほどディーラーへ行ってきます●3月3日(火)サンマル君に乗ってバスターミナルへ。首都高速渋滞は少しマシでしたがそれでも30分くらいの遅れ。事務所に着いたのは10時前でした。11時前に打合せのお相手が到着しさっそく次年度の企画について相談を開始。『AIに食わせてみたんですよ』↑最近はこう言うんですかね?確かに的確な表現が返ってきていてじゃぁ、こんな感じにしましょうか、と。あとは一日のスケジ
ご来読、有り難うございます。日本橋行政書士あおき法務事務所、ゆとり世代を指導するのがアホらしくなって、さとり、Z世代は採用したら会社潰れると時代を先取りして主張していた、競争力最強・史上最強の氷河期世代代表の青木です。過去ログで書いてある、何人も前に、ゆとり世代のアホに助言しても「今の時代は仕事せずにサボっても首にならないし、楽して儲ける時代だし、日本には働かなくても生活保護と言う神制度があるから、真面目に働く奴はバカなんですよ」なんて言い返されて、通常なら怒鳴りつける所ですが、パワハラ・
連合は元々は総評だった。総評っての戦う総評と言われていたはずなんだが、今や財務省の手下に成り下がって、戦わない連合になったらしい。消費税減税に大反対だってよ、知らなかったなあ。低賃金労働者・組合員の生活なんてどうでもいいようだ。だから組合員もたった700万人しか組織できていない。当然だな。連合は組合員の生活など考えないんだから「労働者の敵」と言っていい。連合芳野会長は労働者の敵だ!労働者の敵!連合芳野会長連合は誰の味方なのか。それは政府・財務省の味方だ。財務省の走狗だな。10
西知生「天皇制国粋主義のもとに強権的な支配体制の確立を狙う極右勢力の策動をうち砕こう」論文の冒頭部分です。戦前の「治安維持法・特高警察」型の強権的な支配体制の確立をねらう高市政権・参政党などの極右勢力の策動をうち砕くために、階級的に団結してたたかおう!みなさん!この本を読んで下さい!われわれの基本文書と英文を私のホームページに掲載しています。見てください。メインページの右上のメニューのところの「基本文書」「ENGLISH」をそれぞれクリックすると出てきま
👇この記事のケツにある人物からの~w👇『抗議船転覆事故(辺野古沖転覆事件)』明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)俺もこの件を軽くだけど扱う事にするわ。まずは、亡くなられた方々に哀悼の意を表します。・・・現時点で判明してる事実…ameblo.jp明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)あ~あ~あ~!そんな事しないほうがいいのに!www勝手に罪状とか書いて大丈夫ですか?南斗最後の将ユリアよw呼んだ?高市早苗首相の政治資金収支報告書の不正疑惑に関する刑事告発状を提出、記
にほんブログ村皆さん、こんばんは!プロ研修講師・コンサルタント・中小企業診断士の青木公司です。今回、先行告知です!2026年1月20日(火)15:00--17:00にJR大森駅から徒歩6分のエセナ太田にて労働組合幹部向けセミナーを実施します!激変するビジネス環境と労働者環境。次から次へと会社から繰り出される人事制度変更、中高年層の処遇切り下げ、リストラや早期退職優遇制度の名を借りた退職勧奨。労働組合の組織率の低下。組合員の不満。その中で春闘な
私が初めて日の丸を認識したのは記憶を辿ると小学校の3〜4年生の頃だと思う。それまでにも学校を始め何処そこと掲げられていたのだろうが、意識の中ではっきりと認識したのはその頃だ。学校で朝会の時に、多分校長だったと思うが「祝日には皆さんの家でも『国旗』を掲げましょう」と呼びかけたのだ。初心な私は帰宅すると早速その話を家族にしたはずだが、まともに対応してくれたのは祖母だけだったと記憶している。他の大人たちは忙しそうにしているので、「ウ