ブログ記事1,487件
こんばんわ。ネットで毎日のように記事が配信されている高市さん。あの顔を見るだけで気分が悪くなる視聴者の方も少なからずいるのでは?日本が平和だからあんな態度とってもなにも起きませんがアメリカで国のトップがあんな態度で被爆者に接したら、暴動が起きるかもしれません。いくら利権が絡んでいるとはいえ、まだあの総理を支持してる人が一定数。マスゴミの支持数報道は各社違うので、どこが真実なのか?ですが。戦前の体制(大日本帝国)に戻そうとしている高市さん。日本も核武装したいのでは。か
わたしは横溝正史原作の怪奇ミステリー映画、「砂の器」の製作陣が贈るスペクタクル巨編「八つ墓村」(77年松竹)が好きだ。したがって、今秋公開の完全新作「八つ墓村」もまた好ましい。……好ましくなるのは間違いない、、、なるは必定っ!!!おまっとさんでした・アゲイン!!先週ついに、本予告がお目見え致しましたな。30秒版含め、これでなんとなしに全体像が見えてきました!キャストもなんとなしに。んで、ウウィキウィってみました。おー、里村典子!大人気ながら、映像化の少ない横溝ミステ
「古谷一行の横溝正史シリーズII・八つ墓村」第1話全編TBSテレビ系列で1978年4月8日から5月6日まで毎週土曜日22時-22時55分に放送された。全5回。キャスト:金田一耕助-古谷一行寺田辰弥(田治見家の跡取り)-荻島真一森美也子(分家の未亡人)-鰐淵晴子田治見要蔵(辰弥の父・26年前村人32人を惨殺)-中村敦夫田治見久弥-中村敦夫(二役)田治見春代(辰弥の腹違いの姉)-松尾嘉代田治見小竹(辰弥の大叔母)-毛利菊枝
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪今回の岡山旅、レンタカーで移動したのですが3日で300㎞も走ったんですよね。岡山の各地を訪れて、とても濃い旅になりました↓初日に訪れた場所『【岡山1日目】現存天守の山城・白い千本鳥居・神秘の鍾乳洞を巡る絶景旅!』ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフ
🄫2026「八つ墓村」製作委員会🄫YokomizoSeishi/KADOKAWA2026年製作/日本監督:清水崇出演:尾上松也、奥智哉、堀田真由、高島礼子、滝藤賢一ほか配給:松竹、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント劇場公開日:2026年9月18日★マスコミ試写会で8月3日鑑賞井川辰弥(奥智哉)は、彼女もおらず、就活の内定ももらえない、冴えない大学生。ある日、生き別れになった母の訃報を受け、辰弥は気が進まないまま、自らのルーツである岡山県の八つ墓村を訪れる。途中、奇妙
現役書店員芸人カモシダせぶん(デンドロビーム)の木曜に、一冊、本の話を今回はー、横溝正史の大名作長編ミステリ。八つ墓村。岡山県で、代々恐ろしい呪いが伝わってるとされる八つ墓村。自分の父親を知らぬ主人公はある日、自分がその村の名家の後継だと言われ戻ってくるが、その父親は呪いの如く村で大量殺人を起こしていた。更に主人公の周りや、村に帰ってきてから殺人事件が次々起こり……。何度も実写化されてますな。やはり印象的なのは父親の要蔵。懐中電灯を鬼の角のように頭の横に立てて、片手に猟銃、片手に日本刀と
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2012年11月6日に投稿したものの再掲です≫どもども、こんにちは~いっと。そうだいでございます。雨、雨、雨……今日の千葉は朝からの大雨ですね(当時)。こういう日にかぎって、遠くに出かけるお仕事があるのよねぇ~!へいへい、ありがたくがんばらせていただきますよ~だ。さてさて、先月から生活がかんなりバタバタしてきだしまして、せっかく買っておいた本やらDVDやらも消化がけっこう遅れるようになってきております。うれしいことに、最近読
