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寺原隼人【投手】メイン再現年度...2015年(3.448勝3敗3HP0S)パワナンバー...115006097680025FAでホークスに戻ってきたかつての高校生最速右腕。日南学園時代から157キロの剛速球で注目の的となり、2002年にダイエーに入団し早くから先発ローテ入り。1年目から6勝、2年目にも7勝をマークも以後は伸び悩み2006年オフに多村仁とのトレードで横浜に移籍すると三浦大輔に次ぐ先発の柱として12勝を挙げ復活。その後は続かず2010年
髙寺望夢【遊撃手・二塁手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2312本7打点4盗塁)パワナンバー...119002153243567「リトル糸井」とも称される宇宙人っぽさも魅力な虎の若手のホープ。上田西から2020年ドラフト7位で入団すると、2年目には一軍に昇格し8試合の出場ながらCSにも10代野手では球団史上初めてスタメン出場した。そこから2年間は二軍でみっちり鍛えられ一軍出場は果たせなかったが、昨年は開幕一軍入りし主に外野手として出場。5月
マイク・ザガースキー【投手】メイン再現年度...2016年(4.963勝1敗6HP0S)+α2015年パワナンバー...119000085235912ハイチュウが大好物な助っ人リリーフ左腕。2015年に広島に入団し、手薄な左の中継ぎとして序盤から登板を重ねる...も制球難や助っ人枠の都合で6月からは二軍暮らし。防御率こそ2.40と悪くはなかったが19試合の登板に終わり1年で退団し、翌年の開幕直後にDeNAに入団。田中健二朗に次ぐリリーフ左腕として3
内山壮真【捕手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2628本48打点8盗塁)パワナンバー...116009152162666期待の若手捕手からチームの大黒柱となる内野及び外野手に変貌中の「うっちー」。星稜では2年生時には遊撃手、3年生になると捕手に転向し、どちらでも勝負できる逸材として2020年ドラフト3位でスワローズに入団。2年目には打撃の弱かった古賀優大をも追い越し、中村悠平に次ぐ二番手捕手の座を掴んで74試合に出場と早くも台頭した。次の年
玉野宏昌【二塁手・三塁手】メイン再現年度...2000年(.2092本13打点2盗塁)パワナンバー...112006107980356FAで去った大物の後を受けて背番号3を背負ったドラ1内野手。神戸弘陵から1996年ドラフト1位で入団し、巨人にFAで移籍した4番打者・清原和博に代わって背番号3を託された。大型内野手として期待されたが2000年に背番号は33となり、同年は高木浩之や黒田哲史・原井和也らとセカンドのレギュラーを争い69試合に出場した。しかし
平野佳寿【投手】メイン再現年度...2021年(2.301勝4敗4HP29S)パワナンバー...115009092664922メジャー挑戦を経てオリックスに帰ってきたメンタル最強(?)守護神。2006年に入団すると、当初は先発として長いイニングを投げていたが後にリリーフに転向。2010年からはセットアッパー、2014年からは守護神としてチームの中心選手となり、2018年からは34歳にしてメジャーに挑戦。ダイヤモンドバックスで75→62試合と2年連続で
東出輝裕【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2000年(.2613本28打点17盗塁)+α2001年パワナンバー...11100610095564420世紀末に彗星の如く現れた松坂世代屈指の俊足巧打系内野手。敦賀気比では投手兼内野手・さらにキャプテンとして甲子園の土を踏み、1998年ドラフト1位で広島に入団。前年に正二塁手の正田耕三が引退したこともあって高卒1年目から一軍で起用され、78試合に出場とディアスと共に故障がちとなった野村謙二郎もカバーし
