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■日御碕の余韻から間がかなり空いてしまいましたが、出雲の旅の続きを書きます。この出雲旅は、年が明けてから愛犬との別れで揺れていた気持ちをどこかでリセットしたくて、ふと思い立って決めたものでした。前回のブログでは、日御碕神社で旅を終えたところまで書きました。『出雲の旅〜日御碕神社』日御碕タッチアンドゴー観光のラストは日御碕神社です。日御碕神社は、島根半島の最西端に鎮座する神社で、上の宮「神の宮」と下の宮「日沉宮」…ameblo.jp
「日本神話の調和の神」と「一神教の創造の神」の世界観の違い‼️『古事記』の冒頭は「天地初発」つまり、世界の始まりの場面からスタートします。そこに最初に現れるのが、天之御中主神(アメノミナカヌシ)。アメノミナカヌシってどんな神さま?やまと言葉で分解してみると⭕️アメ(天)…高天原、宇宙、無限の広がり⭕️ミナカ(御中)…中心、統べるもの⭕️ヌシ(主)…主宰者、根本の力つまり、アメノミナカヌシは「天(宇宙)の中心を統べる根源の力」としての存在なのです。形のある
【ヤガミヒメ/多くの神から求婚を受けた稲羽の女神】稲羽(因幡)の白兎伝承で有名なヤガミヒメは、出雲のオオクニヌシの最初の妻となった美しい女神です。オオクニヌシの兄である八十神(やそがみ)たちが、巷で美しいと評判のヤガミヒメに求婚しようと、自分たちの荷物を末弟オオクニヌシに背負わせて稲羽の国に出立しましたが、道中で一行は皮を剥がれもがき苦しむ白兎に出くわします。八十神は兎に「痛んだ体を治したければ、海水を浴び、風の強く当たる高い山に行き伏せておけ」と言いまが、兎がその通りにすると傷に
スピリチュアル的に今年は日本が世界の中心になるって話を良く聞くからAIに聞いてみた。「日本が世界の中心になる」というお話、スピリチュアルな界隈ではここ数年、特に2025年〜2026年にかけての大きなトピックとしてよく語られていますね。結論から言うと、これは特定の預言や法則に基づいた説で、多くのインフルエンサーや占い師がそれぞれの解釈で発信しているものです。なぜそう言われているのか、主な根拠を整理して分かりやすく解説しますね。なぜ「日本が中心」と言われるの?主に以下の3つの説が組み合
皆様が輝くと大きなエネルギーになります✨️煉獄さんの心を燃やせです❤️🔥✨️✨️神様が書き始めたら、降ろしてまいりました😇✨(鬼滅の刃は降りております。次はカルト宗教の教祖と色欲が壊れていきます→ね、壊れていくのです🤭)これを書いてるとリアルタイムで行なってきます。魔の入った集団ストーカーの人間が。もう悪事をやるしか方法がないのです。改心して真実を公に公開する、謝罪する事が、プライドやしがらみから出来ないからです。抜けられませんよね集団から。覚醒者は自分軸。自分の
神様たちが宿る花の世界庭に咲く花を眺めながら、こんなことを思ったことはありませんか?「この花には、どんな物語が隠されているんだろう?」実は日本の神話には、花や植物と神様が深く結びついた、ドラマチックな物語がたくさんあるんです⊹⊹⊹⊹⊹⊹⊹その1|桜の女神・コノハナサクヤヒメ日本神話で最も有名な花の女神といえば、木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)です非常に美しく桜の花の名の語源ともいわれているコノハナサクヤヒメは天照大御
御親祭をご存知でしょうか?簡単に説明すると「衣食住に感謝をするお祭り」です。11月23日は世間的には勤労感謝の日です。勤労感謝の日は元々は新嘗祭。新嘗祭とは新穀を神々に奉り、恵みに感謝する収穫感謝のお祭りです。御親祭においても、ご縁の食材は穀物になります。五穀より広く雑穀、穀物全てをご縁の食材として扱います。※この日付は重要で、三光院にとっては本院とも言える曇華院では御開山忌。おそらくこれは祝日に合わせて参加してもらいやすいようにしていたようです。さて、御親祭です。
天照大神の愛は「遍(あまね)く照らすこと。全てを包み込む「ひかり」が本質です。「照らす」という行為は、裁いたり導いたりする前に、まず相手をそのまま見つめ、受け入れるという愛のかたちです。天照大神の「意思」は調和と秩序をもたらします。天照大神の意思は、単なる「力」ではなく調和を生み出す意思です。アマテラスの意思とは「天つのり(天の法)」を地上に映すこと、つまり「天と地と人がひとつに和する世界」を願う方向に常に働いています。そのため、天照大神の宣りごとは正すためではなく「和すため」のも
数年前に、足立育朗さんの波動の法則を読んでおりました。足立さんの講演がYOUTUBEで流れていてびっくりしました。しかし、次々と見れなくなっています。足立育朗さんの波動の法則の講演動画。1996年4月29日の講演です。丸30年前のお話なのに、現在進行形のスピリチュアルな素晴らしいお話です。_________________________________________意識=中性子意志=陽子エゴ・自我の顕在意識が働いているときは、直感が来ない利他や広大な思考が働いているときは
こちらの動画のコメント欄にもたくさんの神様がおられます大喜利会場になってますよ日本には「アッラー」という神はいない。日本にいる神は「イッヌー」と「ネッコー」で日本に住む我らはモフモフ教の信者だ。—shiro@焼肉たべさせて下さい。(@nikutaberuru)2026年8月21日モフモフ教私も好きです
【カミムスビ/天地開闢の時に現れた神】『古事記』は天地開闢から神々の世界を記していますが、この天地開闢に現れた神様がアメノミナカヌシとタカミムスビとカミムスビの三柱でした。三つ柱の神々を総称して「造化三神(ぞうかさんしん)」と呼び、造化三神は男性女性の区別がない独神(ひとりがみ)ですが、現れてすぐに身を隠してしまい捉えどころが難しい存在といえます。カミムスビは性別の無い神であるものの女神的な要素を持つともされ、特に配偶神(夫神)については記されていませんが、以下のように複数の御子神
亡くなる前は、死神が現れるそうです😇✨不思議な話を1つ。仕事で夜勤をしていると、詰所に眠剤で寝ているはずの高齢女性が。布団まで送り届け、詰所に戻るとまた起きてくる…トイレに起きることはありましたが、眠剤でフラフラ。起きることは殆どないのに、今日は何度も。仮眠から起きた職員は視える方。二人で部屋に見に行くと暗闇の中、黙って鏡の前に立っている女性の姿…誰かに話しかけておりました。私が「まだ、遅いので休みましょう。」と話し掛けながら部屋に入ろうとした時、職員が凄い剣幕