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朝凪です。新潟に帰省中は山形湯殿山にドライブへ出羽三山のひとつ、奥の院とされています湯殿山神社本宮には社殿がなく、お湯が湧き出る巨大な岩をご神体とする、なんとも神秘的な場所です写真禁止「語るなかれ、聞くなかれ」という戒めがあり、なかなか知らない方も多いです。実際に訪れた方のみ体験できる場所ですよ!お昼はお蕎麦屋さん、美味しかった!お蕎麦屋さんのブランコ村上市にある割烹拓へ。枝豆豆腐南蛮海老と紫蘇おくらごはん岩牡蠣地物をふんだんに使ったお料理はどれも趣向を凝らし美味し
昨年は私がバタバタしていて、旅レポを書けずにいました。なので、昨年の出羽三山参拝レポを書きたいと思います😊昨年は3名で行ってきました🎵みんなどこかしか怪我と体調不良がありまして🤣満身創痍それでも来れることに感謝して、御神湯でゆっくりゆっくり癒していこうということに私は足の甲にヒビが入って包帯巻き💦今回は石段の登り降りは諦めて、ゆっくり歩いていきました。最初は、羽黒山の出羽三山神社へ⛩️初めて山門近くのお店を巡りました。雑貨屋さんと思って入ったら、ご飯屋さんで、食べていくことに。
山形県最上郡大蔵村にある肘折温泉から金山町にやって来ました金山八幡神社出羽三山湯殿山の石碑があった東北に来た感がありますね蔵史館中はイベントで使えるスペースになってましたふと蔵を見ていると床下を換気できる様になってた動かしてみたかったのですが止めときましたレンタサイクルもありましたよ🚲蔵カフェなんかもあった交流サロンぽすと以前は郵便局だったのかな街角交流施設マ
私がオススメしたい神社の第一位はこの8年ほど変わっていません☺️ずっと更新されない私の大切で憧れの地💕もう絶対的にここすごい❗️って思っているのは、山形の出羽三山の一つ、湯殿山神社です⛩️この場所は、神聖な領域で、語るなかれ、聞くなかれ✨撮影禁止になっています。語れる範囲に限りがあるのがもどかしいだから、一度自分の目で見ていただきたくて😍そして、行くのなら、ぜひ湯殿山を満喫してみてほしいなと思って🥰ぜひお泊まりで✨山の奥の奥にある神社から車で10分くらい麓に山籠所があります。ここ
8月17日月曜日前回の記事『【三重】椿大神社と奥宮登拝』8月16日日曜日福島県におります。お盆を福島で過ごしましたが、ずっと雨でした世間がお休いみの時に働き、世間が働いてる時に旅行するスタイルなので、お盆期間はど…ameblo.jp↑8月7日の話無事に鈴鹿(三重)→名古屋と、特急と新幹線を乗り継ぎ、22時過ぎに東京駅に到着。夜行バスで向かったのは山形県、鶴岡市です。夜行バス、お盆料金で片道¥14500でした。朝6時前に鶴岡駅近くのエスモールに到着。そこから歩いて15分ほどの場
3日目最終日です『夏休み2026☆山形旅行1日目』台風影響により山の天気が思わしくなく、当初予定の鳥海山を最終日に本日は山形観光旅行クラゲで人気の加茂水族館かなり混みそうなので朝イチ狙いで開場の8時の30分前…ameblo.jp『夏休み2026☆山形旅行2日目』2日目です『夏休み2026☆山形旅行1日目』台風影響により山の天気が思わしくなく、当初予定の鳥海山を最終日に本日は山形観光旅行クラゲで人気の加茂水族館かなり混…ameblo.jp天候が1番良さそうな最終日に予定していた鳥海山扇
山形県鶴岡市、出羽三山の奥の院として千年以上にわたり修験の行者を迎え続けてきたのが「湯殿山神社(ゆどのさんじんじゃ)」です。月山から西へ尾根づたいに8km下った、梵字川のほとりの幽邃な仙境に鎮まる、標高1100mの神域となっています。この社には、本殿がありません。拝殿もありません。湯殿山そのものが神様であり、神の世界には人工の物を建ててはならないとされてきたからです。そして何より特筆すべきが、古来からこの社に受け継がれてきた「語るなかれ、聞くなかれ」という戒めです。ここで見たもの、聞
