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目次特急「カムイ」の概要・基本情報特急「カムイ」の停車駅と路線図特急「カムイ」の使用車両特急「カムイ」の車内とお勧め座席特急「カムイ」の景色の見所紹介(旭川~札幌)・旭川~岩見沢【神居古潭を越えて石狩平野を疾走!】・岩見沢~札幌【原生林を越えると広がる北の大都会】総評目次を開く特急「カムイ」の概要・基本情報運行区間:札幌~旭川所要時間:1時間25分運行本数:10往復(カムイ)使用車両:789系1000番台座席種類:全車指定席(2026年3月ダイヤ改正から
目次快速「エアポート」の概要・基本情報快速「エアポート」の停車駅快速「エアポート」の使用車両特別快速「エアポート」の景色と見所紹介(札幌~新千歳空港)・札幌~新札幌【札幌の中心部を猛スピードで駆け抜ける】・新札幌~新千歳空港【発展目覚ましい千歳線沿線の景色】目次を開く快速「エアポート」の概要・基本情報運行区間:小樽・札幌~新千歳空港所要時間:約1時間15分(小樽~新千歳空港)運行本数:毎時約6本使用車両:721系、733系座席種類:自由席、指定席(uシート)
富良野駅からは特急フラノラベンダーエクスプレスに乗車。キハ261系のラベンダー編成です。ラベンダー編成は特急フラノラベンダーエクスプレスの運用に就くとオリジナルチャイムが鳴ります富良野川この列車は車内販売がありました上芦別芦別平岸滝川駅にはロイヤルエクスプレスが停車していました函館本線に入ると速度向上鬼殺隊を探せスタンプラリーの対象駅、岩見沢駅で下車乗車日:2025年8月24日
JR完乗(完全乗車=全路線全区間乗車の意味)を目指す向きにとっては函館本線の函館地区は乗るのに苦労する区間だ。前回(2025年12月11日公開)の記事で森→鹿部→大沼の「砂原線」に乗った事について述べたが、ここは特急が通らない事と本数が少ないので乗車難易度が高い。新函館北斗駅(旧渡島大野駅)が出来て新幹線接続が必須となったため、七飯~大沼間は仁山駅経由が旅客列車では必須となった。下り(札幌方面行き)貨物列車ではショートカットする意味合い+仁山経由のキツい登り勾配を回避する目的で別に線路が敷
蕨岱駅(わらびたいえき)は函館本線の山線長万部から二つ目の無人駅であったが、残念ながら2017年の3月4日に廃止になってしまった。私はこれまで2度ほどこの駅を利用した。1度目は2007年、2度目は2009年。この駅は、長万部町と黒松内町のほぼ境界に位置している。ということは、太平洋と日本海の分水界(日本中央分水嶺)近くにある駅たということだが、ほとんど平坦で分水界を越えたと意識することなく通り過ぎてしまう。2.5万分の1地形図黒松内より2007年2009年塗装が変
今年7月に日本一の秘境駅ともいえる「小幌駅」に行ってきました。しかし北海道にはもう一つ秘境駅があって、車内のアナウンスでは「この駅からは交通機関が無いから降りるな」という内容です。その駅とは函館本線「比羅夫駅」。たしかに~そんな「比羅夫駅」、地図で見るとこの辺札幌駅にほど近い私家からだと100kmちょっと。東京駅からだちょうど熱海駅くらい。札幌から列車で行くなら「小樽駅」で「倶知安駅」行きの普通列車に乗り継いで、さらに「長万部駅」行きの普通列車に乗り継い
函館市電本線・大森線2系統・5系統松風町停留場(DY16)←函館駅前停留場(DY17)→市役所前停留場(DY18)2026年8月11日(火・祝)に訪問した、函館市電本線・大森線函館駅前停留場の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の停留場です。函館本線(H75)の乗換駅です。北海道旅客鉄道函館支社と、道南いさりび鉄道本社と、函館朝市と、函館市青函連絡船記念館摩周丸と、ハコビバ(HAKOVIVA)と、キラリス函館の最寄り駅です。下りホームです。上りホームです。下りホームの入口です
JR北海道は昨年12月12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回はこれについて、廃駅による今後の展望を中心に考察します。なお、記事中の図は、JR北海道プレスリリースから引用しています。20251212_KO_kaisei.pdf1.函館本線運転区間延長札幌10:06発、11:07発(改正後11:06発)の普通ほしみ行きが、小樽行きまで延長されます。これについては、既に昨年12月15日から施行されています。観光利用の増加に伴う延長運転としています。202510
先日、かとうさんから発車した、北の大地の蒸気w●北海道で活躍したC62は、厳しい冬の気候に合わせた重厚な耐寒耐雪装備を持ち、急行「ニセコ」をはじめとする旅客列車の牽引を務めました。中でも2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。函館本線、通称“山線”では先頭に補機を連結し重連での運転も行われ人気を集めました。昭和46年(1971)9月15日のC62お別れ三重連運転を最後に現役
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「DD51500中期耐寒形」その①(品番7008-7)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。DD51は、昭和37~53年に製造された液体式ディーゼル機関車で、合計649両が製造されました。幹線用主力機として開発され、当時の置換え対象であった大型蒸気機関車を速度・牽引力で超える性能で設計されました。車体形状は、当時幹線用機関車では珍しかった、運転台が車体中央にあるセンターキャブ(凸型)車体となっ
在来線はこちら北海道新幹線木古内駅←新函館北斗駅2026年8月11日(火・祝)に訪問した、北海道新幹線新函館北斗駅の画像をUPします。島式ホーム1面2線の橋上駅舎です。函館本線(H70)の乗換駅です。2016年3月26日(土)に、北海道新幹線が開業しました。新函館北斗駅前ビルと、北斗市匠の森公園と、八郎沼公園の最寄り駅です。南口です。新幹線の改札口です。1階乗り換え改札口です。在来線→新幹線新幹線→在来線2階乗り換え改札口です。在来線→新幹線新幹線→在来線新函