マック鈴木【投手】メイン再現年度...2003年(7.064勝9敗?HP1S)パワナンバー...118008096778661高校中退からの米球界挑戦、そしてドラフトで日本に帰還した逆輸入右腕。滝川二を中退後にアメリカに渡り、マイナー契約を経て1996年にメジャーデビューを果たしア・リーグ初にしてNPB経由なしで初の日本人メジャーリーガーとして名を刻んだ。2000年には先発ローテに定着し8勝をマークするも、前後して不祥事もあり成績も安定せず、2002
根尾昂【投手】メイン再現年度...2022年(3.410勝0敗1HP0S)+α野手2021年などパワナンバー...111009151489664ラッキーセブンを身にまといながら投手として試行錯誤を重ねるミレニアム世代の天才選手。大阪桐蔭では遊撃手兼投手として同校最強世代の看板選手となり、2018年には甲子園春夏連覇を達成。同年に4球団競合の末ドラフト1位で中日に入団し、プロでは野手として勝負することとなった。3年目には外野手としての出番をメインに7
アンドレス・マチャド【投手】メイン再現年度...2025年(2.283勝6敗12HP28S)+α2024年パワナンバー...117007159694599高速チェンジアップを武器にバファローズの新守護神となった助っ人リリーフ右腕。ナショナルズ時代には3年間でリリーフとして109試合に登板し、2024年にオリックスに入団。開幕当初はセットアッパーだったが、平野佳寿が不調かつ故障で離脱したことでそのまま守護神を務めることとなり安定した投球を披露。53試
西川龍馬【外野手】メイン再現年度...2023年(.3059本56打点7盗塁)+α2019年などパワナンバー...119005143814293どんなコースのボールも打ち返せる令和屈指の天才打者。王子から2015年ドラフト5位で入団すると、1年目から代打や代走での出場がメインながら一軍に定着。3年目には堂林翔太や安部友裕に代わりサードのレギュラーを獲得し、チームの三連覇にも携わったが守備のマズさもあって翌年からは外野手に転向。以降はケガでの離脱が多い
山野太一【投手】メイン再現年度...2025年(3.665勝3敗0HP0S)パワナンバー...115005153983754小柄ながら多彩な変化球で打者を惑わすドラ2先発左腕。東北福祉大では通算22勝0敗と無敗を貫き、貴重なスタータータイプのサウスポーとして2020年ドラフト2位で入団。1年目から開幕ローテに名を連ね6戦目に先発も1回途中7失点の大乱調で一軍に戻ることはできなかった。2年目のオフに僅か2年で育成落ちとなるも、翌年7月に支配下に復帰する
平良竜哉【三塁手・外野手】メイン再現年度...2024年(.1430本3打点0盗塁)+α2025年パワナンバー...119008150392669小柄ながら積極的に力強いスイングが魅力で「沖縄のアルトゥーベ」とも呼ばれる社会人出身内野手。NTT西日本から2022年ドラフト5位で入団し、1年目は一軍出場がなかったが翌年に一軍デビューを果たし18試合に出場。だが二軍では低迷したうえにヘルニアの手術を受けることとなりオフに育成契約となり、昨年の6月にようや
久保修【外野手】メイン再現年度...2025年(.1540本0打点1盗塁)+α2024年パワナンバー...119001142916318イケメンぶりと身体能力を活かした華麗な守備でも魅了する若鯉外野手。大阪観光大では伊勢孝夫の指導を受け、同校初のプロ野球選手として2022年ドラフト7位で入団。1年目から故障に見舞われ一軍出場は果たせなかったものの、翌年は開幕一軍入りし代走守備をメインに19試合に出場。しかしこの年も後半戦は故障で戦列を離れ、昨年もスタ
