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女社長Mです。売上が弱い時、どうしても「何を足すか」を考えがちです。新しい施策を入れる。発信量を増やす。広告を追加する。もちろん必要な時もあります。でも、実際には「何をやるか」より先に「何を止めるか」を見た方が早いことが多いです。弱い時ほど「頑張っている感」が増えやすいです数字が弱くなると、不安になります。不安になると、動きを増やしたくなります。ただ、この時に増えやすいのは、成果に直結しない動きです。反応の薄い企画を惰性で続ける。見なくていい数字まで
iDeCo楽天証券:2021年12月開始たわらノーロード先進国株式のみ積立額;2万円/月(2024年11月までは1.2万円)(2027年1月からは5.4万円)(60歳以降は5千円の予定)高齢で判断力が落ちても迷わない設計60歳時点でのiDeCoが上がってても下がってても関係なく60歳でスパッと「定期」に変えるその後は5千円〜1万円だけ積むiDeCoは受け取るだけだから運用しない65歳で退職控除を使って一括受け取りNISA運用(オルカン)が“攻め”を担当iD
承認欲求が強く、人の目を気にしてしまうのは性格の問題ではないと思っています。厳しい家庭環境で育った私の実体験から、その理由と回復の視点を語りたいと思います。今の私は、あの頃の私の味方でいる厳しい家庭で育った私は、気づけば承認欲求の塊になっていました。認められたいなんでもできる子でいたい。褒められたい・賞賛されたい!みんなの「正解」を探して、それに合して生きてました。目立ちたい。好かれたい。人の目が気になって仕方がない。これ、性格の問題じゃないんです。
お疲れ様。大矢です。子どもの将来が不安。なるべく苦労させたくない。そう思うのは、親として自然なことだ。けれども、情報が多すぎて、何が正解なのか分からない時代だし、親だって迷いながら生きている。そこは否定しない。ただ――今日は、一つだけ目をそらさずに考えてほしいことがある。子どもの将来を心配している一方で、親自身は何かを考えられているだろうか。「ちゃんと考えなさい」「自分で判断しなさい」子どもに向かってよく口にする言葉だと思う
はじめに卓球では、練習ではそれなりに打てる試合になると急にミスが増える「本番に弱い」と言われがちというタイプの選手が一定数いる。この現象は、一般には「メンタルが弱い」「緊張に弱い」と説明されることが多い。もちろん、それが一因になるケースもあるだろう。ただ、それだけで本当に整理できているのかは疑問が残る。この記事では、特定の原因を断定するのではなく、構造的にそう見える理由があるのではないかという仮説として、「補正」という視点からこの問題を整理してみたい。練習では「無意
飲食店経営をマネジメントとマーケティングの力で加速させるNEXT5コンサルティングの雑賀です。組織における二番手に求められる資質は何かと聞かれたとき、多くの人は判断力やリーダーシップ、経験といった要素を挙げます。しかし、実務の現場で本当に重要なのはもっとシンプルです。それは、社長が決めたことを疑わずにやり切る力です。最初は「本当にこれでいいのか」と感じることもあります。しかし二番手の役割は、その意思決定を評価することではなく、実現することです。疑念を持ったまま動けば、行動は遅れ、周囲にも迷
ジュニアサッカーでチームの子供達を一人一人育成し、チームとしての強化を図る事が出来るジュニアサッカー専用のAIサッカーコーチPROを開発しました。1年間は無料で利用可能です。本気で子供達とチームの育成を考えるコーチをAIにてサポートします。機能①個人毎にプレーを動画解析しサッカースキルを評定します。②プレーの特徴から伸ばしていくスキルを多面的に分析します。※事前に個別撮影した動画から本人、味方を把握してゲーム中の動きの動画解析まで可能にします。※年齢入力により、現時点でのスキル、判
女性って、家事、育児、仕事とフル稼働で一人で全部こなしてる方多い。私も女性ってそういうものだと思ってたから、一生懸命タスクをこなして、誰にも頼れない。相談してもみんな同じような感じだから、結局悩みを抱えたまま。ワンオペ育児が限界なのは、あなたが弱いからじゃない。みんな同じ悩み抱えながら生きているだけ。1人で抱える構造そのものに疲れる孤独がキツいのは「甘えじゃない」育児って、本来は複数人で回すもの。大人が交代で見て、休んで、話して、戻るでも現実は、・日中子ども
「もう無理・・・」子育てに疲れた。限界。でも休んでも回復しないし、誰にも言えない。そんな日、あるよね。私も、子どもが小さい時毎日がそんな状態で、ストレスも疲弊もMAXでもうどうすればいいのかわからないって感じでした。今だから言います!最初に伝えたいのはこれ!子育てで疲れたのは、あなたが弱いからじゃない!むしろ、頑張り続けてきた証拠。育児の疲れって、体力だけじゃなくて、”判断の連続”で脳がすり減っていく。・何を食べさせる?・何を着せる?・泣いたらどうする?
