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こんにちは✨魂の氣づきと開花へ導く女神覚醒家黒川みちです。初めましての方はこちらへ✨新しいホームページです↓魂の氣づきと開花michi-kurokawa.com✨お知らせ✨2月17日に出版しました!https://amzn.asia/d/03uEYYui〜『魂とつながり、いのちの華がひらく時』〜昨晩、オンラインで奉納者4人で顔合わせと心合わせをして今年の出羽三山奉納テーマが決まりました出羽三山奉納へのありのままの思いを率直に出し合
WelcometotheKannon'sWorldクリスタルボウル倍音奏者&音魂セラピストKannonです「魂で生きる」をサポートしていますプロフィール個人セッションお問い合わせ出張演奏・イベント出演etc.ご依頼承ります。5月11日より山形へ参ります。13日が出羽三山神社奉納。今回は、シャーマニックピアニストシンガー海賀千代さんと舞人中川真由美さんとご一緒させていただきます。奉納の後にはお決まり山伏星野先達のお導きで庄内龍神巡り、そし
宇都宮市の羽黒山神社と羽黒山前々から行きたいと思っていた宇都宮市にある羽黒山神社と羽黒山にいってみた。羽黒山神社の創建は1058~1065ごろ。宇都宮氏の祖となる藤原宗円が宇都宮城を築城の際に、出羽三山から勧請されたとか。登り始めは「ユッピ-の森」から。なじみのない公園の名前なので、調べてみると、地元の上河内地区が柚子の名産地であり、その名にちなんだ、ゆるキャラとして「ユッピ-」が存在するみたい。とにかく駐車場からのぼりはじめる。4月なので、山道の花がかわいい。羽黒山で有名なの
出羽三山の宿選びは、思っている以上に迷いますよね。羽黒山の石段を朝から歩きたいのか、月山や湯殿山まで巡りたいのか、それとも鶴岡の観光や温泉も一緒に楽しみたいのかで、泊まるべき場所がまったく変わります。しかも出羽三山は、ただ寝る場所を決めるだけの旅ではありません。早朝の澄んだ空気、杉並木に包まれる静けさ、精進料理をいただく時間、温泉で足を伸ばす安心感。宿選びひとつで、旅の満足度が大きく変わります。そこで今回は、出羽三山の参拝・観光で後悔しない宿を、目的別に厳選して紹介
77-5.【山形県】出羽神社(でわじんじゃ)御祭神:伊氐波神(いではのかみ)稲倉魂命(うかのみたまのみこと)鎮座地:山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山33番地出羽神社に参りました♪出羽神社・月山神社・湯殿山神社で出羽三山神社です出羽三山とは羽黒山・月山・湯殿山の総称で、三山を参拝することは死と再生を辿たどる「生まれかわりの旅」と言われてきました。ブログを始める前でございましたので、写真が少なく再度参拝いたしたいと思いますので、今回はさらっとご紹介いたします
昨日から宮城、山形に来ています😊母が東北に行った事がないので連れてきました🎵私は出羽三山に行きたかったので、ちょうど良い機会だと思いましたが、、、出羽三山は甘かった出羽三山は湯殿山・羽黒山・月山の三山を指すのですが、湯殿山は6月、月山は7月にしか行けないんです。豪雪地帯でまだ開山されてません。唯一、羽黒山は通年参拝可能で、こちらの山頂にある出羽三山神社の三神合祭殿は湯殿山・羽黒山・月山の三神を祀っていて、ここにお参りすると出羽三山の神様にすべて手を合わせることができる事になっていま
77-4.【山形県】湯殿山神社(ゆどのさんじんじゃ)御祭神:大山祗命(おほやまつみのみこと)大己貴命(おほなむちのみこと)少彦名命(すくなひこなのみこと)鎮座地:山形県鶴岡市十里山7鶴岡市田麦俣六山形と言ったら出羽三山出羽三山の一つ、湯殿山神社に参りました冬季は閉山いたしますので、2026年の開山は6月1日、閉山は11月3日だそうです。湯殿山は月山に連なる山で、月山の山道もございました。直接神社近くまで車で行けませんので、下にございます駐車場から本宮参拝バスに乗
