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ー撮影後記ーハマシギ波打ち際に、ミユビシギやダイゼンなどに混じって、腹部に黒斑があるなど夏羽の名残を色濃く残す換羽中の2羽のハマシギの姿がありました。「旅鳥」または「冬鳥」として渡来し、当地でも冬季になると浜辺や干潟などで数百単位の群れをみることができます。
渡り・戻り・冬鳥等近場で情報が上がっていたので走りました~🚴実は、コレ午前中です。雨予報が午後も火が出てきましたので、昼寝の時間でしたが再出発🚴フルマラソン以上走りましたが、沢山走ってる時は撮れていない証拠ですね!野鳥撮影は、そんなにも甘くないことを再認識した今日でした。ご訪問頂きありがとうございます。
10月14日・秋晴れ●雲ひとつない秋晴れです。小岱山の山肌はまだ緑で覆われ中腹の五重塔も見えています。●昨日までは真夏日で夜半の雨もあり爽やかな朝でした。縁側で読書「がん闘病日記・森永卓郎」2024年刊●『私は「いつ死んでもいい」とは思っていないものの、延命にこだわっていない。それはいつ死んで悔いのないように生きてきたし、いまもそうして生きているからだ。それが具体的にどういうことなのか、それをお伝えしたいというのが、本書のメインテーマだ。』表紙カバーの一文から●ガン罹患でまだ元
萩の花にキタキチョウがヒラヒラと飛んでいました可愛い百日草ピンクが良いカワセミに久しぶりに会えたー可愛い冬鳥のカモヒドリガモ身近な公園も少し足を止めてみると、素敵な発見が皆さんも是非カメラやスマホで撮ってみて下さいね
ー撮影後記ーダイゼン秋の渡りの真っ只中、潮が満ちてきた浜辺の干潟に、すっかり冬羽に衣替えしたダイゼンが歩いては立ち止まり、また歩いては立ち止まるというチドリ特有の歩き方で貝類やゴカイなどを物色中でした。よく見るとムナグロとは異なり、ダイゼンには傷痕程度の後趾(あとあし)があります。「旅鳥」または「冬鳥」として、当地でも毎年数十羽が渡来し、越冬もしています。
11日の日曜日水元公園で探鳥会でした〜ド快晴で日向では暑いほどでした桜が咲いてました〜10月桜のようです仲良さげなカルガモこちらにもカルガモ……とアオサギまだ数が少ないですがヒドリガモスズガモは見られました他の冬鳥はまだのようで鳥見のカメラマンも目立ちませんでしたモズの鳴き声を頼りに探していた時にこんな子を発見遠いです光の向きもいまいちでしたズズっとズームして……エゾビタキと判明しました中央観察舎から見える池は藻でし
ノビタキは、毎年春と秋の渡りの時期に見られる鳥で、夏は北海道や本州中部以北で繁殖し、冬は南方に渡っていきます。渡りの途中に立ち寄るのは田園地帯が多く、飛来当初よりも少し警戒心が薄れて見やすくなったのではと期待して、もう一度ノビタキを探しに向かいました。前回、ノビタキを探しに行った時に何ヵ所か滞在している場所は確認済みですので、ノビタキがいることを確認した田圃から田圃を巡回して探します。ノビタキは草の穂先や低い突起物あるいは畔に留まっていることが多いので、小鳥の中では見つけやすい鳥
2日連続で夏日のような暑い日となった松山地方です。今日は、北条の神輿落としにも、神輿禊ぎにも行かずに、伊予銀行での写真展準備、写真の額入れ作業などで屋内生活でした。しかし、天気の良い日の夕刻は、たとえダルマ夕日にならなくてもパトロールしないと落ち着きません。重信川河口へ行きました。ではでは!1浮島現象が見られず、ダルマ夕日は絶望です。2東には石鎚連山がくっきり見えました。3ボラが盛んにジャンプしていました。45ボラのジャンプをしばし楽しみました
今日は旅鳥のノビタキが立ち寄っていないかと、河川敷へ観察に行ってみました!お目当ての草地を訪れると、網を持った大人2人が草地に入って昆虫か何かを捕まえていました。そのせいかノビタキは1羽も見当たりません。そこで、土手に上がって離れた河原の草地を観察していると、ようやくノビタキを発見!しかし、遠すぎて思うようには撮れませんでした。2026年10月12日重信川河川敷ノビタキノビタキの撮影を終えて近くの「であい自転車道橋」を渡ってみました!橋からの眺め上流側大きな建物は松山南ク
目的のマミジロには出会えなかったけど、タラノキにアオゲラがやって来た!秋の渡りは、旅立つ夏鳥とやって来る冬鳥が楽しめる季節滅多に訪れない一瞬のシャッターチャンスを狙う面白さは格別なのでまた山に登りたくなる季節外れの暑い日が続いていますが、秋らしい澄んだ空を期待して今日も金剛山へGO!登っている途中でヤマドリと出会い今日は幸先いいと思いながら目的地へ向かいます(ヤマドリ動画20秒スマホでピッ!)
