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✅トレード結果(8月10日〜8月14日)📊週間合計:-2,464万円(-154,656USD)大口座:-1,784万円(-111,965USD)https://fxforex.biz/2026-08-15-b小口座:-680万円(-42,691USD)https://fxforex.biz/2026-08-15-s■トレード記録まとめ期間:2026年8月10日〜8月14日|大口座【USD/CAD】8/10Sell:1.39438→1.39414損益:+55
我が家も住宅ローンを組んで10年が経過し、悪魔の手紙が来ました…変動金利で最初の10年は0.5%の金利で固定でしたが、、9月から3倍以上に金利が跳ね上がります‼️😱😱ちょうど利上げが盛んな時期ですので仕方ないと言えば仕方ない。でも私は引き下がりません。ジェミニにこの事を相談。結果安い金利の銀行を調べ、審査を通します。参考までにSBI新生銀行が1%だったので、審査をしてもらっています。審査が通ったら、今の銀行に借り換えを考えている事を連絡。でも本当はそのまま借り続けたい旨を伝えて
7万円台が視野に入った朝8月14日、東京株式市場は朝から活気づいた。日経平均は前日比で一時1300円近くも上昇し、6万9600円台に乗せる場面があった。7月6日以来となる7万円台が目前に迫っていたのである。前夜の米国市場でS&P500種株価指数が最高値を更新した流れを引き継ぎ、日本株にも買いが殺到した。7月の米卸売物価指数(PPI)の伸びが市場予想に届かず、インフレ警戒感が和らいだことが背景にある。米連邦準備理事会(FRB)の早期利上げ観測が後退し、リスク資産への投資マインドが一気に改善した
なぜ利上げ懸念が消えると株価は上がるのか?2026年後半の米国株・半導体市場の見通しS&P500最高値更新の裏で何が起きている?AI・半導体株の調整とこれまでの動きを徹底解説1.これまでの株価の振り返り(2026年上半期〜8月)2026年2月末(戦争の勃発と急落)ホルムズ海峡閉鎖の懸念や原油価格の高騰により、S&P500やNASDAQなどの主要指数が一時急落。3月末〜6月(AI・半導体主導の急回復)市場が情勢に慣れたことに加え、AI・半導体企業の決算が好調だったことで株価が急上昇。
日銀「3カ月ぶり利上げ」判断へ、マイナス金利解除後では初…物価高進を警戒して今後の利上げペース前倒しも日銀「3カ月ぶり利上げ」判断へ、マイナス金利解除後では初…物価高進を警戒して今後の利上げペース前倒しも日銀が9月の利上げを視野に入れる背景には、物価上昇圧力や世界的な金利水準の変動といった複合的な要因が影響しています。toyokeizai.net【独自】日銀の9月利上げ示唆で介入米国、植田総裁発言を評価https://news.yahoo.co.jp/articles/21578f9
「AI銘柄なら安心」は終了?S&P500最高値更新の影で進む二極化と新トレンドS&P500最高値でも注意!利上げ観測・AI株選別から読み解く米国株の投資戦略S&P500最高値更新の裏で起きている米国市場の構造変化と今後の展望S&P500が最高値を更新して好調に見える米国市場ですが、その水面下では相場の流れ(潮目)が大きく変化しています。単に「好調だから安心」と考えるのではなく、市場内部で起きている変化を把握しておくことが重要です。1.直近相場の振り返り主要指数の動向:直近1ヶ月
引き続き、日本に関する内容をご紹介させていただきます。今回は「水面下で何が起きているのか」という見方ではなく、現在、私たちの目の前で実際に起きていることを、そのまま真っすぐな視点から見ていきたいと思います。4.5.今度はどの様に古い金融システムから新しい金融システムへの移行方法について少しご紹介させて頂きます。6.新着情報:SWIFT、米国消費者向け国際送金にお
