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西部タンカー(株)のファンネルマーク、内航ケミカルタンカー"第二伸興丸"です。2020年9月13日の掲載が最初。今回は2025年4月7日、桜満開の関門海峡航行姿です。近距離での撮影です。<2020年11月27日掲載。>2020年9月13日、明石海峡で撮影。2020年5月18日竣工の液体化学薬品ばら積み船兼油タンカー、主に,コールタール輸送を行っているようです。また、本船はこれまで同輸送を行って来た同社"第三十五伸興丸"の後
日鉄住金物流(株)のファンネルマーク、貨物船"眞聖丸"です。前回の掲載は2019年3月1日、大阪南港での航行姿でした。約6年ぶりです。今回掲載するのは、2)2025年4月8日、関門海峡。1)2024年9月29日、関門海峡。それぞれ航行姿です。2)2025年4月8日、関門海峡。1)2024年9月29日、関門海峡。進路信号からすると小倉区・若松5区の新日鉄高炉桟橋・他-堺川岸壁に向かうようです。<2019年3月1日掲載
(株)辰巳商会のファンネルマーク、貨物船"大平山丸"です。今回の撮影は2025年4月7日、関門海峡。マストに揚がった信号旗は2代N・・関門海峡西山地区に向かうようです。約30~40分で到着します。そして先日は苅田より小名浜へ・・・。<2021年12月4日掲載。>2021年7月10日、明石海峡で撮影。2019年竣工、499総トンタイプの貨物船鉱石兼原料運搬貨物船ということですが、先日は、苅田より八戸へ、、、、、。OWN
NSユナイテッド内航海運(株)のファンネルマーク、内航炭カル船"新政丸"です。前回の掲載から間もなく7年8ヵ月です。今回の撮影もそれぞれ関門海峡、2)2025年4月7日撮影。1)2024年9月30日撮影。2)2025年4月7日撮影。桜満開の関門海峡、良い季節です。1)2024年9月30日撮影。<2017年10月4日掲載。>2017年8月3日、関門海峡で撮影。2016年1月の竣工です。OWNER:園田
NSユナイテッド内航海運(株)と(株)電発コールテック&マリーンの炭カル共有船"ひまわり"です。前回の掲載より間もなく10年になります。今回掲載の撮影は2024年9月30日、関門海峡・・・近距離で本船の細部がわかります。<2015年8月26日掲載。>2015年8月23日、徳島県橘港を出港、、、、、友ヶ島水道を通過しました。2014年12月に竣工した炭カル船です。同社の炭カル船は先に掲載しました"青松丸"。
(株)商船三井内航のファンネルマーク、ケミカル・オイルプロダクトタンカー"第一めた丸"です。2024年12月13日竣工の国内初のメタノールを燃料とする内航船で、商船三井内航、田渕海運、新居浜海運の3社の共有です。また竣工後は、荷主は三菱商事、国内のメタノール輸送に従事するらしいです。船名の"めた丸"は"メタノール"の"めた”ですかね。撮影は2025年4月2日、明石海峡満載で通過しました。先日は徳山港にいました。OWNE
昭和日タン(株)のファンネルマーク、内航タンカー"第二十七徳栄丸"です。前回の掲載は2019年10月27日でした。本船も約5年9ヵ月ぶりです。前回掲載時での同社の"徳栄丸"は3隻でしたが、その後"第二十三徳栄丸"が2022年11月に海外売船されたのち、2019年に"第十七徳栄丸"、2022年に"第十一徳栄丸"が新しく加わり現在4隻が活躍中です。2024年10月1日、関門海峡で撮影。<2019年10月27日掲載。>2
第一明隆丸株式会社六甲船舶全長71.88×全幅12.50×全高6.93m内航海運における代表的な船型499型総トン数499t199型と499型を合わせると国内内航船の約半分を占めるという代表的な船型2025年12月11日撮影
