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ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。選挙前に国民に約束したことをいざ選挙で大勝したら凄い勢いで反故にし岸田や石破と変わらないどころかさらに売国を加速させている高市総理。内心では忸怩たるものがあっても政権を維持するために自民党内の反対派や財界に配慮しないといけないのかと、私は批判はしながらもある面では同情的に見ていました。しかし、この
[閲覧注意]血塗られた毛沢東中国の暗黒史中国の実態②中国人が好きなものは、人肉食です。宴会があった場合、人肉は大御馳走です。「今日は人肉料理がでます」と言ったら、中国人は涙を流して喜ぶのです。「今日は人肉だぞ。みんな、張り切って食えよ!」と言うのですから、怖すぎです。人肉をむさぼり食うわけです。そんなことやる民族は、中国人以外にはいません。それを応援してきたのは、日本の公明党です。馬鹿な連中です。何を考えているのでしょうか?中国人は古来から、何百万回も人肉食をやってき
「英傑は、天から降ってくるのではない。誰かに導かれるのだ。」三国志の時代、後の名将・英傑たちを育て、世に送り出した偉大な「師」たちがいました。彼らは一体どのような人物で、どんな教えを説いたのでしょうか?本記事では、劉備や公孫瓚の師、盧植といった著名な儒学者から、諸葛亮など後の大軍師を育てた賢者たちの史実を深掘りします。さらに!もしあの三国志の武将や軍師たちが現代の学校の先生になったら?という仮説に基づき、その能力・性格から「どの教科」の「どんな先生」になるかを大真面目に考察します。歴史
『信長の野望烈風伝』は、全国統一も同盟統一も成し遂げましたので、もはやプレイの意味がなくなりました。これが地方別クリアとか限定的な条件なら、もっと遊べたはずなんですが、スマホアプリ版でなくてもその仕様ではないようです。限定的な条件、ということで『三國志Ⅴ』の【名君チャンピオン道場】の全S記録達成を狙ってみました。しかし、全S達成はどうやら難しいようです。ゲームの難易度は置いておいても、金米の評価無視でスピードクリアすると、全Sクリアにならないことがわかりました。証拠のスクショ・第一弾
三国志の武将たちは裏切りと隣り合わせ。劉備も曹操も、皆が多かれ少なかれ主を変えています。にもかかわらず、「裏切り者」の代名詞として強烈に名を残すのは、あの猛将・呂布ただ一人。なぜ彼だけがここまで笑えるほどに"悪目立ち"するのでしょうか?本稿では、史実に基づきながら、他の武将の裏切りと比較し、呂布の「裏切りの対象」「動機」「演義上の強調」「戦略性」の4点から、その非道さ(と、ある種の愛すべき滑稽さ)の特異性を徹底的に検証します。1.衝撃の事実!「対象」が違う!主君ではなく「義父」を連続殺
ついにこの男が登場するのか…さて曹仁軍を完膚なきまでに叩きのめした劉備軍。劉備が手に入れたこの樊城、三国志的には今後も非常に重要な舞台となる城なので、場所は覚えておきましょう。ちょうど魏呉蜀の中間点にあるような立地ですからね、そりゃ熾烈な奪い合いの舞台にもなります。まさかこの時は関羽もここが自身の最後の地になるとは思ってもいなかっただろうしな…さてここで劉備が謎の行動に走ります。劉泌の甥である寇封を養子にもらうんです、そうです彼が劉封です。まぁ彼の最後は皮肉というか悲壮感のあるものにな