滝澤夏央【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2025年(.2340本14打点21盗塁)パワナンバー...113008156203428球界最小兵の164㎝ながら「全力プレー主義」で躍動する小さな若き守備職人。関根学園から2021年育成ドラフト2位で入団すると、高卒1年目にして5月に早くも支配下に昇格。そのまま源田壮亮・外崎修汰の二遊間のバックアップとして48試合に出場し、翌年は一転して二軍での出場がメインとなるもプロ初本塁打を記録した。2024年は5
黒田博樹【投手】メイン再現年度...2016年(3.0910勝8敗0HP0S)パワナンバー...110008099297153メジャーでの大活躍を経て久々に帰還したカープの男気エース。1997年に広島に入団すると、1年目から先発ローテに入り後にエースに成長。2005年からは特に目覚ましい活躍を見せ万年Bクラスのチームで揺るぎない信頼を得たが、2007年オフに後に復帰することを示唆した上でメジャーに挑戦。ドジャースやヤンキースで7年間プレーしいずれも1
松修康【投手】メイン再現年度...2004年(4.820勝1敗?HP0S)パワナンバー...119004097540622かつてはエースナンバーを背負うもサイドスロー転向で中継ぎ登板を重ねた大卒ドラ2左腕。東北福祉大から1998年ドラフト2位で入団し、背番号18を背負うも2年で12に変更。2001年にプロ初先発初勝利を挙げるも伸び悩み、やがて中継ぎ及びサイドスローに転向。2004年には故障離脱した篠原貴行や吉田修司に代わる左の中継ぎとして40試合に登
「エース!」のキャラたちがほとんど2022版であること。また、ほとんどのキャラたちがちょっと万能選手すぎたことを反省して新しく査定して作り直すことにしました。まずは不破君から。バッティング能力はほぼ変えてませんが、走力などが高すぎたと考え、一般的な水準のサードの能力にしました。守備でファインプレーを見せているため、守備はCにしてます。エース!(高橋陽一)コミック1-6巻セット(集英社文庫―コミック版)Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で
土田龍空【遊撃手】メイン再現年度...2023年(.1871本18打点2盗塁)パワナンバー...118003101925980センス抜群の守備範囲と驚異的な粘りで一躍竜の希望となった若き内野手。近江高校から2020年ドラフト3位で入団すると、1年目から一軍昇格を経験し9試合に出場。翌年には京田陽太の「戦う顔をしていない」事件もあって夏場からショートのスタメンを奪い、62試合の出場で打率.248を記録。守備でも大いに評価され、結果的に京田はオフにDeNA
上田和明【遊撃手】メイン再現年度...1990年(.2092本7打点4盗塁)パワナンバー...116000109875571第2次藤田政権でベンチの盛り上げ役として一軍に帯同したドラ1内野手。慶応大から1984年ドラフト1位で入団したが、打撃で伸び悩み岡崎郁や川相昌弘、勝呂壽統らからスタメンの座を奪うことはできなかった。それでも控えとして重宝され川相の離脱時は代役でスタメンを任され、1990年には自己最多59試合の出場を果たした。監督が長嶋茂雄に代わっ
原口文仁【捕手・一塁手】メイン再現年度...2016年(.29911本46打点1盗塁)パワナンバー...112008158160423育成契約に大腸がんと幾度の逆境を乗り越えた強打の捕手。帝京高校から2009年6位で入団するも、ケガで3年で育成落ち。プロ7年目かつ育成契約4年目の2016年に、支配下に復帰してようやく一軍デビュー。すると目覚ましい活躍を見せ矢野輝弘の引退後定まってなかった正捕手を一気に奪った。この年は規定打席にこそ到達しなかったが打率.
