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楽しみ過ぎて自分自身にもったいぶっていましたいよいよ共同浴場へだって〜「ようだや」さんのお湯が良くてしかも貸切だったからぁ「大湯」正面からまだ「福島屋」さんへのチェックイン前「ようだや」さんに無理を言って鍵を借りる(嘘です快く貸してくれました)この木の棒を差し込んでビーーーーーっという音が鳴ったら開錠です(棒を抜いてしまうと施錠されてしまうので少しのコツが必要です)おぉ〜!なんとまぁ…年季の入ったというか…趣のあるというか…うんうんうんうん想像した通り
お盆休みの14日は温泉仲間と温活です。同じ会津でも南の端にある旧舘岩村の「木賊(とくさ)温泉」に行って来ました。最初に仲間から「木賊温泉行くべ」と連絡来た時に、読み方が分からず「きぞくおんせん?」だと思ってた(笑)調べたら「とくさ」と読む事を50才手前にして覚えたwwwでもって、喜多方から約2時間と同じ会津地方ながら北端から南端への移動。しかもGoogleマップで昭和村経由の凄い山道をナビされ笑いながらなんとか到着。栃木県境まですぐそこ。でもって木賊温泉共同浴場駐車場到着。ほぼ満
次は、「吉弘温泉」に向かいます。事前に調べたところ、「第一」と「第ニ」があるとのこと。地元の方に尋ねながら、「吉弘第二浴場」に到着。玄関の戸が開いていたので、中に入りました。脱衣所には、服を着終わった男性が3人。「こんにちは!!」とあいさつし、「料金箱はどこですか?」と尋ねると、「ここは組合員専用だよ」とのこと。「石川県から来ました」と言うと、「遠くから来たんだから、入っていいよ」とのこと。お言葉に甘え、服を脱ぎ、浴室に入りました。ほんと、感謝です。ありがとうございました
お盆休みということで、野沢温泉へ行っていた。関東は豪雨だったというのに、気持ちよく温泉に浸かっていたのだった。野沢温泉は今回初めて行ったのだけど、狭いエリアに共同浴場が13か所もある。一番離れていても、歩いて15分くらいなもんである。ほとんどが5、6分も歩けば別の共同浴場に行ける感じ。また、風呂ネタばかりのブログが始まる。まず、1湯目は、「熊の手洗湯」熊の手洗湯野沢温泉の共同浴場は大体がこんな感じの外観である。管理人はいない。一応、無料となっているけれど、入口に賽銭箱
「鹿の湯の、あの白く濁った硫黄泉に何度も入りながら、温泉の近くでゆっくり休みたい」そんな気持ちで宿を探していると、意外と迷うのが「鹿の湯そのものに泊まれるのか」「どの宿なら鹿の湯源泉を楽しめるのか」「昔ながらの湯治宿と普通の温泉旅館では何が違うのか」という点です。先に知っておきたいのは、那須湯本の「鹿の湯」は宿泊施設ではなく、歴史ある共同浴場として楽しむ温泉だということ。泊まりながら鹿の湯を満喫したいなら、鹿の湯源泉を引く周辺の宿に泊まり、宿のお風呂と共同浴場の鹿の湯を組み合わせるのが満足
はげの湯温泉共同浴場(熊本県)です。はげの湯温泉は至る所で湯煙が上がっている温泉力の高い所です。コンクリート造りのの2階建てで、2階は集会所のようです。特に共同浴場の看板は出てこらず、探すのに少し苦労しました。無人なので、料金箱にお金を入れて入ります。ひょうたんを半分にしたような珍しい形の浴槽です。少し黒みがかった色です。近くの旅館の温泉と少し泉質が異なるようです。奥の湯口から熱めのナトリウム-塩化物イオンが湧出しています。さらさらした肌触りで、微かに硫化水素臭がします。
老人福祉センター寿荘があり、その中にある温泉です。葉山温泉の入り口の坂を登り、足湯のある駐車場の反対側に、老人福祉センター寿荘があり、その中にある温泉です。朝も早く、6時から営業しています。そして何より、安い!市内の人だけでなく、市外の人も150円で入浴できます。銭湯よりも安い!ただ同然の値段です。入館すると、清掃中らしく、誰もおらず、「料金を入れて下さい。」の貼り紙とお皿が受付の窓にありました。浴室は明るく、熱い温泉が溢れ出ています。45℃程度の温度で、首まで浸