2025年9月26日の三井住友DSアセットマネジメントの記事で、日銀が保有するETFの分配金によって超過準備への付利の負担と、国債の含み損の拡大を軽減させる効果があるため、100年もかけてETFを処分することにしたのだと書かれているが、実際には預金準備率の引き上げによって超過準備額を減らすことができるため、利上げしても付利の負担を減らすことができると言われている。バランスシートの縮小によって国債の含み損が拡大するため、「ETFの含み益拡大が、バランスシートの悪化を緩和することが期待できそうです」
8月15日(土)【昨日米市場とコメントと見通し】《昨日》NYダウ53,732(▼107)▼0.19%NASDAQ26,729-㌦(▼73)▼0.27%WTI原油先物82.40(△1.15)△1.42%・ダウ工業株30種平均は反落だった。14日発表の米経済指標が低調な内容となり、主力株の売りを誘った。中東情勢の不透明感も株式相場の重荷となった。・14日発表の7月の米小売売上高は前月比0.6%減少した。ダウ・ジョーンズ通信がまとめた市場予想(0.1%増)に反して落ち込んだ。ミシガン大
北方領土、ロシア領で確定プーチン氏、日本が「立場変更」:時事ドットコムタス通信によると、ロシアのプーチン大統領は12日、訪問先の極東サハリン州ユジノサハリンスクで、クリール諸島(北方領土と千島列島)は国際文書でロシア領と確定していると主張した。また日本の対ロシア外交について、故安倍晋三元首相らとは建設的な関係があったが、日本が立場を変えたと述べた。海軍太平洋艦隊が実施する軍事演習の視察中に述べた。www.jiji.com高市首相「断じて許容できず」プーチン氏の択捉島訪問:時事ド
※「いいね」なしのフォローは解除することがあります四捨五入したら50になるおっさんの『ぽけ』です!少し年下のママ、小中学高校生の息子さんの仲良し3人とワンコの家族です!節約大好き!株大好き!DIYも好き!クルマも好きで人生初購入した車を長年乗ってます家庭菜園とかも好きな多趣味で話題バラバラですが、読んでいただけると嬉しいです!不特定多数ではないのですがアメンバー募集してます『ぽけさんアメンバーが欲しい♥』※「いいね」なしのフォローは解除させていただいてます四捨五入したら50
再び上限を超えて8に突入します『トランプの施策その7』再び上限を超えてしまいました『トランプの施策その6』再び上限を超えてしまいました『トランプの施策その5』再び上限を超えてしまいました『トランプの施策その4』再…ameblo.jp『7/14DS情報:連鎖倒産/ファウチとマザーテレサ・・・兵庫に新展開!?「井戸県政、負の遺産」』【ダイジェスト版】2026.07.14ハイライト7/14DS情報:連鎖倒産/ファウチとマザーテレサ/生活保護者の荒稼ぎ/日本銀行利上げ公安の暴走が…a
『文化庁が宗教法人の不正調査へ乗り出す!政教分離できていない教団も切り込んでほしい!!』ついに文化庁が宗教法人の不正利用の調査に乗り出すと発表されました。政教分離とは程遠い巨大宗教にも切り込んでいただきたいです。ようやく文化庁が宗教法人に…ameblo.jp『日銀の植田総裁が突如入院で消えた!利上げの決定会合に異例の欠席、日本経済の変わり目!?』日銀の植田総裁が突如入院で消えた!?利上げを決める金融政策決定会合には異例の欠席!日銀の植田総裁が10日、肝嚢胞感染症の治
今週の日経平均は、前週末比3,107.09円高(+4.7%)の68,713.80円で取引を終えました。なんと今週は、5営業日を通して上昇する強い相場に。先週末の米雇用統計で雇用者数が予想外に減少したことで、FRBによる早期の利上げ観測が後退。これを受けて米国株が上昇し、日本市場でも週初からAI・半導体関連株を中心に買いが広がりました。祝日明けの12日も半導体株高を追い風に続伸。TOPIXも約1カ月ぶりに最高値を更新するなど、相場全体に強さが感じられる展開となりました。さらに米CPIの
日本が来月市場を崩壊させる可能性がある🇯🇵高市首相が今、来月の利上げを呼びかけており、確率が72%に上昇した。すべての利上げは米国と日本の金利差を縮小させ、円キャリートレードの巻き戻しリスクを高める。次に何が来るかに備えていますか?https://x.com/cryptorover/status/2087975473360032164?s=46&t=r29yGK6HpIQtkCnKdaY2Nghttps://x.com/cryptorover/status/20879754733600