いよいよ日程が近づいてまいりました😊あと2名様募集中出羽三山、その中でもメインにしている湯殿山にはぜひれんりと行きましょう🎵全国ツアー今年に区切りをつけますので、来年は行かない、予定です。最終回になるから、ぜひ満員御礼でいかせてください❗️募集はこちら↓↓今年もやっぱり出羽三山に行かなくちゃ❗️れんり全国ツアーに出羽三山は欠かせません❗️何年も私の好きなナンバーワン神社が変わりません💕ここには一生に一度は私と行って欲しい😍毎年そう叫び続け、今年はすでに毎回リピーター様とご新規2
山形で梅田幸子さんによる才能を開く根っこを育てる「反射の統合」と「ネガティブ感情のリリース」研修8/30開催!!2026年8月30日(日)山形76期9:50〜19:10やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)※どなたでも参加できます東北大好きな私ですが山形も本当に訪れて欲しい土地です!来たことない方はぜひこの機会に!!来たことあるよ!と言う方も何度訪れても魅力あふれるのが山形です⛰️まずは日本遺産の出羽三山(羽黒山、月山、湯殿山)現在、過去、未来巡ると
1日目は、、、牛タン食べてから行く〜?なんて話をしていたのですが、『麺屋LUSH@宮城』何度か朝ラーにお邪魔しているお店【麺屋LUSH】土日のみ朝7時〜営業🈺駐車場も広いので、キャンピングカーでも安心して停められます入店すると券売機がありますが、…ameblo.jp麺屋LUSHで朝ラーした後に“たんとろ”へ行ったのですが、(まだ営業時間にはだいぶ早いのに)道路脇の駐車場に停められなかったので、中華そば八縁で連食『中華そば八縁@宮城』2度目の訪問【中華そば八縁】土日は朝ラーが楽
先週の山形滞在は自分にとって、いまだに大きなインパクトを残している。山形から地元の福島へ帰る途中。日本海側の山形はいたるところで30度越え。一番高いところでは35度越えの真夏日で、夏の太陽が照り付けてきていた。それがトンネルを抜けて、宮城県に入った瞬間、霧雨となり、気温は22度。車の窓全開ですごしやすかったものが、大げさではなく寒さを感じるほど。一日の中にこれだけの変化が起こるのはとても興味深い。山の天気は変わりやすく、出羽三山に上ったときも、三山とも天気が晴れから雨に変わっていた
前回の『裏の日本:信州戸隠と出羽三山を開山した「消された2人の正統なる天皇」の真実』に「天智天皇(葛木皇子)の逃走劇」続いて、長男である古人大兄皇子(豊樟皇子)が天武の暗殺網を潜り抜け、東北の地に精神的王権を打ち立てた「北のルート:古人皇子の出羽三山(湯殿山)漂泊ルート」の全貌を解読します。ここでは、記紀の編纂者が仕込んだ歴史上最も有名な2つの「冤罪劇の台詞」が、一つの強固な等式として結びつきます。⛄️北のルート:古人大兄皇子(豊樟)の隠遁タイムライン義母∶間人➡️孝徳(天智天皇)➡️
出羽三山巡礼、山伏修行の3日間が終わりました。いやはや、すごい時間。ホントに体験してみないとわからないもの。身体の深いところで気づくものだ。頭でっかちじゃない自分へのヒントをしっかりもらったような感じがします。先達の言葉も、自分が体験した後の言葉として、ずしっと残っている。これは文章では語りつくせないもの。ご興味ある方はぜひ16(日)20(木)あたりのコイバーにぜひ。体験談を聴くのも、ぜひリアルな「体験」で。ライブが一番面白いですよ、きっと。ぴったりのタイミングで、
昨夜は山形県鶴岡市に1泊。鶴岡IC近くのホテルイン鶴岡さん。昨夜はほぼ満室の模様まぁお盆休みですからね。私的にはこのような狭いビジネスホテルが飛び切りの贅沢ですね。無料の朝食バイキング。つい食べ過ぎてしまいます私が何時も利用している東横インさんの無料朝食バイキングよりも遙かに充実ホテルイン鶴岡さんに1週間ぐらい滞在したいです。まぁ鶴岡市や酒田市に用事は無いですけどね。~~~~~~~~折角、山形県鶴岡市にいるんだから・・・鶴岡市街を散策した