葉山温泉の共同浴場寿荘の駐車場わきにあります。広い駐車場に、寿荘の分としては手前の一部のみですが指定され、その駐車場の手前の土手際に、屋根付きの足湯がありました。敷地には、手湯や、源泉を見守るお地蔵さんが並んでいます。ここからの眺めが良く、上山温泉が遠望出来、のどかな一時を過ごせます。ここの温泉は、すぐ脇にある、共同浴場寿荘と同じ温泉を使用しています。浴槽の周りは綺麗に整備され、変わった草花が植えられ、一層寛げました。温泉は源泉掛け流しで、殆ど無色透明の綺麗な温泉が流れて
2026年8月8日(sat)私のブログでは、自転車を使わない旅は季節にかかわらず「冬の旅」のカテゴリーとさせていただいているので、ご承知願いたい。夏休み初日。お盆の期間はいずれも混んでいるので、どこへ行こうか、昼飲み仲間と悩んでいる内に、富士見駅前にある老舗洋食店のオムライスが絶品だったことを思い出した。(写真/飲むつもりはなかったが、高尾駅行きの普通列車はボックス席で、これは飲まないと流儀に反すると思った)それなら下諏訪駅で途中下車して、共同浴場で一風呂浴びてから行こうと
7月に龍神温泉に行ってきました。日本三大美人の湯(他のふたつは群馬県の川中温泉、島根県の湯の川温泉)のひとつで高野龍神国定公園、日高川沿いに位置する温泉郷。その歴史はおよそ、1300年と言われています。共同浴場である元湯は源泉100%で泉質は、ナトリウム炭酸水素塩泉(重曹泉)で、肌がツルツルとして、しっとり感があります。旅館のひとつである、上御殿は、江戸時代初期(明暦3年・1657年)に当時の紀州藩主である徳川頼宣公が、龍神温泉へ湯治に訪れるために建てられた御宿です。
箱根湯本温泉弥坂湯(神奈川県)です。以前にご紹介した吉池旅館から歩いてすぐのところにあります。看板の字がやたら大きな素朴な共同浴場です。アルカリ性単純泉のかけ流しです。入口に入ると番台があり、昔懐かしい銭湯のイメージを感じます。浴室は大変シンプルで、真ん中に4人ほどで一杯になりそうな丸い浴槽がポツンとあります。浴室の床のピンクっぽい色のタイルと、浴槽の青のタイルが目を惹きます。無色透明の源泉が浴槽の縁から贅沢にオーバーフローしています。浸かると、肌にしっとり馴染む、つるつる
また仕事が減ったので久しぶりに「盆休み」というものを感じていますとはいえ予定は法事のみ義実家へ行くことを心から楽しみにしてる人は何%くらいいるのかしら渋温泉散策して来ましたあの有名な「金具屋」を見るため角間温泉からズンズン下って来ましたよ連泊にすれば宿でダラダラできるのに欲張って違う宿へ1泊ずつにしたため10時〜14時までどう時間を潰すか?「ひとり旅」の醍醐味ですね〜駅まで戻って電車でどこかに行くのも酒蔵にて試飲をするのもカフェで人間観察するのも…その日その時
2026.08.08〜09下北半島の旅むつ矢立温泉にお泊りした翌朝...9日お天気は雨さて今日はぐるりと下北半島を西から廻ろうあるお寺の紫陽花大きくてキレイ大湊吉田ベーカリーなんとなく気になって立ち寄ってみたベーカリーなんだけど...お惣菜やらお弁当やら何でもある何でも手造りの街の食料品屋さん!明るくて感じのいい女性に訊いたら「お祭りだからさ今日は朝2時から仕事してるのよー」ですって😂お弁当や仕出しやらで大変そぉお疲れさまですレタスサンドイッチ、美
こんなに、いいお天気。亀川温泉「四の湯温泉」探検後、徒歩で「南須賀温泉」に向かいます。別府の共同浴場は、公民館の建物の中にあることが多いです。この「南須賀温泉」も、公民館の一階にありました。2023年5月から一般客にも開放しているとのこと。この辺り、一般開放の共同浴場がないので助かります。今回の4泊5日の「別府八湯」探検の新規“ジモ泉”1湯目です。100円を左側の箱に入れて入場。100円硬貨の用意をお忘れなく!!脱衣所です。浴室に入ると、中央に浴槽があります。浴槽の周りの
今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになっています『④7月の帰省からの寄り道旅国道459後半〜『きつねの嫁入り屋敷』』今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになって…ameblo.jp国道49号に合流して新潟方面へ安田町は新潟酪農家の発祥の地だそうですね。
