ブログ記事4,085件
目次特急「北斗」の概要◆基本情報◆特急「北斗」の停車駅と路線図特急「北斗」の使用車両・キハ261系1000番台特急「北斗」の車内とお勧め座席・キハ261系1000番台(北斗)・普通車・グリーン車特急「北斗」・の景色と見所紹介(函館~札幌)・函館~新函館北斗【函館から約20分で新幹線アクセス駅へ】・新函館北斗~森【車窓の主役は駒ヶ岳!道南屈指の絶景ポイント】・森~長万部【内浦湾の西側を走行!天気が良ければ羊蹄山も見える!】・長万部~東室蘭【内浦湾の東側を走行!山側に
都会の病院を紹介され行ってきたお話。先月、胆のうのCT検査の結果を聞きにかかりつけ医の診察を受けると、「判断が難しいので、専門医のいる病院を紹介するよ」「ははい」胆のうは、5年くらい前から定期的に腹部エコー検査を受けてきた。特に変化も無く、無症状なんだけれど・・・こんな感じらしい。胆のうの壁が厚くなる「胆のう腺筋腫症」だという。地元には胆のうの専門医がいないので、都会の病院へ行くことに。紹介状と
目次特急「カムイ」の概要・基本情報特急「カムイ」の停車駅と路線図特急「カムイ」の使用車両特急「カムイ」の車内とお勧め座席特急「カムイ」の景色の見所紹介(旭川~札幌)・旭川~岩見沢【神居古潭を越えて石狩平野を疾走!】・岩見沢~札幌【原生林を越えると広がる北の大都会】総評目次を開く特急「カムイ」の概要・基本情報運行区間:札幌~旭川所要時間:1時間25分運行本数:10往復(カムイ)使用車両:789系1000番台座席種類:全車指定席(2026年3月ダイヤ改正から
キハ261・伊豆急2100系ロイヤルエクスプレス北海道に来るのはこれが最後らしい。入替用のDE739系先月甲種されてきた新車通電はもちろん初見です。快速エアポートを表示しています。次の札幌行で撤収するので駅に戻ると動いた!そしてロイヤルと並んだ…クハ739-3201モハ739-3201サハ739-3201サハ739-3101モハ739-3101クハ739-3101おわり
目次快速「エアポート」の概要・基本情報快速「エアポート」の停車駅快速「エアポート」の使用車両特別快速「エアポート」の景色と見所紹介(札幌~新千歳空港)・札幌~新札幌【札幌の中心部を猛スピードで駆け抜ける】・新札幌~新千歳空港【発展目覚ましい千歳線沿線の景色】目次を開く快速「エアポート」の概要・基本情報運行区間:小樽・札幌~新千歳空港所要時間:約1時間15分(小樽~新千歳空港)運行本数:毎時約6本使用車両:721系、733系座席種類:自由席、指定席(uシート)
シリーズ「旧千歳線廃線跡巡り」もいよいよ最終回です。今回は5回目「(旧)上野幌駅⇒北広島駅」です。日暮れが早い!!旧千歳線も半分を超え、最後の区間「(旧)上野幌駅⇒北広島駅」です。「(旧)上野幌駅」跡地である「厚別南公園」を15:05に出発。ここから先の「陽だまりロード」は急に道幅が狭くなり、林道のようになりました。やっと12.0km地点。途中、赤頭の杭を発見。廃線跡らしさを醸し出します。北広島駅まであと「8.8km」。早く行かないと日が沈みま
北海道の鉄道のお話🚋今回の北海道旅行は青森県から北海道新幹線はやぶさ🚄に乗り上陸しました❗🔶はやぶさのお話🚄『はやぶさで北海道!』青森県と北海道の電車のお話🚄先週末は青森県と北海道へと行ってきましたまずは飛行機✈️で青森県へ‼️県営名古屋空港🛫からFDA✈️で青森空港🛬に❗FDAはよく乗…ameblo.jp北海道新幹線🚄の現在の終着駅、新函館北斗駅🚉🔶新函館北斗駅のお話🚉『新函館北斗駅』北海道の観光スポットのお話新青森駅🚉から北海道新幹線はやぶさ🚄に乗り、終点の北海道の新函館北斗
北海道の雄大な大地を走り抜ける特急列車や、力強い貨物列車を眺める時間は、鉄道ファンにとってたまらないひとときですよね❄️美味しい海鮮やラーメンを味わえる旭川駅の周辺には、客室から行き交う列車を間近で観察できる絶好の宿泊施設が集まっていますよ🍸そこで今回は、旭川のトレインビューホテルとして人気を集める、電車が見えるおすすめの宿を5つ紹介します🚃1.ワイズホテル旭川駅前2.ホテルWBFグランデ旭川3.JRイン旭川4.東横INN旭川駅東口
2023年10月、北海道へ行って来ました。ずっと家内の実家に挨拶に行ってなかったので、久々に訪ねるため、というのが表向きの理由。しかしてその実態はーー北海道の鉄路を、全て乗り尽くしてしまうため、でした(笑)用意した切符は、こちら東京から札幌までの、往復乗車券。東京から新函館北斗までの、新幹線の特急券。そして新函館北斗から長万部までの特急券、ですね。前にも書いたと思うけど、長距離の乗車券はいくらでも途中下車ができるので、なるべく遠くまで買っておく方が経済的
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「DD51500中期耐寒形」その①(品番7008-7)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。DD51は、昭和37~53年に製造された液体式ディーゼル機関車で、合計649両が製造されました。幹線用主力機として開発され、当時の置換え対象であった大型蒸気機関車を速度・牽引力で超える性能で設計されました。車体形状は、当時幹線用機関車では珍しかった、運転台が車体中央にあるセンターキャブ(凸型)車体となっ
まず、Xに乗っていることですが札幌駅で「赤い星」の試運転列車に遭遇。pic.twitter.com/Sc4GSVXju4—鉄道乗蔵(@noruzo_tetsudo)October11,2026それで、鉄道雑誌鉄道フアンのの公式サイト鉄道ニュースに乗っている記事ですが「赤い星」編成が旭川運転所へ|鉄道ニュース|2026年10月12日掲載|鉄道ファン・railf.jpJR北海道では,「スタートレイン計画」にともないキハ143形4両を改造した新たな観光列車「赤い星」