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やや湿った場所に群生するミゾソバ(溝蕎麦)学名Polygonumthunbergii近くにいたマユタテアカネ#ミゾソバ#溝蕎麦#ウシノヒタイ#六甲高山植物園#六甲山#RokkoAlpineBotanicalGarden#野の花が好きな人と繋がりたい
六甲山系の中に「魚屋道」(ととやみち)と呼ばれる登山道があります。神戸市東灘区深江から有馬温泉に通じる山道で、その名の通り瀬戸内海で獲れた新鮮な魚を商人が天秤棒で担いで有馬まで運んだ道です。その成り立ちは古く、江戸時代にはすでに人の往来があったそうです。当時の公道は、六甲山脈を挟んで北側と南側を横断する二筋しかありませんでした。ひとつは宝塚の生瀬から三木に通じる「有馬街道」。もう一つは、尼崎・西宮から明石へ通じる「西国街道」です。「魚屋道」はそれとは全く別に、商業の発達と共に物
「有馬温泉に行きたいけれど、車がないから不便かな?」「2泊3日も滞在して、時間が余ってしまわないかしら?」って悩んでいませんか?🤔💭結論から言うと、有馬温泉は『車なしの2泊3日』で巡るのが一番おすすめです!✨大阪や神戸から直通バスや電車でスイスイ行けて、温泉街自体も徒歩で楽しめるほど超コンパクト!さらにロープウェーで六甲山に行ったり、港町・神戸まで足を伸ばせば、2泊3日でも全く間延びせず、最高に充実した旅になりますよ💕自他ともに認める「旅行オタク」の私が、車なし旅行の不安を吹き飛ばす
神戸三宮にある、生ドーナツの、ドットドーナツが西神中央駅近くにオープンしたと、知ってから行きたかった神戸の素材を使った手作り生ドーナツ↑六甲山のはちみつグレーズドはちみつは苦手だけど、トッピングのピーナッツが良い感じの食感このドーナツは生ドーナツ特有の、もっちりふわりって感じ↑一番上の抹茶クリームが食べたかったけど店内で見つけられずΣ(゚д゚lll)ガーンクリームとかホイップとか、大の苦手だけど、抹茶クリームなら食べてみたかった
「六甲山へ子どもを連れて行きたいけれど、泊まるならどこがラクなんだろう?」六甲山アスレチックパークGREENIAで思いきり遊ばせたい。六甲山牧場や展望スポットにも寄りたい。せっかく1泊するなら、大人も温泉やおいしい食事でゆっくりしたい。そんな家族旅行で意外と迷うのが、「六甲山の上に泊まるか、有馬温泉まで移動して泊まるか」です。子連れの場合、この選択はかなり大切。遊び疲れた子どもを連れて宿まで長く移動したくないなら六甲山上。一方、「遊ぶ時間」だけでなく「温泉旅館に泊まる時間」まで家族旅行
神戸市の六甲山頂付近に、ひっそりと、しかし確かな存在感を放つ聖地があります。「六甲比命大善神社(ろっこうひめだいぜんじんじゃ)」は、縄文時代に人の手で積み上げられたとも伝わる巨大な磐座(いわくら)を御神体として祀る、日本でも類を見ない神秘的な神社です。インドから渡来した法道仙人(ほうどうせんにん)が7世紀に奥の院として定めて以来、神と仏が交差するこの地は、長らく隠された聖地として守られてきました。瀬織津姫(せおりつひめ)の総本宮的な神域と位置づけられ、近年パワースポットとして注目を集めるよ
六甲山に行きたいけれど、車がないと不便そう。ケーブルカーやバスの乗り継ぎが難しそうで、どこまで行けるのか分からない。有馬温泉まで一緒に回れるなら行きたいけれど、坂道や帰りの時間が心配。そう感じているなら、六甲山はむしろ車なしでもかなり楽しみやすいエリアです。理由はシンプルで、六甲山には「六甲ケーブル」「六甲山上バス」「六甲有馬ロープウェー」という、車なし旅に必要な移動手段がそろっているからです。ただし、何も考えずに行くと失敗しやすい場所でもあります。山上施設は横に広く、バスの本数や最
「日本女子オープンゴルフ選手権」が10月1日~4日まで「宝塚ゴルフ倶楽部」で開催されるため朝の散歩コースの「逆瀬川右岸」が9月30日~10月4日まで交通規制になります。大会期間中はおそらく人と車で大混雑する事と思います。「妻」が今日捨てたものはコンデシ用の「バッテリーと充電器」(互換性)です。コンデジが壊れたのですがバッテリーと充電器は使える可能性がゼロではないかと思い置く事にしていましたがよく考えると使わない方がゼロに近いので今日の捨てるものになりま
1月24日は、六甲山ロックハイクのガイドでした🏔高座の滝を起点に芦屋の岩場に点在する岩場の内の4ヶ所(ゲートロック、A懸垂岩、キャッスルウォール、ブラックフェイス)で初歩のクライミングとハイキングを楽しみながら荒地山をめざしました🏔日本海側を中心に厳しい寒波が到来していますが南側に面した寒さ知らず?の芦屋の岩場は風が吹いた時だけ冷たさがありましたがそれ以外は日差しが暖かい登山日和の一日でした☆彡岩を登るのは2回目というクライアント様でしたがとても頑張られて、今回はお一人ということもあ
