ブログ記事3,447件
どうもどうもご無沙汰いたしておりました。このゴールデンウィーク娘夫婦の関西帰省に便乗し1人和歌山県に来ています。本日、無事世界遺産湯の峰温泉つぼ湯にて新規入湯♨️1000湯を達成いたしました。18年と5ヶ月ほどかかりました。ポチッと押してちょうだい~。にほんブログ村いつも、いいね!、コメント、ブログ村応援ポチ♪そしてたくさんのフォローをどうも(人''▽`)ありがとう~~☆それらすべてが、更新の励み♪活力剤!!これからもど
*前の記事の続きです。前の記事では《湯畑》の周りを散策して、蕎麦処[三国家]でランチして。【草津温泉】には、無料で入れる《共同浴場》があちこちにあって、ありがたいことです。どの《共同浴場》も、もちろん【草津温泉】の良質な〈硫黄温泉〉が[源泉掛け流し]です♪どこも、“温泉の蛇口を開けたまま”になっていて、誰も入っていない浴槽からサラサラと温泉が流れ落ちています♪なんと贅沢なことでしょう!!↓この日も、いつも寄る2ヵ所の《共同浴場》へ寄ります
鉄輪温泉の共同浴場の2湯目は、「谷の湯」。少しわかりにくい場所にあります。右側の筒の中に入浴料(150円)を入れると、先にカゴに落ちていきます。階段を下りて、左手の男湯に入ります。脱衣所と浴室の一体型です。浴槽は、長方形。木製の仕切りの向こうが女湯です。お湯は無色透明。“独泉”で、ゆらゆら~はぁ。ただ、右奥から睨まれているような・・・「不動明王」です。後から入って来られた地元の方は、お参りしていました。その方によると、かつては、この穴にもお湯(源泉)がたまっていたとか・・
2026.4.5今年初乗りかと思ったけど。。雨でした断念して、温泉ドライブに変更♨️向かったのは長野県の「子安温泉」駐車場は車多めだったけど思ったより混んでなくて良い感じ源泉100%の茶褐色の濁り湯♨️(hpから)(hpから)(hpから)これがまた最高で上がった後汗が止まらないやつ無料のコーヒーをいただいて、もう一回入浴ここ、ほんと1日居られるな〜その後は住宅街の中にある餃子屋さんへ注文してから包み始めるスタイルで、お母さん一人でやってるから少し待つけど。。これがまたう
山形県滑川温泉を後にして次に向かった先は宮城県♪「仙台」「大河原」・・・かなり久しぶりに福島県を越えて北上したような気がします。この日の2湯目となる「遠刈田(とおがった)温泉」に到着☆遠刈田温泉は蔵王連峰の東麓に広がる温泉街で、福島県の土湯温泉や宮城県の鳴子温泉とともに「こけし」の生産でも知られる温泉地です。そして、上から5番目の看板・・・「温泉山荘だいこんの花」、私がいつか泊まってみたい憧れのお宿です少し雨が降ってきました。遠刈田温泉街に入って、少し坂
今回は1人旅にハマった初期に来た場所だからちゃんと覚えてなくてもう一度しっかりレポートしようと来てみたよでもその前に気になっていた所にちょっと寄り道鹿教湯温泉のすぐ近く、霊泉寺温泉に小さくて鄙びててめっちゃええやん川が綺麗すぎてびっくりだの、対象にこの共同浴場素敵だでもまさかとは思うけど煙突出てるのはボットン便所のガス抜き??でも今度泊まってみようかな鹿教湯温泉と霊泉寺温泉はすぐ近くなので共同浴場入ってみてもよかったかとゆー訳で長野県上田市鹿教湯にある鹿教湯温泉むさ
2日目の宿に向かいます。宿は車で1時間程のところにあるので、途中で道の駅に寄ったりと時間を潰しながら向かっています。そろそろ昼食にしようと探した店が、おくのほそ道尾花沢そば街道2番所にある「そば処明友庵」なんか外観が良さそうで、立ち止まりました。外観よし、お蕎麦旨いというわけではないけど良さそうなので。中に入ってからも、めっちゃ雰囲気が良い店でした。これは本当にあたりかも。席に着いて何にしようかなと思っていたら、これを見つけた。当店おすすめ。やっぱりお店のおすすめが一番でし
温泉には行きたい。でも、車がないと動きにくそう。荷物を持って坂道を歩くのは大変そうだし、駅に着いてから何をどう回ればいいのか分からない。そんな不安があると、鳴子温泉は気になるのに、つい後回しにしてしまいますよね。でも実際は、鳴子温泉は“車なし旅”とかなり相性のいい温泉地です。駅前に足湯があり、温泉街の雰囲気がすぐ始まり、歩いて寄れる共同浴場やこけし店、食事処、カフェもあります。宿まで徒歩数分で行けるところも多く、送迎付きの宿もあるので、移動の不安を減らしたまま1泊2日をしっかり楽しめま