長野恭博オピニオン世界のメディアの皆さまへ【日本自滅!米国の主導と高市政権の便乗】トランプ大統領は「友情の証し」と表明したが、実態はこの協調介入をトランプ政権が仕掛け、高市政権がそれに便乗したと見るのが妥当である。(長野恭博)2026年8月15日【今日の提案】日米28年ぶりの円買い協調介入の舞台裏と、トランプ政権が取るべき「均衡相殺関税」による貿易赤字解消の道1.【28年ぶりの日米円買い協調介入】28年ぶりとなる日米の円買い協調介入は円安阻止への異例の連携であり、トランプ政権が輸出
13日の東京市場、日経平均は784円高の6万8308円で引けた。3日続伸で6万8000円台を回復したのは7月15日以来のことだ。上げ幅は一時1200円を超える場面もあり、朝方はかなりの勢いだった。何がこれを引き起こしたか。前日12日に出た7月の米CPIがすべての起点だ。前年同月比3.4%上昇—市場予想にぴったり一致し、6月の3.5%から鈍化した。インフレ懸念が和らぎ、FRBの早期利上げ観測が後退した。ナスダックとSOXがそろって上昇し、その流れがそのまま東京に乗り移った。AI・半導体株への資金
こんにちはBGMアラニスモリセットサンキュー日経平均が続伸しています。これは、AI.半導体関連に資金が、回ってきています。これは、米物価指標が、予想並みで、前年比3パーセント代にとどまったこと。米イランの、攻撃による、原油高も止まり。何より、米のFRBの利上げがないと推測されました。先月は、個人投資家には、地獄ような日々でした。取り返したい気持ちは、あるけど。市場には、また高値つかみの罠が、待ち受けてます。焦りは禁物です。地道に、行きましょう。あくまで個人の感想です
〔東京外為〕ドル、159円台前半=材料難で小動き(14日午後5時)(時事通信)2026/08/1417:1614日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、新規材料が乏しいことなどから、1ドル=159円台前半から半ばで小動きだった。午後5時現在、159円20~21銭と前日(午後5時、159円36~36銭)比16銭のドル安・円高。前日の海外市場では、米国時間の序盤は、7月の卸売物価指数(PPI)の結果が前月比横ばい、エネルギーと食料品を除いたコア指数は0.2%上昇と、いずれも
原油高→輸送費上昇→食品・製品価格上昇というインフレに対して金利を上げても、原油が増えるわけではありません。むしろ金利上昇によって投資が減れば、供給能力の拡大を阻害してしまう可能性さえあります。さらに厄介なのが、賃金と物価の関係です。物価上昇に対して賃金が追いついていない状況で、インフレ退治を理由に景気を冷やすと、実質所得をさらに圧迫することがあります。だから本質的には、「金利を上げればインフレが収まる」ではなく、「需要超過型のインフレに対して、金利引き上げという需
ロイターが14日午後、早ければ9月の金融政策決定会合で日銀が利上げを想定していることが分かったと伝え、長期金利(10年最長期国債利回り)が2.875%に上昇した。利上げペースの前倒しも視野に入れるとも報道し、市場における9月利上げの織り込みが80%、12月に2回目の利上げを実施する織り込みも57%に上がった。だが、ドル/円はいったん159.14円までドル安・円高が進んだものの、その後は159円前半の推移となった。円安圧力の強さの背景には、高市早苗政権の推し進める財政拡張政策による財
金利引き上げがあまりにも速いペースで進んでおり、将来的には、利上げがハイスピード過ぎて将来これpic.twitter.com/9Zq7p3VRPL—FIREし隊@高配当株投資家(@FIRE_07141866)August13,2026日銀の大株主は天皇家だ。日銀の大株主は55%の財務省だが、民間最大保有者は宮内庁すなわち、天皇家の28%だ。#日銀株大量保有天皇家pic.twitter.com/7Y5DzF0jtp—FinalGathering™(@FinalGa