蔵王温泉では、宿に泊まっても「日帰り温泉」に入る価値があります!【日本屈指の温泉第8弾】は、山形県の「蔵王温泉」。今回は、宿の温泉にも負けない、蔵王の素晴らしい日帰り温泉を詳しく紹介します。共同浴場や日帰り入浴施設の中から7候補を選び、実際に入浴。私が入った宿の温泉とも比較しながら、「入って良かった日帰り温泉TOP3」を発表します!【この動画で分かること】・蔵王温泉の日帰り入浴7候補・宿の温泉と共同浴場・日帰り温泉の違い・実際に入浴した宿の温泉との比較・入って良かった日帰り温
帰省して、共同浴場の脱衣所で体重を計ったら、64.5kgもありビックリしました。ずっと62kg程度だったのに、最近ズボンをはく時に少しキツいな?と感じていたのですが、あちゃーという感じでした。最近、人と一緒に食事をする機会が多く、ご馳走続きだったのと、夜勤の時に小腹が空くので、おにぎりなどを食べていたのがいけなかったみたいです。来週、お盆休みが開けて通常営業に戻って、夜勤でもたくさん食べないようにすれば、すぐに落とせるとは思いますが、ちょっと気合い入れないとね。
南アルプス市営温泉樹園(山梨県)です。宿泊施設や研修施設やバーベキュー場やテニスコートなどを備えた総合施設です。子供のスポーツ関係の合宿が多いそうです。施設の中に温泉があります。自家源泉のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。ぬるめ、中温、熱めの3つの浴槽があります。すべてかけ流しになっていました。公共施設の温泉では珍しいと思います。ぬるめの温泉にじっくり浸かりました。褐色のお湯で、微かに硫化水素臭がします。とろみとつるつる感があります。じんわりと温まる、いいお湯でし
「飯坂温泉で、昔ながらの湯治らしい過ごし方をしてみたい」「豪華なホテルより、いいお湯に何度も入って、のんびり休める宿がいい」「できれば素泊まりや自炊で滞在費を抑えながら、2泊、3泊と温泉に浸かりたい」そんな旅を考えているなら、飯坂温泉はかなり相性のいい温泉地です。飯坂温泉には、源泉かけ流しの小さな旅館、昔ながらの木造宿、素泊まりで気軽に泊まれる宿、そして地元の人も日常的に利用する共同浴場があります。旅館のお風呂に入って、部屋で休む。少し元気が戻ったら温泉街を散歩して、共同浴場へ。お
2026年7月25日山中温泉の総湯(菊の湯)に来ています、山中温泉は、1300年の歴史を誇る温泉地です。「奥の細道」の途上で訪れた芭蕉がいたく気に入って、「山中や菊は手折らじ湯の匂い」(この湯につかるだけで長生きできる)と詠んでいます。山中温泉の湯元で、温泉町はこの総湯(菊の湯)を中心に発展しました。古い時代には宿に内湯がなく、温泉客も含めて皆この共同浴場を利用していたそうです。総湯は、菊の湯と呼ばれており、男湯と女湯が別棟になっています。女性浴場は山中
8月12日(水)旅の〆は五頭温泉郷へ♨️新潟市は晴れたり曇ったり。台風が日本列島を通過中で、風がビュウッと強い朝でした。そんな中でも、旅の〆はやっぱり温泉♨️早起きして、五頭温泉郷へ朝風呂に行ってきました。駐車場があったので、キャンピングカーを停めて、徒歩1分で共同浴場へ。受付へ向かうとん?お坊さん…?実は出湯温泉は、すぐ近くの華報寺(けほうじ)が深く関わっている温泉で、昔から“寺が守る湯”として地域に根付い
「筋湯温泉へ日帰りで行くなら、結局どのお風呂がいいんだろう?」せっかく山あいの温泉地まで足を運ぶなら、ただお湯に浸かって帰るだけではなく、「筋湯まで来てよかった」と思える温泉を選びたいですよね。筋湯温泉は、大分県九重町の標高約1,000mの山あいにある、開湯1,000年以上の歴史を持つ温泉地。温泉街の中心には、名物の「うたせ大浴場」をはじめ、昔ながらの共同浴場があります。さらに、貸切風呂や露天風呂を楽しめる温泉宿もあるため、「まずは日帰りで気軽に入りたい」「夫婦やカップルで貸