ー撮影後記ーウミネコとユリカモメ秋の渡りの真っ只中、ここ数日の間に、主に「冬鳥」であるユリカモメを中心とする集団が次々と渡来し、「留鳥」のウミネコにとって代わる勢いで、満潮ともなると、わずかに残された沖合の中州や波穏やかな河口を占有するようになっています。沖合の中州は、ユリカモメの集団飛来で、以前にも増して過密状態になっています。ユリカモメの圧倒的な数に押されて、ウミネコも肩身が狭そうです。居場所を追われたウミネコたちは、浜辺の端っこにいました。
日中は、真夏日の当地、、とは言え朝夕は、、めっきりと涼しく秋!秋祭りと言えば、岸和田の地車だんじり祭り残念ながら、、大きな事故?そして、当地でも、子供達が児童公園で遊ぶ姿は、すっかりと影を潜めてるまさに少子化の日本の縮図の中で町内の、小さな八幡宮の秋祭りで細々と子供会を継続してる、子供神輿狭い地域を、練り歩く早朝の練習。思わず頬が緩んだ。担ぐお神輿様は、、年少、年長児2台、、それぞれに感謝の一文字!素
昨晩は寝るのも遅くなったし軽い腰痛と疲労で絶対起きられないよなと思いながら布団に入り2秒で爆睡、朝の5時にセットしたアラームが鳴る3分前にシャキーンと目が覚めた!本能ってすごい。何の本能?(笑)(笑)今日の鳥見から。。・防風林ではモズのペアがラブコールを鳴き交わしハクセキレの幼鳥はすっかり顔が黄色くなりシロチは30羽で群れを成していました。常連越冬組の渡り鳥達はかなり数も増え、さらに南下する子たちも何種かはまだまだ滞在中です。メダイの姿が消えましたが数羽のトウネン、ソリハシ、7羽のオオソリ、
いつもの公園では十月桜が咲いてますよ。今日は朝からよく晴れて真っ青な空でした。5時半、10時、15時と3回の公園散歩。今日もお犬様孝行の日でした。3連休初日はいつものわんこたちが来てましたよ。柴犬がボール遊びをするのはあまり観たことがありませんでした。明日も晴れそうです。9月の雨続きはいったいなんだったんでしょうね。みんなで一緒に撮りましたよ。河原には冬鳥のコガモが来ていました。いよいよ冬鳥の到来です。山の
冬鳥レビュー千曲川中流で会えたヒドリガモカモ目カモ科ヨシガモ属全長48cmオスは顔が全体に赤褐色で、頭上は褐色。この額・頭は遠方からは白っぽく見えることがあります。胸は頭よりはうすい赤褐色。頭の色がツートンカラーなので遠くからでも判別しやすい個体です。初めてヒドリガモを見たのは、近くの公園の芝生カモ類は水上にいるイメージだったので陸にいる姿か印象的でした。きょうは、秋晴れ一日いい天気でした。
10月08日根岸台今日は二十四節気の第17寒露。露が凍りそうになる頃。雁などの冬鳥が渡ってくる頃。菊が咲き始める頃。蟋蟀が鳴き始める頃。など・・・。秋が深まってくる頃なんだろうなぁ。お天気は晴れ。風やや強めの時間帯あり。昼間は気温23℃越えて暑いぐらいなんだけれど朝夕の冷え込みはだいぶん強めになってきました。夜寒い。腰注意。今日は出番の日だったんだけど昼間の日差しは強めで顔が痛いです。今日の和光市の最高気温は23.9℃ぐらい。明日は晴れ。気温同じぐらい。
今日は二十四節気の17番寒露(かんろ)。のど飴じゃ無いよ露が冷気で凍る、冬鳥が渡って来る頃だそうです。少し涼しくなって来ましたがまだまだ氷には程遠い気候。寝る時は毛布が丁度良い季節です。
