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山に上がってもなにも撮れない日が続いてますが数日分を合わせたら4コマできたのでマヒワを、、、この冬の冬鳥はさっぱりです、、、鳥が小さいので超々大トリミングです(*_*)
この日は少しの時間ですが情報のあった夏鳥を探しに・・・・しかしついてすぐに今・・・コマドリが鳴いていましたとはぁですよねしかし時間に制限があり探せず次回に期待ですで観れたのは冬鳥ばかりまだいたルリビタキアオジシロハラ・アカハラ・トラツグミのツグミ3種はまだいる・・・繁殖地に行かなくていいのかな?八重の山吹ショウブの花お風呂に入れる方のショウブですツマキチョウ
名残のマヒワ約20羽が近所の神社で群れていました。
慌ただしくもあっという間に過ぎた1週間。午前は薬の処方のため、かかりつけ医へ。珍しく1時間ほどで終了したのだが、そこから出かけるには時間が半端すぎるので、フィールドワークは午後から。まずは愛鷹広域公園に向かったが、駐車場がいっぱいで止める余地がなく断念。おそらく高校野球の地方大会が行われていた影響だと思うが、迷惑なことこの上ない。いい加減、目的別に駐車場を隔離できないものか。仕方なく、その後回る予定だった門池公園に向かう。本当は久し振りのスポットに行っても良かったのだが、来月の
鶴鷸L28cmW58cm♪チュイッ春より秋に渡来数が多い冬鳥クチバシは長めでまっすぐ。根元がピンク。スラリと伸びた脚がチャーミングなシギ。冬羽は薄い灰色で目立たないが、夏羽は忍者のように真っ黒で逆に見つけやすい。水性昆虫や甲殻類を食べ、泳ぐこともある。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。干潟で見つけた夏羽のツルシギ。でも遠い遠い・・・。( ̄▽ ̄;)すすけた黒いシルエットは遠くても、よく分かります。と言うことで
八重桜の木にカシラダカが来ていました。カシラダカの地味な羽色が控えめで桜の花がよりきれいに見えます。渡りの前に良い写真が撮れました。
少し前に曽根海岸を通ったら、クロツラヘラサギが二羽いました。かなり遠くに、ミヤコドリの姿が見えました。池にも、冬鳥の姿はもうあまり見えませんが、クロツラヘラサギは少しいますね。下関方面に行くので、海沿いを通っていきましょう。海には、鳥の姿はあまり見えませんでしたが、河口のところには、クロツラヘラサギの群れが、休んでいるのが見えました。10羽ほど見えますね。畑地のほうには、ダイサギやマガモ、キジなどの鳥がいました。海近くのお花畑には、ポピーの花がきれいに咲ていました。少し陽が沈みだ
ツグミ/ヒタキ科/L24cm前回の河原で、冬鳥のツグミがまだいました。来季までお別れと思って、ちょっと遠いですが横からと正面顔、バック姿も撮りました。(2026.4.16)正面顔横姿見返り美人のポーズ国鳥のキジペアになり、これから子育ての準備です。♂♀
蟻吸L18cmW28cm鳴き声「クイッ、クイッ」西日本で冬鳥名前の通り、地面や樹皮の隙間から長い舌を伸ばして好物のアリを吸い取るようにして食べる。カエルやナメクジも食べる。色も地味で、他のキツツキに比べ、動きも鈍く見つけにくい。独特の首のひねり方をする。(英名では首ひねりと言う)※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。4月初旬,とある干拓地の耕作放棄地で、何やらもぞもぞを動く鳥を発見しました。50m位離れていたので、写真はこ
ー四季ごよみーすでに4月19日から二十四節気「清明」から、二十四節気「穀雨」の初候「葦始生(あしはじめてしょうず)」(十六候/七十二候)(4/19~4/24)を迎えています。葦は水質浄化にとって重要な役割を果たしている水生の植物として知られています。また、たくさんの鳥達や小動物たちが営巣し、夏鳥を代表するオオヨシキリなどの多くの渡り鳥たちにとっても、葦原はなくてはならない居住空間となっています。いわば、水辺周辺に暮らす多くの生き物を育て養う、命のゆりかごになっています。撮影にたび
ふなばし三番瀬海浜公園4/11#1ミユビシギ、ハマシギほかふなばし三番瀬海浜公園に来ました先週も来たばかりですが、春の渡りのこの時期は日々飛来する鳥の種類が変わるので、何か新しい鳥が来ていることを期待してきました6:50ころ海岸へ出る途中の野球のグラウンドでは、冬鳥のツグミが10羽ほど芝生でエサを探していますこの時期は、冬鳥と旅鳥、夏鳥が一緒に見られる貴重な時期なので、旅鳥のたくさん来そうなところに足が向いてしまいます潮はちょうど上げ潮に変わって1
今日の賀茂川散歩2026/04/21数日留守している間にノビちゃん達は旅立ったようですでもそんなノビちゃん達がバトンタッチしてくれたのはタシギちゃん小さくて丸い背中が見え隠れ毎年冬から春にかけて立ち寄ってくれるタシギちゃん夢中でお食事していましたが撮影に気づかれてしまい手前の草むらに入り込んで出てきてくれません(/_;)今季も出会う事が出来それだけで満足なsanpoですこちらはイソヒヨちゃん背はブルーがかっているけれど多分
4月5日(日)気比の松原松原の中にも桜が咲いて、春らしさを感じるさすがに、もうジョウビタキもルリビタキも旅立ったようだでも、鳥の気配は多い何やら分からないけど、たくさんの鳥が遊歩道を横切っていくんん?あれは、アトリか?アトリだ!まだいたのね!どうやら、さっきの大群はアトリだったようだこれは、何だ?拡大~!シロハラだ~!君もまだいたのね!
