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【Amazon.co.jp限定】Koibumi(こいぶみ)(AL)-林部智史(特典:メガジャケ)Amazon(アマゾン)◆Koibumi/林部智史デビュー10周年の節目の年に発売された7枚目のオリジナルアルバム。2024年にカバー盤2枚、昨秋にオリジナルと急にリリースペースが上がってきた彼ですが、今回は加藤登紀子プロデュース、詞曲もすべて彼女が手掛ける内容に。小椋佳や阿木燿子&宇崎竜童など、かつてのフォーク・歌謡曲全盛期の重鎮とのタッグも、同路線の貴重な担い手として期待され
アルバムKoibumiのリリースからあと数日でひと月が経とうとしていますリリースからず〜っと聴き続けてきたこのアルバムアルバム「縁」の中で加藤登紀子さんから林部さん宛に頂いたお手紙の中に愛の見えにくい時代に生きていますだから、林部さんには、思い切り愛の歌を歌って欲しい!全作品が加藤登紀子さん愛をテーマにワルツ、タンゴ、シャンソンと色々なジャンルの楽曲その曲たちに繊細なアレンジ素晴らしい演奏林部さんの歌声が重なったアルバムレコーディングにはほぼ全日登紀子
林部智史さんの今年発売されたアルバム中で私が一番好きな曲です。とか言いながらどの曲も好きなのですけど昭和歌謡が好きな方は、この感じがお好きなのではと思います。※竹内まりやさんの「駅」のカバーではありません。
4月17日、大切なコンサートの日💖林部智史さんの10年の集大成を故郷山形で🎵ファンクラブで外れたので三階席からの参加ですが、その場に居られる幸せを胸に朝早く鈴鹿を出発🚃🚅朝早かったので朝ごはんは駅弁をお弁当から始まった山形の思い出まずは1日目コンサートについては配信があると思うので、私の思いや感想中心になっちゃうと思います東京駅、毎回撮りたくなっちゃう🚅😅今日はまず前回お休みで行けなかった山寺の「まいどや食堂」さんへ行く予定😋林部さんが訪れた場所❣️とっても楽しみ4人で行
さくらんぼの実る頃加藤登紀子(ジーナ)宮崎駿監督のアニメ映画「紅の豚」で、Letempsdescerises(さくらんぼの実る頃)を挿入歌として加藤登紀子(役名:ジーナ)がフランス語で歌っている。この映画の前には、加藤登紀子はこの歌をフランス語で歌ったことがなかったのだそうだ。このアニメ映画で、ジーナがホテル・アドリアーノのレストラン・バーで歌うシーンがあり、そのもとになる実映像をロシアン・レストランのテアトロ・スンガリー(加藤登紀子が経営する店)で撮影することに
家を出るには躊躇するほどの雨の中12時過ぎに出かけます☔️立川駅に着くと雨は上がりました☁️会場に着くと晴れ間さえ見えてきました☀️たましんRISURUホールいつも緞帳に4つのライトを縦にまるく映すお馴染みのパターンと林部くんのいつもの叙情歌の録音音声が流れますピアノはいつもの音色でした〜叙情歌コーナー〜遠い昔の思い出です95歳で亡くなった母との忘れられない曲は『夕焼け小焼け』です昭和30年代は貧しい家が多く私の家もそうでした母は上の学校に行きたかったのに
こちらからどうぞ最初にお断りしておきますが、わたし日曜の朝から「サンモニ」を見ると気分が悪くなるので、番組本編は見ていません。不本意ながら二次情報である産経新聞の記事をもとに、この記事を書いています。左派勢力の発言がいかに矛盾と欺瞞に満ちたものなのか、サンモニでの加藤登紀子発言を見れば一目瞭然です。目次軍事力を強化すれば攻撃されても仕方ない?イラン攻撃批判をどう説明?左派の主張に潜む二重基準左派の「お花畑」理論こそ日本を危うくするまとめ軍事力を強化すれ