10月8日木曜日寒露(かんろ)二十四節気の一つ。露が冷気によって凍りそうになるころ。雁などの冬鳥が渡ってきて、菊が咲き始め、蟋蟀(こおろぎ)などが鳴き始めるころ。『暦便覧』では、「陰寒の気に合つて露結び凝らんとすれば也」と説明している。コオロギはもっと前から鳴いていますが早朝などは肌寒い感じにはかなりましたね。●兵庫区自転車修理●兵庫区自転車店●兵庫区自転車屋●兵庫区中古自転車●電子決済●paypay●メルペイ●d払い●auペイ●サイクルプラ
昨朝寒かったですね。15度。初めてエアコンの暖房を入れました。今朝も15度。昨日はいいお天気で日中暑く感じてしまいました…10度ほど寒暖差あり。昨日は1か月ぶりくらいにヤモリが玄関のガラス戸にいました。おなかが随分ぷっくりしていました。一昨日は玄関先に緑色のカメムシがいたので、冷え込んできたのでどちらも冬ごもりの準備中なんでしょうね。10月8日は2026年の二十四節気の寒露(かんろ)。昨日の朝、門扉に露が残っていましたし、今朝はご近所の車が全面夜露に濡れていました
【起稿2026年10月8日記事】日付が変わりました🗓今日も東京は晴れるようです🌝麗らかな一日になりそうですよ😌さて皆さん、今日は二十四節気の「寒露」です。また今日から10月12日までは、「寒露」の初候、七十二候の「鴻雁来(こうがんきたる)」となります。※画像はイラストAC(https://www.ac-illust.com/)より引用しました。「寒露」は文字通り、「朝晩の冷え込みが厳しくなり、露が冷たく感じられる頃。」という意味で、「鴻雁来」も文字通り「ツバメと入れ違いに雁が北から渡
こんにちは、今日(261006)は、久し振りの投稿となりました。長雨、私的事案が満載、ようやく一息できました。気が付けば、もう10月です。四季の秋はなく、過ぎ去るのでしょうか?家に籠りの生活から外へ足を向けたい(カメラを持って外出)と思います。ヒガンバナ、コスモスなど、野鳥(冬鳥:越冬のため飛来)も、だが、台風の3兄弟(27,28、29号)が気になりますが、越境台風:初めて知りました、太平洋の日付変更線(基準になるのは180度経線、実際は一直線でないが)を越境するとハリケーン(ノロ)か
#オオマシコ#Rosefinch#朝焼け#モルゲンロート#雪山#野鳥写真#冬鳥#野鳥観察#birdlovers#wildbirdphotography#sunrise#alpenglow#snowcrystals#虹#冬の朝#バードウォッチング#naturelovers雪山に舞う、深紅の冬の使者❄️✨オオマシコの雄-Rosefinch-全身鮮やかな紅色に、額と喉の銀白色が冬の光に輝く。シベリアから渡ってくる貴重な冬鳥です。昨日はありがとうございまし
月齢25(19.9%)東の地平線からはやわらかな朝の光が射し始めている。頭上の月だけは時間を忘れたかのように・・・静かに、凛とした存在感を放っていた足を止めて見上げているのは私ひとり・・・束の間の静寂。キクイモ(菊芋)のお花。背伸びして、陽射しを楽しんでいるみたいヒドリガモさん冬鳥が羽を休めに、池に来てくれています