一週間ぶりの投稿になります。実は先日、二泊三日で福岡旅行に行ってきました。福岡県の特徴といえば、私の住む静岡と違って、大陸からの珍しい鳥が見られることが挙げられると思います。その中でも今回の旅行の目的はクロツラヘラサギです。クロツラヘラサギは九州地方や、西日本に多い冬鳥で、夏は朝鮮半島などの大陸で繁殖します。しかし、旅行に行ったのが4月の中旬だったこともあって、もう渡ってしまったかもしれないと思い、見れたらラッキー!くらいの気持ちで福岡県に向かいました。朝起きて、探鳥地の干潟までタクシー
ー撮影後記ー撮影の終盤、思いがけない若鳥と思われるニシオジロビタキとの出会いがありました。冬越しを終え、これからお山へ向かう途中に立ち寄ったのかもしれません。ニシオジロビタキ尾をピーンと立てる独特のポージング。(甘ピンご容赦下さい。)大きな真ん丸の目を見開き、花びらが散った桜の樹に集まる虫を狙っています。
冬鳥であるツグミもそろそろ旅立ちだと思うのにまだいました。ツグミみるといつも脳内に「だーるまさんがこーろんだ!」が流れる。起立!水浴び中邪魔してごめんね。やっぱりてっぺんはツグミですね!
昨晩は見事な宵の明星が見られたが、やはり快晴の状態は続くものではなく、日付が変わる頃には空一面に薄雲が立ち込めていた。宇宙ステーションきぼうを撮影すべく午前3時に起き出した時も空の7~8割は真っ白い雲。それでも起床の上では「晴れ」なんだよなぁ…とにかく、わずかに見える星を頼りにカメらをセッティング。方角的に見えるかどうかギリギリのところなので、三脚の片側を短くしてあえて傾きを大きくして、ベランダの手摺りから外側にカメラがはみ出るように設置。4時5分前、比較的雲の薄い天頂付近に姿を現
野鳥・シメの様々な表情(撮影日2026・4・18)私には、オス・メスの見分けは出来ません・・・😅今日は2羽のシメを撮りました・・一羽は・・陽当たり一羽は・・日陰・・色は違うようですが、陽当たりと日陰の違いですよ・・翼に飾り羽を持つキツネ色の鳥全長18.5cm。全身茶色系の色彩で、くちばしは短かめで太く、尾の短い鳥です。このくちばしで堅い木の実、草の実を割って食べています。羽毛の色は変わりませんが・・※夏鳥ではくちばしが灰色※冬鳥では肉色です。●日本では北海道で繁殖・・●秋
マイナス1名体制からようやく解放された土曜日。朝から強めの風が吹いていたが、その分涼しく感じられて過ごしやすかった。そのうち日が高くなると暑くて仕方なかったけど。そういえば、気温40度以上の日の呼称が「酷暑日」に正式に決まった。まぁ、どんな呼び方したところで暑さが軽減されるわけじゃないけどね(笑)まずは1ヶ月ぶりの訪問になる御殿場中央公園。ココは平地より少しは涼しいだろうと踏んでの選択。↑いきなりガビチョウに遭遇↑草に隠れてしまったが、何かしらの種をゲットした模様
4月上旬の事です。市内の自然公園で探鳥しました。少し早いですが、夏鳥を探します。まず見つけたのはコゲラでした。2羽が競う様に枝を登ります。番(つがい)かもしれません。2羽を一緒には撮れませんでした。大きな鳴き声が近付いてきます。アオゲラの登場でした。ノグチゲラを彷彿とさせます。『赤い頬』が同じだからでしょうか。夏鳥を探して、園内を歩きます。広場ではシロハラを見つけました。まだ冬鳥の気配の方が濃いようです。つい
今週に入ってから暖かくなりましたねちあいの住んでいる地域では、この前の日曜日は、な、なんと、30℃超えの真夏日その後も、普通に20℃超えとなって、春を通り越したような陽気となってます。4月でこの気温ですから、この先の気温が怖くなってきますそして、日本の南海上には、大型で猛烈な台風4号が発生しています現在、マリアナ諸島を北寄りから北東に変え進んでいて、週末に小笠原諸島の南東の海上を進む予想となっていますね。小笠原諸島を直撃する可能性は小さくなり、勢力も徐々に落とす予想ですが、高波や強風
コマドリを探しに山に来たのだけど見つからなかった。去年は今頃撮ったんだけどね。でも鳴声はしていた。一時霧が立ちこめて岩場は危なかったね。Am11時頃に霧消した。そうしたら目の前にニホンカモシカが突然現われて吃驚したね。コガラ、エナガ、マヒワ、ホオジロ、ヒガラ、まだまだここでは冬鳥だった。コマドリどころかキビタキやオオルリなどの夏鳥はいなかったね。苦労して山を歩かなくても平地で探してた方が良かったかもしれない
