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入院も6日目となりました。炎症も徐々に治まって来ている様ですが、まだ数値が高いとのことです。食事は漸く液体から固形となりました。ヤッター😁😁と言っても消化食極軟食です。何段階あるのかはわかりませんがねー虫垂には、かなり炎症があった様で、破れていれば緊急手術であったようです。近年は炎症があれば先ず炎症を治す治療を優先するとのことで虫垂切除はリスクがあるので行わない様で、待機的手術として保存的治療でいったん散らした後に、再発予防のために虫垂切除を行うとのことです。保存的治
こんにちは。大阪・南森町のふくだあやレディースクリニック院長の福田綾です。「お薬でいったん良くなったのに、しばらくするとまた同じ症状が出てくる」細菌性腟症(BV)で通院されている方から、本当によくうかがうお悩みです。ご自身の体質のせいだと思い込んで、言い出しにくそうにされる方もいらっしゃいます。けれども、繰り返しやすいのはこの病気そのものの性質によるところが大きく、決して珍しいことではありません。今日は、なぜ治りにくいのか、そしてパートナーの治療という新しい選択肢について整理してみま
心身共に健康で幸せな生活を支える手技療法ミオンパシー開発者の松尾毅です。ギックリ腰になってスッキリ治らず悩んでおられる皆さん。ギックリ腰になり、腰が伸びないほど痛かった腰が、安静にしたり鍼を打ってもらったりで痛みが日にちと共に減っていきそのうち痛くなくなった。ところが、なんだか腰に違和感が…重だるかったり、油断するとギクっとなりそうになったり椅子にしばらく座って立ちあがろうとすると腰が伸びにくい。あれ?これってギックリ腰になる前にもあったよね?マジか!またギック
前回のブログで色々な種類の尿路結石再発予防法を挙げたが、私の場合の尿路結石再発予防法について主治医の先生に訊いてみた。【私の尿路結石再発予防法】尿素分解細菌による感染症では,培養菌に特異的な抗菌薬の投与と全ての結石の完全除去が必要である。感染の完全な解消が不可能な場合は,長期の再発抑制療法(例,ニトロフラントイン)が必要になることがある。さらに,アセトヒドロキサム酸を用いてストルバイト結石の再発を低下させることが可能である。薬の名前を覚えられなかったので、看護師さんに書いてもらい主