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射水市のお客様から冷却水が漏れているということで修理のご依頼です。メルセデスベンツC2002050772018年式95200キロ詳しくお話を伺うと「冷却水を点検してください」ってメッセージが表示されたので、まずはいつも行ってるディーラーに行かれたそうです。点検してもらうとすぐに漏れの箇所を特定してくれたそうなんですが、修理に日数がかかるやらなんやらと言われて、結局応急処置すらもされずに返されたそうです⤵️そんなこと、、、あるんですねまずは点検ってことでここのタービンへのインテ
ネタがだいぶ溜まったので再開します。冷却水漏れでお預かりのBNR32スカイラインGT-R。年式も年式なので、部品があるうちにエンジンルーム内のゴムホース関係を一式交換します。エンジンはRB26ツインターボ。ターボ周りのホースを外して、コレクタータンクを外すと、ゴムホースがごっそり出てきます。他の業者さんはエンジンごと降ろして作業するみたいです
発注していた部品が届いたので、作業を始めます。コネクティングホースの座面とウオーターポンプのカバーが腐食していたので、オイルストーンで磨きました。コネクティングホースの座面は指で触ってもツルツルの状態になりましたが、腐食跡はまだ残っています。これを全て消し去るまで磨いてしまうと寸法が変わってしまうため、ほどほどにしておきます。もし、このまま組んで漏れてしまったら一大事なので、装着時に液体ガスケットを使用するか検討します。
こんにちは!TOOLBOXの室本です。今年の1月に冷却水漏れ?でエンジンを載せ替えたスイフト(ZC33S)。最後の方にはマフラーから水が出てくる程の酷い状態でした修理方法としては「中古エンジン載せ替え」でしたのですぐに終わってしまいましたが…アレってどこから“漏れてた”んだろう?しばらく忙しくて降ろしたエンジンは放置していましたが、最近チョットゆとりがあったので分解して点検してみました!まず状態としては①毎朝クーラントを足さないといけない程減少②エンジンルームを見る限り“漏れ”は
まいどおおきに!今日はSV650のクーラント漏れの修理から。結構面倒な位置からの漏れなんです。お預かり修理なので夜間に引上げました。翌日、再度クーラントの漏れてる箇所のチェック。1ヶ所だけとは限らんからね。圧力がかかると最初に大きい所から漏れてそこを交換すると今度は段々小さな穴から漏れて来る2度手間にならない様ある程度はまとめて交換しときます。まずはクーラント抜き取り。交換するスズキ純正パイプ類とOリングホースバンドもス
長年当店ご利用のお客様です。ある日、地面に色のついた液体が漏れている事を知りご来店頂きました。ぎっしり詰まっているエンジンルームを覗いてみると・・・・どうやらラジエーター本体から漏れた跡が見受けられます。という事で、早速見積の提案し部品手配。交換作業に入ります。先ずばフロントバンパー取外し。次に左右のフェンダーライナーラジエーター前のダクトや、コアサポート廻り。。。ドンドンばらばらにして行きます。
富山市のお客様から延期になっていたATF圧送交換のご依頼です。かなり前から作業予約を頂いて部品も準備していたんですが、他店でその前から予定していたエンジン載せ替えが準備できたとのことで、先にそちらに入庫していました。その作業が終わって落ち着いたタイミングで今回の入庫です。ダイハツミラジーノL700S2002年式87700キロ圧送交換の他に①強めにブレーキをかけた時に車体がかたがったことがありブレーキに違和感がある②数滴だけど車を停める度に冷却水が垂れた跡があるっていうのを気
氷見市のお客様からエンジンオイル交換とDCTフルード交換のご依頼です。メルセデスベンツCLA45AMG1173522015年式98600キロ入庫後のテストドライブでは特に違和感は感じず、可もなく不可もなくですかね🫡リフトアップ。どちらかというとDCTフルード交換がメインでエンジンオイル交換はついでに〜だったんですがまずはエンジンオイルを排出しようかなとオイルパン付近を見たら冷却水が漏れて固まった跡が😲何ヶ月か前にエンジン上部のホースから冷却水が漏れて修理をした車だったので
