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CC25いつもご利用いただく中古車販売店様からの依頼で、恐らくラジエーターから冷却水が漏れているとのことで、事前点検をしていましたので後日お預かり。コアサポートで隠れるアッパータンクの亀裂による冷却水漏れ。ファンが回ると冷却水を引っ張るためエンジン内は冷却水まみれ。ちゃちゃっと作業をしていきますよ。バッテリー付近にあるECUを取り外した後にファンを取り外し。保証たっぷりの社外ラジエーターに交換。交換後はエア抜きが必要。オーバーヒートの原因になります。その他ウォッシャー液を満タンに
こんにちは、スタッフ吉田です。ポルシェパナメーラ冷却水漏れでご入庫です。漏れの箇所は定番のブリーザーホースからでしたが、サーモASSYからの漏れもありましたので一緒に交換させて頂きました。ハウジングケースもパイプ接合部が対策済みになっている部品と交換します。交換後しっかりとエア抜きを行い、漏れのチェックをして作業終了です。お仕事ありがとうございます。
長年当店ご利用のお客様です。ある日、地面に色のついた液体が漏れている事を知りご来店頂きました。ぎっしり詰まっているエンジンルームを覗いてみると・・・・どうやらラジエーター本体から漏れた跡が見受けられます。という事で、早速見積の提案し部品手配。交換作業に入ります。先ずばフロントバンパー取外し。次に左右のフェンダーライナーラジエーター前のダクトや、コアサポート廻り。。。ドンドンばらばらにして行きます。
日差しが夏のようだった月曜日・・・連日大作業中のBMW420ⅰグランクーペです。今回はエンジンセクションを攻めていく。B48エンジンの弱点を克服しよう。触媒を取り外し・・・例のアレを・・・ココです。ターボ冷却用のパイプから冷却水漏れ・・・フィードとリターン両方交換。Oリングだけ交換しても直らないケースが増えてきました。あとは、バランスシャフトのキャップからオイル漏れ。これもB48エンジンならではと言いますか・・・左
『Z250冷却水漏れラジエーターキャップ・バッテリー交換』先日、軽くバイクを走らせていたところ、Z250の冷却水漏れが見つかりました。ドバドバ漏れているのではなく、リザーバータンクの一部にほんの少量“付着している”程…ameblo.jp続きです。雨の合間にテスト走行して冷却水の漏れをチェックしようとしたのですが、既にリザーバータンクに少量の冷却水が付着しておりました。ラジエーターキャップの交換だけで修まるとは思ってなかったですが、気分はがっかり、と言うよりかは次の原因特定に不安が残りま
先日、軽くバイクを走らせていたところ、Z250の冷却水漏れが見つかりました。ドバドバ漏れているのではなく、リザーバータンクの一部にほんの少量“付着している”程度の気付きにくいレベルの冷却水漏。冷却水の残量を示す凸凹に引っ掛かっていたのが気付いた切っ掛けとなりました。「さて、どうしたものか」と、原因を探る。不思議なのはリザーバータンクの側面の一部に付着しているだけで、その上を通るラジエーターホースなどから漏れたような形跡は確認できない。因みにラジエーターホースは以前交換済みである。『
キャサリンです今日はカシャカシャっと写真撮ってきましたまずは・・・代表後ろから見たら・・え??!!!何してるの???連日オイル漏れ・・・冷却水漏れ・・・の修理終わると車種は変わるけど~~~~冷却水漏れ・・・オイル漏れ修理が多いい最近の代表前からもパシャリ前から見たら作業中でしたでもこの間「俺この修理作業嫌いじゃない」好きなようです続いては~~~~辻さん※盗撮ではございません気が散らないように離れて