山形県北部の海側、酒田と鶴岡のあたりは庄内地方と呼びます車のナンバープレートも庄内ちなみに南の米沢あたりは置賜(おきたま)という難しい呼び名県庁のある山形市はそのまま山形が一般的だろうけど、村山地方と呼ぶこともあるそうです連休を利用して一番遠い庄内地方へ🚙行ってみたかった五重塔出羽三山の羽黒山へパンフレットなんかでよく見るやつです!実物は立派な五重塔!!一度は見たかったので、来て良かったほかにも、立派な杉並木だったり滝なんかもありますなお出羽三山は羽黒山→月山→湯殿山の順
出羽三山は羽黒山、月山、湯殿山の総称です魂が巡るとされている、現世(羽黒山)・過去(月山)・未来(湯殿山)の順に登ることで「生きながらにして生まれ変わることができる」と言われています今回はこの3つの山を巡ります果たして私たちは生まれ変わることができるのか・・・1日目は羽黒山へ羽黒山(標高414m)には、三山の神を合祭した社殿・三神合祭殿があります今日はそこまでのぼりますよぉぉぉぉぉぉちょっと雨だけど・・・そんなの気にしな~い現在は波乱万丈ですから~笑笑笑笑笑笑随神門から山頂へ参
出羽三山とは、羽黒山・月山・湯殿山の総称であり、三山をお参りすることによって人は生まれ変わると言われてきました。山伏の修行も死と再生=生まれ変わりの行であり、十界の行=断食・水絶ち・抖そう・南蛮いぶしなど厳しいものです。山伏修行体験は、白装束を身に纏い、俗世界から離れて修行の一端を体験し、出羽三山の自然、そして修験道を学びます。それは、いわば自然と一体となって自然のエネルギーを体内に吸収すること、自然と人間との共生を体感すること、そして、日本古来からの山伏の精神文化を実際に体験
こんにちは(^^)Ariです実は旅に出てました最高のメンバーのお陰で大名旅行でした何よりスゴイのは生きている内は無理だと思っていた出羽三山参拝だった事先ずは羽黒山語るなかれと言われている湯殿山では無いけれど機会があれば是非三山を巡って欲しいので説明は少なめで翌日は月山雨女は健在w悪天候であります∠(`・ω・´)月山三角点付近無事にお詣りは済ませたけれど山小屋と月山本宮を繋ぐ道は水没〜山小屋のお夕食がね最高でした〜偏食のAriが狂喜する全部
わたしの大好きな、桔梗の季節ですこの花を見ると昭和の頃、ですよ「暗ーい」「お盆の花」とか、言われましたなぜ、好きになったのかそれは登山道の入口近くの集落にたくさん咲いていて感動したから和菓子職人土屋タダヒロ(@wagashi_tuchiya)onX東北出羽の国の和菓子職人、スイーツ系YouTuber。通販はリンクから↓◆銘菓【栗蒸し羊羹、生クリーム大福】が人気!x.com桔梗-ききょう-桔梗の花言葉「永遠の愛」桔梗にまつわる女性の物語に由来します。
出羽三山は羽黒山、月山、湯殿山の総称。羽黒山は現在、月山は過去、湯殿山は未来の山とパンフレットに書かれている。本当は識子さんの参拝順で回りたかったが、時間と立地と体力を考慮して羽黒山→月山→湯殿山に参拝する。羽黒山の鳥居国宝五重塔2446段の階段は結構沢山の人が上っていた登り始めてすぐに汗だく💦湿度高いー苔がイキイキ三神合祭殿の茅葺き屋根は葺き替え中月山神社、出羽神社、湯殿山神社の神様が祀られていて、一度に三山のお参りが出来る。ここまで階段を歩かなくても、車でも
出羽三山の2つの観光の話。ついに最後の「湯殿山」です。現在、過去、未来からでは湯殿山は未来になるそうです。湯殿山で未来を見ることで最後は生まれ変わり修行が終わるそうな。要するに修行の締めくくりが湯殿山。しかもこの湯殿山には昔から言い伝えがあるそうでそれは「語るなかれ」「聞くなかれ」。この山で見たことや体験したことは決して話してはいけないのだそうです。だから撮影だって禁止ですって!!鳥居はまだOKここからバスで本宮近くまで行きます。当然ながら歩
山形にある出羽三山。月山はさすがに私も知ってますがじゃあ、あと2つは何??これは考えても出てきません!月山羽黒山湯殿山正解は上記、3つだそうです。後日実家の母にこの話をしたら、「月山、湯殿山、羽黒山」と即答するのでたいそう驚いてしまいましたww知っている人は知っている…!!出羽三山というのは日本屈指の修験道の聖地だそうで、それぞれの山が、現在、過去、未来となりこれらを巡ることで生まれ変われるそうな。今もなお修行する人が絶えぬそうです。ちなみに昨日の五重塔は「羽黒