筆者著作「ワザトクロサワのCinemaReviewFolder~映画は人生とともに~」Amazon.co.jp(link)などにてオンデマンド出版販売中!内容は全てブログ未掲載の記事!筆者の体験談と評論!他の取り扱い店舗など、詳しい記事はこちらです。↓link映画評論ブログ「開始」20周年記念告知のこと|ワザトクロサワのCinemaReviewFolder女優・小川真由美が確か今年の3月だと思うが、すでに他界していた。1980年
2026.7.16免許返納!?kuni嫁とたまたま“休み”が被ったこの日暫く江戸川へ行ってないので江戸川に行こうと考えていましたが黙って行くとkuni嫁に烈火の如く怒られるので念のため確認しますkuni「揃って“休み”だけど···どこか出掛ける?」(^□^;)?kuni嫁「えー!このクソ暑い中ぁ?」(; ̄Д ̄)?kuni「そうだよね、暑いもんね♥️」d( ̄。 ̄)※上手く誘導し
「連休はどんなご予定ですか?」と仕事帰りに一緒の電車になった同じ職場の派遣の方に聞かれた。ほぼノープランだったので、少し考えた後、「この間この電車に乗ってたら、『キングダム』の話が聞こえて…。観たことなくって、もう公開中の映画は5話目なんですね。このご時世サブスクやってないんですけど、TSUTAYAで過去作借りて、観たら映画館で最新作観ようかなぁって思ったり思わなかったり…。」と言ったら、「U-NEXTだと過去作今なら無料で観れますよ?」と教えてくれた。しかし、「解約するのが面倒
【訃報】https://www.zakzak.co.jp/article/20260809-XLCZSPPAXZHQHH6LNM7ETN4YWY/?outputType=amp“魔性スター”小川眞由美さん死去、『八つ墓村』リメイクと重なる因縁とトラウマ級怪演の記憶妖艶な魅力と鬼気迫る演技で昭和の芸能界を席巻した女優、小川眞由美(おがわ・まゆみ)さんが、今年3月26日に鹿児島県内で息を引き取っていたことが分かった。86歳…www.zakzak.co.jphttps://www.sponic
幼少期からテレビドラマフリークだった私にとって小川真由美さんは別格な女優さんだった最初に見たのはTBSの『アイフル大作戦(1973)』だった目鼻だちの大きな顔で外国の女優さんの様だと思った役柄も、日本のちまちました女性像じゃなくて派手でパワフル、他の女優さんとは全くタイプが違った現代劇だけでなくフジテレビ『浮世絵おんなねずみ小僧(1971)』では妖艶な常磐津の師匠役で、たよやかで妖艶でありながら、弱きを助け強きを挫く役柄は大輪の花の様でした私が小川さんの主演で1番印象に残った
庄屋屋敷今回はこういうお題でいきます。江戸の街を離れまして、農村部でのお話です。まず庄屋の名称ですが、主に関西での呼称で、関東では名主、東北部では肝煎りと言うことが多かったようです。身分としては百姓ですが、もちろん自作農で、たくさんの小作農を抱えた豪農が多かったんです。中には、その地の領主よりも財力がある者もいました。今でも地方に行けば、かつての庄屋の子孫がスーパーやホームセンターのチェーンを経営している場合も多いんです。あるいは県会議員など政治家になっている場合もまた、
ピーの京都の傘寿アニバーサリーイベントにタローさん出演!瞳みのる『「速報」』「速報」ビッグニュース!「傘寿アニバーサリーイベントinKyoto」ザ・タイガースのギターリスト、我らが仲間森本タローが友情出演をしてくれることになっ…ameblo.jp「恋人よわれに帰れ」改めまして続きです。(八つ墓村を書いていたら止まらなくなりました^^;)画像はGIを演じているジュリー戦争と広島の原爆の悲劇を描いた「恋人よわれに帰れ」を今の時期こそ再びTVで放送をして欲しいです。1