ある時期からだが、バイクを保管している場所、ここにはゴムシートを敷いてその上に保管しているのだが何やら丸いシミが出来ている状況があった。洗車の水でも垂れたかな、と思ってふき取ってたが別の日に見るとまたシミがある。触ってみるとオイルでは無い。これは・・・もしかして・・・と車体をいろいろ見ていると・・・やはり、冷却水漏れだ!!見ての通り、エキパイ集合部辺りに液体が流れたような跡がある。こちら、ちょっとわかりづらいが緑っぽい液体が飛んで乾いたような跡がある
みなさんこんにちは(^^)/REVEL水野です(^^♪先週の今頃は社員旅行で沖縄にいたなぁ、と・・・帰ってきてからは怒涛で、気付けば三日後には走行会というギチギチのスケジュールで突っ走っておりますが(^o^)/定休日明けの本日からも、大幅リフレッシュを実施しておりますのでご紹介(*^^)vコチラはい、今年何台目でしょうか??2URエンジンのヒートエクスチェンジャー(^o^)/車両は、写真を撮る前に作業を進めてしまいありませんが、ご新規様ISFになり
氷見市のお客様からエンジンオイル交換とDCTフルード交換のご依頼です。メルセデスベンツCLA45AMG1173522015年式98600キロ入庫後のテストドライブでは特に違和感は感じず、可もなく不可もなくですかね🫡リフトアップ。どちらかというとDCTフルード交換がメインでエンジンオイル交換はついでに〜だったんですがまずはエンジンオイルを排出しようかなとオイルパン付近を見たら冷却水が漏れて固まった跡が😲何ヶ月か前にエンジン上部のホースから冷却水が漏れて修理をした車だったので
ポルシェマカン〔95BCNC〕H28年式45800㎞冷却水タンクから漏れている。と連絡。漏れている部分を確認しに行くと。フロントタイヤが摩耗しているのでこちらも手配。交換するためにリフトアップすると左前外ドライブシャフトブーツがパックリ割れていた。見に行った時に気が付いていればよかったのですがエンジンオイルも交換して、ブーツは後日に。と思いながら交換・点検を進めると、違う場所にも冷却水漏れが。で、ドライブシャフトブーツと冷却水パ
L750S前回のオルタネーター交換からほどなくして冷却水が漏れているとのことで再入庫です。数日前まで漏れが目立たなかったのに、なんでなの。やはり例の乗り替えを考えだすと車がスネるアレでしょうか。すぐ乗り替えなんて出来ないしってことで、とりあえず間に合わせ程度の安いラジエーターに交換。どうやらNA用かつMT用はラジエーターが高価なのでNA用AT用を使用することにしました。ラジエーターはアッパータンクのひび割れから冷却水漏れ。お決まりですね。ラジエーター交換後はエア抜きをして完了です。
最近駐車場に染みが出来るようになり何が漏れているのか?気になってました右側フロント下辺りの染みなのでドライブシャフトブーツ切れでミッションオイルが漏れたのか?と思い匂いをかいでも例の玉ねぎクサイ匂いはしない触ってもサラリとした感じこれはオイルではなく、冷却水漏れだろうとボンネットを開放して冷却水リザーバータンクを見たら、MINより10mm程水位が下がっていました地元イタ車ショップへ連絡して、一昨日点検修理を依頼しましたその結果、エンジンヘッド側の金属パイプとゴムホースを繋
KF2Pユーチューバーのご新規様から冷却水が減るとのことでご来店いただきました。この手のエンジンの冷却水漏れは、やはりウォーターバイパスパイプだな。EGRバルブを取り外すとその奥に樹脂製のウォーターバイパスパイプが冷却水まみれになってるのが見えます。上部の蓋っぽい隙間から冷却水が漏れるようですね。外した部品達は真っ黒。ディーゼルだと当たり前ですか。ホースを取り外してパイプ本体を取り外します。EGRバルブとパイプはキレイに清掃しておきます。対策品は金属製。こーでなくっちゃ。取
<<◆爺の会社です>>ピーテック(ptech.jp)本日は第三ガレージで作業しますここは照明もトイレもあるし、大型のストーブもある先日、冷却水漏れを起こしたYZF450のジョイントを修理します『YZF450~オイル漏れは直ったのか?』ピーテック(ptech.jp)R6のカウル修理もいよいよ大詰めクイックファスナーの取付穴をあけますシートカウル側の”キャッチ”(スプリングバー)…ameblo.jp取
