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昨日のブログの最後で、まだ冬の猛禽の個体数が少なくて、見付けるのに「もう少し時間が掛かりそう・・・」と、愚痴っていたら、今日、究極の出逢いがありました。いきなりの“シロハヤブサ”です!!車を走らせていて、前方の低木に、「何か、白っぽいもの・・・」が乗っかっているように見えて、通り過ぎようとした直前に、それが、「あっ、“シロハヤブサ”だ・・・」と気が付きました。その位置では近過ぎて、「これは、まずい・・・」と思って、少し進んだところで車を路肩に寄せました。「飛
『トレッキング日記3、1/42026年最初の探鳥会に参加(宮崎神宮の森)』2025年は、仕事がらなかなか日曜日の休みがなく、所属の野鳥の会に参加することが出来ませんでした。2026年の最初の日曜日、たまたま休みが取れたので野鳥の会に参加してきました。結論、いや〜、めちゃめちゃ楽しかった開会の挨拶の後、茂みに1羽見なれぬ鳥を発見しました。あれ何ですか?と聞くと、ベテランの方々は即座に「オジロビタキだぁ!!」との返答。その場ですぐに図鑑で調べて見たら、宮崎では超レアな冬鳥でした。その
大猿子※AIに聞いてみました(詳しい地名等はカットしています)アトリ科に分類される深紅の羽色が特徴的な野鳥。日本では主に冬鳥として、シベリアから北海道や本州中部以北へ飛来する。数年に一度大きな群れで現れることがあるが、基本的には数が少ない珍しい鳥。<主な特徴と識別ポイント>外見(オス):全身が鮮やかな赤紅色で、額(ひたい)と喉(のど)に銀白色の羽があるのが大きな特徴。外見(メス):全体的に茶褐色で、腰の部分だけが淡い桃色を帯びている。大きさ:全長は約16〜17.5cmで
お題『冬鳥ユリカモメの世界を覗いてみよう✨』こんにちは☀️年が明けてから現実世界が非常に気忙しく…😭💦なかなかブログに参戦できていないあおちゃぽこです🥺💦💦💦でも写真は撮る!!📷で、撮ったからにはブログに載せたい!!そんな気分なのです✨どんなときもカメラは楽しくて心の癒し😆💞💞💞今日は冬⛄にしか見られない光景を載せていこうと思います👍✨じゃじゃん!!今日のブログの主役はユリカモメ✨ユリカモメは渡り鳥(冬鳥)なので日本で越冬して春先に北へ行ってしまいます🤔「あれ?
5月21日(水)☀️13年前から同級生4人と年に2.3回旅行を楽しんでいます今回は長野県蓼科界隈に行って来ました♪蓼科高原と言う事もあり初めて同級生旅行にカメラを持って行ってみました🚙💨ホテルに着き車から出た途端コガラさんがお出迎えしてくれました他ホテルの周に居た野鳥さん達カケスさん鳥を見かけるとコガラさんかキビタキさんかってぐらいあっちこっちで見かけたキビタキさんこの子はキビタキ♀さんかな?!まだ朝晩寒いからか冬鳥のジョウビタキくんにも会えましたそして👆めちゃピンボ
冬の田んぼでのんびりと過ごす白鳥たち本日10月11日は、「世界渡り鳥デー」。水の都・松江のシンボルである「宍道湖」。2005年11月に、ラムサール条約湿地に登録されました。宍道湖では毎年冬に、マガンやキンクロハジロ、そして、宍道湖のシンボルマークにもなっているコハクチョウなどの様々な渡り鳥がやって来ます。宍道湖グリーンパークによると、昨日の10月10日に、今年の宍道湖のコハクチョウの初飛来が確認されたそうです。松
昭和記念公園10/30#6ガビチョウとジョウビタキがエサを探していました渓流広場からトンボの湿地に来ました池の周りの林からは、たくさんの鳥の鳴き声が聞こえています池の裏側の流れ出しの小川に、水を飲みに来る鳥がいるだろうと行ってみて、薄暗い小川をしばらく見張っていましたが、鳥たちは見えない奥の方で水を飲んでいるようで、小川の上の枝には、絶えず出入りする鳥が居ますが、撮ることはできませんでしたこもれびの丘を回って帰ることにしましたこちら方面は、子供の森は人気があ
フワフワ雪が降っている金沢昨夜の雪は、うっすらでした。am5;17東急ホテルが見えないくらい降っている香林坊上空am6;34止んでいる金沢上空犀川上空山の方🏔️am7;46北陸地方は寒気が影響が残る。県内は雪や雨がやんでも雲の多い状態が続く。最高気温は平年並みか低い。金沢の気温5度版画作業桜🌸コツコツ頑張れよ…版画気合いだ!エイエイオ〜👍毎日毎日飽きずに飽きない朝食北國新聞🗞️金沢市本多町3丁目・石浦神社雪が残る境内で豆をまいた節
小頬赤L13cm日本産ホオジロ科で最小稀な旅鳥or数少ない冬鳥顔の赤栗色が占める割合がホオアカよりも広い。側頭線と頭央線がはっきりしているのがホオアカとの識別のポイント。雌雄同色で、類似種のホオアカは頭や顔に灰色味がある。春の渡りの季節とは言っても、入ってもすぐに出て行くを繰り返すので、昨日いた鳥が明日もいるとは限らないので、なかなか渡り鳥を探すのは大変です。特に最近は、田舎でも耕作放棄地が増え、鳥が見やすい場所も減ってきています。特に、日本海側の島地区では、渡りの
真鴨L50cm〜65cm北半球の広い範囲に分布以下、AIに聞いてみました<外見の特徴>オス:頭部が光沢のある鮮やかな緑色、首には白い輪の模様。くちばしは黄色。メス:全身が褐色で黒褐色の斑紋。くちばしは橙色で上部が黒い。エクリプス:繁殖期を過ぎたオスは、一時的にメスに似た地味な羽色(エクリプス)になる。<生態と分布>分布:北半球の温帯から亜寒帯で広く繁殖する。日本ではシベリアなどから渡来し、湖沼、河川、海岸などで越冬し、一部留鳥として繁殖する。食性:植物