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さぁ、今日は新島からでは無く、自宅からの出発である。出発画像撮らせてーと頼んだら…このピースは…ただのパー。クルクル?……そんなこんなでいつもの運動場に到着ちなみにこの特訓は定員5名なんだけど…💧この多さ(笑)黒地に白文字の子は、兄姉が本科生として参加しているので、そのオマケとして参加させてもらっている今日はこのブログを読んで、コバコーチトレーニングに興味を持ってくれたAさんと、中村塾の大河原青葉(3)・小野雪里彩(3)・千明響空(1)が見学を兼ねた参加となっている。
もう、これを視野に入れる季節になった。⬇一応、知らない人の為に中学陸上最大の大会が、全日本中学校陸上競技選手権大会であるこれを略して全中(ぜんちゅう)って言ってる。この全中に出場するには下の標準記録を超える事が条件となる。で❗ただ超えれば良いって訳じゃなく、指定大会(都道府県中学総体と通信陸上)で参加標準記録を突破しなくてはならない。つまり、チャンスは2回。通信で超えるか、総体で超えるか。群馬県に特化して言えば、6月14日に前橋市総体予選会が行われる。そこで各市で決められ
共通男子400m事の発端は群馬県総体だった。群馬県の400mで、あの高橋愛理とほぼ互角に走れる選手はただ一人、塚沢中の石黒大地だけだ。高橋と石黒はほぼ50秒で400を走り切る、群馬の400mツートップである。その石黒に❗何と群馬県総体で予選敗退という有り得ない事態が発生する石黒の組は平均的に皆遅かった。そして選抜方法が0着+8だった。つまり1着でも選抜されない。全体の上位8人までが決勝に進めるのだ。こういう場合、速い組で走ると、予選でも本戦の体力を温存しながらもある程度のタイム
我が母校である上郡中学校から全中に出場する選手がいます。男子1500mに出場する田渕翔真・悠真の双子ランナーです。双子ランナー田渕兄弟全国へ陸上競技男子1500メートル、あすから沖縄上郡中翔真さん「自分の力知りたい」悠真さん「自己ベスト更新を」全国中学校体育大会の陸上競技(17~20日・沖縄市)男子1500メートルに、上郡中学校(上郡町山野里)3年の双子、兄の田渕翔真さん(15)と弟の悠真さん(15)が出場する。6月にあった県の通信大会で、そろって参加標準記録を突破。気心の知れた