⛰️✨12年に一度の御縁年✨⛰️出羽三山リトリート2026年9月10日(木)開催🌟📝お申し込みはこちら【お申込みフォームURL】9月10日⛰️✨12年に一度の御縁年•出羽三山リトリート✨⛰️business.form-mailer.jpこんにちは😊海地です⛰️✨今年も、山形県にある日本屈指の霊場「出羽三山」へ向かいます!!※こんな歩きません。笑🤣今年は12年に一度しか訪れない「羽黒山午歳御縁年」が重なります🐎✨羽黒山では古くから、午年の御
今年も出羽三山参拝に参りました。今年は、2人で参拝です。旅行中は雨予報☔でしたがこの日は、雨も降らず助かりました。湯殿山神社本宮です。バスで上がりました。こちらから先は、御神域なので撮影出来ません。「語るなかれ」「聞くなかれ」という戒めのもと写真撮影禁止、土足禁止で裸足で参拝します。見聞きしたものは、口外してはならないということなので、ここには書けませんが、昨年とは違って今年は凄く疲れた…昨年は、全然普通に参拝できたんですが、今年はって感じでした。連れがいたのでなんとか参拝で
Presentedby北海道遊びびと2026年7月27日芦別観光協会公式インスタグラムで紹介されていた芦別市の豊岡神社。狛犬さんがとても印象的だったので、さっそく行ってきました。豊岡神社は芦別と旭川を結ぶ道道4号線の黄金町の釣り堀の「イルム山荘」の看板を左折した先にあります。(画像はGoogleストリートビューからお借りしました)到着。石の社標が立っています。太陽光の影響で裏面に彫られている文字がまったく見えないので、画像処理して、
この方はは、毎月の様に旅をされてますたくさんメールを頂き楽しませてもらってます🎵😀今回は、山形県出羽三山へその中の1日を日本には、まだこういう神聖な場所が沢山のこされてるのでしょうね山菜のお料理も美味しそうよもぎ入りそば食べてみたい☘️東北行きたくなります🩷
日本中が、猛暑日・酷暑日となったこの日、山形県の霊峰「月山」へと向かった。今回は西川町、姥ヶ沢ルートからの登山、朝から30℃超えたが、標高が高くなるにつれ、気温は25℃程度に落ち着く、登山口から空を見あげればガスが立ち込め、目前に鎮座する月山は全く見えない。リフトを降りても天候は変わらないが、一面に、ニッコウキスゲと、数年に一度しか咲かないと言われる、「ゴバイケソウ」の花畑。この光景は牛首を過ぎる付近まで続いていた。まずは姥ヶ岳頂上へと向かう。
皆さんこんばんは。6月にいただいた素敵な御朱印をまとめてみました。6月4日☂️平柳星宮神社(栃木市)6月の御朱印〜鳴神月〜『平柳星宮神社の素敵な6月の御朱印(栃木県栃木市)』皆さんこんばんは。6月4日平柳星宮神社でお参りして素敵な6月の御朱印をいただきました。6月の御朱印〜鳴神月〜今月いただける御朱印御朱印帳御守りおみ…ameblo.jp☂️鷲宮神社(栃木市)6月の鳥獣御朱印〜カエル〜『鷲宮神社の素敵な6月の御朱印(栃木県栃木市)』皆さんこんばんは。前
今回の会津若松への旅の企画は夫でした。素敵なところなので妻を連れてきたかった…乙女か…1番印象に残ったのは羽黒山湯上神社出羽三山挑戦したくなりました。1225段お若い方は脚が震えることは無かったそうです。下り途中40代位の男性が昇ってこられました。「あともう少しですよ。」とエールを送りました。私はこういう神聖な場所でお会いする方には特別な方が混じっていると考えています。特別な方とは神様だったり、天使
宗像三女神合同参拝〜女神に呼ばれて魅力が開花する二日間〜◆宗像三女神とは天照大神と素戔嗚尊の「誓約(うけい)」からお生まれになった三柱の女神——田心姫神(たごりひめのかみ)湍津姫神(たぎつひめのかみ)市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)天照大神の神勅を受けて玄界灘の海の道に降臨し沖ノ島の沖津宮大島の中津宮そして本土の辺津宮(宗像大社)にお鎮まりになった女神たちです古来「道主貴(みちぬしのむち)」——あらゆる"道"を最も貴く導く神——と尊ばれ皇室からも特別