今日はのトピックはオオカメノキとヤブデマリです。オオカメノキ4月20日に六甲高山植物園で咲いていたものです。ヤブデマリ4月22日に皇子が丘公園で撮影したものですよく似ていますよね。同じレンプクソウ科ガマズミ属の落葉低木ですどちらも装飾花があって紫陽花にも似ています装飾花がなければガマズミ似です今回なぜ二種類の写真を掲載したかと言うと4月9日に撮影した次の3枚の写真が何か?と家内とのやりとりがあったのが発端です撮影した白い花(4月9日寿長生の郷)いい
十五夜の昨日とても不思議な体験をしました。今朝、起きても昨日のことは幻かと?思うのです。六甲の山奥に比命神社という陰の神社がありまして導かれるように行って参りました。そして、陰があれば陽があるほど近くに白山神社がありさらに獣道を歩くと奥社があり大きな岩の谷間にあるのですがその大きな岩に登ると…それはそれは絶景なのでございます。圧巻、感無量、言葉にはできない…最高のお天気に恵まれて大きな宇宙のエネルギーを感じました。今日はこのパワーのまま関西リアルエイジング
神戸ではジ・オリエント神戸(旧オリエンタルホテル)に宿泊しました。旧居留地にあり歴史を感じます。東洋と西洋が融合し神戸らしいホテルです。この空間が大好きです。ここで心を掴まれてしまいました🩷ロビーから神戸港を望みます。神戸港と六甲山を望み異国情緒漂う旧居留地ザ・神戸の夜景✨どこもオリエンタルな雰囲気です。お部屋です。六甲山を望むシティビュー。三ノ宮も高層ビルが建設されて随分と変わりました。でもやっぱり六甲山は望みたいですね。クローゼットも大きくて使いやすいです。バスロー
先日、久しぶりに六甲山に行ってきましたお目当ては、拠点を六甲に移した貴子さん😊私のお気に入りの堡塁岩からすぐ近くのサロンはアメージングな場所でした😍お天気はあいにくの雨で景色が全く見えませんでしたが、晴れていれば堡塁岩からの景色と同じく、神戸が一望で、淡路島も見えますそして、この雲しか見えない景色で思い出したのは、以前、嵐の中、六甲にある御寺さんを訪れた時の事何時もなら誰かが参拝していますが、嵐のお陰で人影もなく、お寺の方も誰もいない本堂で、静かに瞑想にふけっていると、
せっかく神戸まで行くなら、六甲山の夜景を「見に行くだけ」で終わらせず、きらめく街を眺めた余韻のまま眠りたい。でも、ホテルを調べ始めると、六甲山上の宿、三宮・新神戸の高層ホテル、六甲アイランドのリゾートホテルが並び、「結局どこを選べば後悔しないの?」と迷ってしまいますよね。夜景旅行でいちばん避けたいのは、ホテルに着いてから「この部屋からは夜景が見えなかった」「山上から戻る交通手段がなくなりそう」「夕食の時間と日没が重なった」と気づくことです。そこで、六甲山の夜景を旅の主役にしたい人向けに
「六甲山で泊まるなら、普通のホテルではなく自然の中のコテージでゆっくりしたい」「家族や友達だけで一棟を使って、BBQや夜景まで楽しめたら最高」と思いますよね。六甲山は神戸の市街地から近い一方、山上まで上がると空気も景色も一変します。昼はGREENIAや六甲山牧場、高山植物園などで遊び、夕方からはコテージへ。周囲を気にせず家族や友達と食事をしたり、デッキから景色を眺めたり、自然の音を感じながら眠ったりできるのがコテージ泊の魅力です。ただし「六甲山コテージ」で探すと、実際に六甲山上にある一
愛と光の存在の仲間たちへ今日は、ツインレイ彼と一緒に、六甲比命大善神社へ行ってきました。この神社は、六甲山の中にひっそりと佇む、とても神聖な場所です。古くから強いエネルギーを持つ場所として大切にされ、訪れるだけで心が静かになり、自然と深呼吸したくなるような空気に包まれています。御祭神として伝えられているのが、瀬織津姫(せおりつひめ)です。瀬織津姫は、古くから「祓い清め」の神様として知られ、心や魂にたまった不要なものを洗い流し、新しい一歩を後押ししてくださる存在だと言われています。だか
梅雨も明け、暑い夏の日が続きますが、写ん歩やハイキングで撮りためた写真があるので、ブログのアップを早めて撮影に追いつきたいと思います。六甲山で水場があると聞き、水を汲みに行きました。王子公園から出発です。白い梅が咲いています。さっそく水場に到着したので、水筒に汲みます。「六甲のおいしい水」昼ご飯はカレーメシCamera:E-P7Lens:OLYMPUSM.14-42mmF3.5-5.6EZ
真夜中に地蔵谷は絶対行ったらアカン!byカリメロ5月2日〜3日で、六甲山全山縦走に挑んできました。前回は3回に分けましたが、今回は自分の体力とスキルを試すため「一日でどこまで行けるか?」というガチンコ勝負です。スタートは2日の14時過ぎ。かなり遅めの出発で、翌朝『宝塚駅』を目指す夜通しプランとなります。須磨浦公園駅、ロープウェイには大勢のお客さんが(縦走組はロープウェイ関係ありません)須磨浦公園駐車場も大行列でした(僕は宝塚に停めてます)振り返る