CC25いつもご利用いただく中古車販売店様からの依頼で、恐らくラジエーターから冷却水が漏れているとのことで、事前点検をしていましたので後日お預かり。コアサポートで隠れるアッパータンクの亀裂による冷却水漏れ。ファンが回ると冷却水を引っ張るためエンジン内は冷却水まみれ。ちゃちゃっと作業をしていきますよ。バッテリー付近にあるECUを取り外した後にファンを取り外し。保証たっぷりの社外ラジエーターに交換。交換後はエア抜きが必要。オーバーヒートの原因になります。その他ウォッシャー液を満タンに
○トヨタヴォクシーDBA-ZRR70W平成20年193000km先日「甘い臭いがするのでボンネット開けたらクーラントダダ漏れです」とのご連絡。近々で予定が有るとの事で、緊急性の有無を遠隔確認です。サブタンクは空でラジエータには500ml入ったそうです。路面への滴下は無いとのご様子。キャップから噴いている感じとの事で、一旦清掃して冷却水を満たしてもらいました。スローリークで有れば多少の走行ではダメージを受ける事は無いと判断です。発見時お客様画像お預かりを予定して、100k
日差しが夏のようだった月曜日・・・連日大作業中のBMW420ⅰグランクーペです。今回はエンジンセクションを攻めていく。B48エンジンの弱点を克服しよう。触媒を取り外し・・・例のアレを・・・ココです。ターボ冷却用のパイプから冷却水漏れ・・・フィードとリターン両方交換。Oリングだけ交換しても直らないケースが増えてきました。あとは、バランスシャフトのキャップからオイル漏れ。これもB48エンジンならではと言いますか・・・左
オイラのVmaxですが10月の終わりに冷却水を交換した頃から、冷却水漏れを起こしてました。しかも、いつも漏れるわけでなく、走った後のしばらくしてからタランタランと…そして、また止まる。という具合。で、ちょこちょこいじってみたけど直らない。「小手先の対応じゃダメか…」ってことで、重い腰を上げました。サーモスタット周りのパッキン(Oリング)を交換しました。用意したOリング類です。通販であっという間に手に入るって、便利な世の中になりましたね。まずは冷却水を抜きます。交換したばっかりの冷
こんばんは、UNOです。洗車中にエンジンルーム辺りから変な色の液体が垂れてきたという事で、直ぐにSENSへご来店頂きました👍グランドチェロキー(WK)他店様でご購入されてから、メンテナンスやカスタムはSENSを頼って頂いております以前はヘッドライトのデイライト化も施工しております『グランドチェロキーデイライト施工』こんばんは、UNOです。今回はヘッドライト系のカスタムでご入庫のグランドチェロキーWKのご紹介です'14〜'17年式のグランドチェロキー(3.6L)はヘッドラ…ameblo
GJ2FP別のお車はメンテさせて頂いてますが、このお車は他店にて車検受けする予定だったようで、見積もりに行かれた際に冷却水が漏れてるから修理してきてくれと言われたそう。てことはそこは整備工場ではないのだろうか。GJ2FPあるあるらしく、冷却水が漏れる箇所はウォーターバイパスパイプらしい。ガソリンハイエースみたいなもんだな。EGRの奥にある樹脂パーツのものだ。鮮やかなグリーンが見えます。手前のものを外していくと、見えました!これが原因のやつですね。どこかしら亀裂が入ってるようで。本来
空気で膨らますビニールで出来たおもちゃの棒をフリフリしながらお孫ちゃんが近づいてきたのでつま先アゴ脇やめろドリルせんのかぁ~いと吉本新喜劇の乳首ドリルネタを教え2人で大笑いしている昨今、↑何を教えてるんだし今年小学生になる女の子にそんなことを教えてよいもんかとちょっとだけ悩みながらも人生楽しいのが一番しょと言い訳を後付けしたヨロチクビ佐藤でございます。m(__)mそんなこんなで本日は特別にJカップ仕様の片乳首ちょっと濃い目で攻め