L175Sいつもご利用いただいてます、訪問看護会社様からの依頼で、こんな寒いのにオーバーヒート⋯なぜ?とのことですが、寒ければオーバーヒートしない訳ではない。原因はラジエーター劣化による冷却水漏れ。フロントバンパー取り外し。アッパータンクからの冷却水漏れ。オイル交換時に気づいてくれる整備工場ならご連絡いただけるのですが⋯。看護師は女性の方ばかりですので、車の事はほぼ無知なので⋯ファンシュラウドを取り外してATホースを取り外し。サーモスタットも交換しておきます。新旧比較は特に変わ
<<◆爺の会社です>>ピーテック(ptech.jp)R6のカウル修理もいよいよ大詰めクイックファスナーの取付穴をあけますシートカウル側の”キャッチ”(スプリングバー)は、今ついてるのをそのまま使うんで、その位置に合わせてカバー側に穴をあけなきゃいかんのだよまず目測で決めた位置に極小の穴(φ2mm)を開けて、空けた穴から”キャッチ”の穴位置を見ながら、エンドミルで広げていく方法をとってみたわりと上手くいったかな(嬉)サン
今回は、アウディRS6の冷却水漏れ修理を行いました。点検の結果、ウォーターポンプ周辺からの漏れを確認。RS6はエンジンルームのスペースが非常にタイトなため、フロントキャリアを外して作業スペースを確保。作業内容は以下の通りです。・ウォーターポンプ交換・サーモスタットASSY交換・ウォーターパイプ類交換・ファンベルト交換・プーリー類交換関連部品を同時交換することで、再発防止と今後のトラブル予防も考慮しています。ハイパフォーマンスモデルは発熱量も大きく、冷却系のコンディ
今日の話題も結構深刻なハナシです・・・オイル漏れ、冷却水漏れから解放されたGLAですが・・・なんか、エンジンから変な音がする。組みあがった中間テスト中・・・3000回転付近をレーシング中・・・パンッ!!!今、なんかヤバい音が鳴ったぞ・・・緊急でエンジンを停止させ・・・原因を調査。一見、何が悪いのかわからないけどね。エンジンが逝ってたらOUTです。なんてったって・・・作業前の写真。こんなオイルが出てきたからねw完全に固形化してるよ。
こんばんは、UNOです。洗車中にエンジンルーム辺りから変な色の液体が垂れてきたという事で、直ぐにSENSへご来店頂きました👍グランドチェロキー(WK)他店様でご購入されてから、メンテナンスやカスタムはSENSを頼って頂いております以前はヘッドライトのデイライト化も施工しております『グランドチェロキーデイライト施工』こんばんは、UNOです。今回はヘッドライト系のカスタムでご入庫のグランドチェロキーWKのご紹介です'14〜'17年式のグランドチェロキー(3.6L)はヘッドラ…ameblo
おはようございます。今日は、昨日より冷え込んでかなり寒い朝でございます。最高気温も一桁予報なので寒そう今日は、うちでは珍しい車が・・・。車種も、FREELANDER2正直初めてみました冷却水が漏れてきたと言う事でご入庫です。早速と行きたいところですが・・・少しwaitです。国産コーナーを、先に頑張りますそれでは、この辺で失礼します。
ネタがだいぶ溜まったので再開します。冷却水漏れでお預かりのBNR32スカイラインGT-R。年式も年式なので、部品があるうちにエンジンルーム内のゴムホース関係を一式交換します。エンジンはRB26ツインターボ。ターボ周りのホースを外して、コレクタータンクを外すと、ゴムホースがごっそり出てきます。他の業者さんはエンジンごと降ろして作業するみたいです
メルセデスベンツW201190Eヒーターコア交換今回は190Eのヒーターコア交換です。水回り関係は、近年トラブルが増えています。年式によるものも大きいですが、そもそも日本の気候や環境に適応していないのも要因となっているかと思います。室内側から漏れる場合と外から漏れる場合がありますが、冷却水なので、漏れはすぐにわかります。ヒーターコアは、室内側ダッシュパネル(インパネ)を外してアクセスします。早速バラしていきました。短時間で済んでいるようで、地味に手間が掛かっております。日本
