ブログ記事164件
ただ今の気温36度です💧💧💧こちらが本日のタイムテーブルだまずは昨日あった男子100m予選なんだけど、共通男子100mに群馬県から挑んでくれたのは3名菅野凌玖(3)安中一中片山大誓(3)古巻中須田虎太郎(2)宮郷中この3名は群馬で11秒を切って全中標準記録を突破し、ここ山口へやって来ている。この男子100mの予選通過ラインは、10秒88以下予選で11秒を切れなかった片山と須田は、予選敗退となった。2人は何故予選通過出来なかったか分かるだろうか⁉️これはあくま
今日、へちょは山口全中に向けて出発します何か意気込みを表現してくれと頼んだら不評だった。ふと気付くと、今度はへちょの姿が無い。こういう所は可愛いそしていよいよ今日からバッ様が泊まりに来てくれるので、豆ぽんは自宅でお留守番待ち合わせしていた、同じ中学のおんだいさんと合流そこから、こうして無事にへちょを送り出し、バッ様が早く来てくれたので、私と組長も予定よりもかなり早めの出発となり…なんと‼️下道で行って見ようというトライアルに変更された💧下仁田に入ると、そしたら直
予選が終わった後、へちょに会いに行くと…群馬県総体では、800m・1,500m共に納得のいくタイムで走れなかった。また、直近の大会であった関東大会も、狙ったタイムが出し切れず不完全燃焼に終わった。そして今日の予選での2分13秒。「もしかしたら調子が悪いのかも」と、へちょが不安になっているのが分かった。へちょは更にこんな事を言った。恐らくへちょは、これが1番聞きたかったんだろうと思った。へちょは少し分かった様だった。「これ、決勝前に必ず目を通して」私は持って来たコピー用紙をへちょ
女子800mは、読者の皆さんはへちょが優勝した事を知っていると思うので、これは優勝したへちょが、裏でこんな事やってましたという所にフォーカスして、記事を書いて行こうと思う(⬇優勝して新島ピースをするへちょさん)今回、この山口全中で、へちょが立っていた場所と状況を最も理解出来るのは、関東を獲った大島美咲と、そして今回棒高跳びで優勝した、石田浩章だったと思う。何かしらの根拠もあるんだろうけど、実は【関東を獲った者は全国を制す】みたいな、共通の認識があってだから関東を獲ってからの、へち
共通女子1,500m。日本にある47都道府県の内、群馬県は800mに続いて、1,500mでも日本最多の突破者を出した‼️‼️夕ご飯を食べ終えたへちょに、ちょっと私は聞いてみた。そしてへちょは更にこう言った。それくらい驚いた💧💧💧💧💧自分のベストが4分34秒。それくらいのタイムで引っ張っても、切れるのは多分数人だから。私が速い子を引っ張る。速い子達がその後ろを引っ張る。皆でダダダダーっと繋がって速ければ、絶対釣られて後ろは速く来るはず。ネーミングはダサいけど、納得のいく作戦
では、関東大会のまとめ行って見よう‼️この群馬陣営のテント前に、群馬の先生達によって、こんなポートレートが作成され展示されていた‼️この関東大会で入賞を果たした選手達を賞賛してくれているんです❗✨私が山梨を出る直前までに確認出来たものだけになるが、ご紹介したいと思う‼️まずはコチラ‼️女子砲丸投げ‼️✨大島美咲だ‼️実は私が砲丸投げを応援していた時、私の隣に座っていたどこかのコーチみたいな人が、大島美咲の投擲をめちゃくちゃ褒めてました❗他県の人が褒めてくれるのは、とても嬉しかった〜
