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「急にメンバーが休んでしまった!」「想定外のトラブルが起きた!」仕事をしていると、そんな「まさか」の瞬間が必ず訪れます。そんな時、あなたならどう動きますか?最近、私もスタッフの急欠で、急遽自分が授業を担当することになりました。その準備をしながら改めて感じたのは、プロと学生の決定的な違いは「いざという時に、自分が動くという覚悟」にあるということです。リーダーとしての「判断力」と「フォローの質」について、私の考えを整理しました。1.プロ
最近のフィッシング詐欺は「CPC」に要注意!?フィッシング詐欺の報告件数はコロナ禍以降、右肩上がり…「ある日、証券会社からセキュリティ確認のメールが届き、促されるまま文中リンクからWebサイトに飛んでID・パスワード等口座情報一式を入力したところ、間もなく自分の口座にログインできなくなった…」。2025年春、上記の様な証券口座の乗っ取りが多発しました。乗っ取りの起点となったのは証券会社を騙ったフィッシングメールで、その件数は31万件に達しています。コロナ
こんにちは!こどもサークル吾妻です本日の運動はお片付けゲームをしました!コーン、マーカーコーン、ビブスなど様々な種類の運動道具がお部屋中に散り散りに💦お友達とペアで協力し、同じもの同士を集めてキレイに並べてもらいました✨この運動遊びでは種類ごとに仕分けていく「判断力」お友だちと協力する「協調性」を養うために取り組みましたこどもサークル吾妻では、楽しみながら様々な力を養うことのできる活動やイベントを企画し日々取り組んでいます♪気になる方は事業所ま
前回記事からかなり空いてしまいましたが、シリーズ最終回④です。③復職時の記事でお伝えしたように、本記事では「本来業務の7〜8割程度の就業ができる回復状態」を前提としています(「リハビリ勤務」等の有用性は否定しませんが、ここでは除外します)。復職時点では集中力・判断力など業務遂行に欠かせない能力はまだ本調子ではなく、適切な外的刺激を経て徐々に戻ってくるものです。本調子(100%)に至るまでには平均3〜4か月を要します。また少なくとも復職後しばらくの間は、医療機関での受診・治療の継続を強くお勧め
今週は99OCEANSお盆休みです。今のうちに溜まってしまった本を読み込みたいと思います!本日の1冊『育成年代のプレーヤーの判断力を伸ばすバスケットボールトレーニング』を読ませて頂きました。素晴らしい育成をされている株式会社ELUTLUCの水野慎士・鈴木良和コーチが書かれた本です。前半には『認知・判断・実行』について書かれています。中盤にはそれに伴った判断力を伸ばすトレーニングについて、後半に指導者・保護者の在り方について書かれています。大変学びの多い本でした。なぜスペイン
「殴られていないからDVではない」と思っていませんか?日本ではまだ知られていないコアーシブ・コントロール家庭内暴力と聞くと、多くの人は「殴る」「蹴る」「物を投げる」といった身体的暴力を想像します。けれど実際には、目に見える暴力がなくても、相手の自由や判断力を少しずつ奪い、生活全体を支配する虐待があります。それが、**コアーシブ・コントロール(CoerciveControl)**です。日本語では「強制的支配」「威圧的支配」などと訳されますが、まだ一般には十分知られていません。しかし、
「レッスン後は20分で戻して」某乗馬クラブでは、よくある話。だから言われる。「時間がないから、癒せない」でも、私はこうやって乗り切ってきた。5分:馬装解除10分:裏堀+ブラシ+タオル残り5分:癒しに全振りねぇ、あなたはどう?体がガチガチに凝っているとき、いちばん辛いところを5分でもほぐしてもらえたらそれだけで楽にならない?もちろん、ゆっくり時間が取れるのが理想。でも、現場はいつもそうはいかない。20分しかないからこそ、“判断力”がすべて。癒せない人の思考・どこをし
・認知症の「認知」という言葉の意味を正しく理解する。・認知という言葉は心理学用語である。認知症は医学用語である。・認知症とは、様々な病気が原因で脳の機能が低下し、記憶力や判断力などが落ちることで、それまでは普通にできていた日常生活がうまく送れなくなった状態。・認知症とは一度獲得した知能が何らかの原因で低下していく状態。・逆に一度も知能を獲得していない事を知的障害という。★日常生活に何らかの支障がでている。★誰かに手間を取らせている。この二つのポイントが重要。