〔来週の株式相場見通し〕底堅い=上値追う材料は乏しく(時事通信)2026/08/1414:58来週の東京株式市場で、日経平均株価は底堅く推移しそうだ。米国の利上げ観測の後退と、好調な企業決算が支えとなる。ただ、一段と上値を追う材料に乏しく、もみ合う展開となりそうだ。予想レンジは6万7000~7万円。今週の日経平均は4営業日続伸した。週初に1300円超上昇し、14日には取引時間中としては約1カ月ぶりに6万9000円台を回復する場面もあった。7月の米消費者物価指数(CPI)が市場予
「早く利上げをして、この生活を苦しめる円安を止めてほしい」日銀が政策変更を発表するたびに、メディアや世間は一喜一憂し、批判の声を上げます。しかし、断言しましょう。「利上げさえすればすべてが解決する」と考えるのは、早計です。現在の日銀が立たされているのは、どこへ駒を動かしても出血を免れない「詰み盤面」の巨大な将棋盤の上です。1.どこへ進んでも大出血という「三重苦」日銀が抱えるジレンマは、単なる金利コントロールの枠を完全に超えています。苦悩①:1日1000
おはようございます!キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。自分らしい生き方や働き方を見つけていきましょう。段階的な利上げにより注目されているのが銀行株。銀行の利ザヤ拡大を通じて収益改善改善につながるため、銀行株にとっては追い風となる環境が続いています。今後の業績の改善が見込まれる中、銀行株は高配当の銘柄が多く、株主優待が楽しみな銘柄もあります。銀行株は押し目で少しづつNISA口座で増やしていくのもいいですね。自分年金を作るときのポ
皆さま、福岡市東区と糟屋郡の不動産売買と資金計画の専門家、鹿子島寿徳です。「ニュースで日銀の追加利上げの話を毎日のように見るけれど、結局今年はあと何回上がるの?」「もし年内にもう2回も利上げされたら、我が家の住宅ローンはどうなっちゃうの!?」日銀の金融政策を巡り、市場やメディアでは「年内にもう1回〜2回の追加利上げが行われるのではないか」という観測が根強く囁かれています。「鹿子島さん、専門家の目から見てどう思いますか?」というご質問をお客様からいただくことも増えてきました。
おはようございます。8月14日、金曜日の朝です。お盆の朝。昨日は北方領土や日本の物価を取り上げましたが、夜の間にも世界は動きました。ウクライナは、ロシアに対して黒海の民間船舶や港湾への攻撃を止める停戦案を提示したと伝えられています。日本では、先日の円買い介入後も市場の視線は日銀へ。そして英国では、これまで「未来の技術」と語られてきたAIが、いよいよGDPという現在の数字に姿を現し始めました。米国市場では物価への警戒がやや後退し、S&P500が最高値を更新しています。ユリアン「戦争、円、
にほんブログ村日興評価益3口座集計評価益1億7,377万円LH備忘録に~主力NO2三井住友トラストG年初来高値更新記念☆1銘柄で時価評価7千万円超え~日経平均高値圏もトピックス最高値更新の影響大とりわけ金融セクターが日銀秋の利上げ織り込みに~
金(ゴールド)反落、金利急落なのになぜ?犯人は●●●●●!サンディスク15%爆騰でキオクシアに追い風、日銀は利上げを約束【8/14米国株金銀半導体ドル円】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be半導体はサンディスクの投資家説明会をきっかけに世界同時爆騰。キオクシアとの深い関係、NAND価格6年ぶりの大変動まで、初心者にもわかりやすく整理しました。日銀の"
はい、**「円買い介入をするほど円安が問題だった局面なら、同時に日銀も利上げすべきだった」**という議論にはかなり合理性があります。特に重要なのは、介入だけでは円安の根本原因である日米金利差を縮められないことです。為替介入は財務省の権限で、日銀は財務省の指示を受けて実務を行います。なぜ「介入+利上げ」が有効だったのか例えば、財務省:ドルを売って円を買う日銀:政策金利を引き上げる米国:利下げ方向となれば、円を買う材料が3方向から重なるため、円安を反転させやすくなります。(C