こんばんはルミ子さんとの参拝御霊神社さんについてはちょっと長くなりそうなのでランチとよかたん温泉の話ですランチはいつもの御用達新三田駅の大正庵まきまきちゃんとも一週間前に来たばかりです前回は炭水化物セット今回はたんぱく質をとりいれました。ダイエットとは無縁なメニュー🤣次はよかたん温泉の足湯へ~二人とも温泉好きだからねルミ子さんが気になることを発見!!私なんて何回も来てるのに全く気にしてなかったこの石碑出羽に行ったばかりのルミ子さんが反
2026.5月30日、31日「魂が還る、空になる、満ちていく出羽三山奉納リトリート」~星野先達と行く!必要なご縁の方だけが導かれる、生まれかわりの聖地巡礼~お申し込みはこちら⬇️「魂が還る、空になる、満ちていく出羽三山奉納リトリート」Thisformiscreatedwithformrun.form.runこれまで十分に、頑張ってきた方へ。少し立ち止まり、心と体を空にする時間を持ちませんか。出羽三山は、“生まれかわりの聖地”と呼ばれてきた場所。
出羽三山で修行している山伏に許された唯一の返事です。「うけたもう」すべてを受け入れますという意志表示で言い訳は許されません。きっとうけたもう精神なら、言い訳なんて出てこないんでしょうね。
加茂水族館をあとにし、次の目的地に向かいますが、途中で庄内観光物産館に立ち寄りました。庄内地方のお土産が揃っているほか、海鮮のお店やラーメン屋など食事もできる施設となっております。購入したお土産は、最後にまとめてご紹介します。お昼前だったのですが、お昼ゴハンは別に行きたいところがあったので、ちょっと小腹を満たすために、山形名物の芋煮をいただきました。おいしゅうございました。関東地方は桜はほぼ満開でしたが、ここはまだこれから咲く感じでした。目的地を目指します。この巨大
また大阪に戻ります。後編。はい、でた。あべのハルカス。いつもみる大阪の風景。こことは縁があるのかな。。。ずっと商店街が続いているので歩いていると面白い。2日目もいろいろ観光してきましたが、先に書いておきたい神社を書くことにします。まず、堀越神社。崇俊天皇を祀ります。※四天王寺(2019年聖徳太子由来の四天王寺の近くです。四天王は2019年に京都の旅の帰りにたちよった所なので一度参拝していました。今回は、崇俊天皇を祀る堀越神社へ。何度も東北の蜂子
押印時期未確認
2016年3月26日、私め、三男坊とともに函館に来ました。一番列車ではありませんが、その日のうちに。新大阪から東海道新幹線で東京駅へ。人でごった返していた東京駅で乗り換えをして新函館北斗駅に。ついに来ましたねえ。もうその時までに何度も通過してきた青函トンネル、新幹線での乗り心地は異次元のものでした。車にも乗る私めの感覚ですと足回りが完全に勝っている。安全過ぎてスピード感的には全く面白くはなく、新幹線車両のすごさが際立った感じ。でも連絡船やら青函
「鶴岡って気になっているけど、どこから回ればいいのか分からない」そんな風に思っている人は、実はかなり多いものです。出羽三山の神秘的な歴史、クラゲで世界的に有名な水族館、日本海の絶景、そして庄内の圧倒的においしい食文化。山形県鶴岡市は、知れば知るほど「一度行ってみたい」が「絶対行きたい」に変わる魅力を持った場所です。ただし、観光スポットが点在しているため、回り方を間違えると時間を無駄にしてしまうのも事実。そこでこの記事では、●初めてでも失敗しない鶴岡観光モデルコース●実際に満足
