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何を勘違いしたのか、「中原祐介のコレクションを見る新しい服」というタイトルだと思い込んでいたコレクションを見るための服について、なんて、斬新な展覧会だなあと気になって観ることにしたのだ。だが「服」ではなくて(「眼」を「服」と間違えたのだろう)、美術評論家としての活動のみならず、2006年4月から4年間、兵庫県立美術館の館長を務めた彼の眼を通した言葉を反映させたコレクションだったのである。兵庫県立美術館コレクション展Ⅰ中原佑介の言葉―コレクションを見るあたらしい眼兵庫県立美術館
おはようございますなんと、大丸梅田の万博オフィシャルショップが、万博閉幕後もエリアを拡大してリニューアルし、継続営業するそうですミャクミャクが、人気過ぎてそのまま続行するのはわかりますが、エリア拡大って凄すぎる!今日から関東遠征なのですが、この前ミャクミャクグッズを購入した本屋さんでミャクミャクグッズがもしかしたら割引になっているかも!と見にいこうと思っていたのですが、それはもしかしたら甘い考えなのかも…あと、イタリア館の展示物が大阪の美術館でしばらく観覧できるとか、オランダパビリオンが
2025年4月13日(日曜日)いつものアートトリオで、パウル・クレー展を観に兵庫県立美術館へ。『パウル・クレー展@兵庫県立美術館』2025年4月13日(日曜日)今年は本当にアートを楽しめる年!3月の有休消化で赤穂の図書館に行ったときにフライヤーを見つけて行ったのが・・・。『まさかの場所で…ameblo.jpその日は、偶然にも、県美の設計をした建築家、世界の安藤先生が講演会をする日だった!全く狙ったわけじゃないけど、これは運命!と思って、サイン会に参加。クレー展の後、