山形県最上郡大蔵村にある湯の里肘折温泉(ひじおりおんせん)。開湯の歴史は807年にまで遡り、1200年を超える温泉。肘折(ひじおり)の名の由来は、肘を折った老僧が、この地の湯(上の湯)に浸かったところ、たちまち傷が癒えたという。※諸説あり新庄駅からバスに揺られて約1時間、肘折温泉に着いて蕎麦を食べたあと早速、肘折温泉の湯を日帰り入浴で堪能。三浦屋旅館旅館ですが、貸切湯の日帰り入浴ができます。貸切湯大人500円源泉かけ流しの湯で、湯温は42℃でちょうどい
せっかく東北へ温泉旅行に行くなら、宿のお風呂だけでなく、浴衣で歩ける温泉街や昔ながらの湯治場の風情も楽しみたいですよね。雪明かりに浮かぶ木造旅館、湯けむりと硫黄の香り、地元のお菓子を片手に歩く小さな路地。東北には、移動そのものが旅の思い出になる温泉街があります。ただし、にぎやかな温泉街、秘湯感のある温泉郷、駅から行きやすい温泉地では、過ごし方がまったく違います。そこで今回は、東北で温泉街歩きを楽しみたい人にオススメの温泉地と、旅の満足度を高めてくれる宿を厳選しました。迷ったときの結論●
新潟県岩船郡関川村にある、「雲母温泉上関共同浴場」を訪ねました。朝6時からオープンとのことですが、約10分前に現地に着いたら既に表の扉が開いており、奥からは物音が、そしてお湯の流れる音がしました。仕度をしていた女性スタッフがこちらに気付き、「まだちょっとぬるいかもしれませんが、それでもよければどうぞ」とのこと。他に利用者はおらず、有り難く早朝の一番風呂をいただくことにしました(^o^)入浴料は200円です。入口に設けられている機械に硬貨を投じるシステムです。200円を支払うと、その機
本日のお宿は山形県最上郡大蔵村にある肘折温泉湯宿元河原湯さん日本秘湯を守る会の宿です早めに到着して宿の駐車場にピットイン🚗宿の近くにある大平鮮魚店さん事前に注文しておけばお刺身を用意してくれるそうです肘折共同浴場河原湯は閉鎖されたままでした街歩きクイズをしてた銅山川昔上流に永松銅山があったから銅山川なのかな右側の建物は今晩泊まる宿銅山川を渡った先にあるのがそば処寿屋本日はもう車の運転をしないので
銀山温泉共同浴場しろがね湯(山形県)です。温泉街の端にある共同浴場です。隈研吾氏設計の三角形の斬新な建物です。銀山温泉は旅館が10数軒ありますが、日帰り入浴ができるところが少ないです。それぞれの旅館のキャパシティが小さいのでやむを得ないのかもしれません。このため、ここは非常に有り難いです。含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉です。3角形の浴槽に熱めの源泉がかけ流されています。協同組合のいくつかの源泉をブレンドしているようです。深緑色に濁っています。硫化水素臭と薬品臭が混
筋温泉に泊まるのは、昨年の1月のかくおや以来かな名山はもともとは別館で、本館はかくおやの隣あったそうですが、土砂崩れで解体し、今はかくおやの駐車場になっています。こちらは、一人宿泊を受け付けており、今回は1泊2食付きで1万円でした。入湯税別平日だったら9000円だそうです。この日は大雨で、ここん一人の貸切でした。温泉は内湯の貸切風呂が2つあり、24時間入浴可です。離れたところに、24時間は入浴不可の露天風呂と半露天風呂の湯小屋がありますが、大雨の影響で源泉が止まったので今回は入
共同浴場尼湯7:00〜21:00200円無休初めての経験購入した入浴券をカゴの前に立てかけ上がる時にポストに入れる!ドキドキしました。笑共同浴場は、あまり好きではなかったですがこの狭さが、クセになるかもいい湯でした♨️夕食は…これまた飛び込み入店でしたが美味しかった
草津温泉御座之湯(群馬県吾妻郡草津町)http://gozanoyu.com/酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉ph値2.1(湯畑源泉)酸性-塩化物・硫酸塩泉ph値1.5(万代鉱源泉)★★★★★★★★★☆湯10内8設9源○平日大人900円営業時間7:00~21:00(最終入館は20:30まで)冬季は8:00~年中無休2013年にOPENした湯畑に隣接する町営温泉施設江戸から明治にかけて6つ実在した共同浴場の1つを再現御座之湯には「木之湯」「石之湯」