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女社長Mです。売上が弱い時、どうしても「何を足すか」を考えがちです。新しい施策を入れる。発信量を増やす。広告を追加する。もちろん必要な時もあります。でも、実際には「何をやるか」より先に「何を止めるか」を見た方が早いことが多いです。弱い時ほど「頑張っている感」が増えやすいです数字が弱くなると、不安になります。不安になると、動きを増やしたくなります。ただ、この時に増えやすいのは、成果に直結しない動きです。反応の薄い企画を惰性で続ける。見なくていい数字まで
承認欲求が強く、人の目を気にしてしまうのは性格の問題ではないと思っています。厳しい家庭環境で育った私の実体験から、その理由と回復の視点を語りたいと思います。今の私は、あの頃の私の味方でいる厳しい家庭で育った私は、気づけば承認欲求の塊になっていました。認められたいなんでもできる子でいたい。褒められたい・賞賛されたい!みんなの「正解」を探して、それに合して生きてました。目立ちたい。好かれたい。人の目が気になって仕方がない。これ、性格の問題じゃないんです。
こんにちは(=-=)朝は、よかったです。毎晩良く寝てスッキリ起きられるんです。でも、しばらくするとすぐに疲れます。今日は、朝から、とても不安定な空でした。朝から雨が降ったりやんだり。そして、昼ごろには風が強くなって…。昼食後、一度昼寝をしたのですが、すごく強い雨が降りつける音がしていました。起きてから聞いたら、雨ではなく、雹だったとか。なるほど、あの音の正体がはっきりしました。昼寝から目覚めたとき、メンタルが、ズドンと落ちていました。今日は、マリオカートパーティーの日
「もう無理・・・」子育てに疲れた。限界。でも休んでも回復しないし、誰にも言えない。そんな日、あるよね。私も、子どもが小さい時毎日がそんな状態で、ストレスも疲弊もMAXでもうどうすればいいのかわからないって感じでした。今だから言います!最初に伝えたいのはこれ!子育てで疲れたのは、あなたが弱いからじゃない!むしろ、頑張り続けてきた証拠。育児の疲れって、体力だけじゃなくて、”判断の連続”で脳がすり減っていく。・何を食べさせる?・何を着せる?・泣いたらどうする?
曖昧さに強くなる思考法|奥田理帆が慶應で培った仮説構築力とはエンジニアとして働いていると、情報が揃っていない状態で判断を求められることがよくあります。仕様が固まっていない、データが不足している、原因の分からないエラーが出ている…。こうした場面で私を助けてくれているのが、慶應で身につけた“仮説思考”という考え方です。仮説思考とは、完璧な情報がないうちから「こういう状況だろう」と仮の方向性をつくり、その仮説をもとに必要な情報を探し、検証し、結論に近づいていく思考プロセスです。慶應時代の授業では、
正直50歳という年齢は、一般的には老化のサインでもあったかと思います。それは顕著に表れてきたのは、短期記憶の低下と人の名前等が中々出てこない、暗算が苦手になる・・・等を経験しました。実際に、そのように感じている方も多いのではないでしょうか。しかし、その反面で、気づいたことは仕事や社会の中で、判断を仰ぐ年長者が減って、自分で判断するという機会が増えるという事にも気づきます。そして、ある時、気づくわけです。あれ、自分で判断する能力って、若い頃よりあるのかなぁって。そんなことに気づいた訳