お仕事仲間と伺いました!大将お任せ三点セット。だし巻き玉子と…厚焼き玉子🥚ふわふわで美味しい✨無花果のチーズと胡麻和え。和食ならでは、の組み合わせ。イカの一夜干し。鯖の干物。豚のすき焼き。照り焼きソースが堪りません👍✨〆の土鍋ご飯🍚。大将の、ご飯のお供と一緒に頂きました🙏✨【二次会】☕️が飲みたくてCocosへ。ミニチョコパフェとプリンアラモード🍮アップルココッシュも間違いない👍たまに建設的な話も良いですね。次回は冬鳥枡、よろしくお願いします☺️🙌
秋の兆しが感じられるようになって、10月になった。そろそろ冬鳥がやって来る時期かなと思っていました。日本海テレビのニュース(ネット)で2026.09.30に「米子水鳥公園にマガンが今期、初飛来」が出ていました。桃山公園にもやって来たようですよ!2026.10.03に春日大池に渡り鳥が来ているみたいというお知らせをいただきました。渡り鳥飛来あっ、池に鳥が来てる!PhotobyTさん群れて泳いでる。岸近くにもきてる、、、。隊列を組むように泳いでいます。全部で7羽
ほんの一瞬でした。枝の中にカシラダカが1羽こちらを見て警戒しているようです。カメラを向けただけで飛び去る個体もいればジッとこちらの様子を伺い動かずにいる個体もいます。撮影3月8日カシラダカスズメ目ホオジロ科ホオジロ属全長15cmユーラシア大陸北部の森林地帯に広く分布・繁殖していて、日本には冬鳥として渡来。農耕地、河原、林縁などに生息しています。
可愛いシュウメイギクですね。白花は清楚な感じ、ピンクはリボンのようです。涼しくなりました。日曜日の公園はわんこ連れの人たちや子供連れの親子でいっぱいでした。サッカーやラグビーを練習する少年たちも多く、元気いっぱいに走り回っていました。雨が多くてあまり遊んであげられなかったので、今日はお犬様孝行。公園に3回連れて行ってゆっくり遊ばせて来ました。朝はちょっとだけ放牧してみたら、うにが狂ったように走っていました。やはり家にばかりいたので解放された気分になったの
カラッとした日秋がやって来た!秋晴れの山の上でリフレッシュ‼︎旅立つ夏鳥とやって来る冬鳥が楽しめる秋の渡りの季節🍂美しい瑠璃色のオオルリのオスとマミジロに出会えた山の上でしたカケスは今日もイガ栗をくわえてせっせとどこかに運んでいましたヒタキ類、ツグミ類に人気のタラノキの実マミジロ目当てにタラノキの所に行ってみるとコサメやソウシチョウ、そしてマミジロ、、、若?ヤマドリも近くの茂みで2、3羽ゴソゴソゴソ…ちょうど朝の賑やか時間に遭遇したって感じでしたパタパタパ
「足の筋肉痛」秋晴の1万歩久し振り歩く季節は冬鳥へ鳥撮へ脚鍛え1行6文字↓秋ですねぇ~↓↓↓↓
我が家は毎9月にインフルエンザ予防接種を受けます。旦那は1週間前に受けましたが、2週間位経たないと免疫が出来ない。先日いつもは避ける時間帯におおきなスーパー行ったら、風邪引いた。😥現在漢方、鍼で徐々に良くなっています😁。鳥さん達は元気そうです。沼地では鳥さん達の入れ替わりの時期。。。(南に去った夏鳥の替わりに冬鳥さんがここにもどって来る。)誰かが常駐さん達に混じっていますよー。「えー、何処どこ?」「左から3羽目。。。。私はアメリカヒドリ(AmericanWigeo