迎祐一郎【外野手】メイン再現年度...2004年(.2675本14打点4盗塁)パワナンバー...110007107346067かつては二軍で三冠王も獲得したポテンシャル高き外野手。伊万里商から1999年ドラフト3位で入団すると、持ち前のパワーに加え守備走塁も兼ね備えた選手として2004年に44試合の出場で5本塁打をマーク。五輪招集で戦列を離れた村松有人や谷佳知のカバーをこなしレギュラー候補に名を連ねるも、近鉄との合併で大西宏明や下山真二、坂口智隆らが加
小川一平【投手】メイン再現年度...2021年(2.951勝0敗3HP0S)パワナンバー...112008116949076幾多の困難から再び一軍マウンドを目指す大卒右腕。東海大九州キャンパスから2019年ドラフト6位で入団すると、1年目から中継ぎとして21試合に登板。翌年も19試合に登板してプロ初勝利を挙げると、2022年は出遅れが確定したガンケルの代役として開幕ローテ入り。更には伊藤将司のコロナ離脱時も代役を任され計4試合に先発し力投も未勝利のま
増田珠【外野手】メイン再現年度...2025年(.2331本11打点1盗塁)パワナンバー...119001147918365「増男」と呼ばれる程元気印としてレギュラー奪取を狙う外野手。横浜高校から2017年ドラフト3位で入団し内野手としてスタートすると、5年目にプロ初本塁打を記録。目標としていた松田宣浩の後継者候補にも数えられたものの一軍には定着できず、6年目となった2023年にホークスでは最多の35試合に出場したにも関わらず戦力外通告を受けた。すか
新垣勇人【投手】メイン再現年度...2015年(6.551勝2敗0HP0S)パワナンバー...113003114477631通算12試合で1勝ながらギャグモンスターとして親しまれた社会人出身右腕。東芝から2012年ドラフト5位で27歳にして入団し、即戦力として期待されるも6年間全て一桁登板に終わった。2015年にメンドーサの代役で先発しこれが一軍唯一の白星だったものの、実績以上にファン感では目立っており現役最後の年も戦力外を受けたにも関わらず乱入して
田中雅彦【捕手】メイン再現年度...2009年(.2661本8打点6盗塁)パワナンバー...119003108010219二塁手や三塁手としての起用もあった器用な俊足捕手。近大から2003年ドラフト4位で入団し、捕手として快足だったことや打撃センスを買われ内野手としても出場。2008年には里崎智也と橋本将に次ぐ三番手捕手としての帯同の傍ら内野のバックアップに代打へと様々な起用に応え、2009年には41試合の出場ながらプロ初本塁打を記録した。2013年の
森友哉【捕手】メイン再現年度...2023年(.29418本64打点4盗塁)パワナンバー...115003158177330FAでバファローズにやって来た元ライオンズの超打てる正捕手。大阪桐蔭時代から活躍し2014年に西武に入団すると、その類まれな打力を武器に2年目には早くも規定打席に到達。2018年には炭谷銀仁朗から遂に正捕手の座を奪い、山川穂高や浅村栄斗、中村剛也に並ぶ山賊打線の主砲としてチームの連覇に大きく貢献した。とりわけ2019年は首位打者に
宮西尚生【投手】メイン再現年度...2019年(1.711勝2敗44HP0S)+α2016年などパワナンバー...118000123496589通算ホールド記録保持者にして更新し続けている鉄腕中継ぎサウスポー。関西学院大から2007年大社ドラフト3位で入団し、1年目からシーズンフル帯同で50試合に登板。以後左の中継ぎのスペシャリストとして毎年のように接戦で起用され、14年連続の50試合以上登板を成し遂げることとなった。この間に計3度の最優秀中継ぎ賞
金子誠【二塁手】メイン再現年度...1999年(.2743本29打点4盗塁)パワナンバー...11800208285958090年代は二塁手として活躍したファイターズ内野の名手。常総学院から1993年ドラフト3位で入団すると、3年目の1996年に高卒3年目にしてレギュラーに抜擢。前年スタメンの渡辺浩司を抑えそのままシーズンを乗り切り、117試合の出場で打率.261で4本塁打33打点、15盗塁に加えリーグ最多の38犠打と繋ぎ役に機動力とアピールし見事新人
かなり早いですが、今回は「パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了後のパワナンバー記載記事の取り扱い」と「パワプロ2026-2027」での予定をまとめてみました。目次2024-2025のオンラインサービス終了後のパワナンバー掲載記事の取り扱いパワプロ2026-2027でやりたいこと再現選手・再現チーム・オリジナルチームの公開オリジナル球団作成に役立つ記事の作成参加させていただいた企画の感想記事の移行オリジナル球団共同作成企画第2弾オリジナルチームを用いたペナント企画