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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「DD51500中期耐寒形」その①(品番7008-7)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。DD51は、昭和37~53年に製造された液体式ディーゼル機関車で、合計649両が製造されました。幹線用主力機として開発され、当時の置換え対象であった大型蒸気機関車を速度・牽引力で超える性能で設計されました。車体形状は、当時幹線用機関車では珍しかった、運転台が車体中央にあるセンターキャブ(凸型)車体となっ
大変お世話になっておりますこんにちは鉄道模型担当エガ氏でございます。今回はこちらの商品のバラし売りをご用意させていただきましたトミックス97227JRキハ58系急行ディーゼルカー(砂丘)セット9特別企画品JRキハ40-1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40函館本線)セットおススメは可愛いイラストが描かれているキハ40-1809形です。皆様のご来店をお待ちしております
目次特急「カムイ」の概要・基本情報特急「カムイ」の停車駅と路線図特急「カムイ」の使用車両特急「カムイ」の車内とお勧め座席特急「カムイ」の景色の見所紹介(旭川~札幌)・旭川~岩見沢【神居古潭を越えて石狩平野を疾走!】・岩見沢~札幌【原生林を越えると広がる北の大都会】総評目次を開く特急「カムイ」の概要・基本情報運行区間:札幌~旭川所要時間:1時間25分運行本数:10往復(カムイ)使用車両:789系1000番台座席種類:全車指定席(2026年3月ダイヤ改正から
目次快速「エアポート」の概要・基本情報快速「エアポート」の停車駅快速「エアポート」の使用車両特別快速「エアポート」の景色と見所紹介(札幌~新千歳空港)・札幌~新札幌【札幌の中心部を猛スピードで駆け抜ける】・新札幌~新千歳空港【発展目覚ましい千歳線沿線の景色】目次を開く快速「エアポート」の概要・基本情報運行区間:小樽・札幌~新千歳空港所要時間:約1時間15分(小樽~新千歳空港)運行本数:毎時約6本使用車両:721系、733系座席種類:自由席、指定席(uシート)
函館本線(本線)特急北斗・快速はこだてライナー通過普通大中山駅(H72)←七飯駅(H71)→新函館北斗駅(H70)普通函館本線(藤城支線・下り専用)大中山駅(H72)→七飯駅(H71)→大沼駅(H68)2026年8月11日(火・祝)に訪問した、函館本線七飯駅の画像をUPします。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の、合計2面3線の地上駅です。函館駅(H75)から当駅まで複線で、以北はしばらく単線区間が続くが、当駅と大沼駅の間には下り線専用の別線(通称:藤城線)が設置されてい
2021年の通年で取り上げたテーマのひとつ、「迂回(うかい)運転」の掲載された時刻表から、その事実を残していきました。【再掲】ここで取り上げる、迂回(うかい、う回)列車についてクリックで展開迂回(うかい)本来の経路を通らず、特定の場所を避けて目的に向かうこと。迂回も細分化できまして、突発的に実施されるもの計画的に実施されるものがあるかと思いますが、時刻表で追うことができるもの「計画的なう回」を取り上げてゆこうかと思います。5回目は、2000年3月末に発生した北海道南部の活
皆さんこんにちは。今から40年前北海道に初めて行った時の画像です。ブログを始める前に一度在庫のネガを半年ぐらいかけてデジタル化してからブログを始めたのですが、初期の頃は整理のしかたも確立しておらず又2018年頃にHDDの破損事件も起きて復旧後も結構時系列が乱れていたりしています。時間ができたら整理しなおそうと思っていますが、、、ということで旅行記風になっていません。過去に何度か記事にしている画像ですがよろしければどうぞ。40年前国鉄末期の札幌駅は、
苗穂付近をゆく函館行き特急北斗です。10D北斗10号札幌を発車して軽快に加速してゆきます。キハ261系8B(後追い)8両編成だと特急の面目躍如ですね。苗穂ー白石にて
富良野駅からは特急フラノラベンダーエクスプレスに乗車。キハ261系のラベンダー編成です。ラベンダー編成は特急フラノラベンダーエクスプレスの運用に就くとオリジナルチャイムが鳴ります富良野川この列車は車内販売がありました上芦別芦別平岸滝川駅にはロイヤルエクスプレスが停車していました函館本線に入ると速度向上鬼殺隊を探せスタンプラリーの対象駅、岩見沢駅で下車乗車日:2025年8月24日
カモメ廃線が続く北海道ついに留萌線が全線廃線になりました。その終着駅が増毛駅でした。留萌線ってどこにあるの?はい、ここです増毛と書いて「ぞうもう」ではなく「マシケ」と読みます増毛って変な名前だね何故こんな名前がついたかというと・・・昔々、東北の寒村に若い漁師がいました。まだ10代だというのに毎日の抜け毛に悩んでいました。