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しび荘に泊まるのは2回目で連泊は初めて!九州の宿で連泊するのもしび荘が初めてですね。今の仕事では連泊する機会も少ない。あっても繁忙期。今回はお盆休みだったにも関わらず、ひとり宿泊OK空いていたの速攻で予約。食事も美味いので連泊しても問題なし!一人宿泊の部屋は大概、布団が敷かれているか、ベッドが置いてある。今回の部屋はトイレ付だったので、ちょっとびっくり館内WIFIもあり。名入りタオルあり温泉は、ぬるめとあつめの浴槽。泉質はアルカリ硫黄泉で肌つるるっと!これで24時間入浴
四万温泉に行きたいけれど、車なしで本当に楽しめるのか不安になりますよね。駅から遠そう、バスの本数が少なそう、奥四万湖まで行けるのか心配、宿を間違えたら移動だけで疲れそう。でも四万温泉は、電車とバスで行って、温泉街を歩き、宿でゆっくり過ごす旅にとても向いています。大切なのは、観光を詰め込みすぎないこと。そして、バス停から動きやすく、夕朝食付きで、館内の温泉をしっかり楽しめる宿を選ぶことです。先に結論車なしの四万温泉観光は、1泊2日で「1日目に四万湖・甌穴・温泉街」「2日目に朝湯・日向見エ
幻の「かもしか温泉♨️」今年の蔵王温泉は高見屋グループさんの「名湯舎創」さんに宿泊したので、宿泊客特典の♨️七湯舎めぐりをしてきました♡『【25初秋蔵王】①蔵王温泉『名湯舎創』おひとりさま泊〜旅人に優しき高見屋グループ』今年の蔵王温泉は昨年泊まってなかなか良かったホテルが今年は、おひとりさま宿泊を殆ど無くしてしまいなので、4年前からチェックしてた『名湯舎創』さんに宿泊しまし…ameblo.jp高見屋グループさんのカジュアルライン系列ホテルが、蔵王温泉には七軒あるということで
本日のお宿は山形県最上郡大蔵村にある肘折温泉湯宿元河原湯さん日本秘湯を守る会の宿です早めに到着して宿の駐車場にピットイン🚗宿の近くにある大平鮮魚店さん事前に注文しておけばお刺身を用意してくれるそうです肘折共同浴場河原湯は閉鎖されたままでした街歩きクイズをしてた銅山川昔上流に永松銅山があったから銅山川なのかな右側の建物は今晩泊まる宿銅山川を渡った先にあるのがそば処寿屋本日はもう車の運転をしないので
温泉に入りたい。でも、受付で断られたらどうしよう…せっかく泊まるなら、気をつかわずにゆっくりしたい…「タトゥーがあっても入れる温泉と、安心して泊まれる宿を一緒に見つけたい…」そんなときに迷いやすい、カバーシール対応・客室風呂・天然温泉・駅からの便利さ・車での移動しやすさをまとめて比較しました。宇都宮市内で過ごす方法と、日光方面まで足を延ばして客室温泉を楽しむ方法の両方から、自分に合う宿を選べます。宇都宮でタトゥーがあっても温泉を楽しむ3つの方法宇都宮周辺では、「タトゥーがある人なら誰
「タトゥーがあるだけで、温泉旅行をあきらめたくない…」せっかく泊まるなら、入浴できるか不安なまま宿を選びたくないですよね。「茨城でタトゥーOKの温泉を探したいけれど、どこまで本当に利用できるのかわからない…」そんな迷いを減らすために、タトゥー可の情報が見つかる日帰り施設と、貸切風呂・客室風呂を選びやすい温泉宿を分けて整理しました。入浴方法、宿の雰囲気、食事、料金感まで比べながら、自分に合う過ごし方を見つけられます。茨城県内には、公式サイトで「タトゥーのある方も共同浴場を利用できます」と明
宿のすぐ近くに、共同浴場「筋(すじ)湯」がありました。2016年に探検済みなので、今回が2回目となります。100円玉を料金箱に入れて、右手の男湯に向かいます。こちらも、脱衣所と浴室の一体型です。左手にある浴槽です。浴槽の左奥から、温泉が注いでいます。浴槽から見た脱衣所です。脱衣所との一体型は、防犯の面で助かります。“独泉”で、ゆら~湯楽~ゆら♨宿を除けば、この日の最後・・・8湯目です。はぁ~いい気持ち!!身体も心もふやけました(笑)★2016年6月の探検リポートも、併せ
2026年柑橘&海鮮の旅伊豆の湯めぐり⑧今年の伊豆旅行最後は熱海の良いお湯で〆るよ~!実は、昨年立ち寄ろうとしてすぐ前を通ったのだけどね。建物は、これだよねぇ~?って、わかったのに駐車場も入り口もわからなくてそのまま車で素通り~。運転してたのが自分の興味のない場所だと通り過ぎたら絶対に戻らない質の悪い旦那だからぁ~。今年はバッチリ、予習して行ったぜww。これまでのお話しはこちら『ぜいもやの小さな貸切風呂☆
こんにちは今年も残すところあと40日あまり、、、毎年一日が終わると「一日早かった…」1年が終わるこの時期は「一年早かった…」となるのですが、最近では朝起きてもすぐに「今日もあっと言う間に終わってしまうな」と思うようになりました歳だわ〜〜〜しかし、そんな忙しい日々を癒すのは温泉しかない!と思い、今回は福島県飯坂温泉へやって来ました千葉県から福島県はメッチャ遠いわけではありませんが、疲れを取るために出掛ける
せっかく来たのだから、こちらにも寄って行こうぜと夫この辺りの湯はみな毎日でもずーっと浸かる事ができる肌にもやさしい〜飽きない湯♪(...この言い方何かヘンですねお湯はそもそもどんな湯も飽きない...^_^)この入口前に在る小屋が源泉井小屋入口入って正面に券売機ここも250円券を左側受付のおばちゃんへさっきと逆右が女湯→うわけっこうお客さん居るみたい浴槽には4人の方が浸かっているのが見えるまぁいっか...さっきも入って来たばかりだし今日は
蔵王に行きたいけれど、車がないと不便そうで迷っていませんか。雪景色のロープウェイ、白く濁った名湯、温泉街の食べ歩き、季節が合えば御釜まで。蔵王は「車がないと無理」と思われがちですが、実は山形駅を起点にすれば、バスと徒歩だけでもかなり満足度の高い旅ができます。ただし、車なしの蔵王観光にはコツがあります。それは、あれもこれも詰め込みすぎないこと。蔵王温泉は山の上にある温泉地なので、バスの本数やロープウェイの運行、天候の影響を受けやすいです。だからこそ、最初から「温泉宿に泊まる前提」で組むと
「タトゥーがあるけれど、徳島で温泉を楽しみたい…」せっかく泊まるなら、入浴を断られて気まずい思いはしたくないですよね。「タトゥーを気にせず温泉旅行を楽しみたいけれど、どの宿を選べばいいかわからない…」そんな不安を減らせるように、徳島で客室露天風呂や貸切風呂を利用しやすい温泉宿を、プライベート感・景色・観光のしやすさ・料金感まで比較しました。共同浴場を前提にせず、自分たちだけのお風呂時間をつくりやすい宿から選べます。最初に知っておきたい大切なこと徳島県内では、宿泊施設の共同浴場について「