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(ニューヨークのヤンキースタジアムへ、ヤンキース対レッドソックスの試合を観戦しに向かった。スタンドに入ると、アーロン・ジャッジと吉田正尚の両選手がラインアップに名を連ねており、場内の期待が一気に高まった。試合は3対0でレッドソックスが勝利を収めたが、ピッチクロックの導入によって試合のテンポが思いのほか軽快で、流れるように進んでいく展開が印象的だった。その効率の良さやスピード感には、どこかアメリカらしい気質が反映されているように感じられた。)本格的になってきた国公立大二次試験対策。前回の模
塾の模試の話です。2025年度、娘は東進衛星予備校生でした。今月末までの契約です。東進生になると、年間模試費(高2は14,850円)を一括払いし、1年間、東進主催の模試の中から希望のものを受け放題という仕組みです。共通テストタイプのマークシート模試は、年に6回あります。(高校生テスト2回、共通テスト本番レベル模試4回。)大学の二次試験に寄せた模試も多く、東大本番レベル模試は年に4回。京大、北大、九大、名大、阪大、東北大、科学大、一橋大、広島大、神戸大、千葉大、全国国公立大
第2回の全統共通テスト模試の結果が返ってきました。改めて、受けておいて良かったなと思います。もし駿台の共通テスト模試だけを受けていたら、「物理は共通テストレベルなら結構できるんだ」と、親子そろってすっかり勘違いしてしまうところでした🤭今回は総合でちょうど8割。判定は、春に受けたときから変わりませんでした。まだまだ課題はたくさんあるけれど、春の頃を思えば、少しずつ前に進んでいるのも確かです。秋の模試では、どんな結果になるのかな。入試本番が少しずつ、でも確実に近づいているのに、まだ親子と
初めて受けた駿台共通テスト模試の結果が返ってきました。うちの子は8割を超えていたものの、校内順位はちょうど真ん中くらい。それでも「みんな勉強を頑張っているんだね」と、嬉しそうに話していました。これまで国語は得意科目だと思っていたのですが、今回、校内偏差値が39だったことで、さすがに自分の国語の勉強の仕方に問題があることを自覚したようです。今はとりあえず数学と物理・化学を重点的に頑張り、9月からは他の科目にも力を入れるつもりだと言っています。とはいえ、夏休みは残りわずか一週間。学校の夏休
英語講師、通訳、翻訳者の門田直樹です。早いもので10月になりました。共通テストまで後3ヶ月強ですね。このぐらいの時期から共通テストの対策を本格的に始める人が多いと思います。センター試験から共通テストに変わって、どの教科も難易度がかなり上がりました。人によって得意不得意はあると思いますが、個人的には英語が一番安定して高得点を取りやすいと私は考えています。共通テストになってから英語の平均点は50点前半から60点前