蓼科温泉共同浴場(長野県)です。如何にも共同湯らしい外観です。地元の方や登山客何よく訪れる日帰り温泉です。蓼科三室源泉を使用しています。源泉温度61度、ph3.15の源泉です。泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉です。大きめの浴槽の中に柱が建っています。薄濁りで温泉臭がします。まったりした肌触りです。肌によく馴染みます。身体の芯からぽかぽか温まります。
雨の長崎旅行記4世代家族旅行記も無事完結いたしましたので中断していた長崎旅行記再開いたしまぁ~す8月は終戦の月。日本人にとっては忘れる事のできない原爆投下の月でもある。だから、どうしても長崎旅行記を書きたかった。あ、でもそのために温存していたわけでは無いよ~(爆)。‥と言ってもまだ長崎には到達しておらず。最初の訪問時雲仙がちょこっと残っているのでそこから再開(笑)。今、2日目の午前中。午後には長崎入りするか
幻の「かもしか温泉♨️」今年の蔵王温泉は高見屋グループさんの「名湯舎創」さんに宿泊したので、宿泊客特典の♨️七湯舎めぐりをしてきました♡『【25初秋蔵王】①蔵王温泉『名湯舎創』おひとりさま泊〜旅人に優しき高見屋グループ』今年の蔵王温泉は昨年泊まってなかなか良かったホテルが今年は、おひとりさま宿泊を殆ど無くしてしまいなので、4年前からチェックしてた『名湯舎創』さんに宿泊しまし…ameblo.jp高見屋グループさんのカジュアルライン系列ホテルが、蔵王温泉には七軒あるということで
那須湯本で民宿を探していると、「せっかく泊まるなら温泉はしっかり楽しみたい」「でも高すぎる宿はちょっと違う」「できればごはんもおいしくて、落ち着ける宿がいい」そんなふうに迷いますよね。那須湯本は、大型ホテルよりも、昔ながらの民宿や小さな宿に泊まったほうが、この土地らしい空気をしっかり味わいやすいエリアです。しかも、選び方を間違えなければ、宿代をおさえながら、にごり湯、共同浴場、家庭的なごはん、静かな時間までしっかり楽しめます。そこで今回は、安さだけで選んで後悔しないことをいちばん大
せっかく来たのだから、こちらにも寄って行こうぜと夫この辺りの湯はみな毎日でもずーっと浸かる事ができる肌にもやさしい〜飽きない湯♪(...この言い方何かヘンですねお湯はそもそもどんな湯も飽きない...^_^)この入口前に在る小屋が源泉井小屋入口入って正面に券売機ここも250円券を左側受付のおばちゃんへさっきと逆右が女湯→うわけっこうお客さん居るみたい浴槽には4人の方が浸かっているのが見えるまぁいっか...さっきも入って来たばかりだし今日は
2024年12月の長野の温泉やら何やらシリーズ、その2。上田市のソウルフードと言われている五目あんかけ焼きそばをラーメン付きで食べた後は、上田市の温泉を1つ。丸子温泉郷の1つ、大塩温泉。これまでは共同浴場の大塩温泉館へ寄ったり↓、湯元旭館へ泊まったり↓↓していたのだけれども、大塩温泉には共同浴場がもう一つある。『大塩温泉共同浴場大塩温泉館』2018年12月の長野は丸子温泉郷の湯めぐりシリーズ。鹿教湯温泉「町・高梨共同浴場」、霊泉寺温泉「中屋旅館」の次に向かったのは、大塩温泉。もちろ
三朝温泉へ日帰りで行くなら、まず気になるのが株湯ですよね。名前はよく見るのに、実際はどんな温泉なのか、日帰りで行くだけで満足できるのか、せっかく三朝まで行くなら宿も取ったほうが後悔しないのか、このあたりで迷いやすいです。しかも株湯は、豪華な旅館の日帰り入浴とは違って、昔ながらの共同浴場らしい空気が魅力の場所です。だからこそ、気軽に立ち寄れる反面、「思っていた旅感と少し違った」と感じる人がいるのも自然です。そこでこの記事では、三朝温泉の日帰りで株湯を考えているときに先に押さえておきたい情報を
