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自分の気持ちを表現することの大切さを学んできた1年ぐらい。それは大分できるようになってきた。次は、相手の性格(宿命)に合わせた表現方法をしていく練習だなって。この間、講習会の手伝いに行ってきた。仲良くなりたい人・認めてもらいたいって思った人がいた。その人にいつもの感じでグイグイ質問したり、お礼の連絡をした。その後の返信をみて、あ、違うなこれって思った。俺は表現する方法を間違えて解釈してたし、自分の可能性を潰していた。僕は鳳閣星を中心としてる。だから、自分の思いをガンガンにぶつ
Gemini「どんな経験でも無駄ではない」という世間の美辞麗句と、その陰に隠された「真の無駄」の本質について、これまでの議論の文脈を踏まえて整理いたしました。「どんな経験でも無駄ではない」という誤認一般に「どんな経験も無駄にはならない」「すべての失敗は成長の糧になる」というフレーズが美徳のように語られます。しかし、この言葉をあらゆる状況に一律に適応させることは、思考停止であり大きな誤認です。人間関係や自己認識の深まりにおいて、客観的な反省も真の成長も生み出さない**「完全なる無駄」
認定リフレクティングファシリテーターを養成する講座です。この講座を修了することで「一般社団法人日本リフレクティング協会認定リフレクティングファシリテーター®」となり、リフレクティング・アプローチ®を職場やグループ、チームなどで実践運営することができます。(リフレクティングファシリテーターの育成行為はできません)また、認定ファシリテーターは、その後の当講座や体験会などに無料で何度でも参加することができ、ブラッシュアップやリスキリングに役立てることができます。◆日程:2026年
セネカによる心の平静をたもつ方法『精神はあらゆる外的なものから呼び戻され、自己へと立ち返らされねばならない』(岩波文庫《生の短さについて他二篇》所収《心の平静について》より抜粋、大西英文・訳、岩波書店、2010年)セネカは、古代ローマの哲学者ですけれども、彼の思想を仏教的だという人々もいます。ローマ帝国のひとがインドの仏教を知っていたかどうかはわかりませんが、こころを落ち着かせることの重要さは、地域や時代にかかわらず、おなじ課題であるといえます。その、セネカの著作である《心の平静につい