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最近Amazonプライムで無料で観れた"市川昆×金田一耕助"映画シリーズにはまっておりました。(『犬神家の一族』は有料です💦)何作か続けて観たのですが、今回は17年振りの市川崑監督の金田一耕助映画『八つ墓村』の紹介になります。金田一耕助役は今回は常連の石坂浩二さんではなく、豊川悦司さんです。まず豊川悦司さんの金田一さんは軽妙で、少し色気があります。豊川悦司さんって指がキレイなんですよね~。でも相変わらず、フケ有りの金田一さんです。下駄で走ります❗️森美也子役は浅野ゆう子さん。
今日は…冷たい雨でしたが…それでも…明日から…GW!㊗️まあ〜お孫ちゃん軍団で終わってしまうGWですが…そんななかでも…相変わらずの…航空無線!(笑っ)仕事のお昼休みも…ひたすら…耳を慣らします!当然…スマホでも…耳慣らし!(笑っ)どんどん…定型文の英語が聴き取れるようになってきた!㊗️いやあ〜むっちゃ楽しいわ!まあ〜今週は…4週間ぶりのF1もあるし…まさかの…イランのゴタゴタでいくつかレース中止になって久しぶりのマイアミGP!ホンダさん!よろしく…頼むぞ!!
「八つ墓村」「八つ墓村」プレビュー1977年10月29日公開。主役は、萩原健一。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる。母からは「龍の顎(あぎと)」で自分は生まれたと教えられている。金田一
イキって本を読んでみようと思い4冊目に入りました。今回読んでみたのは「八つ墓村」(横溝正史作)。昭和46年に書かれた本ということで漢字が難しいのではないかと心配していたのですが、漢字は簡単で読みやすかったです。だけど、知らない昔の職業や道具の名前がけっこう出てくるのでそこは難しかったです。博労っていう職業ご存知ですか?農業に使う牛を売買する仕事だそうです。つい70年前まで農業用機械のかわりに牛が現役だったんですね~それでは感想を書き散らかしていきたいと思います。適当なあらすじ神戸