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74年7月31日から8月10日まで、「市制50周年記念・新しい未来への祭り…緑と広場そして大きな夢」をスローガンに、福島・郡山市で開催された、大規模な音楽イベント、「ワン・ステップ・フェスティバル」へ8月10日に出演した、サディスティック・ミカ・バンドの演奏を収録したライヴアルバムです。(2018年11月発売)。当時のメンバーは、加藤和彦さん(Vo、G)、ミカさん(Vo)、高中正義さん(G)、小原礼さん(B,Vo)、今井裕さん(Key)、高橋幸宏さん(
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿を加筆修正)重大なお知らせはこれ!矢沢永吉初のYouTubeLIVEで東京ドーム公演2DAYS&ニューアルバム発売を発表-芸能:日刊スポーツ歌手矢沢永吉(75)が8日、初となるYouTubeLiveで、ソロデビュー50周年を記念した東京ドーム公演と、6年ぶりとなるアルバムの発売を発表した。YouT…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansport
1970年代後半、竹内まりやは慶應義塾大学の学生で、音楽サークル(リアル・マック)に所属していたが、本人にとって音楽はあくまで趣味に過ぎず、卒業後は普通に就職するか、実家の旅館(竹野屋)の手伝いをするつもりだったと言う。それが、どうしてメジャー・デビューまで辿り着いたのか?1977年、音楽サークル(リアル・マック)が、三田祭での活動の集大成として自主制作アルバム"SpecializedinYou"を制作し、そのアルバムにはメンバーだった竹内まりやも参加しており、数曲でリードボーカ
(写真左から)大川正義、牧村憲一、サエキけんぞう、清水信之、松武秀樹既にFBなどで簡単に報告しているが、その反響は大きく、たくさんの方が興味を持って読んでいただいたようだ。加藤和彦と安井かずみが作った“ヨーロッパ3部作”、並びに“マリー・ローランサン”をかくも長きに渡り、愛し、聞いている方がいることを改めて知った。先週、9月4日(木)に渋谷「ロフトナイン」で行われたサエキけんぞうのコアトーク110「加藤和彦:ヨーロッパ3部作とマリー・ローランサンを解く」を“受講”している。
(ネタバレあり)1960年代後半から東芝EMIをスタートに日本のポップミュージックの最前線を数々の著名アーティストとともに歩んできた音楽プロデューサーの新田和長さんが「真実のライナーノーツ」をサブタイトルに、当時の映像や音源、アーティストのコメントも交えてニューミュージックの創世記を回想した特番。1カ月以上前から告知され、オフコースやチューリップも登場するというのでけっこう期待していた番組。まず8Kで、次いで4Kで放送されてやっと通常のBSで放送されて見ることができた。以下、番組の内容を追う