ブログ記事1,197件
皆さん、夏休みはいかがお過ごしでしょうか?私は前回のブログでもお知らせさせていただきましたが、義母が他界しまして、急遽、山陰の地まで葬儀に行ってきました。横浜からはさすがに遠かったですね^^;そして帰宅したと思ったら、今度はすぐに私の実家へ少しだけ帰省。そんなこんなで、今年の夏休みは何とも忙しいものとなりました。いやぁ~、疲れた^^;ようやく少し落ち着いてきましたので、またいつものようにブログを再開したいと思います。さて、今回ご紹介する映画はこちらです。=========
本日11月3日は『ゴジラ』の日なのですが、今回は『獣人雪男』を紹介します。『獣人雪男』は1955年8月14日公開の東宝作品。2025年は『獣人雪男』誕生70周年ですが、特別に何かある訳ではない様です………残念。1954年『ゴジラ』の大ヒットに続く怪獣映画として企画された『S作品』が『獣人雪男』の原点です。『ゴジラ』とは異なる独自の方向性の作品である一方で、製作/田中友幸監督/本多猪四郎特技監督/円谷英二原作/香山滋脚本/村田武雄主演/宝田明河内桃子………は『ゴジラ』と同じです。
「スカイ・ハイ!~翔る円谷英二~」【シーズン2】⑫👍️パースペクタ・ステレオフォニック・サウンド(=多元磁気立体音響)「おい、三縄さん!音の動きが完全にズレてるじゃないか。UFOが画面の右から左へ横切るんだから、音もそれに合わせて綺麗に流れていかなきゃ意味がない。これじゃ特撮のスピード感が台無しだよ!」東宝のダビングルームに、円谷英二の怒声が鋭く響き渡った。普段は温厚な英二が、ここまで感情を露わにすることは珍しい。それほど、今回の『地球防衛軍』に懸ける想いは並大抵のものではなかった。東
2015年12月にホビージャパンから「ゴジラVSビオランテコンプリーション」が発売された。平成シリーズの中でも人気を誇る作品ではありますが、公開から26年を経て単独でムックが出るとはスゴイものだなと大変感心いたしました。この本は好評を博したようで、以降シリーズ化し、平成シリーズを中心に発行されている。①「VSビオランテ」(2015年12月)②「機龍(メカゴジラ)2部作」(2016年12月)③「VSデストロイア」(2017年12月)④「ゴジラ(1984)」(2019年1月)⑤「VSキ
ガス人間は怪物ではなかった…。映画『ガス人間第一号』~Netflix版を見る前に60年前の名作を初鑑賞!~■作品概要1960年/東宝/91分<監督>本多猪四郎<特技監督>円谷英二<キャスト>三橋達也、八千草薫、土屋嘉男、左卜全■内容生体実験の犠牲で、身体をガス化できる特殊能力を持ってしまった男(土屋嘉男)と、彼の愛する美しい女(八千草薫)、春日流家元・藤千代との悲恋を描いたSFスリラー。強盗殺人を捜査する岡本警部補たちは、容疑者として
えんじonInstagram:"R8夏馬籠宿ー眼鏡橋ー足尾銅山跡ー円谷英二ミュージアムー石ノ森萬画館ー西大滝ダム"5likes,0comments-enji.0202onAugust13,2026:"R8夏馬籠宿ー眼鏡橋ー足尾銅山跡ー円谷英二ミュージアムー石ノ森萬画館ー西大滝ダム".www.instagram.comえんじonInstagram:"浅間山荘事件で使用した鉄球ー弁天岩ー分水槽ー此の木隧道ー千里浜ドライブウェイー西野水道ー鷲巣谷第一砂防