少し前になるが、買い物の途中で見かけた鳥を撮った📸昨年も何回か撮ったけれど、種類が違うみたいなので調べてみた🔎🔎🔎Googleレンズから調べると、オオホシハジロが出てきたが、ホシハジロと酷似していると云う記事が結構あった😲😲😲※オオホシハジロ本来の生息地は北米だが、少数がまれに日本に渡来する。日中は水上で休息していることが多く、時々潜水して水草や海藻を食べる。ホシハジロによく似ているが、ひと回り大きい。※ホシハジロユーラシア大陸の中北部に分布・繁殖し、冬にはアフリカ、アジ
こんにちは本日2回目の更新です。前回の続きです。先月のことになります。3月21日の公園でのお散歩です。湿地にクイナが登場しました。ここにいることを近くにいたバーダーさんに教えていただきました。ありがとうございます。正面から見ると意外と丸いお顔をしていますね。何かを食べています。音声なし16秒。クイナの近くにミズバショウの花が咲いていました。春になりましたね。つくしです。ラッパスイセンの向こうにはオオイヌノフグリが咲いています。ルリタテハです
テントウムシ。ハクセキレイ。ハクセキレイは東京都板橋区の区の鳥。周年見られる留鳥。都の鳥のユリカモメは秋冬春にしか見られない冬鳥。夏場はユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖する。言われてみると西洋的な雰囲気あるよね。ユリカモメは白くて可憐な姿をしていますが、英名をBlack-headedGullと言います。夏羽は首から上が真っ黒になるから。西洋の人はユリカモメを「顔面が黒いカモメ類」と認識しているのが面白い。昨日のお昼、工場の前の公園で戯れに撮った。
ー撮影後記ーすっかり暖かな春の陽気に包まれた田んぼのくぼ地のわずかな水たまりで、田園地帯の春を存分に満喫?して水浴びをする「冬鳥」の1羽のタヒバリに出会いました。「住めば都」というけれど、もうそろそろ繁殖で北に向けて還らないとね。タヒバリ
4月13日山田の藤●朝から小雨でした。山田神社の藤の花を見に行きました。週末の藤の花のお祭りで集落の氏子さんたちが準備中です。まだ七分咲き、一組の赤ちゃんを抱いた若夫婦とご一緒です。生憎の曇り空ですが、今年も楽しめた山田神社の藤の花です。●池の鯉が賑やかに泳いでいました。鳥日記●海岸波受け堤防にいた冬鳥はもう姿なしです。アオサギ、ダイサギが飛び交っています。シラサギ(ダイサギ)●筍を貰ったので、筍炊き込みご飯、筍スープ・・今夜も満腹、ご馳走様でした拙文お読みいただ
便追L16cm♪ツイー漂鳥or夏鳥明るい林や木がまばらな草地雌雄同色。お腹に縦のうずら模様。タヒバリに似ているが、白い眉で区別できる。羽は薄茶色のすだれ模様。尾を上下に振りながら地上の昆虫を探す。驚くと近くの木の枝に飛び移る。メスが抱卵し、オスが餌を運ぶ分業で子育てする。日本海側に面した公園に探鳥に出かけると、タヒバリによく似たセキレイ科の仲間のビンズイが姿を見せてくれました。1週間前の探鳥では姿を見なかったのに、この時は他の場所でも群れで姿鵜を見せていたの
昨日の風も収まって穏やかな朝となった日曜。家を出た頃は風も涼しく心地よかったが、時間が経つにつれて真夏のような暑さに。一歩ではエルニーニョ現象が発生しつつあるという情報も。そうなると、気象庁の猛暑であるという長期予報に反してレイカの傾向となるはずだが、果たして…?大雨から1日経って水も引いてきただろうということで鮎壺の滝を再訪。巣の素材集めに来るツバメを狙ったが、水の引きがまだ不十分で、何度かチャンスはあったものの写りが悪く全ボツに。↑一番手は久々のセグロセキレイ↑続い
閑院宮邸跡の苔庭で見つけたシロハラ先月の中旬、閑院宮邸跡の庭では、カワセミを見つけ、その後に庭の林を歩いていると、苔の上でシロハラがいた。シロハラはツグミ科に属する野鳥で、ツグミよりも少し小さいが、その行動はよく似ていいる。薄暗い林を好み、地面の上をピョンピョン跳ねながら、枯葉を引っくり返してミミズや虫を採餌する。ただ雑食性なので、木の実や果実なども好ん