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当ブログは家族や友人等に内緒にしていますわかった場合、ブログの事を言わないで下さいこんにちは、english-chanです。先日、第3回全統共通テスト模試があったようですね。昨年の娘の状況を書いてみます。結果が返ってきた時、自己採点と実際の点数に差がないかどうかを確かめました。点数差は、かなりありました。総合計の点数は5月→7月→9月→10月と、自己採点をした時は上がっていました。しかし、自己採点が間違っていたため、9月と10月でほとんど変わらなかったです。
塾の模試の話です。2025年度、娘は東進衛星予備校生でした。今月末までの契約です。東進生になると、年間模試費(高2は14,850円)を一括払いし、1年間、東進主催の模試の中から希望のものを受け放題という仕組みです。共通テストタイプのマークシート模試は、年に6回あります。(高校生テスト2回、共通テスト本番レベル模試4回。)大学の二次試験に寄せた模試も多く、東大本番レベル模試は年に4回。京大、北大、九大、名大、阪大、東北大、科学大、一橋大、広島大、神戸大、千葉大、全国国公立大
初めて受けた駿台共通テスト模試の結果が返ってきました。うちの子は8割を超えていたものの、校内順位はちょうど真ん中くらい。それでも「みんな勉強を頑張っているんだね」と、嬉しそうに話していました。これまで国語は得意科目だと思っていたのですが、今回、校内偏差値が39だったことで、さすがに自分の国語の勉強の仕方に問題があることを自覚したようです。今はとりあえず数学と物理・化学を重点的に頑張り、9月からは他の科目にも力を入れるつもりだと言っています。とはいえ、夏休みは残りわずか一週間。学校の夏休
今年から河合塾の模試の解答解説は、紙の冊子ではなく、ネットで配布になったようです。高校生は全員がタブレットやパソコンでチェックできるという前提になっています。経費削減を考えると、仕方のないことなのかもしれません。共通テストに関しても「情報Ⅰ」が追加になっていますし、印刷物の量も増えていますし、人件費増加もあるでしょうし、少子化もありますし・・・大幅な値上げができないのであればどこかを削るしかなく、それが紙の解答解説集をなくすところから始めるのは仕方のないことでしょう。本番同様の練習を