4月からの新5、6年生クラスは6年生の仲間を募集しています。※5年生、中学生クラスに関しましてはお問合せくださいご興味のある方はお早めにお申し込みください。今回で、2025年度のコンタクト(タックル)クラスは最終回となりました。ご参加いただいた皆さん、本当によく頑張りました。ありがとうございました。6年生は最後までしっかり取り組み、成長した姿を見せてくれました。5年生も人数が少ない中で、6年生に対して果敢にタックルにいこうとする姿勢が少しずつ見られるようになり、ゲームの中でも
とても難しく、そして誤解されやすい問いです。結論から言うと、「臆病か/勇敢か」という二分法では捉えられません。なぜ二分できないのか1.「臆病」という見方について自殺を現実から逃げた困難に向き合えなかったと評価する文化や言説は確かにあります。この見方は「生き続けること=困難に耐えること」という価値観に立っています。ただしこれは外から見た評価であって、本人の内面を説明してはいません。2.「勇敢」という見方について一方で死への恐怖を超えて行動した極限の決断をしたとい
こんにちはLike登呂です本日3月19日は「ミュージックの日」とされているそうです「ミュー(3)ジック(19)」という語呂合わせから名付けられ、日本音楽家ユニオンが1991年に制定しました毎年この日には、全国各地でコンサートやイベントが開催され、音楽の楽しさを共有する活動が行われているようですそれではさっそく3月18日(水)のLike登呂の様子についてお伝えしますこの日のレクリエーションは「手押し相撲」でした✋体幹や、バ
こんにちはこどもサークル前橋(放課後等デイサービス2)今日の集団課題は『椅子取りゲーム』でした💺音楽が鳴ったらスタート音楽が止まったら椅子に座るよみんな上手に座れたね集中して音楽を聴けていたました最後の1個は・・・とても接戦でした「まあいっか」がとっても上手になりましたねみんなルールを守って楽しく活動ができたね今日も一日頑張りましたまた来週も待ってるね集団課題「いす取りゲ
こんにちは😊新琴似中央整骨院の藤本です!今日は少し、現場で感じていることをお話しします✨テーマは「チーム力」と「個人能力」について。スポーツの現場にいると、必ず出てくるテーマです💭よく「チームワークが大事」と言われます。もちろんその通りです。ただ、トレーナーとして現場を見ていると、それだけでは足りないと強く感じます。チームは、個人の集合体です。一人ひとりのコンディション、技術、判断力。それらが揃って、初めてチームとして機能します。例えば、・走力が足りない・身体ができ
こんにちはいつもお読みいただきありがとうございます子どもが何か失敗したとき、親からよく聞こえてくる言葉があります。「やると思ったわ」──(笑)この言葉に、子どもはつい思ってしまうのです。「だったら先に言ってよ」と。しかし、なぜ親は“分かっていた”にもかかわらず、あえて何も言わず、見守っていたのでしょうか?それは単なる放置ではなく、「失敗から学んでほしい」という意図があるのかもしれません。例えば、テスト前なのにゲームばかりしている我が子。結果がどう
【第1回】サッカーIQとは?“見る力”の第一歩は「情報を集めること」📚このシリーズ(全4回)第1回:サッカーIQとは?第2回:判断力を支える「見る力」第3回:2手先を読む“先読み”第4回:引き出しを増やす練習法体験の雰囲気は体験の流れに写真つきで掲載しています。サッカーIQと聞くと、「頭の良さ」や「戦術理解」をイメージされる方も多いかもしれません。ですが、このシリーズでお伝えするのは、戦術やテクニックそのものではなく、プレーの前にある「見る→気づく→判断」の土台です