辰巳商会(株)のファンネルマーク、貨物船"金峰山"です。2009年竣工・・・今回が初めての撮影です。調べてみてわかりました。本船の旧船名は"第五八起丸"でした。船名の変更時期は定かではありませんが、2024年もしくは今年2025年と思われます。船名の"金峰山"は熊本市に位置する山名でしょうか、山梨・長野にも"金峰山"がありますし・・・。船体カラーも新しく、さらにこれからの活躍を期待します。2025年7月6日、関門海峡で撮
大阪、(株)辰巳商会のファンネルマーク、内航ケミカルタンカー"びぜん丸"です。2019年8月5日の掲載が最初、今回は2025年4月7日、関門海峡航行姿です。今回は脚が入っての航行・・・良い航行姿で撮れました。偶然にも、あの"泉翔"が映っていました。<2019年8月5日掲載。>2019年7月26日、明石海峡で撮影。2013年12月竣工のケミカルタンカー、、、硫酸輸送が得意のようです。OWNER:(有)中川海運、岡山。
(株)藤進運航の貨物船(ガット船)"第二・心海"です。1995年竣工。船名の"心海"は何かが込められてるような感じです。"心海"の船名は本船"第二・心海"と"心海"の2隻が活躍中で同じ所有会社船です。2024年9月28日、関門海峡で撮影。OWNER:(株)和功汽船船籍港:上天草1995年竣工。警固屋船渠建造。(#973)497G.T.1,399D.W.全長:64.71M
新日本近海汽船(株)のファンネルマーク、内航貨物船"飛鳥丸"です。本船の航行姿・・・初めてかも。前回は、着岸中姿・・東播磨港でした。今回の撮影は2024年9月30日、関門海峡。揚荷をすませ東播磨に戻るのかな。<2015年10月17日掲載。>2015年10月12日、東播磨港で撮影。本船、先代"飛鳥丸"の後継船として竣工しました。、、、2013年10月~あれっ、以前お会いしてますよ、、、確か。OWNER
新日本近海汽船(株)のファンネルマーク、貨物船"第二神春丸"です。本船・・2019年5月16日の掲載以来です。前回は2019年5月1日、東播磨港での撮影でした。2019年4月竣工、限定近海資格で748総トンの貨物船。コークス、石灰石等の輸送を行っているそうです。今回掲載するのは、2025年10月7日、北九州から呉に向かう関門海峡での航行姿です。昨年12月中旬には、姉ヶ崎から鹿島へ。<2019年5月16日掲載.>2019年
(株)双葉商会の貨物船"ニュー双葉"です。2021年8月の竣工。同社の"ニュー双葉"は2018年4月19日に掲載しましたが、本船の先代となる"ニュー双葉"で、2021年5月に海外売船されました。従って本船はその後継船で499総トンタイプの近海資格船。2024年9月30日、関門海峡で撮影。先日は門司港より宮古島、平良港へ。OWNER:(株)双葉商会船籍港:広島2021年8月竣工。矢野造
押船"ツーナス"です。2002年3月竣工、非自航バージ”THUNNUS"と連結し、押船"THUNNUS"+バージ"THUNNUS"(930D.W.)のセットで炭酸カルシウム・石炭灰輸送を行っています。ファンマークはマルヨシ物産、福山市のようです。2025年4月6日、関門海峡で撮影。OWNER:末広海運(株)船籍港:北九州2002年3月竣工。渡辺所造船建造。(#095)153G.T.全長:
大阪海運(株)のファンネルマーク、貨物船"富栄3"です。2023年6月、矢野造船で竣工。すでに姉妹船が多く活躍中です。2024年9月28日、関門海峡で撮影。OWNER:富栄海運(有)、長崎県。船籍港:壱岐2023年5月竣工。矢野造船建造。(#566)293G.T.954D.W.垂線間長:59.24M型幅:10.00M型深:6.00M主機