高崎駅を出てから24時間後の事であった…。この競技場の上に、各県のテントが設置してある。で、正面から競技場に上がって左に進むと、群馬県陣営があったよテント村設営中⬇これ、テント村と競技場の間のスペースに出来た全中グッズとかの販売店舗⬇昨年は品物を買って代金を支払うまで2時間かかってた人も居たよ💧ここでしか買えない物や、ここで買うとめっちゃ安く手に入る物があるらしいプログラムはまた2,000円💧💧💧内容が薄いのに、何故こんなに高いのか💢そしてこれが競技場の正面❗⬇
山口全中1日目の朝。泊まっている旅館の朝ごはんは、ブュッフェスタイル【私チョイス❗】(沖縄同様、プレートはキッズプレートを使用)フグ雑炊とシラスが美味しかった〜‼️✨【組長チョイス】マジで家帰って食って来い‼️💢と思う様な朝食だ💧(私はお昼の分まで食べる)そしてホテルを後にした。同じ時間でも大会前日より車が多い~❗でも福井・沖縄・山口と、3回全中を経験したけど、山口が1番大人しい💧人が少ないのよね💧沖縄は家族総出で応援に行き、山口は両親のみで応援なんかな💧
書くか書かないか迷ったんだけど、「関東大会が終わりじゃない」という点と、これから先の為に書こうと思うまず、通信陸上の群馬大会や、群馬県総体で自己ベストを出した人は、それは自分の実力の絶対値では無いかもしれないという事を覚えておいて欲しい。私が考える「実力の絶対値」とは、どんな状況でも必ず出せるタイムを言う。・強風ではなかった。・天気が雨や雪ではなかった。・猛暑日ではなかった。・走り慣れた競技場、来た事のある場所だった。・泊まりではなく、自宅から競技場へ向かった。・競走相手は顔
8月19日5時1時間仮眠して、再出発❗西に向かってるから、朝日に追い掛けられてるよう。段々道が賑やかになって来たそして…お腹が空いたので、朝定食を食べに寄ろうと組長に提案。即断られた。ちーん沖縄全中の時は見る景色が新しく、街路樹や花さえも目を奪われたけど、山口への道中は、それでも維新みらいふスタジアムを目指して、2人疾走団は進んで行く。またしばらく進むと…島根に突入‼️‼️‼️そして、ついに来たーッ‼️‼️‼️✨なんかさ、自分の娘含めた群馬県選手の応援が目的で来て
そこからの跳躍は、小堀が素晴らしい跳躍を見せ、なんと4m60を1発制覇する‼️‼️✨4m65へ挑むのは、石田と小堀を入れて4名。石田だけが4m65を1発クリアして、3名はバーを落とす。ここで小堀が4m65をパスし、4m70への挑戦に進む。小堀・石田以外の2名は4m65を3本全てトライ。結果は失敗に終わり、記録は4m60での敗退となる。先へと進んだ小堀の4m70の挑戦は失敗に終わり、小堀の記録も4m60で終了となったが、棒高跳びは跳んだ高さが同じの場合、それまでの失敗の回数が少ない者が
今、中3の読者なら知ってるだろう。君たちが中1の時の福井全中である。これの前年、つまり2023年時の女子800mを制したのは、当時中学1年だった人見仁菜だった。人見は400mの中学日本記録を持つ逸材だった。人見が2年生へと上がった年、2024年の福井全中では、もちろん人見の2連覇が期待されたが、人見は出場していなかった。その年は誰が優勝したのかは覚えていないが、私は優勝者を少し気の毒に思った。優勝者は、あの「北の化け物」とまで言わしめた人見仁菜に打ち勝って、日本一を取りたかっただろ
第72回全日本中学校通信陸上競技大会栃木県大会の結果です↓男子【3000m】🏃♂️第1位:塚原潤季くん🥇記録8:50.12全国大会標準記録を突破しました✨おめでとうございます㊗️🎉第53回全日本中学校陸上競技選手権大会に出場します✨【開催日】2026年8月20日(木)〜23日(日)【開催場所】山口・維新百年記念公園陸上競技場応援よろしくお願いします*\(^o^)/*