こんにちは✨魂の氣づきと開花へ導く女神覚醒家黒川みちです。初めましての方はこちらへ✨自己紹介です❣️『自己犠牲的生き方をやめ、なぜヒーラーを始めたのか?改めましての自己紹介✨』あらためまして魂の氣づきと開花へ導く女神覚醒家黒川みちです✨今回は、なぜ私が自己犠牲的生き方をやめてヒーラーを始めたのかというお話をします✨⛩…ameblo.jp✨お知らせ✨2月17日に出版しました!https://amzn.asia/d/03uEYYui祈りは祓い、祓いは調和💫
おはこんばんちは〜来夢ですご訪問くださり、ありがとうございます今日は、3月11日東日本大震災から15年今年も参加しました。わたしたちにこれからでも、できること。検索は、チカラになる。(画像は、お借りしています。)『3.11』を検索すると、10円(縁)が東北や能登の支援に寄付されます。Butterfly🦋エフェクト一人ひとりの小さな思いやりが大きなチカラとなるあなたもClick♡してみませんか⁉️3.11これからも、できること。|Yahoo!JAPAN/L
出羽三山神社ツアーのお知らせです。1泊2日になります。素晴らしい出羽三山のエネルギーと温泉宿の良質な温泉と食事が味わえます。出羽三山はスピリチュアルの歴史からみても、とても重要な場所で、自分の内側が開くきっかけになり得るエネルギーが満ちています。私のスピリチュアルの道は、この出羽三山から始まりました。日時:7月9日10日参拝場所:羽黒山神社、湯殿山神社、月山集合場所:羽田空港(詳細など参加される方にメールでお伝えします)集合時間:1
おはこんばんちは〜来夢ですご訪問くださり、ありがとうございます昨日3月9日は【39】Thankyou♡【感謝の日】マダムルミ子さん♡ゆうさん♡お二人とも【感謝の日】のブログをシェアされていてワタシにとって新たに大きな氣づきとなりましたのでゆうさん♡のブログリブログさせていただきますゆうさん♡氣づきをありがとうございます本編に入る前にご一読くださいませ前回のシェア記事にて『”【甦りエネルギー✨飛鳥❤️】伏線回収♡その②”』おはこんばんちは〜来夢ですご訪問くださ
(山形県出羽三山羽黒山)ありがたや雪をかをらす南谷松尾芭蕉「草の花」2026年3月号に興味深い文章があった。「草の花」鈴木五鈴さんの「不可解な季語二題」という文章で、季語「薫風」「魚島」の使い方に対する疑問を書いている。今回は「薫風」のみを取り上げたい。「風薫る五月」という言葉があるように、今、「薫風」は「初夏の季語」として使われている。しかし、もともとは陰暦六月の「晩夏」、もしくは陰暦「五月」の「盛夏」に使っていた、というのである。確かに「薫風」の由来は、
姪っ子ちゃんのみうちゃんに会いに岐阜市から山形県鶴岡市へ🚗💨23時30に出発…道の駅「あつみ」しゃりんに5時30に到着ちょうど6時間…まあまあ遠かった休まず走ったので車の中で少し寝ました💤姪っ子のみうちゃんのいる山形県鶴岡市へランチは…みうちゃんオススメの【けんちゃんラーメン🍜】パパとかこちゃんは!中華そばの中盛を食べました麺が平たくて美味しかった!鶴岡市を観光へ「致道博物館」う〜ん、入場料1000円は高い出羽三山神社へただ五重
(当帰の花)当帰よりあはれは塚の菫草(とうきよりあわれはつかのすみれぐさ)松尾芭蕉この句は元禄六年春の作。この句については以前に書いたことがある。『「おくのほそ道」を歩く113~山形県鶴岡市羽黒山手向』(山形県鶴岡市手向)消安し都の土に春の雪左吉(きえやすしみやこのつちにはるのゆき)清河から羽黒山へ向かう。芭蕉一行はここから出羽三山へ登るが…ameblo.jpこの句は芭蕉に憧れて、放浪の旅に出て京都で亡くなった図司左吉(ずし・さきち)を
