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私は身体能力は並くらいのダンサーでした。20代前半までバレエのレッスンをバカみたいにやってたことで(バイトは夜中にしていた)ある程度の身体能力は身につけたんだなと思っています。あの時毎日のようにレッスンでお世話になっていた原田高博(はらだたかひろ)先生が先日亡くなりました。棺で眠る先生はお酒を飲んでご機嫌なあの安らかな笑顔でした。原田先生のレッスンにはあるパターンがありそれを繰り返して練習しているうちにその動きが上手くなっていくので上手くなっているぞ!
先日、大学3年生の娘とお茶。一人暮らしなのですが、10日間に1度は会っています🥰久しぶりのハーブスで。子育てもそうだけど、自分の事も、ついつい周りと比較してしまいがち。目指そう❗️という発奮になる比較なら良いのだけど、卑下して劣等感を生む比較はNG。なので、自分に負けないように毎日前進あるのみ。過去も振り返って反省して次に繋ぐ!のは良いけど、ああしとけば良かったと違う道を模索しても時間は戻らないし無駄なので、そういう振り返り方はしない!ようにしています😁😁この日のお洋服は、ブラウスは
今日は「うらやましさ」を考えてみます。私の周りで悩んでいる友人は覚えてきた選択肢の中で周りと比べて自分はどのくらいか?という思考で自分のことをジャッジしすぎてしまうようなところがあります「これは悪いことだ」「私はこのくらいだ」という意味と感覚が張り付きすぎ。この環境の相対(比べること)や選択肢の中で覚えた基準を通して世界や自分を見ているなと感じる。上下関係の強い環境劣等感がつよくなる環境にいると根(腹)が真面目に(黒く)なっていく。私もたまにこれが出
「SNS疲れしてるわぁ」とつぶやいた友人にもう一人の友人がコンビニでユンケルを買ってきて「ぶっ飛ぶぞ」みたいなことを言って渡してたんですけどそのあとさ、言ったのがさ「見なくていいもん見すぎよ」って言ったんです。昨日さ、ハードルを低くする話を書いたんだめしょん『たった一歩を喜べる人だけが、遠くまで行ける』歳を重ねて、たくさん挑戦できるようになる人。歳を重ねて、新しい挑戦ができなくなる人。その違いは、ハードル設定の低さです。デザインをやってみるにも
人間という字は「人の間」と書きます。そうですよね。どうしたって、自分以外の人と接するのが人間社会。あなたが着ている服も、食べている物も、使っている物も、その多くは自分以外の人が作ったり、運んだり、売ったりしてくれたもの。その意味では、他の人がいてくれるお蔭で今日も生活できるのが人間社会なのだと思います。もしも、創造主が「他者」というものが必要ないと思っていたら、「他者」なんて創造しなかったでしょう。そういう世界に生まれ落ちたということは、人か