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忌野清志郎スーパースター烈伝番外編”花はどこへ行った”8月は、6日が広島原爆の日、9日は長崎原爆の日、そして迎える15日は終戦の日です。戦争のことや平和について、十分意識する時期だし、自分のこととしてどう日常と紐付けるべきか、しっかり考えるべき時期なのかなと思います。反戦歌がかつてあったこの時期、聴きたくなる歌に、ピーター・ポール&マリー(PPM)の「花はどこへ行った」(原題:Wherehavealltheflower
林部智史10thAnniversaryConcert4月17日山形大きな大きな拍手👏を贈りたい‼️1曲目から大好きな曲で涙2曲目でまたまた大興奮で涙Anniversaryらしく華やぐ2曲である‼️そして山形で欠かせない3曲披露で大号泣となる1部ラスト曲いつもならマイク🎤離す部分は離さずそのまま歌ったことに驚いた前曲でもやったから続くのは避けたのか?それともマイク🎤のまんま歌っちゃったからそのままいっちゃったのか(それは無いだろー)何かこだわりあったのかな(^
AMillionRoses-SakiKubota(Singer-Songwriter)百万本のバラ-久保田早紀(シンガーソングライター)投稿者概要欄から紹介Singer久保田早紀(久米小百合)による♫100万本の薔薇。原曲はラトビアの民謡の抵抗の歌詞。世界的にヒット。ラトビアを制圧中だったロシアがバラード、愛の歌詞に変えました。「百万本のバラ」(ミリオーン・ローズ)は、ラトビアの歌謡曲「DāvājaMāriņa」(ダーヴァーヤ・マーリニャ)を原曲とするロシア語の歌謡曲で
はあい!最近、地上波のテレビ番組を見る機会が多いカイルです。26年6月24日オンエアの「音楽の教科書に載せたい女性アイドル50年史」という番組で、中森明菜の現在の生声による中森明菜「難破船」の誕生秘話が印象的でした!・当時「夜のヒットスタジオ」で、ふたりが出演した際に・加藤登紀子が、「私が歌っている曲なんだけど、テレビで(明菜が)歌っているのを見て、あなたが歌ってほうがいいんじゃないかと思ったの。」・という言葉と共に、テープを渡された・明菜はそれを聞いて、レコード会社(
今日の埼玉南部は、薄曇りです。気温はとっても過ごしやすい季節ですね。外はドンドン色々の花が咲き始めています。私のブログも、ここの所花の登場が多くなっています。それに私の家の近くでは盆栽まつりも開かれ、盆栽と珍しい山の木など多くの業者の方が、品物を持って訪れます。今週は週末は時間があり、昨日は冷凍室に作り置きの食品を作りました。糖の事が気になりだした私は久しぶりにライ麦パンを焼いたりしました。私をフォローしてくださる皆様覗い
加藤登紀子時には昔の話を「時には昔の話を」は、宮崎駿監督の「紅の豚」のエンディングテーマとしてのイメージが強く、映画のために書き下ろされたと思われがちだが、実は違う。1987年にアルバム『MYSTORY/時には昔の話を』の表題曲として発表された楽曲であり、映画の公開の5年も前にリリースされていた。宮崎監督が加藤登紀子をジーナ役で起用した背景には、彼女と自分が過ごした時代の空気感への共鳴があったと言われている。宮崎は、1960年代の学生運動を経験した世代の挫折と再生を、マダム
今年(2025年)の日本シャンソンコンクールのグランプリ発表の際に、加藤登紀子がシャンソンの歌い方の極意を述べられていた。それは...強い声でロングトーンで歌う時の発声と、どうしても細かいヴァースになった時の、細かいフレーズをちゃんと声に出して歌うのはとっても難しい。強い声で歌う時と同じヴォリュームの息の流れを使って、小さい声の時もしっかり遠くの人まで届くようにしなければならない。そうでないと、歌詞の意味が伝わらない。(ここからは、私の意見だが、)シャンソンというのは、スト