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こんにちは✨魂の氣づきと開花へ導く女神覚醒家黒川みちです。初めましての方はこちらへ✨新しいホームページです↓魂の氣づきと開花michi-kurokawa.com✨お知らせ✨2月17日に出版しました!https://amzn.asia/d/03uEYYui国宝坂東玉三郎様&進藤学先生の特別公演へ少し前になりましたが出羽三山からのご縁で国宝の坂東玉三郎様と奉納舞を創ってくださった進藤学先生の『特別公演』へ。ずっと着れずにいた大切
出羽三山神社の上まで車で行けますが、下にある第三駐車場ですと月山がよく見えます。ほんとに惚れぼれする美しい山です。神社までシャトルバスが無料で運行していますので、楽です。---------------------------ところで、出羽三山神社にあったこの石碑に、驚きましたっ。自説とありますが、なかなか立派なのです。(最近できたものでしょう)※さざれ石以前、口寄せ(オナカマサマ)がある十八夜観音堂へ行った時に、同じ大越家という石碑があったん
2025年6月休暇を利用して、山形県へ2泊3日の旅行です😊⛰️。【旅程】⚫︎1日目:出羽三山の一つ羽黒山へ⛰️宿坊『大進坊』さんに宿泊⚫︎2日目:鶴岡・酒田観光加茂水族館🪼、山居倉庫、致道博物館等見学ホテル『スイデンテラス』さんに宿泊⚫︎3日目:帰路(できれば東京🗼で少し滞在したい)⚫︎1日目京都から山形県鶴岡駅までは電車で行きました🚅6:29京都→東京→新潟🚅10:50新潟〜12:43鶴岡特急いなほ号🌾🚃💨指定席💺(海側のA席にしました🌊)鶴岡駅に到着😊
(山形県出羽三山羽黒山)ありがたや雪をかをらす南谷松尾芭蕉「草の花」2026年3月号に興味深い文章があった。「草の花」鈴木五鈴さんの「不可解な季語二題」という文章で、季語「薫風」「魚島」の使い方に対する疑問を書いている。今回は「薫風」のみを取り上げたい。「風薫る五月」という言葉があるように、今、「薫風」は「初夏の季語」として使われている。しかし、もともとは陰暦六月の「晩夏」、もしくは陰暦「五月」の「盛夏」に使っていた、というのである。確かに「薫風」の由来は、
2026.5月30日、31日「魂が還る、空になる、満ちていく出羽三山奉納リトリート」~星野先達と行く!必要なご縁の方だけが導かれる、生まれかわりの聖地巡礼~お申し込みはこちら⬇️「魂が還る、空になる、満ちていく出羽三山奉納リトリート」Thisformiscreatedwithformrun.form.runこれまで十分に、頑張ってきた方へ。少し立ち止まり、心と体を空にする時間を持ちませんか。出羽三山は、“生まれかわりの聖地”と呼ばれてきた場所。
こんにちは✨魂の氣づきと開花へ導く女神覚醒家黒川みちです。初めましての方はこちらへ✨新しいホームページです↓魂の氣づきと開花michi-kurokawa.com✨お知らせ✨2月17日に出版しました!https://amzn.asia/d/03uEYYui〜『魂とつながり、いのちの華がひらく時』〜昨晩、オンラインで奉納者4人で顔合わせと心合わせをして今年の出羽三山奉納テーマが決まりました出羽三山奉納へのありのままの思いを率直に出し合