昨日は朝から10時のおやつまで、雪かき。その後気温が上がり雪が解けて・・・・うれしいやら朝からの雪かきが無念やら。さて、今日のお題はシリンダーヘッドの掃除ヘッドガスケット面を掃除した。ガスケットリムーバーでガスケットカスを溶かし掃除してオイルスートンで研磨したのだがこのヘッド冷却水漏れしていたようで変な腐食がある。オイルストーンで磨いても染みのように腐食跡が残るのである。はい、根気が続かないので研磨おしまい。パーツクリーナーで洗って作業終了。「うひひっ、なんかヘッ
2月17日(火)昨日の強風は収まったものの寒の戻りで寒い大体何時も休みの前日は明日何処行こうやら考えながら寝るんすけど朝起きるとこれが中々行動に移せない(笑)てなわけで今朝もソファーで根が生えぐだぐだと無駄に時間だけ過ぎてしまいましてお昼も周り出掛ける気力もなしとりあえずサボってたR1のオイル交換でもする事に汚いwオイル交換自体はサクサクっと終わって漏れ確認兼ねて暖気オイル漏れもなさそうぷぎゃ〜冷却水が漏れますこの前乗り出した時から暖気中冷間時
本日はご納車もあり、作業もありと大忙し。そんな本日のご納車は・・・BMWF30320ⅰ。なかなかなメニューとなりましたが、無事完成させられた。ご納車の際に・・・これはこれは、ステキなワインを頂きましたありがとうございます!!有難く頂きます。少し時系列は前後するけど、このF30の作業内容をご紹介。ヘッドライトの結露は以前書いた通りなんだけど・・・冷却水漏れがね・・・ありまして・・・まずはオイルフィルターハウジングとウォ
前回の続き。オイルもれてるのかなぁ?床面を見てみたら、新たなシミがベタってしてるのでオイルかと思ったらなんか違う。まさかとラジエーターの裏を見てみると、不凍液が溜まってた跡。新たなラジエーターの穴が開いたか?サビあるみたいなので。濡れたラジエーターカバー(邪魔な)を外してみると、ラジエーターの上と下部に不凍液で濡れてました。一応、冷却水のレベルを見ていると、まだ、問題無しレベルです。このあとMAXまでクーラント
今日は雪が結構降ってましたね。足回りのセクションを終えたW211E350の続きです。搭載されているM272エンジンはとても滑らなフィーリングのエンジンです。が・・・やっぱりベンツ!!漏れるw今回は冷却水漏れです・・・どこから!?って話ですよね。ハイ。何かをごっそり取り外している図。オイルフィルターハウジングです。ハウジングとヒートエクスチェンジャー(熱交換器)との継ぎ目。白い跡は冷却水が漏れだした痕です・・・
本日のお仕事は…200系ハイエースの冷却水漏れです。1KDエンジン搭載のディーゼル車でした。前回りから冷却水がポタポタと漏れています。定番のラジエター上部よりの漏れです。どうしても高温の冷却水側である上部が漏れますね。交換方法はいろいろな方がアップされていますのでそちらをご覧ください。交換するラジエターはコーヨーラド社製です。社外品でも安定した品質で何より安い(純正より)ので、我々のような一般整備工場はお客さんにススメ易いです。社外品だけでなく、チューニング
ANH10去年の11月に冷却水漏れを確認済み。12月29日にお預かりして交換作業です。フロントグリルは無い方が作業性はいいですね。光も入りますし、老眼は良い環境作りから笑まずはファンシュラウドから取り外し。次にラジエーターを取り外し。持ち込みラジエーターと比較。ATFクーラーのパイプの向きが若干違うくらいでしょうか。ホースの向きは融通が利くので問題なし。フロントジャッキアップしてエア抜き作業です。ポコポコとエアが無くなるまでじっくりコトコト。エアが抜けきったら完了です。【