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お疲れ様。大矢です。子どもの将来が不安。なるべく苦労させたくない。そう思うのは、親として自然なことだ。けれども、情報が多すぎて、何が正解なのか分からない時代だし、親だって迷いながら生きている。そこは否定しない。ただ――今日は、一つだけ目をそらさずに考えてほしいことがある。子どもの将来を心配している一方で、親自身は何かを考えられているだろうか。「ちゃんと考えなさい」「自分で判断しなさい」子どもに向かってよく口にする言葉だと思う
「もう無理・・・」子育てに疲れた。限界。でも休んでも回復しないし、誰にも言えない。そんな日、あるよね。私も、子どもが小さい時毎日がそんな状態で、ストレスも疲弊もMAXでもうどうすればいいのかわからないって感じでした。今だから言います!最初に伝えたいのはこれ!子育てで疲れたのは、あなたが弱いからじゃない!むしろ、頑張り続けてきた証拠。育児の疲れって、体力だけじゃなくて、”判断の連続”で脳がすり減っていく。・何を食べさせる?・何を着せる?・泣いたらどうする?
承認欲求が強く、人の目を気にしてしまうのは性格の問題ではないと思っています。厳しい家庭環境で育った私の実体験から、その理由と回復の視点を語りたいと思います。今の私は、あの頃の私の味方でいる厳しい家庭で育った私は、気づけば承認欲求の塊になっていました。認められたいなんでもできる子でいたい。褒められたい・賞賛されたい!みんなの「正解」を探して、それに合して生きてました。目立ちたい。好かれたい。人の目が気になって仕方がない。これ、性格の問題じゃないんです。
女性って、家事、育児、仕事とフル稼働で一人で全部こなしてる方多い。私も女性ってそういうものだと思ってたから、一生懸命タスクをこなして、誰にも頼れない。相談してもみんな同じような感じだから、結局悩みを抱えたまま。ワンオペ育児が限界なのは、あなたが弱いからじゃない。みんな同じ悩み抱えながら生きているだけ。1人で抱える構造そのものに疲れる孤独がキツいのは「甘えじゃない」育児って、本来は複数人で回すもの。大人が交代で見て、休んで、話して、戻るでも現実は、・日中子ども
新記事→転職に失敗する人に気づいてほしい退職理由の大切さ【斎藤一人】「意志」ってね、強いとか固いものじゃなくて、ふわふわで柔らかいものだよ。「今日はお蕎麦を食べるぞ」って強く誓って家を出ても、お店に入ったら「やっぱり天丼にしよう」(笑)。意志はいつだって自由に変えていいの。そういう軽やかなものなんです♪ひとり
直近20年のセンター試験もしくは共通一次試験の数学2bの平均点を順に教えて以下は、直近20年間(2005~2024年度)の大学入試センター試験(2021年度以降は大学入学共通テスト)における「数学II・数学B」の平均点を、年度順にまとめたものです。データは公表値に基づき、**受験者数**や**得点率**(%)も併記しています。###📊数学II・数学B平均点推移(2005~2024年度)|年度(元号)|配点|平均点|得点率|受験者数|備考
はじめに:理系職の「3分類」とその中の自分最近、ふと職場で同僚と話していたときに、「理系って、メーカーの中では大きく3種類に分けられるよね」という話題になりました。電気を扱う“電気屋”、機械を設計する“メカ屋”、そしてプログラムを書く“ソフト屋”。現場を支える三本柱とも言える存在です。ただ、私はどれにもはっきり当てはまらない「材料屋」。いわば、ちょっとニッチで裏方的な存在です。派手ではありませんが、製品の信頼性や品質に直結する重要な分野です。そんな自分だからこそ、最近の技術進化──特に
・認知症の「認知」という言葉の意味を正しく理解する。・認知という言葉は心理学用語である。認知症は医学用語である。・認知症とは、様々な病気が原因で脳の機能が低下し、記憶力や判断力などが落ちることで、それまでは普通にできていた日常生活がうまく送れなくなった状態。・認知症とは一度獲得した知能が何らかの原因で低下していく状態。・逆に一度も知能を獲得していない事を知的障害という。★日常生活に何らかの支障がでている。★誰かに手間を取らせている。この二つのポイントが重要。
4月からの新5、6年生クラスは6年生の仲間を募集しています。※5年生、中学生クラスに関しましてはお問合せくださいご興味のある方はお早めにお申し込みください。今回で、2025年度のコンタクト(タックル)クラスは最終回となりました。ご参加いただいた皆さん、本当によく頑張りました。ありがとうございました。6年生は最後までしっかり取り組み、成長した姿を見せてくれました。5年生も人数が少ない中で、6年生に対して果敢にタックルにいこうとする姿勢が少しずつ見られるようになり、ゲームの中でも
来パパです。今日の練習試合は昨日の雨模様☔で、開催が微妙でした。水捌けのよいグランドとはいえ、よくできましたね😅選手達でグランド整備もしてのプレーボールに感謝です。選抜大会に参加する選手中心のオーダーになり、申し訳ない気持ちもありますが、今は結果を出すことが何よりの薬なので理解してくださいね。ニャースさんと昨年の9月に福栄グランド以来の練習試合をさせていただきました。下位打線まで切れ目がないよく打つチームです。右バッターにライトオーバーでネット直撃された打球は健常者ならではですね😅
「急にメンバーが休んでしまった!」「想定外のトラブルが起きた!」仕事をしていると、そんな「まさか」の瞬間が必ず訪れます。そんな時、あなたならどう動きますか?最近、私もスタッフの急欠で、急遽自分が授業を担当することになりました。その準備をしながら改めて感じたのは、プロと学生の決定的な違いは「いざという時に、自分が動くという覚悟」にあるということです。リーダーとしての「判断力」と「フォローの質」について、私の考えを整理しました。1.プロ
こんにちは😊新琴似中央整骨院の藤本です!今日は少し、現場で感じていることをお話しします✨テーマは「チーム力」と「個人能力」について。スポーツの現場にいると、必ず出てくるテーマです💭よく「チームワークが大事」と言われます。もちろんその通りです。ただ、トレーナーとして現場を見ていると、それだけでは足りないと強く感じます。チームは、個人の集合体です。一人ひとりのコンディション、技術、判断力。それらが揃って、初めてチームとして機能します。例えば、・走力が足りない・身体ができ
USED品を使いこなすお金持ちと、新品志向の貧乏人人の使いさしが嫌なの!って、なんで?って考えてみてください。人の手に触れたモノだから?もしそうだとしたら、モノが作られている時点で色んな人の手に触れています。USED品に異常な拒否感を覚える場合は、それがただの差別根性ではないか自分と向き合ってみるといいでしょう。わたしの親世代は中古品を“新品を変えない貧乏な人”と捉えがちです。ただこれだけSDGsが注目される現在では、逆にUSED品を上手に生活に取り入れる