先週お伺いした、山形県酒田市、週明けて再びの庄内地域への搬送。春の足音は近付いており1週間とは言え、雪の回廊であった月山道は、更に雪解けが進んでいた。出羽三山から流れる、この雪解け水が、庄内平野の穀倉を育てているのは言うまでもない。気温は10℃、青空のもと、東北横断の、患者さんの移動は無事に終了。東酒田の「つけ麺・癒庵」さんに足を向けた。前回は「飛来ラーメン」で、わしわし麺のラーメンを戴いたが、今回はつけ麺。奇麗な盛り
星野先達と行く『春の空っぽスタートアンコールリトリート武蔵御嶽神社&檜原村』3月5日、参加費を減額変更しました🙏お申し込みはこちらをクリック!⬇️星野先達と行く春の空っぽスタートアンコールリトリート武藏御嶽神社&檜原村Thisformiscreatedwithformrun.form.run🌸⛩🌸⛩🌸⛩🌸2026年も4月初め、お江戸は西の端で、大好評につき3年ぶりに武蔵御嶽神社&檜原村にて一泊二日の『星野先達と行く!春の空っ
高津宮で曼陀羅を見ました。福田さんが制作者です。福田さん(むかって左側の女性)と出羽三山山伏の先達のかたとのコラボレーションに参加しました。先達の法螺貝(ほらがい)の音からはじまりました。会場は高津宮でした。
こんにちは🎵連休が開け残すところ2月も今週で終わり…あっという間の年明け時間でした⤴️雪もとけて春の香りに胸が踊ってる感覚はみちのく県民アルアルなのでは⁉️四季が豊かなイメージの日本列島ですがよりハッキリしてるみちのくなので白い世界が消えてこれから山々に彩りが蘇りまさにスプリングハズかむ😁1年で生命感あふれる今の時期が私はとっても好きなんですよぉ~🎶最近というか直近1、2年のマイブームがきれいな湧き水のある場所に足を運び…ゴクゴク飲んでみる💦💦美味しい御水は口
宮城から日本海側を抜けるとなれば、月山道と呼ばれる112号線を通る事となる。ブログでも何度となく御紹介してきたが、出羽三山の合い間を抜けるこの道路、秋、紅葉の時期と春を待つこの時期が一番美しい。ここしばらくの暖かさで、雪はだいぶ消え、豪雪の笹谷峠も、白と黒のコントラスト。月山道も道路脇こそ雪を湛えていたが、走りやすい路面状況。日本海側、酒田の病院周辺もほとんど積雪はなく、無事に患者さんの搬送は終了した。日本海側は、宮城とは違い
村上駅です。新潟県から山形県へ移動します。村上駅から鶴岡駅までは特急いなほで移動します。ホームに村上市の観光キャラクター「サケリン」の顔出しパネルがありました。頭に鮭、胴体は酒の徳利のようです。新潟方面と酒田方面の境界線。そして、ここからICカードが使えなくなります。特急いなほで3駅、約1時間で鶴岡駅到着です。夜に鶴岡在住の知人と待ち合わせなので、それまでどうしようかと駅前の鶴岡市観光案内所へ。相談したところ、「夕方までに戻れは良いのであれば。」と出羽三山の羽黒
こんにちは✨魂の氣づきと開花へ導く女神覚醒家黒川みちです。初めましての方はこちらへ✨自己紹介です❣️『自己犠牲的生き方をやめ、なぜヒーラーを始めたのか?改めましての自己紹介✨』あらためまして魂の氣づきと開花へ導く女神覚醒家黒川みちです✨今回は、なぜ私が自己犠牲的生き方をやめてヒーラーを始めたのかというお話をします✨⛩…ameblo.jpとうとうついに電子書籍が出版されましたタイトル『自己犠牲をやめた時、女神は目覚めるーうつと罪悪感を超えて本当
西條奈加さんの小説を読んだのは、『善人長屋』、『まるまるの毬』あたりが最初で、読みやすくてストーリー展開が上手い時代小説家だという印象でしたが、それほど強く惹かれるものはありませんでした。しかしその後、『隠居すごろく』、『心淋し川』を読んで、読みやすさだけではない”深み”を感じ、『バタン島漂流記』ではスケールの大きさもありました。そして本作『無暁の鈴』は、生とは?信仰とは?など、考えさせられる凄い小説。西條奈加さんの小説をもっと読みたい!お気に入り作家になったかも知れません。