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シングルマザーの男の見る目の無さ率は深刻だと思う。恋するのは自由だ。幸せを求める事は自由だ。だけど子供の犠牲で成り立つ幸せは必要か?子供の方が大人より精神的に成熟してる部分が多い。子供の幸せより自分の幸せを優先した母親は、ダメンズと交際、再婚して子供が犠牲になる事件が多い。男は捨ててもいいが、我が子は捨てるな。かえはきかない。シングルマザーは、魅力があるからと相手を選んでるわけではなくて『男がいないよりいた方がマシ』という心理が働くからダメンズでもいいとなるんだよね。
3月吉日、スプラス青葉台にて、女性と子どもの居場所ラフェリーチェ主催のセミナー&学習支援開催いたしました今回は、セミナーど同時開催で子どもの学習支援とママ向けお茶会を行いましたセミナーでは「子どもの能力を引き出す子育てのポイント」をテーマに、健全な親子関係についてや、家庭でできる能力開発など、子どもが将来自分の能力を活かして生きていけるためのポイントについてお話しました(上記写真:セミナーの様子)↑学習支援の様子学習支援では、子どもの「ワーキングメ
日本中が心配し無事を願っていた京都の男の子の失踪事件の最悪の結果に、怒り、やりきれなさと悲しみを感じている方も多いと思います。***京都の事件の被害者のお母様のことは全く事情も知らないし、以下に書くことは単に私の思っていることで京都の事件とは関係ないことです***子供への虐待や殺害の加害者が母親の再婚相手、または内縁や彼氏の場合、必ず、その後「シングルマザーは再婚するな」論争がバズりますよね。3人のシングルマザーで再婚した私にはとても胸を掻き立てられる話題です。子
共同養育計画の意義婚姻中も、離婚後も子育てについてしっかり話し合うことが子どもの利益を考えることとなり、子の成長を安定的に支えることに貢献できます。協議離婚、子の監護者調停(審判)、親子交流(面会交流)調停(審判)、離婚訴訟(裁判)であってもこれらの共同養育は父母として将来を考えていくことが大切です。共同養育計画は、子どもの心身の発達や福祉に配慮した上で、両親が効果的にコミュニケーションをとり、子どものニーズに対応できるようにすることです。共同養育計画を策定することで、双方の
▼概要法律では認められていない婚姻中の通称名(苗字・名字)の変更が、行われているケースがある。子どもにとっては、名前を変えなければならないとすれば、「片方の親に見捨てられたのではないか」、「なぜ大事にしてくれないだろう」と思うこともある。また本心ではなければ、同居親に対しても不信感を持つことがある。子どもの心理的な安定のためにも、まず別居時点では、「氏」を変えないように教育機関などに依頼したほうがよいと思うため、テンプレートを作成した。申請理由のテンプレートポイント:親子が引
【概要】短い時間でも子どものメンタルヘルスケアはとても大事です。親子交流(面会交流)として心がけておくとよい言葉があります。また以下の言葉は、親子交流(面会交流)の調停や審判(附帯訴訟を含む)のなかの陳述書あるいは口頭陳述として、子どもへの心理的なケアを具体的に説明し、子どもをまんなかにした視点(こどもまんなか)として姿勢を示すことができるかと思います。(目次)1.自己肯定感2.I言葉(Iメッセージ)を使った感謝3.モチベーションを維持4.周りと比べない5.子どもに無理をさせな