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2019年に痔の手術をして頂いた岩垂純一先生が急逝したとはりりちゃんのブログで知ってビックリ調べてみると4/25に急逝したらしい。保険適応ではない病院なので術後の下剤等は保険適応の病院でもらった方がいいよと言う事でその後は東葛辻仲病院でお世話になっていますが私のブログに『岩垂先生に手術の予約をしました』と言うメッセージを今だに頂き先生お元気で頑張っているんだなぁと思っていたのにご冥福をお祈り致しますありがとうございました。
SSGの日帰り手術をしました術後57日目★5段階・痛みほぼなし・出血なし浸出液なし排便時の出血なし.......今日のお通じタイムは朝1回......ここ一週間でなんとなく出血かも?ほんの少しだけティッシュにつく程度の日が数日ありましたお尻は”つっぱる感じ”柔軟性が戻ってない感じです出血もあって朝のお通じタイムのために夜だけ軟膏を塗ってましたそろそろお薬もらわないと..
SSGの日帰り手術をしてからもうすぐ1年になりますやっと暖かい季節になりそうですねちょうど1周年(?)節目ですので振り返ってみようと思います。きっかけは便秘です。ひどい便秘です冷え性やストレスも多々あったと思います。どうか皆様お腹とお尻とお体をいたわってくあげてださいそれでは参ります手術当日『手術当日手術後1(切れ痔SSG-皮膚弁移動術-手術しました)』SSGという日帰り手術”皮膚弁移動術”を受けました手術の順
早速銀座へ行ってきました結論から言うと、やはり傷は浅いとのこと。多分手術するまでもない感じ(複雑)そして気になっていた箇所ですが、やっぱり術後の傷跡ではなく新しく切れたところだそうカメラで見せてもらったら縫った傷は綺麗になってました「穴がまた狭くなってるね〜傷は浅いけど狭いから擦れて治らないんだね普通ならこの程度すぐ治るんだけどね」今回は菌がいるといけないため消毒をして終了!往復5時間、診察15分ただ半年以上切れたり治ったりを一週間単位で繰り返しているので、今回消
急にお尻関連の話ですみません、、💦嫌な方、食事中の方は見ないように注意してください。10代後半の頃から切れ痔といぼ痔に悩まされてきて、若い頃は父親の引き出しからボラギノールを探し、社会人になってからは自分で走って薬を買いに行き、痛み、痒み、腫れからなんとか逃れてきたのですが、もういい加減に手術してもいいから完治させたい…!!と決意し、肛門科を探して診察しに行きました。今現在の状況としては、肛門の入り口に常に何らかの膨らみがあり、(怖くて自分で見て確認でき
今朝の💩出始めは少しだけ硬いような?それでも特に違和感なく出すことができました3回に分けて、カケラもあり昨日は白米をたくさん食べたからなのか💩量かなり多めでした白米をたくさん食べると💩がたくさん出る傾向があります今日カケラ💩を出す時になかなかスッキリ出ず、力を結構入れてしまい鬱血が怖いです。。少し力を入れたくらいじゃ最後の最後が出ないんですよねこれくらいなら大丈夫かな?と考えながら力を入れるのですごい集中力と緊張で排便後疲れますつづく
本日、術後418日目今朝の💩やわらかめで特に違和感はないかなぁ…昨日はなんだったんだろうとりあえず今日はボラザやめておきますそして肝心のお尻周りの皮膚…見た目、赤み少し落ち着いたような!?一昨日あったヒリヒリ感も落ち着いたような!?ただむず痒さがあります特に排便後にウォシュレットをしたあとコレクチム軟膏とプロペトを塗った後が…かゆい!!!刺激を与えることで痒み成分がじわじわと出てきているのかなぁお尻を綺麗に洗いたい気持ちVSあまり刺激を与えたくないで葛藤していますそれにし
根本から元気を作るフードケアセラピストの森千穂です。GW中もご予約可能です『根本から元気になるための食べ物・食べ方アドバイス「フードケア〈ファースト〉コンサル」』食べ物によってだけ人は根本から元気になれる♡あなたが根本から元気になるための食べもの・食べ方アドバイスフードケア<ファースト>コンサル・アトピー・ひど…ameblo.jpお尻のお悩み相談が時々あるのですが先月、単発コンサルにきてくれた方からその後の嬉しい報告が♡
スキンタグ(肛門皮垂)の切除手術を保険適応でしてくれる肛門科を探すことにしました。家から近い+スキンタグ手術のGoogle口コミが高評価であるで検索したところ家からやや遠いが病院を発見。こちらも男性の医師でしたが、本当に女医さんが少ないのでそこはもう諦めていました。早速予約をとり、診察へ。こちらの病院は結構混んでいたので人気があるのかも。問診票にスキンタグ手術希望。痒みと異物感と記入したため、手術前提の診察が始まりました。診察によるとスキンタグがかなり大きい!との
溜まりに溜まっている患者さんアンケート。やっと2024年分に突入した〜と思ったら2026年になってしまいましたまた2年遅れで追いかけますこの記事は患者さんたちがとてもとても楽しみにされているので、頑張って週に1回は更新していきます今日ご紹介する患者さんは50代女性。2軒肛門科を受診するも治らないため、遠方から来られた切れ痔(裂肛)・肛門狭窄の患者さんです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの患者さんは地元で肛門科に通