2024年12月、渋温泉で開催の「音泉温楽」参加に合わせて長野の湯などをうろうろしたシリーズ、その5。まずはここまで行程のリンク集から。福昇帝中之条店上田市コミュニティセンター西内竜島温泉せせらぎの湯さわんど温泉温泉山小屋ともしび「さわんど温泉」の露天風呂に入浴した後は最終目的地の渋温泉へ。そこで開催された冬フェス「音泉温楽2024」の模様は1年以上前に投稿済。『12/14~15は音泉温楽2024でした』昨年9月の新潟のお話を始めたばかりでしたが、先に一週
銀山温泉に泊まってみたい。でも、実際に調べはじめると「1泊2日で結局いくら見ておけばいいの?」「せっかく行くなら雰囲気のいい宿に泊まりたいけれど、高すぎたら迷う…」と手が止まりやすいですよね。銀山温泉は、ただ安い宿を探すよりも、いくらまでなら満足できるかを先に決めて、その予算の中で雰囲気・食事・立地のバランスがいい宿を選ぶほうが満足度が上がりやすい温泉地です。しかも、ここは夜のガス灯がともる時間こそ、宿泊してよかったと感じやすい場所。日帰りでは味わいきれない静けさ、湯上がりの
子どもを連れて宇都宮で泊まるとき、いちばん気になるのは「ちゃんと寝られるか」と「親が疲れ切らないか」ではないでしょうか。ベッドだと落ちないか心配、靴を脱いでそのままゴロゴロしたい、荷物が多いから駅や駐車場で消耗したくない。そんな家族旅では、ただ泊まれるだけのホテルより、和室で無理なく過ごせる宿を選んだほうが満足度はかなり変わります。そこで今回は、宇都宮で子連れでも泊まりやすい和室のあるホテルを中心に、家族旅行で失敗しにくい宿だけを絞ってまとめました。先に結論を見たい方へ宿名向いている家
今回の温泉は熊本県にある杖立温泉の元湯です。ここは共同浴場で無料ですが、きれいにメンテナンスされています。ちょっと苔でヌメヌメしてますが...。川べりにあって混浴で、外から丸見えなんですが、岩が目隠しとなって、意図的に覗き込まれない限りほぼ外部からは見えません。下呂や三朝や万願寺なんかの川沿いの共同露天風呂と比べると断然入りやすさが違います。この日は自分だけだったので貸切状態でした!週末だったんですが、杖立温泉は盛り返してきているとはいえ、まだまだ
ひでです。お早うございます。軍港跡を見てから、アントニヌスの共同浴場に向かいます。アントニヌスの共同浴場は古代ローマ時代のローマ式浴場跡で、アフリカ属州にあるこの公衆浴場は、数ある属州の中でも最大規模で、ローマ帝国内では第3位の規模だったそうです。浴場への入口通路と進みます。古代ローマ時代に属州になると、こんなに小さなカルタゴの町はここまで拡大し円形闘技場や劇場なんかも作られました。海辺に面して作られた浴場は、海岸に沿って200mの長さにわたって延びているそうです。赤〇のところがそうで
宿のすぐ近くに、共同浴場「筋(すじ)湯」がありました。2016年に探検済みなので、今回が2回目となります。100円玉を料金箱に入れて、右手の男湯に向かいます。こちらも、脱衣所と浴室の一体型です。左手にある浴槽です。浴槽の左奥から、温泉が注いでいます。浴槽から見た脱衣所です。脱衣所との一体型は、防犯の面で助かります。“独泉”で、ゆら~湯楽~ゆら♨宿を除けば、この日の最後・・・8湯目です。はぁ~いい気持ち!!身体も心もふやけました(笑)★2016年6月の探検リポートも、併せ
離島のグランピングは気になるけれど、実際には「アクセスは大変じゃないか」「食事は満足できるのか」「テント泊でも快適に過ごせるのか」が気になって、なかなか予約ボタンまで進めないことがありますよね。せっかく式根島まで行くなら、海の近さだけでなく、食事の満足感や過ごしやすさまで含めて「来てよかった」と思える滞在にしたいところです。まず結論凪NAGIグランピングは、式根島の海をしっかり楽しみたい人、島ごはんまで含めて非日常感を味わいたい人、ホテルより少し遊び心がある滞在を求める人にかなり相性のいい
温泉に行くと、ちょいと熱めのお湯に肩まで浸かり少し温まったら湯船内側に腰掛けて半身浴。さらに温まると一旦湯船から出て浴槽の縁に腰掛けてε-(´∀`*)ホ~~~っと一息。ほどよく冷めたら(露天なら殊更サイコー(笑))また一浴。これを数回繰り返すのが温泉の正しい入り方…かどうかは知らないがwwおじゃる☆の温泉の楽しみ方ではある。大抵こうして一ヶ所の温泉で髪の毛や身体を洗ったりする時間も含めてちょうど1