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2026/10/吉日☀️皆さんおはよーございまーす😀暫く乗って無かったオッパーが久々にZ1の車検を頼んできた❣️イナバ物置って私のブラスト小屋もそうだけどやたらと錆ませんか?オッパーZ1もイナバ物置に収納していたんだけどまあ〜あちこち錆が酷くて折角の東京鉄管もサビサビヤレ好きには良いかもだけどそう言う作りの車両じゃ無いんで頼まれて無いんだけどオイル交換のついでにマフラーの錆取り開始耐水ペーパーで擦るんだけどなかなかの重労働ナカムラさんのステッカーが剥がせない
二日前から取り掛かっていた第4のDLC仕上げ、“DLCブラックマット仕上げ”がようやく完成だ。これで、当店で扱う4系統+1(DLCブラックサテンフェースノーメッキ仕上げ)のDLCブラック仕上げがすべて出揃ったことになる。色々試行削除しながらの開発だったがこれでDLCに関してはひとつの区切りとすることにした。【三浦技研純鉄限定CB-302#6~#G】クワットリング・アレグロ※DLCブラックマット仕上げ今回のCB-302は、ただ黒くしただけの仕上げではない。「完璧なマット
人気のウェッジ修正技術、フェース平面加工とスコアライン再彫刻の技術はメッキを剥離することから始める。ノーメッキウェッジはそのメッキが最初から無い為に費用に関して安く済むお手軽な復元技術だ。【フェース平面加工+スコアライン再彫刻】もちろん加工に際してはシャフトを外す事も必須だ。ヘッドのブラック化に関してはメルサには様々なブラックの仕様がある。最近こそはDLCが全盛だが今日のレストアに関してはメッキに色がついたブルーブラックサテン仕上げが久しぶりに登場!【レストア・ブ
ほぼ全てのものに錆があるのでユニクロメッキは必須。これも下地次第で出来が左右するので小ネジをはじめ沢山パーツが有るので磨くの中々大変です。今日はここまでやね。疲れた〜
シリンダー再メッキ価格改定のお知らせ現在弊社にて受付を行っておりますシリンダー再メッキにつきまして、昨今の原材料価格の高騰により、現行価格での受付を維持することが難しい状況となっており、誠に心苦しいのですが2026年6月15日より、価格改定させていただくこととなりました。NSR250Rシリンダー再メッキ1個現価格36,000円(税抜)⇒価格改定後41,000円(税抜)となります。皆様にはご負担をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。2026年6
さて、後編はこの銘鈑を綺麗に取る方法だが…銘鈑はヘッドにピッタリとくっついている為になかなか隙間が無い。この隙間をわずかでも作ることがまず先決だ。そこで以前から温めていたアイディアをある方法を試してみることに!”取れたよ~”しかも傷を一切付けずに銘鈑も無傷だ!いや~想像よりもガッチリ両面テープが隅々まで付いている!!しかもこの部分がソールに入り込んでいる為になかなか取れなかった!銘鈑の構造を理解していれば下に一度引っ張ってから抜くことが出来たが構造を
「このパターのサイトラインを消して新たにドットを設けてもらいたい」そんな過去にも似たような要望を頂いたが今回はかなり錆びの腐食部分が進んでいるパターの依頼だ。錆びの腐食は内部まで浸透している可能性が高く再メッキ時に大きな虫食いのような穴を表面に開ける。そんなリスクが気になるが作業を行う。今回の作業の概要はフェース面のドットの新規刻印とネックのキャメロン刻印の削除、サイトラインの削除とトップブレードへのドットの新規刻印。メッキ工場から「こんな感じで出来上がりました」との連
「フィリップオーディベールのアクセサリーって、メッキがはげるって聞いたけど本当?」「せっかく気に入って買うなら、変色させずに長く使いたい……」気になる噂を耳にして、購入前に不安になる方は多いようです。結論からお伝えすると、素材の性質上メッキがはげることはあるものの、正しいお手入れで進行を大きく抑えられます。この記事では、はげる・変色する原因と、長く愛用するためのお手入れのコツを分かりやすく解説します。▼フィリップオーディベールをチェックする▼【PHI