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さぁ、今日は新島からでは無く、自宅からの出発である。出発画像撮らせてーと頼んだら…このピースは…ただのパー。クルクル?……そんなこんなでいつもの運動場に到着ちなみにこの特訓は定員5名なんだけど…💧この多さ(笑)黒地に白文字の子は、兄姉が本科生として参加しているので、そのオマケとして参加させてもらっている今日はこのブログを読んで、コバコーチトレーニングに興味を持ってくれたAさんと、中村塾の大河原青葉(3)・小野雪里彩(3)・千明響空(1)が見学を兼ねた参加となっている。
やっぱりさ、新聞が取り上げるのは関東優勝者だけだよね💧でも実際に行って、そのレースを見て来たら、凄いのは優勝者だけじゃなくて、その状況で良く戦った‼️と大声で叫びたい選手が沢山居る…と、言う訳で「あなたが住んでる群馬県の、陸上選手団は素晴らしかった‼️」という所を共有したいと思う。まずは、男子1年100m予選通過は2着まで。更に全体のタイムが良い者が2人ピックアップされる。予選さえ通過すれば、関東ベスト8に食い込める。ここで真っ先に予選通過の名乗りを上げたのが、伊勢
先頭を走る心桜を見るのは、どれくらいぶりだろう。しかもここ最近見た中で、1番勢いがある。スタートしてまだ20秒も経ってないがけれど、今目の前を通過する心桜を見てそう心桜が言っている気がした。まだ総体があるとか、そんな事は考えられない。今目の前にあるチャンスに全力でトライする。私はここで必ず上がってみせる‼️そう言い切れるほどの努力を、これまで私はやって来たんだ‼️と、この時の心桜の気迫は、一緒に走るどの選手よりも凄まじかった。鳥肌が立つほどに。普段あんなに優しそうで
共通男子400m事の発端は群馬県総体だった。群馬県の400mで、あの高橋愛理とほぼ互角に走れる選手はただ一人、塚沢中の石黒大地だけだ。高橋と石黒はほぼ50秒で400を走り切る、群馬の400mツートップである。その石黒に❗何と群馬県総体で予選敗退という有り得ない事態が発生する石黒の組は平均的に皆遅かった。そして選抜方法が0着+8だった。つまり1着でも選抜されない。全体の上位8人までが決勝に進めるのだ。こういう場合、速い組で走ると、予選でも本戦の体力を温存しながらもある程度のタイム
沖縄3日目に突入〜今日の朝ごはんはこんなのを食べましたあんまり家で食べるのと変わり映えしないけど、行けばご飯が出て来て、片付けもしなくて良いのは本当に最高👍組長の朝ごはん❓オムレツとパンかじってたよ。さて‼️今日は共通男子400と、江原愛良の200mB決勝である‼️400mは群馬の400ツートップ❗高橋愛理(木瀬中3年)と、石黒大地(塚沢中3年)が登場する。共通400mは0着ベスト8位まで。組1着を取っても通過出来るか分からない選抜条件だ昨年の予選通過の足切りが51.11。
早朝からうちは騒がしかった。と、言うのもこの件が群馬陸上界で炎上している。『166)え❗❓ぽんじろうブログが無くなる❓❓の件‼️』沼田には群馬最強の小中学生陸上クラブがあり、高崎には名門ジュニア陸上クラブのもある。それぞれ指導にあたる先生やコーチ達が、子供達の練習を無償で見てくれている…ameblo.jpブログの知名度が上がると共に、ぽんブロヘイトもその勢力を増し、「ここに言ってもあのブログが無くならない。」「あそこに言っても無くならない。」「じゃああそこに言えば…」と
さ、関東大会当日の朝である毎大会の約束である豚汁&ワカメご飯🍙で朝ごはんだ。関東大会なんてひっくり返っても行けない豆は、自分は無関係だからと、朝からテンション高くご機嫌である。そして…6時15分に出発🚗³₃新島学園に到着~。それで実際に撮ったやつ💧⬇もう中2なのに、これじゃ要人と変わらない💧要人、自分家の前で踊ってたもんなぁ~💧あれがちぎちゃんだったら絶対踊らないんだろうなぁ💧大会後に、この画像を笑ってへちょと見られたら良いなァ新島からは、近々ジョブチェンジ