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みなさん、こんばんは。今日もパパのブログにお越しいただき、ありがとうございます。新年度から1ケ月4月も今日で終わりですね。本当に早いです勉強が捗らない1ケ月でした。そこに輪をかけたかのように、このところ、なぜか他所の営業所の揉め事や苦情がパパの営業所にクライアントから申告で入ってくる・・・どうして我が営業所に?それも集中的です・・・・我が営業所に関しては、幸い苦情が発生していませんがこれらの対応がパパの仕事に悪影響を及ぼしている。(これも仕事だが・・・
「これで最後」と言いながら今回も買ってしまった民法の本。まぁ、この1冊だけは買うかもと前のブログでも匂わせていましたね💦行政書士のテキストで読んでもわからないことが、この本で復習するように読むと「なるほど❗️」と膝を打つことになるんだから仕方ありません😅図書館で借りていて、返す前に届いたので記念撮影📸ちなみに右が図書館本です。この写真では分かりませんが、今回購入した左の本も同じようにブックフィルムが施されています。ダストカバーを外すことなく、汚れにも強くなるので有り難いです。202
(恣意)事実婚は“未届”でも法に守られている―テレビが伝えぬ真実近年、テレビ番組や情報バラエティで「事実婚は法的保護がない」「住民票に記載しないと認められない」といった内容が軽々しく流されることがある。しかし、これらは法曹実務の実態を大きく誤解した説明であり、視聴者を惑わせる“半知識報道”と言わざるを得ない。Ⅰ.「住民票に“未届”と記載しないと事実婚にならない」は誤り民法上、婚姻届を出さない「内縁関係(事実婚)」には形式要件が存在しない。裁判所は、・双方に婚姻意思があり、・社会
きんざいの近刊です。髙部先生の第2弾『実務詳説著作権訴訟[第2版]』に、相次ぐ法改正、最新の重要判例等を取り込んで、大幅に加筆したものです。生成AIなどの影響で、著作権法の関心が高まっており、楽しみな改訂です。実務詳説著作権訴訟〔第3版〕Amazon(アマゾン)「AI時代」を踏まえた元・知財高裁長官による実務解説書最新第3版知財高裁現役裁判官が執筆する「実務詳説シリーズ」第2弾の『実務詳説著作権訴訟[第2版]』を、相次ぐ法改正、最新の重要判例等を取り込んで、大
レジ係[02:02]:セルフリジの普及やAmazonGOのような自動会計システムの進化により、人間が介在する必要がなくなります。データ入力[02:58]:手書き文字の読み取りや書類の仕分け、経費精算などはAIが一瞬で、かつ正確に処理できるようになります。タクシー・トラックの運転手[03:51]:自動運転技術の実用化により、配送や運送、旅客輸送の分野で人間のドライバーの需要が激減します。旅行代理店[05:15]:AIが個人の好みを分析し、最適なプランの提案から予約まで
おはようございます♪まずはこちらをご覧ください💁2月1日に原告側の弁護士さんが記者会見した内容です。↓さて今後はどうなるでしょうか?同じような訴訟は増えると思います。今回の被告には大手企業もいました。勝訴が増えると過去に企業側キャンセルをされたワーカーも未払い賃金の請求を考えるでしょう。必ずでる疑問に弁護士費用で元は取れないのでは?となるでしょう。私は全く大丈夫だと思います。ワーカー勝訴の判例が増えれば、企業