今日紹介する熟語は掃苔(そうたい)意味:お墓参りです「苔」は訓読みで「こけ」植物の”コケ”のことですねこの漢字は漢検準1級配当です「掃苔」とは読んで字の如く”コケをキレイに掃いて清める”ということでこれが転じて”お墓参り”という意味があります自分の先祖のお墓だけでなく歴史上の人物・著名な人物のお墓を巡ることも指しますこういった趣味として偉人のお墓参りをする人を「掃苔家」と呼びますが最近では「墓マイラー」とも呼ぶようですこういうセンスで言葉が生まれるのが日本
女優・小川眞由美さんの訃報に接し、とても寂しい気持ちになりました。華やかなスター女優というよりも、作品そのものに豊かな奥行きを与える女優でした。どんな役を演じても、その人物の感情を強く印象づけ、映画が終わったあとも長く心に残る。そんな稀有な女優だったように思います。私が小川眞由美さんを思い出すとき、真っ先に浮かぶのは野村芳太郎監督の『鬼畜』(1978年)です。この映画というと、岩下志麻さんの鬼気迫る演技や、緒形拳さんの苦悩を思い浮かべる方が多いでしょう。もちろん、その二人の
哲学者であり、心理学者の岸見一郎(1956年-)氏とライターの古賀史健氏との共著『「嫌われる勇気」自己啓発の源流「アドラー」の教え』に「「わたし」が変われば「世界」が変わってしまう。世界とは、他の誰かが変えてくれるものではなく、ただ「わたし」によってしか変わりえない、と言う事です」と言う一節がある。"世界が変わる"とは些か大袈裟だが、わたし自身の発想やものの見方が変われば「世界観」は変わるだろう。そりゃ視点が変わるので当たり前だろう。そんなものだと思う。さて昨日は休みだったが、まあのんび
女優の小川眞由美が今年の3月に、急性冠動脈症候群で86歳で亡くなっていたようだ。小川眞由美といえば今から49年前の77年に公開された劇場版・八つ墓村の犯人・森美也子役を演じていたのが印象深い。当初は萩原健一演じる寺田辰弥の心の拠り所としてヒロイン然としていたのが、犯行がバレると般若面の形相になって鍾乳洞内を舞台に辰弥を追い掛け回すシーンは山崎務演じる多治見要蔵と並ぶインパクトだった。実はキイハンターの後番組=アイフル大作戦でアイフル探偵学校の岸涼
AKB48の千葉ロッテマリーンズでのパフォーマンス配信で見たけど良かったね。千葉出身で佐々木朗希投手のパーフェクトゲームも生で見ていたというロッテファンのAKB推されメンバーの一人佐藤綺星(あいり)あいちゃんの始球式の話題になってるようで何よりにありますね😅。そしてロッテさんとはクーリッシュで企画組んでるのね。どういう展開なのか楽しみです。ところで、僕自身は2つの悲劇が起こりました😭冷蔵庫も自転車も僕の生活必需品両方故障でお金が飛んでいきました…ただでさえお金がないのになぁお
田舎に墓参り庭からの風景対岸の道沿いに立つ家の裏が見える低そうに見えるけど、こっち側結構高い向こう歩く人が8mmくらいに見える松本清張の八つ墓村の最後のシーン武将が立って村を眺めながら笑うシーンを思い出す何を隠そうロケ地が近所風が涼しい蝶々やトンボが飛んでるボーーっとできる夏休み期間の目的達成
名女優・小川真由美さんが逝去されました。ここに謹んで哀悼を示すと同時にこの人の生涯と出演作をレビューして行きます。小川眞由美(おがわまゆみ、1939年〈昭和14年〉12月11日-2026年〈令和8年〉3月26日)は、日本の女優。旧芸名および本名は小川真由美。東京府東京市足立区(現在の東京都足立区)出身。和洋女子短期大学国文科卒業。父親・丹真は戦前、田村秋子らが創立した劇団新東京に属した俳優。5歳よりバレエ、日本舞踊を習う。学生時代は永井荷風を愛読し、荷
今日は…西の空は…青空だが…東の空は…ちょっと…やばいっす!(笑っ)昨日の…八つ墓村ミッション!町の共同墓地の清掃!(笑っ)おかげで…綺麗になりました!無縁仏のお地蔵さんの首が落ちてたので…治してあげたが…どうも…顔のバランスが変!(笑っ)すでに…顔がなくなって…別の顔を持って来たのかな?!(笑っ)まあ〜今日も…徳を積みました!㊗️さてさて…べっぱん!(笑っ)アリも…まだまだ怪しいが…(笑っ)専務も…いがいだが…(笑っ)野崎は…悪者に見せかけて…やっぱ…いいもん
おはようございます♡とまみですB'zブログに、ご訪問ありがとうございます。フォローありがとうございます♡宜しくお願いします。イイねコメントもメッセージもめちゃめちゃ嬉しいです♡ありがとうございます♡Amebablogstamp2026年8月10日ハイボールの日〈ハイボールの日〉「ハ(8)イ(1)ボール(0)」と読む語呂合わせが由来。また、サマーシーズンには、ウイスキーをソーダで割って作るハイボールが一段とおいしく味わえるという季節性にもちなんでいます。ハ
今日は午前中お葬式に行きました。結構遠い親戚なんだけど、子供の頃によく遊びに行ってたおばちゃんが亡くなったのです。母の兄の奥さんのお姉さん。私のいとこの伯母さんです。遠い親戚だから我が家を代表して昨夜母がお通夜に行きました。私は親戚に久しぶりに会いたいけど、行っていいんかな?と思ってたら私の伯母が「お通夜に行けなかったからお葬式に行きたい」と、連れてってほしいと言うので、一緒に行くことにしました。86歳・・・肺炎で、よく言えばピンピンコロリ
様々なニュースをお伝えする<NewsAngle>。今回は、女優・小川真由美さんが今年3月に亡くなっていたことが明らかになりました。このニュースをお伝え致します。映画「復讐するは我にあり」など、昭和期に数々の映画やドラマで活躍された女優・小川真由美さんが3月26日(木)に鹿児島市内で亡くなっていたことが今日(9日)明らかになりました。86歳でした。文学座研究生として活動を開始。女優・杉村春子さんと舞台で共演し注目を集めました。確かな演技力と、艶やかな雰囲気で、映画やドラマでも人気
日曜日は、朝マックから始まりました。爽やかな朝に相応しく、ソーセージエッグマフィンに玉子が入っていないという、愉快なトラップが仕掛けられていましたが、極めて紳士的に、いやあ、こんなことじゃ困るなあ。(標準語に訳)とカウンターで(穏やか?)に訴えると、スタッフが半泣きでテーブルまで持って来てくれました。来週は、体調が許すならば、映画を観に行きたいです。市内の映画館で、開戦前夜をやってるので。来月には、八つ墓村も公開になるし、楽しみではあります。取
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…八つ墓村2026年9月18日公開見どころ横溝正史の小説を『呪怨』シリーズなどの清水崇が映画化し、主人公の名探偵・金田一耕助を歌舞伎や映画、ドラマなどで活動する尾上松也が演じるミステリー。名家の出身である母親を亡くしたことをきっかけに、自身のルーツである八つ墓村を訪れた大学生が、金田一と共に不可解な連続殺人事件に巻き込まれていく。奥智哉、堀田真由、高島礼子、滝藤賢一などが共演する。
昭和小川真由美死去。86歳。3月に鹿児島で亡くなったそうだ。小川と言えば。『復讐するは我にあり』『八つ墓村』も印象深い。業に生きる女。ああした個性的な女優は。もう出て来ないのではないか。合掌。
朝から…家のバタバタ終了させて…ランチに行こうと…8番ラーメンに行けば…10時30分で…行列!(笑っ)さすが…お盆休み!!!(笑っ)あっさり…あきらめて…じゃああ〜駅前に!無事…お昼ゲット!!!(笑っ)それでも…お迎え時間まで時間あるので…福井県でアイスを食べ…新しいお店見つけて…北潟湖に!なんか…素敵!㊗️2階に上がって…しばらく…休憩!のんびり…夏の時間を楽しむ!ここは…リピート確定!㊗️味覚障害でも…いい感じ!!!天気が…どんどん怪しくなり…こりゃあああ
●観たい映画♪この夏、秋に観たい映画🎬(画像はお借りしています。)✴︎開戦前夜『豊臣兄弟』の池松壮亮さんと仲野太賀さんの演技が観たいもちろん、太平洋戦争開戦に向かってしまった流れも自分なりに知って勉強したいです。うち、テレビはありませんが(笑)NHKオンデマンドには加入しており、『豊臣兄弟』を観れるようになっておりますまだ竹中半兵衛が織田についたところ〈第10回〉ぐらいまでしか観れていませんが、面白いです『豊臣兄弟』だけではなく、過去の大河ドラマも観放題『光る君へ』や『義経』